日別アーカイブ: 2018年4月11日

韓国経済、〔鉄鋼免除の代償〕米国、韓国の自動車規制から米国車除外を要求

韓国経済、〔鉄鋼免除の代償〕米国、韓国の自動車規制から米国車除外を要求

記事要約:なんというか踏んだり蹴ったりという言葉はよく似合いそうな韓国。トランプ大統領の通商圧力に最初に負けて鉄鋼関税を免除する代わりに米韓FTA再交渉で大幅譲歩することになった。しかも、その鉄鋼関税も免除される代わりに輸出量が30%減ということで、25%関税とたいしてかわらない規制という。

まあ、今回はその話しではなく譲歩した自動車の話である。米国が韓国の自動車規制から米国車除外を要求したようだ。つまり、米基準で輸入できるようにしろ。排ガス規制?そんなこと知らんな。関連法案も廃止な。

>中央日報が9日に入手した「韓米FTA主要イシュー別対応方向」によると、今回の交渉で米国政府は自動車が排出する二酸化炭素(CO2)規制の緩和を韓国に要求した。これに対し韓国政府は環境規制を変える代わりに、各種例外条項を許容する形で事実上規制を緩和することにした。

韓国は米国の要求を吞んだと。でも、習近平国家主席が市場開放するぐらいだし、仕方ないよな。これはそのうちWTO提訴もやめそうだな。

>韓国自動車関連法規を無力化する内容も今回のFTA改定案に含まれた。韓米FTAが改定されれば、1社あたり5万台の米国産自動車は韓国安全基準を満たさなくても条件なしに輸入しなければならない。人口密度が高く国土が狭い韓国の道路状況のため韓国の安全規定は米国より厳しい。しかし歩行者を保護するための規定、山地が多い韓国の地形に必要な自動車仕様を規定した法規が今回のFTA改定で崩れる。米国とFTAを締結した20カ国のうち米国の安全基準をそのまま受け入れる国は韓国だけだ。

良かったな。韓国だけ特別扱いではないか。自動車というのは道路の広さや、起伏の激しい地形などそういった国の特有の事情で安全規定が作成されるわけだが、それが米基準になっていくと。ただ、アメリカの車がそれで売れるかはわからないしな。韓国の消費者が買うかどうかはまた別問題だ。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、〔鉄鋼免除の代償〕米国、韓国の自動車規制から米国車除外を要求

韓国と米国が両国間の自由貿易協定(FTA)を改定すれば、米国車は韓国の環境・安全規制を避けることになる。韓国が自ら規制を緩和しない限り国産自動車が逆差別を受けるということだ。

中央日報が9日に入手した「韓米FTA主要イシュー別対応方向」によると、今回の交渉で米国政府は自動車が排出する二酸化炭素(CO2)規制の緩和を韓国に要求した。これに対し韓国政府は環境規制を変える代わりに、各種例外条項を許容する形で事実上規制を緩和することにした。

また、米国は「2021年以降、韓国CO2排出基準に米国基準を適用すべき」「2020年に自動車燃費効率規制を米国レベルに引き下げるべき」とも要求した。

韓国自動車関連法規を無力化する内容も今回のFTA改定案に含まれた。韓米FTAが改定されれば、1社あたり5万台の米国産自動車は韓国安全基準を満たさなくても条件なしに輸入しなければならない。人口密度が高く国土が狭い韓国の道路状況のため韓国の安全規定は米国より厳しい。しかし歩行者を保護するための規定、山地が多い韓国の地形に必要な自動車仕様を規定した法規が今回のFTA改定で崩れる。米国とFTAを締結した20カ国のうち米国の安全基準をそのまま受け入れる国は韓国だけだ。

産業研究院のチョ・チョル研究委員は「米国の通商圧力のため韓国自動車関連法規が実効性を失えば韓米FTA改定案は論議を呼ぶはず」と懸念を表した。

(http://japanese.joins.com/article/420/240420.html?servcode=300&sectcode=300)

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韓国経済、世界の科学者ら、韓国の大学との「協力ボイコット」を撤回へ=韓国ネットの怒りは収まらず「なぜ韓国だけをいじめる?」

世界の科学者ら、韓国の大学との「協力ボイコット」を撤回へ=韓国ネットの怒りは収まらず「なぜ韓国だけをいじめる?」

記事要約:先日、韓国が軍事目的のために大学と韓国科学技術員がAIロボットの研究をすると発表して世界中のAI分野の科学者らから「協力」拒否された。それで、慌てて韓国科学技術員の釈明したことで、どうやら矛をおさめたようだ。

