日別アーカイブ: 2016年6月23日

英、EU離脱と残留が大接戦 23日投票、24日午後大勢判明

英、EU離脱と残留が大接戦 23日投票、24日午後大勢判明

記事要約:管理人はイギリス国民でないのでただ経緯を見守るしかないわけだが、世界経済に大きく影響するイベントであることは間違いない。実査、明日、世界同時株安にならないかを心配している・・・。とはいっても、EU崩壊は既定路線であり、むしろ、今まで持ってたのが凄いとしかいいようがない。欧州危機で分裂すると思っていたら意外と持ちこたえたというのが正直な感想だ。ヨーロッパ連合はいいとして、やはり、統一通貨のユーロはダメだった。まあ、イギリスはユーロ導入してないが。

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英、EU離脱と残留が大接戦 23日投票、24日午後大勢判明

【ロンドン共同】欧州連合(EU)離脱か、残留か―。英国は23日、国民投票の投票日を迎えた。英国の針路やEUの命運を大きく左右する「運命の 日」。世論調査では離脱、残留支持が拮抗し、大接戦のまま、23日午前7時(日本時間午後3時)から午後10時(同24日午前6時)まで投票が行われる。 24日朝(同日午後)にも大勢判明の見通し。

英国がEU離脱を決めれば、英国だけでなく、日本を含む世界経済の大きな波乱要因になり、EU弱体化にもつながりかねないだけに、世界が投票の行方を、固唾をのんで見守っている。

国民投票は約4万1千カ所で実施。有権者は約4650万人。

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韓国経済、5月の訪韓観光客11.9%増…日本人は減少

韓国経済、5月の訪韓観光客11.9%増…日本人は減少

記事要約:なんだ?確か日韓慰安婦合意で日韓関係は回復してきたとか寝言をほざいていたわけだが、予想通り、GWに日本人が韓国へ訪れる割合は減少した。つまり、日韓慰安婦合意で日本人が韓国に良い感情を1ミリも抱いてないわけだ。これが現実である。韓国人は何もわかっていないようだが、韓国離れはこれからも加速していく。そして、それは止まることなく国交断絶まで突き進むだろう。

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韓国経済、5月の訪韓観光客11.9%増…日本人は減少

5月に韓国を訪れた総観光客数は増えた一方、日本人観光客は減少したことが分かった。

22日、韓国観光公社によれば5月に韓国を訪れた観光客は計149万2680人で前年同月比11.9%増加した。一方、先月韓国を訪れた日本人観光客は17万8735人で昨年同月比5.1%の減少となった。

韓国観光公社の関係者は「日本行きの韓国人観光客の増加によって訪韓する日本人観光客の帰国用座席が不足した上に、香港や台湾など競争国の人気が日本人観光客の間で高まったため」と伝えた。

一方、中国人観光客は70万5844人で前年比14.2%増加した。

(http://japanese.joins.com/article/338/217338.html?servcode=400&)

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韓国経済、韓国のり、96カ国に輸出する代表的韓流水産加工食品に 日本市場でも高い人気

韓国経済、韓国のり、96カ国に輸出する代表的韓流水産加工食品に 日本市場でも高い人気

記事要約:韓国のりとスーパーで激安で売られているが売れたところは見たことない。日本市場でも高い人気といいながら誰も買わないのにどこで消費しているのか。そもそも、韓国ノリは辛いので日本人の口には合わないんだよな。相変わらず,自画自賛しか出来ない韓国メディアに恐れ入るが、日本で高い人気があるとか嘘つくのは止めてもらえないか。管理人は大腸菌に汚染された韓国ノリを食べてお腹壊したくないので遠慮する。

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韓国経済、韓国のり、96カ国に輸出する代表的韓流水産加工食品に 日本市場でも高い人気

ソウル・明洞(ミョンドン)の中心部を歩けば必ず目に入るものがある。中国人と日本人に関係なく手に携えたのりセットだ。韓国ののりは深みのある味で世界の人の舌をひきつけている。

また、海外有名芸能人のパパラッチ写真の中でもスナックのりを食べる姿がしばしば発見されるなどのりは代表的な韓流水産加工食品として位置づけられている。

のりが海外市場で人気を得ることになったのは、のり本来の味を楽しめる乾のりから味付けのり、スナックのりなど多様な製品を開発し米国など新市場を開拓した業界の努力と政府の集中的支援が作り出した結果だ。

海洋水産部によるとのり輸出は2010年に1億ドルを達成した後、2015年には3億ドルの輸出を達成する飛躍的な成長を見せた。2015年の輸出量は合計5144万束(1束は乾のり100枚)で、これをつなげると地球を27周するほどだ。

