日別アーカイブ: 2018年7月19日

韓国軍事、自慢の海外輸出用ミサイル、現地テストで命中“ゼロ”の屈辱

韓国軍事、自慢の海外輸出用ミサイル、現地テストで命中“ゼロ”の屈辱

記事要約:読者様が興味深い情報を提供してくれたので早速、紹介していこう。韓国によると「これまで何度も試験評価や射撃で100%の命中率をたたき出したブランド武器」がある南米国家に輸出されたそうで、その国の大統領の前で試験として2発発射したがいずれも標的に命中しなかったそうだ。

つまり、命中率ゼロだ。ええ?100%ではないのか。それで製造者の言い訳はこうだ。

>射程距離を伸ばし、周波数を現地に合わせた「アップグレードバージョン」だったそうだ。その後、輸出国の大統領が見つめる中、試験として2発を発射したというが、いずれも標的に命中させることができなかったとされる。

アップグレードバージョンなのに、逆に命中させることもできない。それはダウングレードだろう。

>この結果を受け、製造社は現地に技術チームを派遣して原因究明を進行中。選任研究員は「さまざまな原因があるが、センサー、エンジンの欠陥など既存の海星ミサイルにも問題がないか精密点検が必要」と話しているとのこと。

最初から広告が嘘なんじゃないか?100%命中するとか嘘らしいものな。

>記事は「K―9自走砲の爆発事故に続き、スリオン(ヘリコプター)墜落、そして海星改良型の命中失敗まで、韓国産のブランド兵器に対する総合的な点検が必要だ」と警鐘を鳴らしている。

お笑い韓国兵器を世界に輸出するのは自由だが、爆発事故やら、墜落とかされたら、貴重な人命が失われるのだ。だから、笑えるような兵器は国内だけにしておいてもらいたい。それが世界のためだ。しかし、何も知らない南米国家を欺して輸出するとか、酷いものだ。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国軍事、自慢の海外輸出用ミサイル、現地テストで命中“ゼロ”の屈辱

2018年7月18日、韓国・テレビ朝鮮は、最近南米の国に輸出された韓国の新型ミサイルが、現地テストで1度も標的に当てられなかったと報じた。

韓国海軍が運用中の艦対艦ミサイル「海星」は06年に戦力化された。記事は海星について「これまで何度も試験評価や射撃で100%の命中率をたたき出したブランド武器」と説明している。射程距離は180キロ以上、海面すれすれを飛行することから敵のレーダーを避けられる能力を備えているという。

製造社によると、最近同ミサイルの改良型10発余りを南米のある国に輸出したという。

射程距離を伸ばし、周波数を現地に合わせた「アップグレードバージョン」だったそうだ。その後、輸出国の大統領が見つめる中、試験として2発を発射したというが、いずれも標的に命中させることができなかったとされる。

この結果を受け、製造社は現地に技術チームを派遣して原因究明を進行中。選任研究員は「さまざまな原因があるが、センサー、エンジンの欠陥など既存の海星ミサイルにも問題がないか精密点検が必要」と話しているとのこと。

記事は「K―9自走砲の爆発事故に続き、スリオン(ヘリコプター)墜落、そして海星改良型の命中失敗まで、韓国産のブランド兵器に対する総合的な点検が必要だ」と警鐘を鳴らしている。

この報道に、韓国のネットユーザーからは、男性を中心にさまざまなコメントが寄せられている。

「これで(北朝鮮の)核に対抗できるとでも?もっとできることを頑張ろうよ」
「誰かが照準器で不正を働いたとか?」
「ブランド?韓国がしっかり造ったものなんてある?とりあえず予算をもらって隠そうとすることばかり考える人間が多過ぎ」

など、かなり辛口な意見が目立つ。

その他にも

「心配無用。作戦はほかの追随を許さないほどいっぱい企画してあるだろうから」
「関係ない。現政権は戦争することなどないから。訓練もしない軍隊に古びたミサイルだからって何?」

など皮肉たっぷりの声も上がった。

(https://www.recordchina.co.jp/b626535-s0-c10-d0127.html)