 

>同教授ら世界のAI科学者57人は4日、KAISTの「キラーロボット」開発に懸念を示し「学術交流などを全面的にボイコットする」と宣言。これを受け、KAISTのシン・ソンチョル総長は「キラーロボット開発と関わる意向はない」とし、「人間の尊厳性に脅威を与える研究はしない」と述べていたという。

管理人はキラーロボット云々より、韓国人が研究すると暴走して味方事を殺戮してしまうんじゃないかと。どのみち、こういうのは裏で開発されていく。表だってでないものの。AI研究そのものは世界中の科学者が行っている。まあ、ロボットアニメみたいな悪の天才科学者みたいなのはないが。

それで一件落なわけだが、韓国ネットは不満らしい。

>これを受け、韓国のネットユーザーからは「どうして米国には何も言わないの?」「先進国では当たり前に開発が進められているはず。韓国もこっそりすればいいものを」「もしキラーロボットを開発するとして、彼らが韓国を批判するのは間違っている。米国や中国はすでに開発してテスト段階にあるのだから。なぜ韓国だけをいじめる?」と、韓国の大学だけが対象となったことに反発の声が上がっている。

韓国の大学が公に発表したからではないのか?まさか、キラーロボットが倫理的に問題がないとかいわないよな。ロボット三原則も絶対ではないからな。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

世界の科学者ら、韓国の大学との「協力ボイコット」を撤回へ=韓国ネットの怒りは収まらず「なぜ韓国だけをいじめる?」

2018年4月9日、韓国・アジア経済によると、「韓国科学技術院(KAIST)とのロボット研究における協力を全面的に中止する」と宣言した世界の人工知能(AI)分野の科学者らが、ボイコットを撤回した。

記事によると、今回のボイコットを主導した豪州・ニューサウスウェールズ大学のトビー・ウォルシュ教授は、9日のインタービューで「ボイコットに参加している科学者らと(ボイコット撤回について)議論している」とし、「1人で決められることではないが、個人的にはKAISTの釈明に満足しているため、ボイコットはすぐに撤回されると思う」と述べたという。

同教授ら世界のAI科学者57人は4日、KAISTの「キラーロボット」開発に懸念を示し「学術交流などを全面的にボイコットする」と宣言。これを受け、KAISTのシン・ソンチョル総長は「キラーロボット開発と関わる意向はない」とし、「人間の尊厳性に脅威を与える研究はしない」と述べていたという。

今回の騒動の発端となったのは、今年2月にKAISTに国防AI融合研究センターが設立されたことに対し、一部のメディアが「KAISTが人間による判断を介さず、自らの判断でターゲットを定めて人を攻撃する武器の開発競争に加わった」と報じたためという。記事は「国防AI融合研究センターはKAISTがハンファシステム(韓国の大手防衛関連電子企業)と共同で設立したもので、初めからキラーロボット開発は念頭に置いていなかったということ」と説明している。

また「メディアの報道だけでボイコットを宣言するのは軽率ではないか」との質問に対し、同教授は「今月2日にシン総長に国防AI融合研究センターの設立目的などについて問い合わせたが、回答を得られなかった」と説明したという。最後に記事は「今回のボイコットは誤解から生じたハプニングとして終わりを迎えつつあるが、ウォルシュ教授はロボット開発の倫理について考えさせるきっかけになった点に意義を感じている」と伝えた。

これを受け、韓国のネットユーザーからは「どうして米国には何も言わないの?」「先進国では当たり前に開発が進められているはず。韓国もこっそりすればいいものを」「もしキラーロボットを開発するとして、彼らが韓国を批判するのは間違っている。米国や中国はすでに開発してテスト段階にあるのだから。なぜ韓国だけをいじめる?」と、韓国の大学だけが対象となったことに反発の声が上がっている。また「韓国には核とキラーロボットが必要。なぜなら戦争中の国だから」「どうせ技術が発達すれば全ての国が軍事分野に応用する。乗り遅れてはいけない」とキラーロボット開発の必要性を訴える声も。

その他「ロボットが銃で人を殺すのと、人が自ら銃で殺すことの違いは何?。どちらも道具を使った殺人という目的を達成するものなのに」と疑問を呈する声も見られた。

(http://www.recordchina.co.jp/b590825-s0-c30.html)

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韓国経済、多額の税金を投入したのに…韓国大手造船企業が再び会社更生手続へ

