日別アーカイブ: 2018年2月13日

韓国経済、〔韓国平昌五輪〕平昌五輪のノロウィルス騒動、汚染された地下水で食事を作ったのが原因。調理用の水が大便物質で汚染されていた

韓国経済、〔韓国平昌五輪〕平昌五輪のノロウィルス騒動、汚染された地下水で食事を作ったのが原因。調理用の水が大便物質で汚染されていた

記事要約:韓国平昌五輪で200人近いノロウイルス感染者が確認されている。そして、原因となったのは汚染された地下水で食事という。なんとも予想通り過ぎて管理人は呆れるしかない。

だいたい何で地下水なんて使っているんだ?上水道や下水道みたいな施設は平昌にはないのか。まあ、実際、日本みたいにどこでも水道の蛇口をひねれば飲める水が出てくるのは稀な話ではある。海外ではまともな水を確保するのが難しいのでミネラルウォーターなどがよく飲まれているという切実な事情がある。

しかし、料理に使う地下水汚染を放置しているというのはどうなんだろうあ。まあ、韓国だしな。この一言で何でも説得できる感が凄いな。どんな斜め上でも韓国だからで済ませる圧倒的な力。

>疾病管理本部は、修練院利用者1014人のうち94人がノロウイルスに感染された中、食事を食べた人と食べて居ない人を比較するとノロウイルス発生のリスクが6.5倍高く、食事だけして帰った人の中でも感染している人がいることが判明し、感染経路は食事に使われた水だと確定した。

てか、注意力と危険認識力がなさ過ぎるな。そんな劣悪な環境のところで食事を提供された時点で食べないという選択肢はあったはずだ。帰れるなら尚更だろうに。韓国という国はそこら中に地雷が存在するのだ。

ぼったくりタクシー、食中毒なんてまだましなほうだからな。下手すれば強盗にあったり、詐欺されたり、殺されたりなどいくらでも犯罪はついて回る。だから、管理人は絶対、海外では1人行動してはいけないと口を酸っぱくするのだ。2人でも怖いことがあるからな。できれば複数。団体ツアーなら安心だと思う。さすがに数十人いるのに襲いかかるような犯罪に巻き込まれることは稀だからな。

本当に都会的なのはソウルの中心地ぐらいだからな。後はもう日本の〇〇町の方が発展しているレベルだからな。実際、地下水汚染なんて村以下だよな。そもそも、地下水利用して食事の水は危険だから普通はしないとおもうしな。

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韓国経済、〔韓国平昌五輪〕平昌五輪のノロウィルス騒動、汚染された地下水で食事を作ったのが原因。調理用の水が大便物質で汚染されていた

平昌冬季オリンピックの警備会社が集団ノロウイルスに感染した理由が判明したようだ。その原因は調理用の水として汚染された地下水を使用していたのが原因と確認された。

2月13日、疾病管理本部によると、平昌冬季オリンピックの警備会社の集団ノロウイルス感染の疫学調査の結果、集団発生の原因と修練院団体の食事と思われる調理用の水が汚染されている可能性があることが明らかになった。

疾病管理本部は、修練院利用者1014人のうち94人がノロウイルスに感染された中、食事を食べた人と食べて居ない人を比較するとノロウイルス発生のリスクが6.5倍高く、食事だけして帰った人の中でも感染している人がいることが判明し、感染経路は食事に使われた水だと確定した。

特に調理用の水からは大便物質などによる汚染から生じる大腸菌が検出された点から見て調理用の水が汚染されていた。

疾病管理本部の関係者は、「問題がある地下水を調理用の水使用する過程で、食事が汚染されて集団感染が起きたと推定される」と述べた。

地下水が何故ここまで汚染されていたのか? パイプに亀裂が生じて下水道と混入してしまったのか、それとも配管ミスか不明であるが地下水が汚染されていたのは事実でそれを多くの人が食べていたという。

(http://gogotsu.com/archives/37228)

