日別アーカイブ: 2018年1月1日

韓国経済、「日本社会で否定され、非難を受け、我慢を強いられた。避難できる場所をつくりたい」…済州に「在日村」構想

韓国経済、「日本社会で否定され、非難を受け、我慢を強いられた。避難できる場所をつくりたい」…済州に「在日村」構想

記事要約:北朝鮮有事で開戦すれば在日朝鮮人は全員、日本から追い出すことになるわけだが、どうやら韓国の済州に「在日村」構想をしているようだ。コリアタウンなのか。在日朝鮮人タウンなのか。よくわからないが韓国は在日朝鮮人を受け入れているくれるだろう。

何しろ、同じ同胞だ。日本は在日帰国事業を応援するぞ。帰国する資金なら人道的に出しても良い。速くしないと在日朝鮮人の財産が根こそぎ、文在寅大統領に奪われそうだからな。どのみち北朝鮮も韓国も、もう日本の敵国なので、そんな国にいても大変なだけ。さっさと韓国でも北朝鮮にでも帰った方がいい。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、「日本社会で否定され、非難を受け、我慢を強いられた。避難できる場所をつくりたい」…済州に「在日村」構想

済州に「在日村」構想…在日3世が推進体制

次世代教育の場願い

済州島の魅力をまるごと語らうシンポジウムが12月17日、東京・千代田区の在日韓国YMCA9階国際ホールであった。40~50代の在日2、3世6人が発起人となって呼びかけた。事前に100人限定で募集したところ80人が参加した。

席上、発起人から「済州在日村プロジェクト」についての構想が明らかにされた。これは次世代の若者が言語・文化などの民族的素養を学べる学校を済州につくろうというもの。金床憲さん(歴史研究家・絵本作家、千葉)が代表として推進してきたところ、構想の実現には欠かせない在日の建築家や行政書士、教育関係者らが趣旨に賛同して加わった。

なぜ、「在日村」なのか。金さんは次のように語った。

「在日の子どもたちは危機的な状況に置かれている。日本の学校に通い、思春期に入って自分の国籍が韓国と知り、ネットを開けばヘイトだらけ。日本社会で否定され、非難を受け、我慢を強いられてきた。精神疾患や自死率も日本人の3~4倍と高い。子どもたちが臨時避難できる場所をつくりたかった」

土地は金さんが親から受け継いだ西帰浦市穡達洞にある約1万5000平方㍍の土地を提供する。そこに日本の高校を卒業した在日同胞子弟200人余りを受け入れる学校と宿泊施設をつくりたいという。学校では1年間、韓国語を学び、合間に地域の農家を訪問しながら農作業も手伝う。「在日の若者が一息つける国際交流村でもある」

地域産業発展のため、日本の農業関連技術を伝授するパイロットファームも提案した。

たとえば、金さんが住む千葉の名産品であるピーナツを使用したコチュジャンを製造するというのもアイデアの一つだ。日本からは農学博士で水耕栽培の大家が指導協力を約束した。もう一つ、増え続ける観光客向けに下水道設備の要らないバイオマストイレの導入も可能だという。こちらは開発者が協力を約束している。

発起人の一人、在日同胞の金雄基さん(韓国弘益大学助教授)は「現地の人と交流できる村というのが大事なポイントだ。済州人は過去の在日の貢献を忘れていないので可能性はある。在日村をつくろうと思えば唯一の場所だろう」と述べ、自治体からの経済的支援にも期待している。

ソース:民団新聞 2018.01.01

(http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=0)

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〔日本の防衛〕電子攻撃機の導入検討 電磁波で敵の通信網やレーダーを機能不全に

〔日本の防衛〕電子攻撃機の導入検討 電磁波で敵の通信網やレーダーを機能不全に

記事要約:日本政府は電子攻撃機の導入を検討していることがわかった。電磁波で敵の通信網やレーダーを機能不全にするそうなのだが、管理人はこういう電子攻撃機は信じていない。というより、普通の戦闘機ですら理解がまだまだなのに電子攻撃機といわれてもな…なので、お正月ではあるが少し勉強しよう。まずは電子戦機について。