韓国経済、多額の税金を投入したのに…韓国大手造船企業が再び会社更生手続へ

記事要約:韓国の大手造船企業「STX造船海洋」がこのままだと再び会社更生手続きに入るようだ。つまり、破産である。ただ、管理人はビッグ3以外は韓国政府はほとんど興味ないと思われる。STX造船海洋の破産なんてたいしたことない。そもそも、あの構造調整で生き残れるのはビッグ3以外はない。8000億円ぐらい税金を無駄にしたようだが、韓国の労働組合が存在する限り同じ轍の繰り返しである。

だいたい、韓国の労働組合が自力救済案の提出なんてするわけないんだよな。自分たちが解雇されるの嫌。給料下げられるのは嫌。会社の経営など知ったことではない。どうせ、韓国政府が助けてくれる。こういう考えだろう。だから、読者様が述べていた「たこ」が自分の足を食べているようだという比喩が的確だと思う。

結局、韓国は全ての労働組合を解体しないと何一つ先へ進めないということだな。解体しないまでももっと規制をかけないと企業が破産するだけ。でも、文在寅大統領は北朝鮮シンパなのでむしろ、奨励しそうなんだよな。

しかも、ビッグ3にも支援するかわりに毎年、3000人雇用を要求だからな。なんというか。経済素人過ぎてどうしようもないという。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、多額の税金を投入したのに…韓国大手造船企業が再び会社更生手続へ

2018年4月10日、韓国・聯合ニュースによると、韓国の造船大手「STX造船海洋」が再び日本の会社更生法に当たる法定管理を申請する見込みだという。

報道によると、韓国産業銀行は「STX造船労組が自力救済案の提出を拒否したため、STX造船が昌原(チャンウォン)地裁に再生手続きを申請することにした」と明らかにしたという。

政府と産業銀行の債権団は先月8日から約1カ月間、STX造船海洋の人件費75%削減などを中核とした労使自力救済案を設け、労組側に確約書の提出を要求しており、同救済案に合意した場合は前受金払い戻し保証の発行を支援するが、合意できない場合は原則通り法定管理手続きを進めるとの立場を固守してきた。

STX造船海洋労使は「人件費の部分について合意に近づいた」と明かしたが、労使確約書を産業銀行に提出することに関しては合意に至らなかったとのこと。

STX造船海洋が法廷管理手続きに入るのは8兆ウォン(約8000億円)近い税金が投入された16年に続き2回目だといい、昨年7月に法廷管理手続きを脱してから9カ月で再び法廷管理に置かれることになるという。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは

「もう国民の血税を投入するのはやめてくれ」
「税金の無駄遣いだ」
「個人破産する人が多い中、このような企業に税金を投入するのは間違いだと思う」

など、さらなる税金投入を警戒する声が多く寄せられた。

また

「こうなったのも労組の振る舞いのせい」
「労組の利己心から生じた結果」
「労組は会社の利益なんて関係なくて、労働闘争で飯を食っている」

など、過激な活動を繰り広げる労組への批判の声も見られた。

2018年4月11日(水) 8時50分

(http://www.recordchina.co.jp/b590777-s0-c20.html)

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韓国経済、〔バスは出発した〕韓国、TPP加入に前向き

韓国経済、〔バスは出発した〕韓国、TPP加入に前向き

記事要約:韓国がTPP加入へ前向きとの姿勢を示した。でも、既にバスは出発したので韓国は乗車券を購入しないといけない。これが運営側と乗る側の違いなんだよな。TPP11は日本を初めとしたアジアの国々の経済貿易圏。5兆円規模ともいわれているが、既に大きな枠組は決まっている。

だから、ルール作りに韓国は参加することもできないし、韓国が知財侵害している限りは相手にされない。しかも、日韓慰安婦合意の履行もしないので約束すら守っていない。そんな国が相手にされるとでも?まさか加入したいといったら無条件で入れるとか思ってないだろうな。大隊韓国にはFTAがあるだろう。FTAで韓国の経済なんたらは世界最大だとかホルホルしていたではないか。

>康長官は9日にソウルの梨花(イファ)女子大学で行った「韓半島(朝鮮半島)情勢とグローバル外交」を主題にした特講でTPP加入の有無と関連、「強大国の報復関税措置による困難に対抗し加入すべきと考える」と述べた。

いや、対抗するならFTAでなんとかしろよ。韓国はFTA大好きだろう。オバマ前大統領が甘やかした結果、調子に乗ってFTA政策を進めてきた。でも、アメリカがいつまでも韓国に甘くなかった。それが今の現実である。だいたい、TPP加入なら日本の水産物の輸入禁止は解除だよな?他にも福島産の農産物などの輸入もそうだが、そういうのはいいのか。言っておくが「話し合い」は済んでいるのだぞ。韓国がこの条件が飲めないなら、バスに乗るなといわれるだけである。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、〔バスは出発した〕韓国、TPP加入に前向き