〔日本の防衛〕ステルス「F35B」導入へ、空母での運用視野 政府

〔日本の防衛〕ステルス「F35B」導入へ、空母での運用視野 政府

記事要約:日本政府が米軍のステルス戦闘機「F35B」を導入し、空母での運用を視野していたことがわかった。この空母というのは例の海上自衛隊の護衛艦「いずも」のこと。

F35Aを日本は42機導入を決定していて1機は航空自衛隊三沢基地に配備された。ただ、F35Aは空母に着艦はできない。そのため、空母で運用するなら着艦できるF35Bが必要となる。何機ぐらいだろうか。とりあえず、20機ぐらいあれば事足りるかな。

F35Bの空母搭載は中国の尖閣諸島、南沙諸島におけるシーレーン防衛の強化というのもあるが、管理人は中国が台湾を抑えに来るときの備えだとおもわれる。台湾が完全に占領されると日本のシーレーンがかなり危うい。

台湾有事が起きるかどうかは管理人より詳しい読者様がたくさんおられるので聞いた方が早いだろうな。F35Bがどのように使えるかも。軍事的なことは丸投げしてもいいですよね?後はやはり、搭載できるミサイルの開発。日本版「トマホーク」。イージス・アショアなどその辺りでさらなる防衛強化が欲しい。

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〔日本の防衛〕ステルス「F35B」導入へ、空母での運用視野 政府

政府は、米軍が運用している最新鋭ステルス戦闘機「F35B」の導入を検討している。

複数の政府関係者が明らかにした。2026年度頃の運用開始を目指す。滑走路の短い離島の空港を活用でき、離島防衛能力が高まる。空母化の改修を検討している海上自衛隊最大級の護衛艦「いずも」での運用も視野に入れる。

政府は、老朽化が進む戦闘機「F4」の後継機として、通常の滑走路に離着陸するタイプの「F35A」の42機導入を決めており、航空自衛隊三沢基地(青森県)に先月、1機目が配備された。

F35Bについては、年末にまとめる次期中期防衛力整備計画(中期防)に調達する機数を盛り込む。早ければ19年度予算案に関連経費を計上し、24年度頃からの納入を想定している。

2/12(月) 9:54配信
YOMIURI ONLINE

(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00050012-yom-pol)

韓国経済、韓国気象衛星、よりによって五輪中に故障…日本衛星を活用中

韓国経済、韓国気象衛星、よりによって五輪中に故障…日本衛星を活用中

記事要約:韓国の天気予報なんてほとんど当たらないのだから、別に平昌五輪中に故障しようがたいした問題ではない。だいたい寿命が尽きている衛星を使っていて故障がどうとかおかしい。計画性がないのはいつものことだ。

しかも、代わりに日本衛星を活用中とか。まあ、天気については各国の選手が確認するので、使うなとはいえないな。しかし、文句を言うなら使わなくていい。

>「千里眼1号」から映像を受けて天気予報に活用してきた韓国気象庁は日本の衛星映像を受信して天気予報をしている。特に平昌(ピョンチャン)オリンピック(五輪)期間であるため天気予報の重要性は大きい。ある政府関係者は「よりによって平昌五輪が開かれる重要な時期に故障し、日本の衛星映像を借りて使うことになるとはあきれる」と話したと、東亜日報が伝えた。

日本の映像を使わせてもらって感謝もなにもないな。むしろ、嫌々、使っている感じさえある。それなら北朝鮮や中国に頼んだらどうだ?

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韓国経済、韓国気象衛星、よりによって五輪中に故障…日本衛星を活用中

 

韓国の天気予報に活用されてきた衛星が2日間作動していないことが分かった。韓国日刊紙の東亜日報は13日、「韓国が開発した最初の静止軌道衛星『千里眼1号』が2日以上作動してないことが明らかになった」とし「障害で一日以上も衛星映像を受信できないのは2010年の打ち上げ以来初めてであり、日本側の衛星映像を活用している」と伝えた。

