韓国経済、国家ブランドランキング、日本が世界2位 1位ドイツ トップ7をG7が独占

韓国経済、国家ブランドランキング、日本が世界2位 1位ドイツ トップ7をG7が独占

記事の要約:記事に行く前にコメントしてくれる読者様に伝えたいことがある。昨日、いくつか誤字などを訂正するためにもう一度、コメントで書いていた読者様が何人かいた。でも、自分で投稿したコメントで誤字を見つけても慌てないで欲しい。

コメントを投稿して「15分以内」なら自分で修正が可能である。だから、15分以内なら編集できるので、訂正文を打つ必要はない。どこかにまとめてコメント欄の使い方を書いた方が良いかもしれないな。だいぶ、コメントに落ち着いてきたので時間があるときにでも追記しておこうか。それでは記事の話題に戻る。

どうやら、日本が国家ブランドランキングで世界2位となった。1位はドイツで、トップ7はG7が独占した。それでランキング好きの韓国は?もちろん、10圏内すら入っていない。韓国は平昌五輪でランキングをあげたとかあるが、その順位は何故か公開されてないという。ランキング好きの中央日報が取り上げないてことはかなり下ということだろう。

>日本の国家イメージは「輸出」(1位)と「国民」(5位、昨年から3ランクアップ)にかかっています。日本は「文化」(7位)、「観光」(7位)、「移住・投資」(9位)でトップ10にランクインしています。唯一、日本がトップ10入りできなかったカテゴリーは「統治」(12位)ですが、伸びを見せた分野でもあり、昨年から2つ順位が上昇しました。

日本の国家イメージ1位が輸出なのか。確かに輸出しているが。日本は輸出だけで食べているわけではないしな。国民性は上がっていると。外国人の観光者は増えているので文化・観光にも注目されていると。でも、移住・投資などは9位と。トップ10入りできなかったカテゴリーは統治と。安倍政権が長期政権となってだいぶ落ち着いたとはおもうが、くだらないマスコミや野党議員がもりかけもりかけうるさいからな。

でも、管理人は日本が世界でどう見られているかよりは、自分たちの国が住みやすいかどうかの方が大事だとおもう。ここ数年、それほど大きな変化はないが、物価は高くなっている気がするな。値段はあまり変わらないがパッケージリニューアルして減量している商品が多すぎるという。スーパーに毎週、出かけていると商品の値段が上がったり、量が減ったりはすぐにわかる。

後、コンビニの弁当の量もどんどん減っている気がするな。セブンイレブンは気が付くと値段あげてたりするからな。最近、寒くなったのでレンジで温めるラーメンを買おうとおもったら数十円ほどあがっていたからな。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、国家ブランドランキング、日本が世界2位 1位ドイツ トップ7をG7が独占

国家ブランドランキング2018で、日本が初の2位を獲得した。

10月25日、ニューヨーク/ロンドン ― 国家のブランド力を測定するアンホルト国家ブランド指数(NBI)2018年調査で、日本は初の第2位となりました。トップはドイツが維持、3位イギリスは順位を維持、フランスは4位に順位を下げました。日本の躍進の要因は「国民」と「統治」の分野で評価が伸びたことです。冬季オリンピックやFIFAワールドカップの開催国である韓国とロシアでは国のイメージがアップし、特に韓国はそれが顕著に表れています。アメリカは変化なく、6位を維持しています。

イプソスが提供する「アンホルト国家ブランド指数(NBI)」は、昨年は上位5カ国のランキングに大きな変化が見られましたが、2018年の調査結果では、安定している国、変化する国が入り混じりました。ドイツはランキング第1位を維持し、日本は第2位に躍進しています。イギリスは3位に安定、フランスは昨年の2位から4位に順位を2つ下げています。アメリカは、イタリアと並び6位となっています。

