在日「『日本死ね』とかいうレベルじゃなくて、このまま安倍一派に任せてたら本当に日本滅びるよ」

SnapCrab_NoName_2016-3-16_5-24-45_No-00

在日「『日本死ね』とかいうレベルじゃなくて、このまま安倍一派に任せてたら本当に日本滅びるよ」

記事要約:次の選挙を自分たちで決めていないといけないという意見には賛成するが,在日朝鮮人に選挙権はない。外国人が日本の選挙についてとやかく言われる必要もないが、さらにいえば、多くの日本人は1度、民主党に政権を任せて大失敗だったということを学んでいる。例え,安倍政権が数年で終わりを迎えても,自民党政権が続くなんて誰でも予想できる。

そもそも、保育園に落ちたというブログが突然、有名になったことすらプロパガンダである。管理人はサイトを運営しているので、いきなり作成されたようなレベルのブログが急に有名になることは絶対にあり得ないことを知っている。シールズ、左翼、共産党、反日メディアが裏で絡んでいるのは言うまでもない。後、滅びるというならさっさと帰国してどうぞ。どうせ外国人に関係ないことだろ?そもそも、滅びるてどうやって滅びるかすら書いてないんだよな?

日本を滅ぼせる国なんて世界にあると思っているのか?アメリカでさえ、日本を滅ぼすことなんて出来ないぞ。

5
コメントをどうぞ(メールアドレスは不要です・15分以内なら間違っても編集可能です)

800
  
smilegrinwinkmrgreenneutraltwistedarrowshockunamusedcooleviloopsrazzrollcryeeklolmadsadexclamationquestionideahmmbegwhewchucklesillyenvyshutmouth
写真と画像
 
 
 
音楽とビデオ
 
 
 
Other File Types
 
 
 
5 コメント一覧
0 スレッド返信
0 ファン
 
最も評価が高いコメント
1番評価が低いコメント
5 コメントしてくれた人の名前

新しい 古い 最も評価が高い
ダミー

やっぱり共産党のヤラセだった?「保育園落ちた」ブログ


裏は取っていませんが、こんなのを見ました。
プロ市民の可能性があるようです。

初めて政治活動した

確かに私たち右系B層は「消費税8%は必要です」とか「マイナンバー導入は在日対策です」とかホラ話を信じんじちゃう大馬鹿者ですよ。

でも日本の製造業は大中小企業を問わず本当に滅びてるって現実は知っています。

だから安倍擁護する人がいまだに「アンチ安倍は在日だ!」ってイメージ戦略を続けるのは、まるで東日本震災”後”になっても「原発反対は共産主義者だ!」って言ってるのと同じで、無責任で後ろ向きなプロパガンダだと思うのですよ。

もっと言ってしまえば今は安倍と言う人災をどう乗り越えていくのか”安倍”を繰り返さないためにはどうするかを考えるべき時なのでは?

無題

滅びる経路を説いてくださいな。

安倍の戦争法案だ!
どのようにして、戦争に至るのですか?その法律がどうやって、戦争に繋がっていくのですか? 細かくそれを考えて、説明してほしい。それでなければ、イメージのうわべだけを言っているのに過ぎない。
イメージ攻撃だけをされると、外部からすれば反論の仕様がなく全否定するしかない。
左翼の敗北はそこから来るのじゃないでしょうか。

行きはよいよい

昨年聞いたことがある。

確か近い将来、自衛隊が中東の砂漠でイスラム教徒と戦うことになると。
至る道筋を教えてほしいです。
結局これもイメージ戦略でしょう。

昔、北大西洋条約機構とワルシャワ条約機構というものがありますが、
結局これにより大きな戦争が勃発して、
地球規模で核兵器が使われ、大損害を与えたのでしょう・・・・・か?

都合の悪いこと(=戦争が起こっていないこと)は、スルーのようです。

チンケな利権

自分のチンケな利権の為に、大上段のお題目を振り回せる人たちがいます。その連中は、並みの日本人のセンスとはかけ離れているのです。
例えるなら、
100円のお菓子を妹に盗み食いされた姉が、「私は鬼畜な妹によって虐待され、人権を侵害された!」「妹の行為は人類の築き上げてきた人権思想という英知への挑戦であり断じて許されない!」と泣き叫び、ハンガーストライキを行い、地方議員に妹を罰するように陳情し、ネットで全国区の署名を集めるようなものです。半島人という人種は、この過程そのものを楽しんでいるようだし、悲劇の渦中として注目を集め、何なら寄付金などを集めることもできます。こんな日本人は、(ほぼ)居ないと断言できるため、特有の民族性ということです。
ヘイト以前にこの手の人間が多すぎる。これは日本社会の政治・社会の麻痺を来すため、放置できません。本物の人権侵害を受けている人たちに構う時間が奪われるのです