日別アーカイブ: 2016年5月4日

韓国経済、「韓国が決めることでない」=米大統領広島訪問、論評せず

韓国経済、「韓国が決めることでない」=米大統領広島訪問、論評せず

記事要約:管理人はこのオバマ大統領の広島訪問は日韓慰安婦合意を年内にまとめたアメリカのプレゼントだと思う。アメリカの大統領が広島を訪れる意味は大きい。何しろ原爆を落とした国の大統領だからな。

そして、何故かオバマ大統領に上から目線で指図する韓国メディア。いい加減にしたほうがいいぞ。アメリカは韓国メディアに嫌気がさしているらしい。このままだと韓国ごと見捨てられるのが落ちだぞ。韓国メディアといっても、半分は北朝鮮の手にあるのだから仕方ないといえばそうなるか。

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韓国経済、「韓国が決めることでない」=米大統領広島訪問、論評せず

オバマ米大統領が広島訪問に向け詰めの調整を行っていることについて、韓国外務省当局者は3日、 「第三国の大統領がどこに行くかという問題は、大統領が決定することであって、韓国が決めることではない」 と述べた。

韓国のメディアや外交専門家からは「日本が戦争の被害者としてのみ認識されかねない」と懸念する声が出ているが、広島訪問の是非に関し、論評しない立場を示した。

(http://www.jiji.com/jc/article?k=2016050300215&g=pol)

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韓国経済、ドーピング陽性 韓国水泳界の英雄がリオ五輪出場へ土下座の訴え→国民の7割が出場に賛成

韓国経済、ドーピング陽性 韓国水泳界の英雄がリオ五輪出場へ土下座の訴え→国民の7割が出場に賛成

貴条約:例え国民の7割りが賛成しようがドーピングした選手なんて出すわけないだろう。ICOがまず認めないおもうのだが、そもそも、ドーピングで得た地位だろ?韓国のスポーツ界が不正だらけなのは言うまでもないが、ドーピングして記録作って英雄呼ばわりされるとか哀れすぎるよな。

選手としての誇りなんて韓国人に尋ねても意味はないが、3年間は反省しているんだな。

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韓国経済、ドーピング陽性 韓国水泳界の英雄がリオ五輪出場へ土下座の訴え→国民の7割が出場に賛成

韓国水泳界の英雄が、土下座で、リオオリンピック出場を訴えた。

朴泰桓(パク・テファン)選手は「国家に再び良い奉仕ができるように、一度だけ機会を与えてくれたら感謝します」と話した。

カメラの前で土下座して、オリンピック出場を訴えたのは、韓国競泳界を代表する朴泰桓選手。

朴選手は、2014年9月に、ドーピング検査で陽性反応が出たため、18カ月の出場停止処分を受けた。

さらに、3年間は、国の代表になれないという規定から、リオオリンピックへの道が閉ざされた。

しかし、4月、国内の大会に復帰すると、次々と優勝をさらい、2日に土下座をして、オリンピック出場を訴えたもの。 世論調査では、7割が出場に賛成していて、議論の行方に関心が集まっている。

動画あり

(http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00323679.html)

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韓国経済、「日本の茶文化は、実は韓国から渡ったもの」 ~伝統茶文化復興、韓国が作ったプレミアム茶「オソルロク」

韓国経済、「日本の茶文化は、実は韓国から渡ったもの」 ~伝統茶文化復興、韓国が作ったプレミアム茶「オソルロク」

記事要約:普通の日本人なら茶というのは中国起源で遣唐使などの交易によって日本へと伝わったことを知っている。そもそも、韓国には緑茶も、紅茶も、ウーロン茶もなかったんじゃないのか?ちなみにこれどれも1つの茶葉であると知っているだろうか。紅茶やウーロン茶をこれを発酵させたものらしい。

明治時代の日本では茶の輸出は人気が高く、世界的に広まっていた。それがどうして韓国起源になるのだ?茶文化だって、千利休を出すまでもないが、どう見ても日本が発祥なんだよな。

茶道というのは武士道と同じで精神を安定させる効果がある。気持ちを落ち着かせることで考えを張り巡らし、誤った政策をしないように当時の権力者は茶を嗜んだ。自慢も何も明治時代の日本の経済を知っていれば、韓国起源なんていう言葉は一切出てこないんだが。

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■「オソルロク」韓国が作ったプレミアム茶 {アモーレパシフィック、伝統茶文化復興につながる}

『韓国には茶というものがない。 麦茶やスンニュン(※)が全てです。 (※釜の底に残ったおこげに水を加えて温めたお茶代わりの湯) かつてはそうじゃなかったんですがね。

日本の茶文化は、事実、韓国から渡ったものなのに、彼らはそれを整えて作って
世界に自慢しています。

実際、このような文化事業は大企業が先頭すべきと考えているが、採算が合わないので手をつけないのです。

だから、せめて私が緑茶を私たち固有の茶にまた育て上げたいです。』

アモーレパシフィック創業者の故ソ・ソンファン会長が緑茶事業に参入する当時、言った言葉だ。

ソ会長は韓国固有の伝統茶文化を復興するため、1979年、済州漢拏山南西側トスン地域の荒れ地を緑茶畑として開墾し始めた。

ソ会長の信念で済州と初めて縁を結んだアモーレパシフィックは、1980~1990年代に入って曙光・トスン・漢南に至る330万5000平方メートル(100万坪)規模の「オソルロク、有機農茶畑」を築き上げた。

済州オソルロク茶畑は中国黄山、日本富士山と共に世界3代緑茶産地に数えられる茶の栽培地に生まれかわった。

清浄済州の直営茶畑から100%有機栽培のもので生産した緑茶ブランド「オソルロク」は茶愛好家をはじめ、消費者たちに愛され続けている。

◆オソルロク済州茶畑、2016年新茶の収穫開始
オソルロクは4月8日からトルソンイ茶畑をはじめ済州各地で、今年初の茶を収穫し始めた。 (後略…)

[韓経ビジネス=チェ・ウンソク記者]

ソースは韓国語なので2chより記事掲載

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韓国経済、フジテレビ離れが止まらない…一桁視聴率だらけなのはなぜ?