■電子戦機

>電子戦を重視して設計・装備された航空機のこと。

その開発には高度な電子情報技術の集積が必要なため、先進国の一部しか保有しておらず、その中でもアメリカ合衆国が充実している。その理由は、軍事用電子機器の大半がアメリカ製であるからであり、自国の軍事的政治的優位を維持するためである。

と、このようにwikiに書いてある。なるほど。保有はアメリカが大半で、軍事用電子機器の大半がアメリカ製であるからと。

>現在、電子戦は、電子攻撃(EA / ECM)、電子防護(EP / ECCM)、電子戦支援(ES / ESM)の3領域に大別される。これら3領域のうち、電子防護についてはソフトウェア的な施策が主となる[1]ことから、ハードウェアとしての電子戦機は、電子攻撃ないし電子戦支援を重視して装備されることが多い。電子攻撃を重視する機体については、電子対抗手段(ECM)を主とする電子妨害機と、対電波放射源兵器(ARW)を主とするSEAD機がある。一方、電子戦支援を重視する機体については電子偵察機と通称されるが、作戦指揮官のための電子戦支援だけでなく、諜報活動の分野に属するSIGINT(COMINT、ELINTなど)にも用いられる。

とりあえず、もうさっぱりだな。なので、今、米国の海軍が使う電子戦機についてみていこう。なんでもグロウラーという。

>EA-18Gは、アメリカ海軍の電子戦機で、EA-6B プラウラーの後継機として複座型のF/A-18Fスーパーホーネットをベースに開発された。愛称はグラウラー(Growler:「うなる者」の意、「グロウラー」と読む場合もある)。

ここまで調べてなんだが、専門用語が多すぎてさっぱりわからない。でも、オーストラリア空軍で使う予定だったそうだが、それは取りやめになったと。もしかしたら、日本が2番目になるかもしれんな。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

 

〔日本の防衛〕電子攻撃機の導入検討 電磁波で敵の通信網やレーダーを機能不全に

政府は電磁波を使って敵の防空網や指揮通信システムを無力化する電子戦用の攻撃機を導入する検討に入った。米ボーイング社の「EA18G」などを候補とし、2018年末に改定する中期防衛力整備計画(中期防)に盛りこむ方向だ。地上の標的も狙えるため、敵基地攻撃能力の保有を巡る議論にも発展しそうだ。

電子攻撃機は大量の電磁波を送り込み、敵の通信網やレーダーを機能不全にする。日本周辺では中国軍が電子戦などを担当…

(https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25274060R31C17A2MM8000/)

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韓国経済、〔韓国平昌五輪〕核戦力強調の一方、平昌参加も示唆…金正恩氏

韓国経済、〔韓国平昌五輪〕核戦力強調の一方、平昌参加も示唆…金正恩氏

記事要約:2018年1月1日ということで平昌五輪までだいたいあと40日ほどとなった。日韓慰安婦合意の事実上の破棄宣言を文在寅大統領がしたことで、安倍総理は出席はしない。なので、他国が行こうか、行かないがそれほど気になることではないのだが、どうやら、金正恩は平昌参加も示唆しているようだ。

8億円の支援が気に入ったんだろうか。どう見てもICBM改良の時間稼ぎにしか見えないんだが、文在寅大統領の計画通りだな。普通に裏で合意しているんじゃないか。

>一方、北朝鮮の参加が注目されている平昌五輪については、「選手団の派遣を含め、必要な措置をとる用意がある」と述べ、参加に向けた協議を近く韓国と行う可能性を示した。韓国に対し、「何よりも北と南の間の軍事的な緊張状態を緩和し、朝鮮半島の平和的な環境をつくらなければならない」とも呼びかけた。

