反トランプ抗議行動への参加者には手当て(月額28万4000円)が支給されている=米紙が暴露

反トランプ抗議行動への参加者には手当て(月額28万4000円)が支給されている=米紙が暴露

記事予約:世界の左翼なんてどれも同類だということ。沖縄の米軍基地反対の左翼も、半トランプ抗議活動や、安倍政権への抗議デモなども全て配当が支払われている。この認識は多くの人々が持っていることだが、それが公に出てきたことは歓迎するべきだな。

つまり、左翼の抗議活動なんてものは金目当てでやっているだけに過ぎないのだ。そこに自分たちの主張があるわけでもなく、ただ単に金になるから参加しているという。でも、これが左翼の現実なのだ。

毎回、数千人とか集めてるとかいいながら、ただ単に日当で集めているだけという。別にそれは日本だけではない。中国もそうだし、アメリカもそうだということだ。また、自分たちの主張が通らないとデモに訴えかけて民主主義すら理解しない韓国人もいる。

左巻はどこも共通だということがこれで証明されたわけだが、確かトランプ氏への抗議デモの主催者て韓国人女性だったというのを以前に取り上げた記憶があるのだが、ちょっとソースが不明確なんだよな。仮にこれが本当なら実はスポンサーは同じところじゃないのか。つまり、中共だ。ヒラリー氏を当選させて、アメリカを中国の良いように操ろうとした人物が背後にいる。実はわりと世界は意外なところで密接な関係を持っているかもしれないな。

また、ISが先ほどトランプ氏の暗殺予告をした。これもおかしな話なんだよな。なんでISが出てくるんだ。しかし、トランプ氏が暗殺なんてされたら今度こそ、ISという組織は壊滅させられるだろう。大統領の暗殺なんて実際、出来るわけがないと信じたいがケネディー大統領は1963年でダラスで暗殺されたんだよな。

しかも、この暗殺予告もトランプ氏が台湾に米軍を置くかもしれないという話が出た後だ。実はISは中共と何かしらの裏取引でもしているのか。ちょっとタイミング良すぎるんだよな。

韓国経済危機の軌跡(過去のメルマガ無料公開(1回~200回)

 人気ブログランキング の応援(1日1回クリック)をお願いする

 

反トランプ抗議行動への参加者には手当て(月額28万4000円)が支給されている=米紙が暴露

先ほど、ISがトトランプ次期米大統領に反対する抗議行動への参加者には毎月2500ドル(およそ28万4千円)の手当てが支給されている。ワシントン・タイムズ紙がこの情報をすっぱ抜いた。

トランプ氏に反対する抗議キャンペーン「抗議要求(Demand Protest)」は参加者に対して月額2500ドルを提供。このほかイベントに参加する度に時給50ドルが追加支給される。

こうした支給を受けるには年間最低でも6回は抗議行動に足を運ばねばならない。

トランプ氏の大統領就任式は1月20日、ワシントンで行なわれる。

先に伝えられたところでは、1月20日ワシントンには、米国の次期大統領ドナルド・トランプ氏の宣誓式を失敗させるために、何千人もの人々が集まる見込みだ。

(https://jp.sputniknews.com/us/201701183249603/)

 

合わせて読みたい記事

1
コメントをどうぞ(メールアドレスは不要です・15分以内なら間違っても編集可能です)

400
  
smilegrinwinkmrgreenneutraltwistedarrowshockunamusedcooleviloopsrazzrollcryeeklolmadsadexclamationquestionideahmmbegwhewchucklesillyenvyshutmouth
写真と画像
 
 
 
音楽とビデオ
 
 
 
Other File Types
 
 
 
1 コメント一覧
0 スレッド返信
0 ファン
 
最も評価が高いコメント
1番評価が低いコメント
1 コメントしてくれた人の名前

新しい 古い 最も評価が高い
行きはよいよい

何年か前から、ドラマの警察が暴〇団を調査する方法を見て、
「左翼のお金儲け」について考えてきました。

注目は、朝日新聞です。

以前、社内には、旧ソ連の工作員が居ました。
ほとんど「表」として、明らかにされていませんが、

「KGB文書」「または「ミトロヒン文書」で検索すれば多少わかります。

結局、お金で操られていたようです。

その考えで、朝日新聞の記者だった長谷川氏の著書を読みました。

朝日新聞には、極左ともいえるマルクス主義者が、もうたくさんいたそうです。
さらには、信じられないような高給取りだったそうです。
不思議でなりません。

マルクス主義者が、なぜ高給取りで「ふんぞり」かえっているのでしょうか?

このことを、アマゾンに、

 「マルクス主義者が高給取りでお金儲け」

として、長谷川氏の著書のレビューを書いたら、拒絶されてしまいました。

呆れるばかりですが、あきらめてはいません。