韓国経済、フジテレビ離れが止まらない…一桁視聴率だらけなのはなぜ?

記事要約:企業におけるクレームの対応というのは実はマーケティングにおいて重要な位置を占める。なぜなら、企業に電話やメールをしてそのクレームを入れるという客というのは氷山の一角なのである。そして、大部分の客は同じことを感じたとしても、それを表に出さない。そして、二度とその店を利用しようとはしない。

だが、クレームを入れる客というのはその対応がまずくなければまた利用してくれる。だから、企業はクレームを謙虚に受け止める必要があり、今はSNSやTwitterなどのインターネットツールで酷いことをすればすぐに炎上までしてしまう。今の時代、情報拡散速度はあまりにも高速化している。このようなマーケティング理論を当時のフジテレビは全く無視した。

韓流のごり押しで嫌気が差していた視聴者がフジテレビ前でデモまでして鬱陶しいと伝えた。だが、それの答えは「嫌なら見るな」であった。その時、日本人は静かにフジテレビに激怒した。

視聴者あってのテレビということを忘れていたなんて言い訳など通じない。誰が見てもフジテレビデモをきっかけにしてフジだけ視聴者がどんどん離れていくこととなる。そして、視聴率が減れば現場のやる気も減少する。芸能人へ払うギャラも削減される。番組の質の低下を管理人は10年以上前から訴えていたわけだが、さらにコストを削減ということでますます駄目になる。

既に管理人は地上波なんて1つも見ていない。しかも、今はネットリィクスやAmazonプライムといった定額でいつでも映画、ドラマやアニメ、ドキュメンタリーなどが楽しめるサービスが日本に存在する。管理人は映画や海外ドラマが好きなんで面白い映画などがあれば是非とも,紹介したいと思っているが、それは置いといて、つまり、フジテレビの凋落は視聴者を舐めた結果なのだ。

それは今後とも永遠に続く。なぜなら、もう誰も見ていないからだ。ネットの情報蓄積力を甘く見すぎたのだ。今,ネットを使っている日本人は大半はフジのこの言葉を深く胸に刻んでいる。結果はテレビ東京にさえ負けてしまうほどの風前の灯火。

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韓国経済、フジテレビ離れが止まらない…一桁視聴率だらけなのはなぜ?

フジテレビのドラマ不振が止まらない。今期の主なドラマは4本あるが、月9枠の『ラヴソング』初回以外、ひとつも視聴率10%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を超える回がなく一桁ばかりだ。

演技派子役の芦田愛菜と朝ドラ女優であるシャーロット・ケイト・フォックスをダブル主演に据えた日曜21時の『OUR HOUSE』に至っては、初回4.8%で第三話は4.0%だった。

役者が悪いわけではなく、演出が杜撰なわけでもない。なぜこうしたことになってしまっているのだろうか。

同枠は2013年4月からバラエティ番組だったが、この4月から3年ぶりにドラマ枠を再設置。

フジテレビの亀山千広社長は今年2月の定例会見でドラマ枠復活について「言い方はよくありませんが、TBSさんのおかげで(日9は)プラチナ枠というのが分かりました」
「ホームドラマに野島伸司さんを(脚本)起用している。家族奮闘作品はTBSさんとは違う戦略になる」とコメント。 TBSが同時間帯のドラマで『半沢直樹』や『下町ロケット』をヒットさせたからだ。

しかし今期も、TBSの『99.9―刑事専門弁護士―』が初回15.5%、第二話19.1%、第三話16.2%と独走中。フジは3倍もの差をつけられている。

そもそも日9では、2011年にフジが『マルモのおきて』をヒットさせた過去がある。
13年の『半沢直樹』以降はTBSが特に強さを示しているが、TBSが同枠でジャンルを固定せず
様々なタイプのドラマを毎クール打ち出すのに対して、『マルモ』の二番煎じのようなドラマで勝負をかけようというのは底が浅い。

また、日9を「プラチナ枠と分かった」という発言だが、視聴率のとれる枠ととれない枠があると端から決めつけてしまっているのではないだろうか。
魅力的な番組によってテレビから離れた視聴者を呼び戻そうというのでなく、 魚のたくさんいる漁場に餌を投げ込めば食いつくだろうと考えているとしたらますます浅はかである。

4月の定例会見で亀山社長は『OUR HOUSE』の初回視聴率が4.8%だったことについて 「宣伝の仕方など反省しないといけない。宣伝の仕方など後方支援をしても遅くはない。頑張ってほしい」とコメントを出しているが、 TBSから視聴者を奪い取ることは出来るのだろうか。

(http://dailynewsonline.jp/article/1124695/)

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