何が平和的な環境だ。日本海にミサイル落としておいて。ふざけてるとしかいいようがない。さっさとこんな国は滅ぼすべきだろう。世界の脅威にしかなっていない。

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韓国経済、〔韓国平昌五輪〕核戦力強調の一方、平昌参加も示唆…金正恩氏

【ソウル=中島健太郎】北朝鮮の 金正恩 キムジョンウン朝鮮労働党委員長は1日、朝鮮中央テレビで「新年の辞」を発表した。

米国本土に到達する大陸間弾道ミサイル(ICBM)の完成を強調する一方、2月に韓国・ 平昌 ピョンチャンで開かれる冬季五輪への参加も示唆し、「硬軟両様」の姿勢を示した。

新年の辞は、北朝鮮時間午前9時(日本時間午前9時30分)から、約30分間放送された。正恩氏は「核弾頭が私の執務室の机に常に置いてあることは、脅しではない現実であることを知らなければならない」と述べ、北朝鮮への圧力を強める国際社会をけん制。「米国本土全域が、我々の射程圏にある」と述べた。

北朝鮮は昨年11月29日に新型ICBM「火星15」を発射し、「国家核戦力が完成した」と宣言した。正恩氏の発言は、核兵器が「実戦配備」されたことを示唆したとみられる。

一方、北朝鮮の参加が注目されている平昌五輪については、「選手団の派遣を含め、必要な措置をとる用意がある」と述べ、参加に向けた協議を近く韓国と行う可能性を示した。韓国に対し、「何よりも北と南の間の軍事的な緊張状態を緩和し、朝鮮半島の平和的な環境をつくらなければならない」とも呼びかけた。

正恩氏は米国との対決姿勢を示しながら、韓国の 文在寅 ムンジェイン政権との対話を行う可能性に言及した。北朝鮮が今後、韓国への対話攻勢に出ることで、日米韓の連携にくさびを打とうとしてくる可能性もある。

(https://news.infoseek.co.jp/article/20180101_yol_oyt1t50047/)

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【安倍首相】「総選挙の約束、実行に移す一年」「一億総活躍社会ができれば、日本はまだまだ力強く成長できる」 年頭所感表明

【安倍首相】「総選挙の約束、実行に移す一年」「一億総活躍社会ができれば、日本はまだまだ力強く成長できる」 年頭所感表明

記事要約:2017年は衆議院解散総選挙があったので、日本の政治ネタは期間中は結構取り上げたわけだが、今年はそれほど頻度は多くないと思われる。

日本政治ネタも重要だと思うのだが、2018年も韓国経済ニュースに追われるので、管理人の記事更新を1日10記事ぐらいのペースにしないと難しいと。さすがに10記事更新とか、休日は出来ても平日は難しいのでやらない。管理人が倒れては元も子もないという。なので、たまに取り上げる程度であるが、お正月ということで安倍総理の年頭所感表明をみていこう。もちろん、新聞の要約なんて掲載するはずもなく全文である。

>国難とも呼ぶべき危機を克服するため、近代化を一気に推し進める。その原動力となったのは、一人ひとりの日本人です。これまでの身分制を廃し、すべての日本人を従来の制度や慣習から解き放つ。あらゆる日本人の力を結集することで、日本は独立を守り抜きました。

これは管理人の日本人全員を賢くすることが日本を救うに通じるところがある。結局、日本人1人1人が国を良くしたいと思えば、国は良くなっていくものだ。逆に日本がダメな国と考える国民が増えれば悪くなる。

韓国の場合は「ヘル朝鮮」と自国を呼ぶ韓国人が増えたことで、もはや、存亡の危機にすらある。日本よりも高齢化社会が進んでいる韓国において、若者の失業率が圧倒的に高いという現実。格差社会の度合いを示す「ジニ係数」が昨年の12月に最新バージョンが出てきたが明らかに格差は増えていた。サイトでは取りげてなかった気がするが。

何が言いたいかといえば、結局、国をよくするのはその国の「国民」であるということだ。もちろん、安倍総理が先頭に立っていることは間違いないが、それに協力するのも、しないのも、日本人にかかっている。

