日別アーカイブ: 2016年9月25日

韓国経済、日本に急接近する韓国、中韓関係に暗雲、高まる北朝鮮の脅威で「反日」から様変わり

韓国経済、日本に急接近する韓国、中韓関係に暗雲、高まる北朝鮮の脅威で「反日」から様変わり

記事要約:韓国が経済危機になれば「用日」という主張で日本へと擦りよってくる。日本は韓国なんかと相手している場合ではないのだが、この手の行動にはいつも日本からの支援を引き出そうとする思惑が見え隠れする。問題は日本がもっと韓国に対して強い対応で望まないこと。米国の圧力もあると思うがどう考えても甘い。

しかも、日韓慰安婦合意ですらもう覆りそうなソウル市の慰安婦像の移転を阻止する条例なども可決された。だいたい、韓国では日韓慰安婦合意が最終的解決ではないとか、すでにゴールポストを動かそうとする動きも見られており、韓国人に何を言っても無駄だということが改めて浮き彫りとなっている。

管理人も読者も日韓慰安婦合意で最終的に解決するなんて微塵にも思ってなかったが、10億円出した途端、これだもんな。だから、出す前に慰安婦像の撤去がしておけとあれほど多くの国民は述べていたわけだが、日本政府はすでに出してしまった。しかし、済んでしまったことはどうしようもない。10億円がこの先、無駄になるかはまだわからないが、その可能性は高いとしか言えない。

この先、日韓慰安婦合意がどの程度守られるかは知らないが、そろそろ韓国との断行を考えた方がいいんじゃないか?なぜなら、2国間での2015年12月に合意した内容でさえ守れない土人国家だ。この先、まともに対応などできるはずもない。一度、全ての関係をリセットしたほうがいい。北朝鮮と同じレベルで付き合うことが望ましい。当然、断行するのだから全ての在日朝鮮人は帰ってもらえるだろう。日本にはまったくいらないからな。

しかし、日本は付き合いたくないというのにこうしてすり寄ってくる韓国。どうにかできないものなのか。民間でできることなんて知れてるからな。交流事業を止めるぐらいだもんな。でも、この記事は慰安婦問題にのみ言及しているが、慰安婦問題が奇跡的に解決されても日韓関係は良くならないんだよな。

他にも対馬の仏像返還、竹島の不法占拠、旭日旗への不満などありすぎるからな。私的な意見としては管理人は竹島の返還と拉致した漁師への謝罪、それと慰安婦詐欺の謝罪がなければ、韓国を一生、友好国と認めないつもりだが。

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韓国経済、日本に急接近する韓国、中韓関係に暗雲、高まる北朝鮮の脅威で「反日」から様変わり

2016年9月23日、韓国が日本に急接近している。在韓米軍への高高度迎撃ミサイル(THAAD)配備に反発する中国との関係に暗雲が立ち込め、核・ミサイル開発に突き進む北朝鮮の脅威が高まっているためだ。慰安婦問題など歴史認識を背景にした「反日」から、韓国の姿勢は様変わりしつつある。

聯合ニュースによると、韓国の尹炳世外相は13日に長嶺安政・駐韓日本大使と会談した際、「最近は韓日間で緊密に意見交換し、協議する分野が広がっている」と強調した。尹外相の発言は、北朝鮮の核・ミサイルの脅威に関する情報共有を活性化させる軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の締結問題を含む協力を念頭に置いたものとみられる。

日韓のGSOMIAについては、12年6月に締結予定だったが、韓国側が国内世論の反発を受け、署名直前にキャンセルした経緯がある。稲田朋美防衛相は10日、韓民求国防相との電話会談で改めて締結を促し、韓国防相は国内世論を見極めながら協議を進める意向を示した。

日韓両国は日米韓3カ国間の情報共有の取り決めに基づき、米国を介して情報を共有している。しかし、北朝鮮が9日に5回目核実験に踏み切ったことから、韓国内でもGSOMIAを締結し効率的な情報共有を図るべきだとの声が高まっている。韓国国防省報道官も記者会見で「安全保障としては必要な面がある」と語った。

GSOMIAに先立ち韓国側が動き始めたのは、通貨交換協定の再開。8月27日、ソウルで開かれた日韓財務対話で提案した。

01年に始まった日韓の通貨交換協定は、昨年2月に終了した。韓国側は「外貨準備高も比較的十分。経済指標が良好であり、延長がなくても特に悪影響はない」との見解を示していたが、最大の原因は慰安婦問題での日韓関係の悪化という「政治的な問題」だったとされる。

その後、韓国経済の先行きは主要輸出先の中国の成長鈍化や英国の欧州連合(EU)離脱決定などで不透明感が増し、金融市場が混乱すれば打撃を受ける懸念が強まっていた。経済界には、協定再開が経済分野での対日関係改善の好機になるとの期待もある。

