韓国経済、韓国人の警戒心のなさに驚いた・・台湾人スタイリストが現地の様子を語る―台湾メディア

韓国経済、韓国人の警戒心のなさに驚いた・・台湾人スタイリストが現地の様子を語る―台湾メディア

記事要約:韓国人の特徴の一つに自分は自分。他人は他人というのがある。それは、どんな災難があろうが自分は大丈夫だという根拠のない「思い込み」である。しかし、その思い込みが感染症を拡大させる要因になっていることに気づかない。だから、隔離患者がゴルフに出かけたりするわけだ。

根拠もなく自分は大丈夫だと。誰かに移るはずもないと。しかも、これは希有な韓国人の話ではない。仕事のために命がけで韓国に行った台湾人スタイリストが現地の様子を語ると、致死率40%で、死者6名、感染者数87名を出しているMERSに対して次のようなレベルだという。

>陳さんは「韓国人の警戒心のなさに驚いた」と話す。街中でマスクを着用していたのは、ほぼ台湾人や日本人だけだったという。どこに行っても当局から警戒を呼び掛けるポスターなどは見かけず、病院を出入りするスタッフも特に予防措置は取っていないようだった。

うん。これは一歩間違えれば滅びるな。そして、管理人はこう述べるしかなない。どうみても「自業自得」だと。

2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)

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韓国経済、韓国人の警戒心のなさに驚いた・・台湾人スタイリストが現地の様子を語る―台湾メディア

中東呼吸器症候群(MERS)コロナウイルスの感染拡大が続く韓国に、メイクアップの研修を受けるために渡った台湾のスタイリストが、「韓国人の警戒心のなさに驚いた」と語っている。7日付で台湾ETtodayが伝えた。

スタイリストの陳採熙さんは韓国でメイクアップの研修を受け、台湾に戻ったばかり。現地では、仲間らと微粒子用マスク「N95」を着用した姿をフェイスブックに投稿し、「仕事のため、命懸けです!」とコメントしていた。

陳さんは「韓国人の警戒心のなさに驚いた」と話す。街中でマスクを着用していたのは、ほぼ台湾人や日本人だけだったという。どこに行っても当局から警戒を呼び掛けるポスターなどは見かけず、病院を出入りするスタッフも特に予防措置は取っていないようだった。

台 湾でSARS(新型肺炎)予防を経験している陳さんらは、アルコール消毒液を持参し、「N95」マスクの着用を忘れなかったが、タクシー運転手やショップ の店員らから奇異の目で見られた。陳さんは「韓国人はどれほどの非常事態なのか、分かっていないようだった」と語っている。

(http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/420026/)

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