また、多くの水産物輸出が日本市場に依存する反面、のりは日本中心の輸出構造から脱却し市場の多角化を推進した結果、現在96カ国に輸出中だ。

海外輸出拡大でのりは農水産食品のうち輸出3位の品目と位置づけられ代表的な輸出成功事例に挙げられている。特に韓国の乾のり生産量が国内消費量を超過する状況でのり製品の輸出拡大は国内価格支持効果と漁民所得向上に寄与する役割を担っている。

5月18日に開催された「対日のり輸出入札・商談会」でも2015年の入札・商談会での契約金額148億ウォンより78%増加した264億ウォン相当の契約が締結され、日本市場での韓国のりの高い人気を確認した。

今回契約された264億ウォンは昨年の対日のり輸出額602億ウォンの約44%水準だ。個別の業者間契約による輸出額を含めば今年の輸出額は昨年の輸出額をはるかに上回ると予想される。

海洋水産部の金栄錫(キム・ヨンソク)長官は「各種ビタミン、たんぱく質、繊維質、カルシウムなどが豊富で古くから韓国人の主要栄養源の役割をしてきた韓国のりが代表的な韓流水産加工食品として水産業分野の未来成長動力を創出する産業の担い手に成長した。海洋水産部は韓国のり製品の国際競争力をさらに高められるよう製品開発と品質管理強化に向け全面的な支援を惜しまない」と明らかにした。

(http://japanese.joins.com/article/260/217260.html)

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韓国経済、韓国で反日扇動にうんざりする若い世代が出現中

韓国経済、韓国で反日扇動にうんざりする若い世代が出現中

記事要約:毎回毎回、ワンパターンである。韓国で反日扇動にうんざりする若い世代が出現中だそうだ。はい。これは、経済危機に陥るとすぐに日本の支援を求めようとする韓国メディアの戦略。つまり、用日論というふざけた考え方である。こっちは韓国を必要としていないのだから、すり寄ってくるなと何度も述べているのだが、韓国人は自分たちが助かるためには靴でも舐めながら日本に縋ろうとする。だが、断る。さっさと経済破綻してどうぞ。まず、対馬の仏像と竹島を返還してから話を聞こうじゃないか。それ以外に聞く耳を持つ必要はない。

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韓国経済、韓国で反日扇動にうんざりする若い世代が出現中

韓国では学校や社会を通じて行われる「反日教育」が、反日の傾向を助長しているとの指摘がある。しかし最近では、刷り込まれた「反日言説」に飽き飽きし、懐疑する若者が増えつつあるという。韓国の教育問題についての著書があるジャーナリストの崔碩栄氏が報告する。

反日教育が行われている韓国だが、悲観的なことばかりではない。最近は少しずつ変化が起きている。学校で習った歴史、マスコミが伝える話には間違いや嘘も含まれていることに気付き始めた若者たちが現れているのだ。
そして、そのような変化は彼らの「歴史評価」にも影響を与えている。

その代表的な例が武装抗日闘争の先頭に立った金九(1876-1949)に対する評価の変化だ。 韓国で絶対的な英雄とされている彼は若い時、朝鮮半島中部の鴟河浦で日本人を殺害する事件を起こしている(1896年)。韓国では、この事件で殺された日本人はスパイ活動をしていた軍人で、金九の殺人は正当な行動、つまり「義挙」だと教えてきた。そしてそれを疑う人はいなかった。

しかし、最近はその評価が揺れている。当時の裁判記録、調書などがインターネットの掲示板、ブログに紹介され、その時殺された日本人は実は何の罪もない商人であり、金九の行動は単に強盗殺人であったことが明らかになったのだ。百歩譲ってその後の抗日闘争は評価するとしても、罪のない商人を殺し金を奪った若い時の行動については、問題があったという意見が広がっている。

当初は英雄・金九を擁護するため反論する人たちもいたが、明らかな資料と証拠の前にその試みは頓挫し、若者たちは衝撃を受けた。自分たちが見てきた偉人伝やマスコミが伝える情報が嘘だったことに気づいたからだ。そして、その衝撃は「なぜ嘘をつくのか?」という疑問に変わり、懐疑と怒りに変化していく。反日扇動にうんざりする若い世代が出現したのだ。

特に、韓国マスコミが繰り返して反日扇動に使っている「旭日旗」「スポーツ日韓戦」「日本の残滓(*注)」といった話題については韓国内でも「またか」という「反日疲れ」の反応まで出ている。ネット掲示板でもマスコミの扇動を批判する派VS扇動ではないと擁護する派で分かれ、激論が交わされている。