日本との関係修復には「応援団」も現れた。保守系の東亜日報はこのほど、論説主幹名のコラムを掲載し、ソウルの日本大使館前の少女像移転を主張した。

コラムは、昨年12月28日の慰安婦問題をめぐる日韓合意の際、尹外相は「少女像が日本大使館の安寧(あんねい)に及ぼす影響を認め、関連団体との合意下に適切に解決されるよう努力すると発表していた」と指摘。その上で「沈黙する国民の中には、国家存亡の危機に、少女像で韓日関係がきしみ続けてはいけないという懸念は多い」などとも言及している。(編集/日向)

(http://www.recordchina.co.jp/a151066.html)

 

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韓国経済、ギャラクシーノート7、耐衝撃実験でiPhone 7プラスに判定勝ち 50回落としても通話可能

韓国経済、ギャラクシーノート7、耐衝撃実験でiPhone 7プラスに判定勝ち 50回落としても通話可能

記事要約:皆様、お待たせしました。レンタルサーバーに問い合わせて修正したところ、無事にサイト更新ができるようになりました。ということで、今回からサイトの記事更新を再開させていただく。実質、3日もお休みしていたわけだが、たまにネット接続ができないとか、ワードプレスにログインできないといったことが年に1回か、2回ぐらいある。そういうとき、どう対応すればいいのか。原因がよくわからないことが多いのでたまに迷惑をかけてしまうことがあるのでご了承いただきたい。それでは記事に戻る。

サムスン電子のギャラクシーノート7が耐衝撃実験でiPhone 7プラスに判定勝ちした。なんと、50回落としても通話可能らしい。うん。確かに凄いと思うが「iPhone 7プラス」は爆発しないからな。ギャラクシーノート7は50回落としても液晶が割れた状態で通話が可能だったそうだが、爆発したギャラクシーノート7は通話は無理そうだったぞ。衝撃に強くても熱に弱いのではお話にならないじゃないか。

さて、ギャラクシーノート7がリコールされて新しいギャラクシーノート7への交換が19日に始まったのだが、どうやら管理人や読者様の予想通り、交換したはずの新しいバッテリーでも「急速放電や発熱などの問題」が相次いで報告されているようだ。これはレコードチャイナに書いてあった。

さすが予想を裏切らないというか。どうせそんなことだろうとは思っていたのだが、半月で100万台生産したそうだ。そして、結局、原因を勝手にバッテリーと決めつけて、バッテリーだけを交換したものとユーザーに渡したようだが、どうもこれは不具合が多いようだ。だいたい急速放電も深刻だと思うのだが。もし、これ仮に充電のメーターの表示が間違っていて、充電そのものが完了していたのなら余分な充電による爆発も考えられるんだよな。

早期対応して再生産したのはいいがこれでは何の意味もないよな。原因が特定できてないのに再生産していたとなると本当に機内で爆発する可能性はまだ残されているということになる。因みに日本で発売は未定となったので本当一部のユーザーだけの話になるが、爆発事故に巻き込まれる恐れはあるので注意してほしい。しかし、交換してこれではもう一度リコールもあるかもしれないな。次の爆発事故には要注意だな。

以前に日経トレンドが今年のブームにギャラクシーノート7をあげていたが、本当にブームだよな。爆発するスマホを大量に製造するサムスン電子に世界中のテロ組織からギャラクシーノート7の注文が入ったんじゃないか。

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韓国経済、ギャラクシーノート7、耐衝撃実験でiPhone 7プラスに判定勝ち 50回落としても通話可能

韓国サムスン電子のスマートフォン(スマホ)「ギャラクシーノート7」が、米企業の耐衝撃実験で米アップルのスマホ「iPhone(アイフォーン)7プラス」に判定勝ちを収めた。

米スマホケースメーカー、テック21は20日(現地時間)、ギャラクシーノート7とアイフォーン7プラスの耐衝撃実験の映像を動画投稿サイトのユーチューブに公開した。同社は両製品の表面と背面、横面、下面をそれぞれ床に向け、1メートルの高さから同時に落とした後、損傷の度合いを比較する方法で実験を行った。

表面の耐衝撃実験で、ギャラクシーノート7は50回落としても液晶が割れた状態で通話が可能だった。一方、アイフォーン7プラスは10回目の落下でホームボタンを除き正常に作動しなくなった。スマホ専門メディアのフォーン・アリーナは、この実験ではサムスンが勝者だと伝えた。

横面と下面を床に向けて落とす実験では、両製品とも若干の傷ができる程度だった。背面の耐衝撃実験では、アイフォーン7プラスよりもギャラクシーノート7により多くひびが入った。テック21は自社スマホケースの宣伝のため、大手スマホメーカーが新製品を出すたびにこうした実験を行い、結果を公表している。

キム・ガンハン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版

(http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/09/23/2016092300796.html)

 

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