大事なことなので復唱する。日本人にかかっているのだ。決してここに外国人は含まれない。外国人はただの客である。彼らには戻るところが存在する。ただ、日本国籍を取った外国人は既に日本人なので含まれない。

年頭所感表明で北朝鮮有事に触れてないのは少し気になるが、後は全文、読んで頂きたい。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

【安倍首相】「総選挙の約束、実行に移す一年」「一億総活躍社会ができれば、日本はまだまだ力強く成長できる」 年頭所感表明

新年あけましておめでとうございます。

本年は、明治維新から、150年の節目の年です。

「高い志と熱意を持ち、
より多くの人たちの心を動かすことができれば、
どんなに弱い立場にある者でも、成し遂げることができる。」

明治初期、わずか6歳で岩倉使節団に加わった津田梅子の言葉です。性別に関係なく個人の能力が活かされる米国社会に学び、帰国後、女子高等教育機関を立ち上げました。そして、その生涯を、日本人女性の可能性を開花させることに捧げました。

150年前、明治日本の新たな国創りは、植民地支配の波がアジアに押し寄せる、その大きな危機感と共に、スタートしました。

国難とも呼ぶべき危機を克服するため、近代化を一気に推し進める。その原動力となったのは、一人ひとりの日本人です。これまでの身分制を廃し、すべての日本人を従来の制度や慣習から解き放つ。あらゆる日本人の力を結集することで、日本は独立を守り抜きました。

今また、日本は、「少子高齢化」という国難とも呼ぶべき危機に直面しています。

「人口が減少する日本は、もう成長できない。」

6年前、日本には、未来への悲観論ばかりがあふれていました。

しかし、この5年間のアベノミクスによって、名目GDPは11%以上成長し過去最高を更新しました。生産年齢人口が390万人減る中でも、雇用は185万人増えました。いまや、女性の就業率は、25歳以上の全ての世代で、米国を上回っています。

有効求人倍率は、47全ての都道府県で1倍を超え、景気回復の温かい風は地方にも広がりつつあります。あの高度成長期にも為しえなかったことが、実現しています。

未来は、変えることができる。

女性も男性も、お年寄りも若者も、障害や難病のある方も、一度失敗を経験した人も、誰もが、その能力を最大限に発揮できる「一億総活躍」社会を創り上げることができれば、日本は、まだまだ力強く成長できる。私は、そう確信しています。

未来は、私たちの手で、変えることができるのです。

すべては、私たち日本人の志と熱意にかかっている。150年前の先人たちと同じように、未来は変えられると信じ、行動を起こすことができるかどうかにかかっています。

子供たちの未来に大胆に投資する。子育てや介護の不安に向き合い、社会保障制度を「全世代型」へと大きく改革する。いくつになっても、誰にでも、学び直しとチャレンジの機会がある社会を創る。

毅然とした外交を展開するとともに、いかなる事態にあっても国民の命と平和な暮らしを守り抜く。

未来を見据えた新たな国創りに向かって、昨年、国民の皆様から総選挙でお力を頂いて、大きな一歩を踏み出すことができました。

本年は、「実行の一年」であります。昨年の総選挙でお約束した政策を一つひとつ実行に移してまいります。2020年、さらにその先を見据えながら、安倍内閣は、新たな国創りに向けて、国民の皆様と手を携え、改革を力強く進めていく決意です。

最後に、国民の皆様の一層の御理解と御支援をお願い申し上げるとともに、本年が、皆様一人ひとりにとって、実り多き素晴らしい一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。

平成三十年一月一日
内閣総理大臣 安倍 晋三

(http://www.kantei.go.jp/jp/98_abe/statement/2018/0101nentou.html)

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必読!韓国経済、〔朝鮮半島有事〕中露企業、北へ石油精製品密輸網…制裁の抜け穴

