英、EU離脱と残留が大接戦 23日投票、24日午後大勢判明

英、EU離脱と残留が大接戦 23日投票、24日午後大勢判明

記事要約:管理人はイギリス国民でないのでただ経緯を見守るしかないわけだが、世界経済に大きく影響するイベントであることは間違いない。実査、明日、世界同時株安にならないかを心配している・・・。とはいっても、EU崩壊は既定路線であり、むしろ、今まで持ってたのが凄いとしかいいようがない。欧州危機で分裂すると思っていたら意外と持ちこたえたというのが正直な感想だ。ヨーロッパ連合はいいとして、やはり、統一通貨のユーロはダメだった。まあ、イギリスはユーロ導入してないが。

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英、EU離脱と残留が大接戦 23日投票、24日午後大勢判明

【ロンドン共同】欧州連合(EU)離脱か、残留か―。英国は23日、国民投票の投票日を迎えた。英国の針路やEUの命運を大きく左右する「運命の 日」。世論調査では離脱、残留支持が拮抗し、大接戦のまま、23日午前7時(日本時間午後3時)から午後10時(同24日午前6時)まで投票が行われる。 24日朝(同日午後)にも大勢判明の見通し。

英国がEU離脱を決めれば、英国だけでなく、日本を含む世界経済の大きな波乱要因になり、EU弱体化にもつながりかねないだけに、世界が投票の行方を、固唾をのんで見守っている。

国民投票は約4万1千カ所で実施。有権者は約4650万人。

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