韓国軍事、〔まさにタケコプター〕墜落した韓国海兵隊ヘリコプター、離陸5秒で回転翼全体が分離〔動画あり〕

韓国軍事、〔まさにタケコプター〕墜落した韓国海兵隊ヘリコプター、離陸5秒で回転翼全体が分離

記事要約:今から書くことを読んで決して驚かないでほしい。まずは深呼吸したほうがいい。ほら、1回…。2回…。これで良し。では、続きを書いていく。

17日、墜落して5人死亡させた韓国海兵隊のヘリコプター「マリンオン」がスリオンの派生型だということを紹介した。監理人はマンホールか、スリオン関係かに興味を抱いていたわけだが、甘かった。この事故はそんな次元ではなかったのだ。何故か、知らないが監視カメラが偶然のその時の映像を捉えていたようだ。

>18日、海兵隊が公開した監視カメラの映像によると、17日午後4時45分に事故を起こした機体は、4~5秒間で30メートルほど上昇している途中で、先にローターを構成するブレードの1枚が突然分離して飛んでいき、まもなくローターブレード全体が根こそぎ分離して飛ばされた後に墜落した。

この飛行機は離陸したとほぼ同時に先にローターを構成するブレードの1枚が突然分離して飛んでいき、その後、まもなくローターブレード全体が根こそぎ分離して飛ばされたと。つまり、タケコプターだ。うん。書いても未だに信じられないな。なんたって飛行後5秒で空中分解だからな。いや、これテスト試験とか、そういうのやってるはずなのに5秒で潰れたのだ。脱出する時間がないとか、そういう問題ではない。

>折れたブレード1枚も胴体から10メートル離れたところで見つかった。これに伴い、軍内外からは機体欠陥の可能性が提起された。しかし、軍関係者は「現在としては正確な事故原因は精密な調査を経なければならない」と明らかにした。

きっと見えない攻撃でもあったんだろう。ああ。わかった。飛ぶ瞬間に旭日旗でも見えてマリンオンが火病を起こしたんだろう。韓国産なら人でも、機械でも、火病を起こしそうだからな。

しかし、韓国の世界最強ヘリ「スリオン」は日本人を笑い死にさせるつもりか。監理人は笑いすぎて死にそうなんだが。また、新しい伝説を作ったな。5秒で空中分解してタケコプターか。空は自由に飛べなかったというオチまでついた。だから、墜落てか。ああ。これコントだ。

追記:どうやら映像があるようだ。だから、おまけにつけておこう。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国軍事、〔まさにタケコプター〕墜落した韓国海兵隊ヘリコプター、離陸5秒で回転翼全体が分離

17日、将兵5人の命を奪った海兵隊上陸機動ヘリコプター「マリンオン」(MUH-1)墜落事故は、離陸直後に突然ローター(回転翼)が分離して飛ばされたことから起きた可能性が提起されている。

18日、海兵隊が公開した監視カメラの映像によると、17日午後4時45分に事故を起こした機体は、4~5秒間で30メートルほど上昇している途中で、先にローターを構成するブレードの1枚が突然分離して飛んでいき、まもなくローターブレード全体が根こそぎ分離して飛ばされた後に墜落した。

このため、ローターを固定していた装置の部分に欠陥があった可能性が提起されている。

ローターは胴体と20メートルほど離れた地点で見つかった。機体はほぼ燃えてしまったが、ローターは4枚のブレードのうち1枚が折れて飛ばされた他には損傷がほとんどないことが明らかになった。

折れたブレード1枚も胴体から10メートル離れたところで見つかった。これに伴い、軍内外からは機体欠陥の可能性が提起された。しかし、軍関係者は「現在としては正確な事故原因は精密な調査を経なければならない」と明らかにした。

陸軍はこの日、各級部隊に配備されたおよそ90機のスリオンの運用を全面的に中止した。前日事故が起きたマリンオンと同機種のスリオンに対する安全措置だ。陸軍関係者は「海兵隊による事故調査の結果が出てから運用再開を検討する」と伝えた。

マリンオンはスリオンを海上作戦に投入できるように改造したヘリコプターだ。海兵隊もマリンオンの運用を中断した。海兵隊は前日、任務遂行中に殉職した将兵5人に対して、1階級特別進級叙勲を決めた。

(http://japanese.joins.com/article/313/243313.html?servcode=200)

韓国政治、〔ロウソクデモの危機か〕文在寅大統領の支持率が急落 経済政策巡り混乱広がる

韓国政治、〔ロウソクデモの危機か〕文在寅大統領の支持率が急落 経済政策巡り混乱広がる

記事要約:なんということか。さすがに酷すぎた経済政策のせいか、文在寅大統領の支持率が急落していることがわかった。以前は69%あったのに、今では61.7%まで下降したようだ。さすがに7.3%は誤差とはいえないな。でも、それでも6割あるので大丈夫なのか。しかし、韓国では5割切ったらかなりレームダックだといわれる。

