朝鮮総連本部の土地と建物、落札のモンゴル企業への審査延長-企業実態に疑問

朝鮮総連本部の土地と建物、落札のモンゴル企業への審査延長-企業実態に疑問

記事要約:朝鮮総連本部の土地と建物の落札に謎のモンゴル系企業が50億円で落札した。しかし、この企業の実態はまったくなく、地元の人も知らない幽霊会社。これは、北朝鮮関連のマネーロンダリング会社のように思える。もちろん、落札してもすぐに売られるわけではなく、ここから審査をしていくわけだが、その審査が延長されたようだ。朝鮮総連の建物にいったい何を隠しているのだ。何か時間稼ぎのように思えてならない。日本のマスコミが調べているところをみれば、韓国関係ではないらしい。

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朝鮮総連本部の土地と建物、落札のモンゴル企業への審査延長-企業実態に疑問

競売にかけられていた朝鮮総連=在日本朝鮮人総連合会の中央本部の土地と建物について、
東京地方裁判所は50億円余りの価格をつけたモンゴルの企業について、
落札者と認めるかどうかの結論を現時点では出せないとして審査期間を延長することを決めました。

東京・千代田区にある朝鮮総連中央本部の土地と建物は整理回収機構の申し立てで競売にかけられ、
ことし3月に鹿児島県の宗教法人「最福寺」がいったん落札しましたが、代金が納付されず、入札がやり直されていました。
再入札では、今月17日にモンゴルの「AvarLimitedLiabilityCompany」(アヴァール・リミテッド・ライアビリティ・カンパニー)
という企業が50億1000万円と最も高い価格をつけていました。

東京地方裁判所は、この企業が買い受ける資格を持っているか審査していましたが、
落札者と認めるかどうかの結論を現時点では出せないとして、22日審査期間を延長することを決めました。
延長の期間は、未定だということです。

モンゴルの税務当局によりますと、この企業は税金や保険料などを支払った記録がなく、
資金の流れがほぼ止まっているうえ、登記上の住所になっているアパートの部屋の住民も企業について
「関係ない」と話していて活動実態にははっきりしない部分があります。

裁判所が審査期間を延長するのは異例で、さらに慎重な検討が必要だと判断したものとみられます。

(http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131022/k10015456331000.html)

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