東亜日報の報道によると、11日午前5時44分ごろ「千里眼1号」のメインコンピューターが突然故障し、現在まで復旧していないという。韓国航空宇宙研究院は衛星に搭載された補助コンピューターで原因を把握中だ。ある関係者は「電子装備が長期間にわたり宇宙放射線を浴びたうえ、老朽化して問題が発生したようだ」と話した。

「千里眼1号」から映像を受けて天気予報に活用してきた韓国気象庁は日本の衛星映像を受信して天気予報をしている。特に平昌(ピョンチャン)オリンピック(五輪)期間であるため天気予報の重要性は大きい。ある政府関係者は「よりによって平昌五輪が開かれる重要な時期に故障し、日本の衛星映像を借りて使うことになるとはあきれる」と話したと、東亜日報が伝えた。

2010年6月に打ち上げた千里眼1号は寿命が7-8年であり、すでに寿命をほぼ終えた状態だ。今年10月に粒子状物質観測機能などを搭載した新型環境衛星「千里眼2号」が1号の代わりに打ち上げられる予定だ。

(http://japanese.joins.com/article/586/238586.html?servcode=300)

韓国経済、ベール脱いだ韓国型試験ロケット…「燃焼試験だけで62回、10月に打ち上げ」

韓国経済、ベール脱いだ韓国型試験ロケット…「燃焼試験だけで62回、10月に打ち上げ」

記事要約:韓国型試験ロケットが今年の10月に打ち上げするそうだ。燃焼試験だけで62回というのは多いのか、少ないのか。おそらく、少ないんだろうな。

>韓国は3回の挑戦の末に2013年に羅老号打ち上げに成功したがロケットエンジンはロシアのエンジンを使った。韓国が宇宙ロケットを開発するには独自のエンジン技術を確保しなければならないという指摘を受け国産液体エンジン開発に着手した。一部では今年の試験ロケット打ち上げが韓国のロケット技術の基礎力を計る初めての舞台になるだろうという分析が出ている。

ロシアのエンジンを使って、ロシアに打ち上げてもらったのは果たして成功と呼べるのか。韓国はロシアのロケットに近づかせてもらえなかったんじゃないか。技術盗むとかで。管理人は打ち上げてくれるなら別に文句はない。ロケット打ち上げを見るのは趣味だからな。

もっとも、最初は打ち上げ花火になるとは思うが、独自でやるなら、失敗しても技術的な蓄積ができる。韓国人は最初から何でも成功するような計画を立てるが、そこまで現実は甘くない。そもそも月探査が2030年とか延期になっている時点で韓国の計画見通しが甘いのだ。

しかも、2030年でも無理だと管理人は確信しているが。なんとか、2050年にできたら良いんじゃないか。それだけ韓国の宇宙技術は遅れている。そもそも独自のGPS衛星すらないもんな。

>航空宇宙研究院は75トン級エンジン技術を確保できればこれより推進力が強い90トン級エンジンや、米国とロシアでも技術力を確保できていない多段燃焼エンジン開発に参入することを検討している。

宇宙大国であるアメリカとロシアですら確保できていない技術「多段燃焼エンジン」を韓国が開発できるわけないだろう。一体、何周送れていると思っているんだろうな。F1でトップから30周ぐらい離されているというのに。相変わらず、すぐにビジネスに結びつけたいようだが、そんな甘くないんだよな。

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韓国経済、ベール脱いだ韓国型試験ロケット…「燃焼試験だけで62回、10月に打ち上げ」

8日、全羅南道高興(チョンラナムド・コフン)の羅老(ナロ)宇宙センターロケット組み立て棟。建物入口のエアブースでほこりをはらって中に入ると白いガウンと作業服を着たエンジニアがあちこちに集まって作業をしていた。サッカーコートほどの広さがある巨大な作業場の一方にどっしりとした白いロケットが姿を表わした。韓国型ロケットの組み立てを担当する韓国航空宇宙産業(KAI)関係者らが黄色いはしごに上がりロケット胴体の開口部を通じ内部を見回した。

