韓国経済、韓国、OECDで2番目の長時間労働…賃金は中の下位圏

韓国経済、韓国、OECDで2番目の長時間労働…賃金は中の下位圏

記事要約:韓国の労働時間がOECD出2番目の長時間労働ということがわかった。しかも、長時間労働なのに賃金は中の下位圏という。財閥搾取の実態であるようにみえるが、ただ単に生産性がないだけかもしれない。要するにだらだら仕事して時間だけ経過しているわけだ。

>韓国の就業者はOECD平均よりも38日長く働いていることになり、1カ月平均22日仕事をすると仮定すると、OECD平均より1.7カ月ほど多く働いていることになる。

他より、38日も長く働いていると。

>だが、韓国労働者の昨年の平均年間実質賃金は購買力平価(PPP)基準で見ると3万2399ドルで、OECD平均の75%水準だった。

なんだろうな。38日も無駄に働いて賃金は3万2399ドルなのか。これって4万ドル到達がとか述べていたがただの働き時間での水増しじゃないのか。日本に追いついたといいながら、日本より余計に働いていると。

> 日本も平均労働時間は1713時間で、韓国に比べて356時間(約44日)少なかった。反面、実質賃金は3万9113ドルで韓国の1.2倍だった。

44日少ないのに韓国より、実質賃金は上と。これ44日増やせば、さらに差が付くだろうな。やはり、4万ドル到達目前とか真っ赤な嘘だったな。

>OECD上位圏国家と比較してみるとその差は歴然としている。ドイツは年間労働時間が1363時間と短いが、年間平均実質賃金は4万6389ドルだった。米国は年間平均労働時間が1786時間で、平均実質賃金は6万154ドルだった。

ドイツはどれだけ生産性が高いのか。何か秘密があるんだろうか。日本も見習うべきところがあるかもしれない。米国は時間はながいが、6万ドルを超えているのか。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国労働者1人当たりの年間平均労働時間が経済協力開発機構(OECD)で2番目に長いことが分かった。

16日、OECDが公表した資料「2017雇用動向」によると、韓国労働者1人当たりの平均労働時間(2016年基準)は2069時間で、OECD加盟国35カ国平均(1764時間)に比べて305時間多かった。これを一日の法定労働時間8時間で割ると、韓国の就業者はOECD平均よりも38日長く働いていることになり、1カ月平均22日仕事をすると仮定すると、OECD平均より1.7カ月ほど多く働いていることになる。

だが、韓国労働者の昨年の平均年間実質賃金は購買力平価(PPP)基準で見ると3万2399ドルで、OECD平均の75%水準だった。

OECD上位圏国家と比較してみるとその差は歴然としている。ドイツは年間労働時間が1363時間と短いが、年間平均実質賃金は4万6389ドルだった。米国は年間平均労働時間が1786時間で、平均実質賃金は6万154ドルだった。

日本も平均労働時間は1713時間で、韓国に比べて356時間(約44日)少なかった。反面、実質賃金は3万9113ドルで韓国の1.2倍だった。

(http://japanese.joins.com/article/383/232383.html?servcode=300&sectcode=300)

 

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