ドイツはトップを維持

ドイツは2008年、2014年、2017年に続いて再度、調査対象50カ国中の第1位となりました。ドイツの優位性は、複数の分野で一貫して強いということです。ドイツは4つのカテゴリーで上位4位にランクされています。一貫した強みは「輸出」(世界の人々が「メイド・イン・ドイツ」の製品を購入に最適と考えている)と「移住・投資」にありますが、サブカテゴリーである「文化と伝統」でも強さを見せています。中国の人々はドイツの「輸出」、「統治」、「国民」、「移住・投資」を高く評価しています(中国ではすべて1位を獲得)。

アメリカは引き続き地位を失う

調査対象50カ国のうち、アメリカは2018年のNBI総合ランキングで昨年と変わらず第6位(イタリアと同順位)となりましたが、NBI総合スコアは大幅に低下しました。アメリカのブランドイメージは「統治」、「文化」、「国民」の分野で低下し、それぞれ順位を3つ下げました。カナダと中国でのイメージ低下が要因となっています。メキシコ人のアメリカに対する評価は相変わらず低いままですが、昨年よりは改善しました。とはいうものの、アメリカは「文化」(5位)、「輸出」(2位)、「移住・投資」(5位)の分野では、トップ5にランクインしています。

日本は「統治」「国民」で伸びる

日本の国家イメージは「輸出」(1位)と「国民」(5位、昨年から3ランクアップ)にかかっています。日本は「文化」(7位)、「観光」(7位)、「移住・投資」(9位)でトップ10にランクインしています。唯一、日本がトップ10入りできなかったカテゴリーは「統治」(12位)ですが、伸びを見せた分野でもあり、昨年から2つ順位が上昇しました。日本の総合ランキングでの躍進はスコアの上昇によるものではなく、ブランドイメージの一貫性によるものだと考えられます。日本の総合スコアは南アフリカ(+2.84)、ポーランド(+2.68)、フランス(+2.45)の人々の認識が向上したことで伸びました。しかしこれらのスコアの上昇は目立ったものではありません。ほとんどの国がこの1年でスコアを下げる中、日本は総合NBIスコアの低下を最小限に食い止めました (-0.08)。

イギリス: 変化にも関わらず安定した動き

イギリスはNBIで最も安定した上位ランクの国で、EU離脱による不安定な状態にも関わらず、過去3年間にわたり総合ランキングでトップ3にランクインしています。イギリスは「観光」を含む4カテゴリーでトップ4にランクインしています。「観光」は競争の激しいカテゴリーですが、イギリスはイタリア、フランス、スペインには及ばないものの、ギリシャよりは優位となっています。

オリンピックとワールドカップの開催国が伸びる

スポーツの大イベントは、グローバルな場面で開催国のイメージを強化する可能性を秘めています。2018年の冬季オリンピックの開催国である韓国は、NBI総合スコアで堅調に推移し、総合ランキングで3つ順位を上げました。また、FIFAワールドカップ開催国ロシアは、総合指数においてよりゆるやかに上昇し、順位は上がらなかったものの、サブカテゴリーの「国民」と「観光」で大幅な伸びを見せました。

(https://www.kankokeizai.com/%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B02018%E3%81%A7%E3%80%81%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%8C%E5%88%9D%E3%81%AE%EF%BC%92%E4%BD%8D%E7%8D%B2/)

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塩さば

明確に日本のランキングが上だと、韓国人はネット上に湧きにくいか、もしくは「実質」とか何とか言って自分たちの心を満たそうとします。日本人にとってはランキングで上位というのは嬉しいには違いないですが、別に他国とは比べたりしないですよね。

ss65

しかし・・・、俺んちのまわり、外国人だらけなんだけど、し・・・し・・・しかし・・・、気になるなーこのオスプレイの音、
書き込み中止、外に出ます。。。

村の狸

日本の順位が低かった時代は、国自体が認知外だったため。
現在でも世界の片田舎あたりでは、ジャパンだろうがハポンだろうが
日本の固有名詞、地図上の場所すら知らない人が多いと聞く。

IF且つ荒唐無稽ではあるが、日本が極東の島国ではなく
地続きでヨーロッパを構成する一国であったなら
ドイツと肩を並べる事はできたとは思う。