韓国経済、【慰安婦合意】「賞味期限は半年」 呉善花・拓殖大教授が福岡で講演

韓国経済、【慰安婦合意】「賞味期限は半年」 呉善花・拓殖大教授が福岡で講演

記事要約:日韓慰安婦合意の賞味期限は半年だと拓殖大の呉善花(オ・ソンファ)教授が述べている。その理由が反対する野党や反日的なキリスト教団体が猛反発しているからだそうだ。しかし、管理人はそうは考えていない。そもそも、野党や反日的なキリスト教団体は勘違いをしている。

日韓慰安婦合意で朴槿恵政権の支持率はそれほど落ちていない。せいぜい数パーセントであり、国民の関心は慰安婦より経済分野である。だから、野党が反日的なキリスト教団体が猛反発しようが、それが票に反映されるほど大きな影響があるとは思えない。もっとも、その経済分野がダメで、朴槿恵政権の抗議デモが起きているわけだが。それについては無能である以上はどうしようもない。

韓国人が本当に自分の命を賭けてまで慰安婦問題で日本に謝罪させようとか、元慰安婦に支援しようなどと思っているなら、とっくに寄付金の10億円は集まっているのだ。でも、集まったのはたかが1000万である。そして。慰安婦バッジを売りに出す暴挙まである。そんな状態なのに、総選挙で慰安婦合意の破棄を選挙の争点にするとか愚の骨頂である。ただの間抜けだと思われる。韓国人は自己中心的な民族だという分析がまだ足りてないんじゃないか。

2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)

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韓国経済、【慰安婦合意】「賞味期限は半年」 呉善花・拓殖大教授が福岡で講演

拓殖大の呉善花(オ・ソンファ)教授は31日、福岡市内で講演し、日韓両政府による昨年末の慰安婦問題をめぐる合意について、「賞味期限は(今年4月に韓国で総選挙が行われるまでの)半年間だ」と指摘し、韓国側が半年もたたないうちに合意内容をほごにするとの見方を示した。

理由は、朴槿恵(パククネ)政権に反対する野党や反日的なキリスト教団体が、 「最終的かつ不可逆的に解決した」との両政府の合意に猛反発し、総選挙で争点にしようとしているからだと述べた。

呉氏は「日韓合意は口約束。(正式な外交文書である)1965年の日韓基本条約すら守らない韓国が、今回の合意を守るわけがない」と述べ、韓国側の出方を注視する必要があるとの考えを示した。

呉氏を囲んで国際情勢を勉強する「一月三舟」の会(代表世話人・松尾新吾九州電力相談役ら)で語った。

(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160201-00000038-san-l40)

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