必読!韓国経済、〔朝鮮半島有事〕中露企業、北へ石油精製品密輸網…制裁の抜け穴

記事要約:今日から2018年がスタートしたわけだが、読者様はまず新聞の一面を確認して頂きたい。今年初めの一面は各社が力を入れた記事が掲載されるのでわりと面白いニュースがある。管理人は読売新聞を取っているので、今回の記事が一面ということになる。つまり、中露企業の北朝鮮への密輸網である。2018年、最初の韓国経済の記事は北朝鮮有事からスタートさせることにした。

>北朝鮮が石油精製品を公海上で積み替えて密輸している問題で、中国企業がロシア企業からの密輸を手助けしている実態が、読売新聞が入手した契約関連文書から明らかになった。

いくら国連で制裁しても、北朝鮮がミサイル発射を続けるということはそういうことなんだろう。書いてあることが中々面白い。ロシア企業が石油製品を公海上まで運び、そこから中国企業が手助けして北朝鮮へ密輸していたと。まあ、これで誰が助けているかが一目瞭然ということだ。

我々の真の敵は北朝鮮だけではないということがよくわかるんじゃないだろうか。管理人はそこに気付いていたので、ちゃんと管理人は中国に焦点を当てていた。北朝鮮問題は中国によって引き起こされていたことが決定的ということだ。安保理の制裁決議に賛成しながら密輸を手助けする。全くもってふざけているわけだが、それが外交というものだ。ネットの記事には3分1の程度しか書いてないが、これは是非とも、全文、コンビニでも立ち読みしていただきたい。

少しだけ整理しておくとルートが書いてある。

■年間最大10万トンのディーゼル油

1.ロシアの石油会社から中国の東北部の貿易会社が購入する

2.購入したものを別の中国貿易会社が購入する

3.その貿易会社が購入したのを北朝鮮海軍傘下の貿易会社が購入する

4.ロシアから北朝鮮の港に運び込んだ積み荷を北朝鮮で確認した後、代金を支払う

5.代金はドル建てで、北朝鮮から大量のドル札を列車で運び、中国企業からロシア企業には人民元建てで送金する

とまあ、このような流れとなっているようだ。つまり、完全に中露が結託して北朝鮮への密輸を行っているという証拠である。しかも、これは全容解明は難しいと他にもガソリンなども北朝鮮へ同じ方法で運ばれているようだ。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、〔朝鮮半島有事〕中露企業、北へ石油精製品密輸網…制裁の抜け穴

【瀋陽=中川孝之、ワシントン=大木聖馬】北朝鮮が石油精製品を公海上で積み替えて密輸している問題で、中国企業がロシア企業からの密輸を手助けしている実態が、読売新聞が入手した契約関連文書から明らかになった。

 中露朝の密輸ネットワークは、北朝鮮への石油供給を制限する国連安全保障理事会の制裁の大きな抜け穴と言える。日米韓の当局も密輸網の存在を把握しており、監視を強化している。

 中国企業は、北朝鮮がロシア産の石油精製品を洋上で受け取るタンカーを提供したり、代金決済を仲介したりするなど、ロシアと北朝鮮をつなぐ役割を果たしていた。

 読売新聞が入手した文書や、北朝鮮関係筋の証言によると、中露企業が関与する密輸は、国連安保理が北朝鮮への石油精製品輸出に初めて上限を設けた2017年9月の制裁決議に先立ち、17年6月頃に始まった。

(http://www.yomiuri.co.jp/world/20171231-OYT1T50084.html?from=ytop_top)

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新年明けましておめでとうございます!今年もよろしくお願い致します

ということで2018年がスタートした。明けましておめでとうございます!今年もよろしくお願い致します。と、典型的な挨拶となったわけだが、このサイトは年中、変わらないのが特色なのでこれぐらいでいいかと。

次の記事の更新は朝になると思うが、これから初詣に出かける方は寒いので温かい恰好で行ってきて欲しい。

それでは2018年も管理人と当サイトをよろしくお願い致します。

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