このロケットは韓国型試験ロケットの認証用(QM)モデルだ。韓国航空宇宙研究院ロケットシステム総合チームのイ・チャンベ責任研究員は「言葉は認証用だが打ち上げに使われる飛行モデル(FM)とまったく同じだ。QMを通じて収集した情報で試験ロケットの性能を最終検証することになる」と話した。10月に空へ向かう飛行モデルも作業場の片側で組み立てを待っていた。韓国型試験ロケットの姿が公開されたのは今回が初めてだ。

◇7番目のエンジン載せて空へ

試験ロケットは2021年に2度打ち上げる韓国型ロケット(KSLV-2)に使われる75トンの液体エンジンをテストする目的だけで開発された。75トン液体エンジンは韓国が独自に開発した初めての宇宙ロケット用ロケットエンジンだ。

韓国は3回の挑戦の末に2013年に羅老号打ち上げに成功したがロケットエンジンはロシアのエンジンを使った。韓国が宇宙ロケットを開発するには独自のエンジン技術を確保しなければならないという指摘を受け国産液体エンジン開発に着手した。一部では今年の試験ロケット打ち上げが韓国のロケット技術の基礎力を計る初めての舞台になるだろうという分析が出ている。

試験ロケットはエンジン性能検証にだけ集中するため宇宙には上がらない。宇宙軌道より低い177キロメートルの高度に打ち上げられて400キロメートル飛行する予定だ。75トン液体エンジンが宇宙用ロケットエンジンと認められるには134~145秒間に目標とした推力を安定的に出さなければならない。航空宇宙研究院は2016年5月に初めて75トンエンジンの燃焼試験に着手してから9基の液体エンジンを開発し、62回・4342秒の燃焼試験をした。

爆発直前まで行ったエンジンもあったが結果は概ね成功と評価される。これらエンジンには1G、2Gのような名前が付けられる。1は最初、Gは地上用モデルという意だ。10月に打ち上げられる試験ロケットには10回以上の燃焼試験で安定した性能が検証された7Gエンジンが入る。チョ・グァンレ元航空宇宙研究院長は「何回も試験を通じて不完全燃焼問題を解決した結果、7G~9Gエンジンからは構造をこれ以上改善する必要がなくなった」と話した。

◇独自の宇宙打ち上げ能力検証

羅老宇宙センターも新しい姿に生まれ変わっている。2013年に羅老号を打ち上げた発射台は試験ロケットのために改修した。た。航空宇宙研究院カン・ソンインル発射台チーム長は「2016年11月から大々的な改造に入り今月末には準備が終わる。10月の打ち上げだけを待っている」とした。試験ロケット発射台のそばでは大規模土木工事が進められている。3年後に韓国型ロケットを打ち上げる新たな発射台を作る工事だ。

発射台の地下にはロケット燃料に使われる推進剤をロケットに注入しロケットと各種信号をやりとりする装備が設置された大小60の部屋がある。これらの部屋には超低温と超高気圧に耐える技術が使われた。発射場には北朝鮮平安北道(ピョンアンブクド)の東倉里(トンチャンリ)発射場のように高さ45メートルの巨大な発射タワーも設置される。羅老号と試験ロケットはエレクターという装備で垂直に立てた後に打ち上げる方式だったが、韓国型ロケットは固定型発射タワーから打ち上げる。

発射場の真下に入った推進機関システム試験設備も一層忙しくなった。この設備では3月中旬に試験ロケット認証モデルの最初の燃焼試験を控え準備の最中だ。75トン級エンジン4基をまとめて作る300トン級韓国型ロケット1段ロケットのテストも可能だ。ロケット推進機関システムチーム長のチョ・ギジュ氏は「エンジン技術が発展すればはるかに強力な1000トン級宇宙ロケットもテストできる」と話す。

航空宇宙研究院は75トン級エンジン技術を確保できればこれより推進力が強い90トン級エンジンや、米国とロシアでも技術力を確保できていない多段燃焼エンジン開発に参入することを検討している。