これは支持率を回復させるために、韓進グループ苛めか、反日政策を大々的に行う必要があるだろう。しかし。ここで倒れてしまっては楽しみにしていた赤化の道が消えてしまうおそれがある。これについては監理人はもっと文在寅大統領を応援したい。彼こそが韓国の大統領として最も相応しいと。

>文政権が14日、来年の最低賃金を10・9%増の時給8350ウォン(約835円)に引き上げると決めたことに対し、自営業者や保守層などが景気に悪影響が出るとして反発した。文大統領は16日、2020年に最低賃金を時給1万ウォンにするとした公約を撤回するなど、経済政策を巡る混乱が広がっている。

やっぱり謝罪なんてするから文在寅大統領の支持率が下がったのだろう。問答無用であげればいいのにな。最後に日和るとろくな結果にならんぞ。だから、2020年で最低賃金1000円まで引き上げるのだ。最低賃金の引き上げは別に悪くない。赤化するから、北と経済レベルを合わせたいのだろう。いつまでも資本主義なんてやっているほうがおかしいよな。早く共産主義に移行するのだ。

だいたい、飲食業とか、コンビニが反発とかいうが、韓国の内需なんてたかが知れている。どうせ外需で食べていくのなら国内の内需が死んだって大丈夫だろう。ここで文在寅大統領が日和るとロウソクデモが待っているんだぞ。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国政治、〔ロウソクデモの危機か〕文在寅大統領の支持率が急落 経済政策巡り混乱広がる

韓国の世論調査会社リアルメーターは19日、文在寅(ムンジェイン)大統領の7月第3週の支持率が前週から6・4ポイント下がって61・7%になったと発表した。不支持は32・3%だった。文政権が14日に来年の最低賃金引き上げを決めたことに、自営業者や保守層が反発した。

文政権は昨年5月の就任以降、7割前後の高い支持率を維持してきた。6割前後にまで支持率が下がったのは、平昌(ピョンチャン)冬季五輪・女子アイスホッケーの南北合同チーム結成などで世論の反発を買った今年1月以来。

文政権が14日、来年の最低賃金を10・9%増の時給8350ウォン(約835円)に引き上げると決めたことに対し、自営業者や保守層などが景気に悪影響が出るとして反発した。文大統領は16日、2020年に最低賃金を時給1万ウォンにするとした公約を撤回するなど、経済政策を巡る混乱が広がっている。(ソウル=牧野愛博)

(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000044-asahi-int)

韓国経済、【ムンジェノミクス】冷麺1400円、海苔巻き400円 食品価格が続々急騰

韓国経済、【ムンジェノミクス】冷麺1400円、海苔巻き400円 食品価格が続々急騰

記事要約:最低賃金を引き上げれば、今度は雇用側がその最低賃金に応じて便乗値上げをしていく。そうすると物価が上がると述べたわけだが、まだ2019年になってもいないのに食品価格が続続急騰しているようだ。

まあ、予想通りの動きであるが、これだけ結構なインフレになるかもしれんな。最も雇用も悪化するのは確実なので不況も加わる。つまり、スタグフレーション加速中である。でも、文在寅大統領が好んで盛大な実験をしているのだから、良いんじゃないか。なんせ2年で30%も最低賃金引き上げをしたのだから。

どう考えてもあげすぎなんだよな。これは近い将来見られるかもしれんな。最低賃金引き下げを叫ぶ韓国議員の姿が。もっとも、最低賃金を引き下げても問題解決にはならないが。

>最低賃金引き上げによる外食業界値上げがドミノ式に拡散している。 歌声比(価格性能比)が好き気軽に楽しめることができたのり巻きからホットドッグ、ハンバーガー、キムチチゲ、冷麺まで次々と価格が上がっている。

結局、食品価格が抑えきれないと。せっかくFTA政策で外国産の食品が安くで購入できるようになったのに、おそらくそれも便乗値上げが来るだろうな。後、これ全部、小麦価格関係だな。サンドイッチと同じではないか。キムチチゲは違うような。あれは辛口の鍋料理というか。日本でいう水炊きにキムチを入れて、後は肉や野菜やらを入れる鍋料理だ。まあ、値上げの実際価格はこれぐらいでいいか。では、値上げしないと行けない理由だ。