外交部の康京和(カン・ギョンファ)長官が米国など強大国の保護貿易主義強化に対抗する対案としてTPP加入を強調した。

康長官は9日にソウルの梨花(イファ)女子大学で行った「韓半島(朝鮮半島)情勢とグローバル外交」を主題にした特講でTPP加入の有無と関連、「強大国の報復関税措置による困難に対抗し加入すべきと考える」と述べた。続けて「韓国は中堅国として世界貿易機関(WTO)の規範をしっかりと守っていくことが長期的には国益を守ることだと考える。強大国は規範がなくても構わないが力が足りない国の立場では信じられるのは規範だ」と強調した。

産業通商資源部の金鉉宗(キム・ヒョンジョン)通商交渉本部長は5日の記者懇談会で、TPP加入問題と関連し「前向きにアプローチしたい」とし、上半期中に官庁間の合意を導出すると明らかにした。

(http://japanese.joins.com/article/446/240446.html?servcode=300)

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韓国経済、【米中貿易戦争】トランプ大統領 中国 習主席の市場開放演説を歓迎

韓国経済、【米中貿易戦争】トランプ大統領 中国 習主席の市場開放演説を歓迎

記事要約:徹底的にやり合うとか中国は宣言していたとおもうのだが、気がついたら中国は白旗をあげていた。てか、始める前に市場開放するとか中国の習近平国家主席が敗北宣言してどうするんだ。飛んだ茶番ではないか。とばっちりを受けた世界経済と韓国はどうするんだ。ああ。韓国はどうでもいいか。

>アメリカのトランプ政権が中国に対して知的財産の侵害を理由に制裁措置の発動を決めるなど、貿易の不均衡の是正を求める中、中国の習近平国家主席は10日、自動車の関税の大幅な引き下げなど、一層の市場開放を急ぐ考えを示し、中国側の取り組みをアピールしました

まあ、どこまでやるかは知らないが敗北宣言したことは事実。中国の習近平国家主席もメンツがどうとかいいながら、結局、口だけという。ただ、中国の宣言なんて信用できないからな。トランプ大統領も信じてはいないだろう。外堀をTwitterで埋めることはしているようだが。でも、自動車の関税を引き下げるだけでは終わりはしないだろうな。結局、アメリカは知財侵害に怒っているわけで。

>これについてトランプ大統領は10日、みずからのツイッターに「関税や自動車の障壁などについての理解のある発言に感謝する。米中両国はともに大きく前進するだろう」と投稿し、習主席が市場開放への意思を示したことを歓迎しました。

アヘン戦争があった1842年頃、イギリスなどの欧米列強が中国は眠れる獅子として恐れられていたのが、今の中国はその当時とそこまで変わっていないと。アメリカとがちで貿易戦争なんてしようとはしなかった。それなら最初から韓国みたいにやれば良かったのに怒らせる結果という。情けないな。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、【米中貿易戦争】トランプ大統領 中国 習主席の市場開放演説を歓迎

アメリカのトランプ大統領は、中国の習近平国家主席が10日の演説で、自動車の関税の大幅な引き下げなど、一層の市場開放を急ぐ考えを示したことをみずからのツイッターで歓迎し、貿易摩擦の回避に向けた、協議が進展するかどうか注目されます。

アメリカのトランプ政権が中国に対して知的財産の侵害を理由に制裁措置の発動を決めるなど、貿易の不均衡の是正を求める中、中国の習近平国家主席は10日、自動車の関税の大幅な引き下げなど、一層の市場開放を急ぐ考えを示し、中国側の取り組みをアピールしました。

これについてトランプ大統領は10日、みずからのツイッターに「関税や自動車の障壁などについての理解のある発言に感謝する。米中両国はともに大きく前進するだろう」と投稿し、習主席が市場開放への意思を示したことを歓迎しました。

ただ、トランプ大統領は自動車の貿易をめぐって中国がアメリカに輸出する際の関税は2.5%なのに対して、アメリカが中国へ輸出する際は25%となっているとして、「これが自由で公正な貿易か」と強い不満を示しています。

トランプ政権は制裁措置の発動を前に、貿易赤字の削減への具体的な対応策を引き出すため、中国側と協議する姿勢を示していますが、貿易摩擦の回避に向けて、進展があるかどうか注目されます。

(https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180411/k10011398311000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_00)

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