韓国経済、朴大統領が日中韓3カ国外相と会談、「春が来て花が咲くのではなく、花が咲いてやっと春が来る」

韓国経済、朴大統領が日中韓3カ国外相と会談、「春が来て花が咲くのではなく、花が咲いてやっと春が来る」

記事要約:朴槿恵大統領が日中韓3カ国外相と会談したさいに「春が来て花が咲くのではなく、花が咲いてやっと春が来る」と述べた。これを読んだ管理人はある意味で達観した気持ちになった。これの意味するところは韓国を代表する朴槿恵大統領が原因と結果の相互関係を理解していないことに尽きる。春が来るから花が咲くのだ。

それは春という暖かい季節が到来すると、冬の寒さがなくなり、花が咲く。これはビニールハウスの野菜や果物作りでも証明されている。ビニールハウスを温度を一定に保てば、冬でも、寒い北海道でも果物や野菜は出来るのだ。つまり、朴槿恵大統領そのものが、相互関係を無視していることになる。だから、原因と結果の相互関係を考えられる能力がないから、このようなことを平気で述べる。しかも、意味がまったくわからない。

そして、これは韓国にある言葉らしいので、韓国人の一般的な考えでは原因と結果の相互関係を理解出来ないから論理的な思考が出来ず、自分の都合の良い解釈だけが横行する。まさにこの言葉一つで韓国人の本質が浮かび上がったのだ。だから、管理人は達観したと述べた。その国の民族を知るときに諺や言葉って重要だと改めて感じる。しかし、大統領にもなって論理的な思考の欠如は如何なものなのか・・・。

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朴大統領が日中韓3カ国外相と会談、「春が来て花が咲くのではなく、花が咲いてやっと春が来る」―中国メディア
2015年3月23日 9時5分 FOCUS-ASIA.COM

中国政府・外交部のウェブサイトは21日、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が同日青瓦台(大統領府)で、 日本の岸田文雄外相、中国の王毅外相、韓国の尹炳世(ユン・ビョンセ)外相と会談したことを伝えた。環球網が21日報じた。

第7回日中韓外相会談を行う3外相と会談した朴大統領は「韓中日3カ国は経済的に相互依存しており、協力の強化が必要かつ重要」と語るとともに、

「今年は第2次世界大戦終戦・朝鮮半島独立回復70周年に当たり、3カ国いずれにとっても歴史的意義のある年。
歴史を正視することが、未来に向けていつになく重要だ。韓国には『春が来て花が咲くのではなく、花が咲いてやっと春が来る』という言葉ある。外相会談を契機に、3カ国による協力の春が来ることを願う」と発言した。

王外相は朴大統領に対してまず、習近平国家主席からの挨拶を伝達。 「両国指導者による関心とリードのもと、中韓関係は急速に発展し、各分野における協力で大きな成果をあげている」と語った。

そして「中韓日3カ国は近隣どうしであり、3カ国の協力には巨大な潜在力と伸びしろがある。 しかし、周知の原因により中日、韓日関係は著しい妨害を受け、3カ国の協力発展に影響した。3カ国外相会談は貴重な機会であり、協力の新たな始まりとなることを望む。 三者が歴史を正視するとともに、未来を切り開く精神を持ち、歴史問題を適切に処理して2国間関係を改善し、3カ国の協力の発展に向けた礎を築くことを期待する」とコメントした。

(http://news.livedoor.com/article/detail/9919759/)

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