韓国経済、〔甘さ控えめ?〕トランプ大統領がシリア攻撃を説明したのはデザート中(チョコレートケーキ)だった 中国の習近平主席

韓国経済、〔甘さ控えめ?〕トランプ大統領がシリア攻撃を説明したのはデザート中(チョコレートケーキ)だった 中国の習近平主席

記事要約:トランプ大統領が米中首脳会談中にシリアへの攻撃について習近平国家主席に話した時が夕食会という話は以前に紹介したと思うのだが、誰が調べたのか何を食べているところだったかまでわかった。どうやらデザートを食べていて、それはチョコレートケーキだったそうだ。こういうときの味はどうなんだろうなあ。

おそらく甘いであろう最高級のチョコレートケーキを食べている習近平国家主席に向かって。想像すると笑いが止まらないので寸劇にしてみました。

■高級別荘「マールアラーゴ」にて

トランプ大統領「説明したいことがある」

習近平国家主席「???(このケーキの話題か)」

トランプ大統領「たった今、シリアに59発のミサイルを撃った」

習近平国家主席「・・・・・・・・・・」

10秒沈黙

習近平国家主席「もう一度、説明してほしい」

トランプ大統領がもう一度説明

習近平国家主席「・・・・・・・・・・・子供や赤ん坊にガスを使う残虐な者に対してなので(武力を使うことは)問題ない」

と、こんな感じだろうか。想像すると笑いが止まらない。いやあ、このとき食べたチョコレートケーキの味ってどうなんだろうなあ。そんな味、覚えてないかなあ。トランプ大統領は中々、甘さ控えめのユーモアセンスに溢れているな。なんか違うところで管理人の評価が上がりました。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、〔甘さ控えめ?〕トランプ大統領がシリア攻撃を説明したのはデザート中(チョコレートケーキ)だった 中国の習近平主席

トランプ米大統領は12日放送の経済専門チャンネルFOXビジネスのインタビューで、
中国の習近平国家主席を招いて南部フロリダ州で6日に行った夕食会において、
最後のデザート中に習氏にシリアへの攻撃を説明したと明らかにした。
習氏は10秒間沈黙し、通訳を通じて「もう一度、説明してほしい」と聞き返した。

夕食会はトランプ氏の高級別荘「マールアラーゴ」で開催。食事を終え、
トランプ氏は「見たこともないほど、きれいなチョコレートケーキ」を食べる際に
「説明したいことがある」と習氏に切り出し「たった今、シリアに59発のミサイルを撃った」と伝えた。

ケーキを食べていた習氏は説明を聞いた後 「子供や赤ん坊にガスを使う残虐な者に対してなので(武力を使うことは)問題ない」と語り、理解を示したという。
(共同)

以下ソース:産経ニュース 2017.4.13 10:48

(http://www.sankei.com/world/news/170413/wor1704130049-n1.html)

 

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この時の空気感を想像すると・・・じわじわ来ますね!

習さん、チョコレートケーキめっちゃ吹いてたりして!

(一生懸命、冷静さを装うとしている習さんを想像すると、またじわじわくる~)