>外食業界によると、外食業の売上高の人件費が占める割合は20%で、最大30%に達している。 人件費の割合が大きい外食業の特性上、最低賃金の上昇による収益悪化が避けられない。 このような理由から、経営の負担を感じた自営業者が従業員を削減する可能性も大きいという指摘が出ている。

韓国はチキン屋だらけだし、飲食業が多すぎるんじゃないか。後、コンビニも多いよな。そんなに必要ないと思う。どのみち最低賃金ですら雇えない経営者などお話にならない。安くで労働力が使えるという考えが甘い。そもそも、本当に彼らは最低賃金を守って雇用しているかすら怪しい。

>イ・ジョンヒ中央大経済学部教授は「現在は、いくつかのメーカーが値上げをしたが、長期的には、より多くの企業が参加することができる」とし「人件費の負担を経る企業が他の部分でコストを削減することができるように、政府が政策支援をを通じて市場環境を作って与えなければならない」と強調した。

財政支援ね。それ一年前も零細企業を助けていたよな。結局、政府の税金で支援するならあげる理由がないんじゃないか?普通の企業は最低賃金以上にお金を払っているのは当たり前だからな。でも、これ財閥潰しとして全く逆効果なんだよな。

文在寅大統領は財閥ハンターを政権に入れてまで財閥潰しを慣行すると思ったら、やっていることはその逆とか。これ取り込まれているんじゃないか。これ、潰れた飲食店を財閥経営グループが安くで買いたたいていくんだろう。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

冷麺1万4000ウォン、のり巻き4000ウォン… 過度の最低賃金引き上げの食べ物の値も急騰

朝鮮ビーズ 原文 記事転送2018-07-19 06:04

[最低賃金大乱]⑧

冷麺・チゲ・のり巻きなどの食品の値次々印象

来年の最低賃金上がれば仕事より与えるよう

最低賃金引き上げによる外食業界値上げがドミノ式に拡散している。 歌声比(価格性能比)が好き気軽に楽しめることができたのり巻きからホットドッグ、ハンバーガー、キムチチゲ、冷麺まで次々と価格が上がっている。

李朝ミョンオクは5月冷麺のメニューの価格を9000ウォンから1万ウォンで上げた。

冷麺チェーンのボンピ量今年に入って平壌冷麺価格を1万3000ウォンから1万4000ウォンで上げた。 筆洞ミョンオクも今年に入って冷麺価格を1万ウォンから1万1000ウォンに引き上げた。 李朝ミョンオクは5月冷麺価格を9000ウォンから1万ウォンで上げた。

昼食フランチャイズ香港の点は、3月の主なメニューの価格を上げた。 ジャージャーメンは4000ウォンから4500ウォンにチャンポンは4500ウォンから5500ウォンに上げ、酢豚(小サイズ)も9500ウォンから1万1000ウォンに引き上げた。 うどんのフランチャイズの逆転うどんも代表メニューである昔うどんの価格を3000ウォンから3500ウォンに引き上げた。

のり巻きフランチャイズギムガネは、4月の基本のり巻きのギムガネのり巻きの価格を3000ウォンから3200ウォンに引き上げた。 マグロマヨのり巻きとアンチョビナッツのり巻きは、3800ウォンから4000ウォンに、ラボクイは5000ウォンから5500ウォンに引き上げた。 ホットドッグ専門フランチャイズの陽気ホットドッグは4月からモッツァレラ・墨・チェダーチーズ・ジャンボホットドッグ価格を1500ウォンから1800ウォンに引き上げた。

ソウル新林洞のイイダコ家は、5月1日からイイダコ炒め定食などイイダコメニューの3つの価格を1000?2000ウォン上げた。

主な外食ブランド値上げ

これらの企業は、原材料の値と賃料上昇に負担が大きくなったうえに、最低賃金引き上げで人件費が20%以上上昇したことを考慮すると、(引き上げられた)食品の値が決して高価なものではないと口をそろえる。

専門家は、外食物価上昇の最大の原因で、最低賃金引き上げを挙げる。 今年の最低賃金は、昨年より16.4%上がった7530ウォンで歴代最高水準の上昇率を記録した。 来年度の最低賃金が今年より10.9%上がった8350ウォンで決定され、追加の物価上昇も避けられないものと見られる。

