韓国経済、磁気浮上列車が運行開始から8分後にストップ 突然急停止し線路の上に車体が落ちる

韓国経済、磁気浮上列車が運行開始から8分後にストップ 突然急停止し線路の上に車体が落ちる

記事要約:最高時速80キロの韓国の独自技術で作られたリニア。昨日、開通したそうだが、なんと8分後に突然急停止し、線路の上に車体が落ちたようだ。なんというか。この手のエンターテイメントに関してはさすが韓国は期待を裏切らない。まさか、初運転して8分でもう事故を起こすとは最速記録じゃないのか。そして、東亜の住人は驚く。「8分も走れたのか」と。

2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)

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韓国経済、磁気浮上列車が運行開始から8分後にストップ 突然急停止し線路の上に車体が落ちる

3日に初運行を開始した仁川(インチョン)国際空港の都心型無人磁気浮上列車が、運行開始から約8分で線路上に止まる出来事が起き、政府が原因調査に乗りしている。

国土交通部(国土部)は、この列車について、日本に次いで世界で2番目に商用化に成功したと、大々的に広報した。

国土部は同日午前10時50分ごろ、仁川国際空港交通センターで磁気浮上列車の開通、 試乗式を行った後、出席した来賓を乗せて初運行を開始した。

その後、線路から8ミリ浮いて時速60キロで走っていた列車は、終点の龍遊(ヨンユ)駅まであと約300メートルの地点で突然急停止し、線路の上に車体が落ちた。

列車と線路がぶつかった衝撃で、乗客が車体の片方に押し寄せてしまったため、列車周辺では相当な煙があがった場面もあった。

列車は10数秒後に再び動き出し目的地に到着したが、乗客らは驚いた胸を落ち着かせなければならなかった。国土部はこれについて、線路上の障害物を感知するセンサーが過剰に反応して起きたものとみている。

磁気浮上列車は、同じ極同士は反発しあい、異なる極同士はひきつけあう電磁石の原理を利用して、車体を空中に浮かせて運行する。機関士のいない無人列車だが、前方に障害物を感知すれば自動的に止まる。

同日列車に乗っていた国土部の崔政浩(チェ・ジョンホ)第2次官は、「このようなことが繰り返されれば、市民が安心して乗ることができない」とし、「列車が止まった原因を把握して、追加の安全措置を講ずるべきだ」と指示した。

(http://japanese.donga.com/Home/3/all/27/522084/1)

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初めて政治活動した

>列車は10数秒後に再び動き出し目的地に到着した

事故直後に再び運行した事のほうが重大な過失だと思います。

これを読んでいる全員にぜひ伝えたいのは、「マズった!」と思った瞬間こそ一挙手一投足に普段の3倍も慎重になって行動してほしいということです。まず落ち着いて、落ち着いたと思ったら、さらにもう一度落ち着いて、それから自分と他者を客観的に評価して、安全第一に一歩一歩、そろりそろりと対処してほしいということです。

大石

韓国版リニアは、まさに韓国らしい運輸システムですね。
車や家電と同様に、日本の後追いをして日本と同じ様なものを作ったつもりです。
似て非なるものを、日本製より速くて安全という触れ込みで世界中で売り出すのでしょう。
JR東海も早めにリニアを開通させないと、韓国から日本は技術を盗んだと言われかねません。