◇エンジン開発は1度も歩いたことのない道

科学技術情報通信部は5日に「第3次宇宙開発振興基本計画」を出し韓国型ロケットを2019年と2020年の各1回から2021年に2回打ち上げることに計画を変更した。韓国型ロケット推進剤タンクで不良品が発生するなど開発に影響が出ており打ち上げ日程を遅らせたものだ。エンジンの信頼性をさらに確保しなければならず、75トンエンジン4基をまとめるクラスターリングをはじめ多くの挑戦課題も残っている。

これに対し韓国の宇宙開発が海外の民間宇宙開発より大きく遅れているのではないかという見方もある。チョ元院長は「スペースXも米航空宇宙局が推進した商業軌道運送サービス(COTS)支援事業を通じてファルコン9を開発した。液体エンジンはだれも教えてくれない技術であり、それだけ1度も歩いたことのない道を歩く厳しい過程を体験してこそ独自の能力を確保できる」と話した。

(http://japanese.joins.com/article/533/238533.html?servcode=300)

韓国経済、【韓国平昌五輪】女子ノーマルヒル 高梨 銅メダル獲得!! ルンビが金、アルトハウスが銀

韓国経済、【韓国平昌五輪】女子ノーマルヒル 高梨 銅メダル獲得!! ルンビが金、アルトハウスが銀

記事要約:このようなサバイバルゲーム+ノロウイルス集団感染の危機みたいな環境でも選手は頑張っている。だから、管理人はどこの国の選手でも、怪我もなく安全に帰国してほしいと願っていたのだが、それは叶わなかった。けが人は既に続出。選手から大会運営に多くの批判が出ている。

しかし、それでも頑張ってメダルを取ってきてくれたようだ。女子ノーマルヒルで高梨選手が銅メダルを獲得した。管理人は寝てて朝に気付いたわけだが、こんな劣悪な競技環境でメダルを取ったことは本当凄いとおもう。おめでとうございます。早速、その瞬間を動画で探してきた。

本当、凄いです。凄く寒そうな感じがするが、インタビューでは雪降っているようだ。貴重な経験をさせていただいたか。こんな劣悪な環境でなければもっと良い成績が出たんじゃないか。それは他の選手にも言えることだが。

平昌五輪に腹が立つので視聴しないという読者様の気持ちも十分、理解できるのだが、管理人は政治とスポーツは別だと思っている。IOCに責任を取らすのは後でもできる。今はこのように頑張っている選手が入賞やメダルを取れば、どうか祝福してあげてほしい。管理人でもできるだけ動画を探してこようと思っている。でも、見るにはリンク先に飛ばないといけないわけだが。その辺はお任せする。

しかし、訪朝とか述べているIOCのバッハ会長はなんとかできないんだろうか。五輪憲章違反にもほどがある。会長自身がこれである。五輪に1番政治を持ち込んでいるのはIOCと韓国なんだよな。

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韓国経済、【韓国平昌五輪】女子ノーマルヒル 高梨 銅メダル獲得!! ルンビが金、アルトハウスが銀

沙羅、銅メダル獲得!ジャンプ日本女子史上初の表彰台
2/12(月) 23:49配信 スポニチアネックス

平昌冬季五輪は12日、ノルディックスキー・ジャンプ女子ノーマルヒルが行われ、高梨沙羅(21=クラレ)が1回目103・5メートルの120・3点、2回目103・5メートルの123・5点の計243・8点で銅メダルを獲得。悲願の金メダル獲得とはならなかったが、14年ソチ五輪で初採用された同種目で日本人初のメダル獲得となった。

1回目103・5メートルの120・3点、2回目103・5メートルの125・5点の計243・8点だった。

高梨は男女通じて史上最多となるW杯通算54勝目に王手を懸けて今季を迎えたが、マーレン・ルンビ(23=ノルウェー)ら海外勢の台頭で苦戦。自己ワーストとなるW杯11戦連続未勝利のまま平昌五輪を迎えていた。

W杯13戦10勝の勢いで臨んだソチ五輪ではまさかの4位。4年前の悪夢を平昌の舞台で晴らした。

(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00000166-spnannex-spo)