外食業界によると、外食業の売上高の人件費が占める割合は20%で、最大30%に達している。 人件費の割合が大きい外食業の特性上、最低賃金の上昇による収益悪化が避けられない。 このような理由から、経営の負担を感じた自営業者が従業員を削減する可能性も大きいという指摘が出ている。

韓国外食産業研究院が昨年3月に外食店300社を調査した結果によると、応答業者の24.2%が最低賃金引き上げに応じて食品の値を上げたと答えた。 外食産業の78.6%は、今後のメニューの価格を引き上げる計画だと明らかにした。

イ・ジョンヒ中央大経済学部教授は「現在は、いくつかのメーカーが値上げをしたが、長期的には、より多くの企業が参加することができる」とし「人件費の負担を経る企業が他の部分でコストを削減することができるように、政府が政策支援をを通じて市場環境を作って与えなければならない」と強調した。

(http://news.nate.com/view/20180719n03043)

韓国経済、現代車、米国燃料電池車市場で販売ゼロの屈辱…日本車に劣勢

韓国経済、現代車、米国燃料電池車市場で販売ゼロの屈辱…日本車に劣勢

記事要約:韓国の現代自動車が、米国燃料電池車市場で販売ゼロだったそうだ。確かに燃料電池市場はそこまで大きな市場にまでは拡大してないが、それでも、自動車一市場だよな。だが、1台も売れてないという。日本車に劣勢とか言うが0ではまったく相手になってないよな。日本以外の企業からもだ。

>中国市場で現代自動車はTHAAD(高高度防衛ミサイル)韓国設置に対する報復をまだ完全には乗り越えていないことが分かった。また米国の燃料電池車市場では日本企業に比べて成績が良くなかった。

前半は中国の話題だ。韓国のTHAAD配備がどうとか述べている。単に中国市場で現代車が淘汰されている現実なのにな。だいたい乗り越えるて何だ。明らかにWTO違反なことされて訴える事もしなければ、乗り越えるだからな。本当、中国の属国だな。さて、注目したいのだが例の現代自動車と協賛していた北京汽車との摩擦についてだ。

>さらに2010年8月の現地発売から100万台以上も売れた人気車種「ルイナ」(ベルナ)の生産に支障が生じた。ルイナは昨年9月に新型が登場し、中国市場での実績改善に寄与すると期待されたが、協力会社の北京汽車との摩擦で今年1月から3月まで生産が中断した。

やはり、例の摩擦が販売台数に影響しているようだ。ただ、今のところ、摩擦は解消されたので、今後に響くことはそこまでなさそうだ。では、後半の米国燃料電池車市場についてだ。

>現代車は「燃料電池自動車(FCV)市場のバロメーター」と呼ばれる米国でもプライドに傷を負った。米エコカー専門メディア「ハイブリッドカーズドットコム」によると、現代車の燃料電池車ツーソンixは先月、1台も売れなかった。上半期全体では36台の販売に終わった。前年同期(20台)比では16台増えたが、ライバルのトヨタ・ミライ(743台)、ホンダ・クラリティ(616台)とは大きな差がある。「世界初の量産燃料電池車」というタイトルを持つツーソンixが振るわないのは、ミライやクルラリティに比べて1回の充填での走行距離などで劣るためだと、業界は分析している。

燃料電池市場についてはそこまで管理人は事情を飲み込めてないが、別に消費者は世界初とか気にしてないよな。むしろ、性能が良くて維持コストがかからない。つまり燃費だ。おまけにそれなりの値段のものを選択している。それで先月、その現代自動車の燃料電池ツーソンが1台も売れてないなら、それはもう、性能の差で圧倒的に負けているのだ。トヨタやホンダをライバルという以前に相手にされてない。

だいたい、値段を1700万から700万円値下げして1000万にしても売れてないということはいらないんじゃないか。今、いくらかは知らないがもっと下がっているだろうな。それなのに売れてない。でも、安心していただきたい。現代車の関係者は勝負は10月からそうだ。

>現代車の関係者は「8月に次世代燃料電池車ネクソの生産施設が完成すれば10月中に公式発売が可能。本当の競争はこの時期から始まるだろう」と述べた。

既に圧倒的な差がついており、その現代車ネクソとやらが生産できる頃には、トヨタやホンダはさらに性能が良い燃料電池自動車を開発しているのはいうまでもない。まだまだ値段も高いので市場としては小さいが、現代車が勝てるような状況には想えない。特に次世代技術が関係しているからな。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、現代車、米国燃料電池車市場で販売ゼロの屈辱…日本車に劣勢