中でも最も熾烈な攻防戦は、やはり竹島問題だ。某有名コミュニティサイトには独島掲示板という「戦場」が設けられ、そこで終わらない討論が続いている。日本の読者は驚くかも知れないが、韓国内にも韓国の主張に懐疑を抱き、古地図や古文書、米外交文書などをもって「異説」を訴える人たちがいる。

激論を観戦する人々が、彼らが提示する多様なデータを見て衝撃を受けることも少なくない。韓国のマスコミ、教科書では見たこともない資料や話に戸惑いを隠せないのだ。

だが、それはこれまでのところ匿名の空間であるネット上に止まっている。理由は単純だ。実生活の中でそのような議論をしたら韓国社会で最も致命的な「親日派」というレッテルを貼られるか、名誉毀損で訴えられ酷い目にあうからだ。

そうでなくても、彼らのように価値観が変わっていく若者が増えることを恐れているのか、制裁がかけられることもある。異論を訴えるサイトが検索エンジンに表示されなかったり、異論を訴えるブログの記事がブラインドされたりしているのだ。

彼らのような若者はまだ少数であり、社会的な認識を変えられる力もない。それでも少しずつ増えつつあることは間違いない。「蟻の一穴」ということわざがあるが、果たして訴訟で口を封じ込め、一部のサイトを遮断して目隠しすることで、目覚め始めた若者の変化を止められるだろうか。

(http://www.news-postseven.com/archives/20160623_418937.html)

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韓国経済、韓国が日本に次いでウナギの完全養殖に成功=韓国ネット「韓国はなぜいつも世界で2、3番目なの」

韓国経済、韓国が日本に次いでウナギの完全養殖に成功=韓国ネット「韓国はなぜいつも世界で2、3番目なの」

記事要約:この鰻の完全養殖。成功もなにも日本人に教わって8年かけてようやく成功したようだ。つまり、パクるのに8年間かかったわけだ。日本人は親切心とか愚かなことを述べているが、商売において自らライバル増やすのは愚挙である。一部の新技術における市場の拡大とかの例外もあるが、鰻の養殖がそれに当たるとは思えない。

そして、韓国ネットは「韓国はなぜいつも世界で、2,3番目なの」とか、誰もが納得する疑問を呈している。当たり前だろ?技術を盗むにはタイムラグが必要だからだ。しかし、これからはそんな愚挙も減っていくだろう。親切心とか述べていたら、大きく日本の将来の国益を脅かすの技術の継承である。韓国人には何も教えない。関わらない。そもそも、会わないを徹底しなければならない。

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韓国経済、韓国が日本に次いでウナギの完全養殖に成功=韓国ネット「韓国はなぜいつも世界で2、3番目なの」

2016年6月21日、韓国の国立水産科学院は韓国が日本に続き世界で2番目にウナギの完全養殖技術開発に成功したと明らかにした。韓国・マネートゥデイなどが伝えた。

韓国の水産業界ではウナギの稚魚(シラスウナギ)を成長させる「不完全な」形でのウナギ養殖が一般的で、現在は稚魚の60?90%ほどを輸入に頼っている。

また、このほか需要に合わせ、年間約1500トンの成魚を輸入している。

水産科学院は08年からウナギの人工生産研究を進め、12年には人工授精した受精卵から稚魚を育てることに成功した。

この稚魚がその後4年で成魚に成長し、今年5月、第2世代のウナギ10万尾余りが誕生したのだ。

水産科学院はこの技術開発により、現在の稚魚の輸入を大幅に減らすとともに中国などへの輸出効果も得られるとして、4兆ウォン(約3600億円)規模の経済効果を見込んでいる。

これを受け、韓国のネットユーザーからは歓迎や期待の声が多数寄せられている。

「ウナギを安く食べられる日がすぐに来るね」
「安くなったら僕もひとつウナギというものを食べてみよう」
「お疲れさまでした。朴槿恵(パク・クネ)大統領のファッションショーじゃなくて、こういうことこそが国益のためになる」

「出産奨励にも役立ちそう」
「おめでとう!」
「中国に技術が漏れないよう注意」
「ウナギを食べる国って日本と韓国だけでは?」

「最近見たニュース1000件の中で一番うれしいニュース」
「これで牛肉よりも高いウナギが安く食べられる!」
「養殖のウナギよりは天然のアナゴの方がいいな」
「韓国はなぜいつも世界で2番目とか3番目にしかなれないんだろう?」

Record china  配信日時:2016年6月22日(翻訳・編集/吉金)

(http://www.recordchina.co.jp/a142447.html)

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