中国市場で現代自動車はTHAAD(高高度防衛ミサイル)韓国設置に対する報復をまだ完全には乗り越えていないことが分かった。また米国の燃料電池車市場では日本企業に比べて成績が良くなかった。

17日の中国乗用車市場連席会の集計によると、北京現代は上半期に中国で38万98台を販売した。昨年(30万1277台)と比べると26.2%も増えたが、中国政府のTHAAD報復の余波で失ったシェアを完全に回復することはできなかった。現代車はTHAAD報復前の2014-16年には毎年50万台以上を販売していた。当時は市場シェア5位前後を維持していたが、今年は9位だった。このままでは年間目標の「中国内90万台販売」達成は難しいと業界はみている。

3-4月に中国での販売が増えて期待感が高まった北京現代車の上半期の実績が停滞したのは5-6月の販売が振るわなかったからだ。まず現代車が中国現地小型SUV市場をターゲットに投入した「エンシノ」(コナ)の販売が不調だった。該当モデルは4月、発売1カ月間で4385台売れたが、5月は604台と急減した。さらに2010年8月の現地発売から100万台以上も売れた人気車種「ルイナ」(ベルナ)の生産に支障が生じた。ルイナは昨年9月に新型が登場し、中国市場での実績改善に寄与すると期待されたが、協力会社の北京汽車との摩擦で今年1月から3月まで生産が中断した。

現代車が停滞する間、中国自動車企業が大きく飛躍した。今年上半期、中国で個人を対象にした乗用車小売販売は計1155万7599台と、前年同期比5.68%増えた。中国企業の吉利、上海自動車の販売台数が前年比それぞれ44.3%増、53.7%増となった。

現代車は「燃料電池自動車(FCV)市場のバロメーター」と呼ばれる米国でもプライドに傷を負った。米エコカー専門メディア「ハイブリッドカーズドットコム」によると、現代車の燃料電池車ツーソンixは先月、1台も売れなかった。上半期全体では36台の販売に終わった。前年同期(20台)比では16台増えたが、ライバルのトヨタ・ミライ(743台)、ホンダ・クラリティ(616台)とは大きな差がある。「世界初の量産燃料電池車」というタイトルを持つツーソンixが振るわないのは、ミライやクルラリティに比べて1回の充填での走行距離などで劣るためだと、業界は分析している。

現代車の関係者は「8月に次世代燃料電池車ネクソの生産施設が完成すれば10月中に公式発売が可能。本当の競争はこの時期から始まるだろう」と述べた。

(http://japanese.joins.com/article/279/243279.html?servcode=300&sectcode=300)

搬送熱中症で9956人搬送 (前週比+7234人)7/9~7/15

搬送熱中症で9956人搬送 (前週比+7234人)7/9~7/15

記事要約:最近、注意喚起のために熱中症のニュースをいくつか取り上げているのだが、なんと7月9日~7月15日まで熱中症で搬送された人が9956人もいることがわかった。管理人もここまで酷いとは思わなかったのだが、普通に数値が恐ろしいレベルである。

しかも、12人も亡くなられている。本当にお悔やみ申し上げたい。ただ、暑さが原因で死ぬなんて、残された家族からすれば後悔しても、しきれないだろう。それだけ、今の暑さは異常なのである。

管理人は京都に住んでいるので毎年、盆地気候なので暑いことや、寒いことはよくあるのだが、基本的に管理人は寒がりなので暑いには結構強いのだ。その管理人が暑さで参るというレベルだ。エアコン付けて生活しないと苦痛を感じる暑さ。それだけ今年は酷い。まだ7月なのだが。

因みに昼間が暑いのは当然だが、夜もかなり暑い。なので、夜だからと油断しないでいただきたい。必ず、水分と塩分を取るようにしてほしい。ただ、飲み過ぎると今度は体調が悪くなる。飲み過ぎ食べ過ぎは基本的に良くない。調整が難しいのだが。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

搬送熱中症で9956人搬送 (前週比+7234人)7/9~7/15

総務省消防庁は18日、熱中症で9~15日の1週間に9956人が搬送されたとの速報値を発表した。前週より7234人増加し、11府県で計12人が死亡した。

(https://this.kiji.is/392131739831092321)