日別アーカイブ: 2019年6月2日

韓国経済、【また蝙蝠をするつもりなのか】韓国にとって最悪の「悪夢」が現実になりつつある―韓国学者

韓国経済、【また蝙蝠をするつもりなのか】韓国にとって最悪の「悪夢」が現実になりつつある―韓国学者

記事要約:韓国人の学者による米中貿易戦争での意見がでてきたのだが、蝙蝠を続けよという最も駄目な答えをだすという愚行に管理人は呆れて物が言えないという。やはり、韓国人はいつでも最悪のタイミングで最悪の選択肢しかとらないんだよな。THAAD配備で何も学んでいないという。

> 李教授は「米国は韓国に反ファーウェイ同盟に加入するよう求めている。理由は『中国のITの脅威に対する安全上の懸念』としている」と説明。「この展開は韓国を再び苦境に立たせ、最も恐ろしい局面に直面させている。それは、『どちらの味方なのかをはっきり選ぶ』ということだ」と指摘した。さらに、「どちらを選んだとしても両方の貿易パートナーを満足させることはできないし、場合によっては両方の不満を買う恐れもある」と論じた。 

当たり前だ。対立する両者がいればどちらの肩を持つなんてすれば、一方からの扱いは酷くなる。だが、それはどこでも同じなのだ。結局、世界は民主主義と共産主義は相成れないものである。中国が生まれ変わらない限り、民主主義の代表といえるアメリカと対立することは自明の理であり、それはもっと前から言われてきた。

中国はアメリカの技術をパクって大きくなったに過ぎない。そして、韓国はTHAAD配備で中国依存を本来は減らすべきだった。それをしないばかりはむしろ、増やしたのだ。間抜け。自業自得しかいいようがない。大丈夫だ。中国に付くしかないのはわかっている。なぜなら、韓国は中華の経済圏に属しているからな。

この先、アメリカについたところで、防衛費の負担は増額させられるは、北朝鮮支援しようとしたら、駄目だしされるわでろくなことがない。だから、思い切ってファーウェイ支援をベネズエラのように打ち出すんだ。アメリカなんて裏切っても中国が助けてくれるさ。1番良くないのは蝙蝠を続けること。時が解決するとかおもっていたら甘い。今後、米中対立は中国が譲歩しない限りは加速する。

> 続いて李教授は、韓国企業が取るべき態度について、「最近の問題に対処する1つの方法は、取引の『私的な』性質を強調することだ」と主張。「IT企業や通信会社の営業部門や購入部門は全て自らの決定に基づき行動する。企業の私的なビジネス業務に関して政府が介入できることはほとんど、もしくは全くと言ってよいほど無いだろう。できたとしても討論に参加したり、意見やアドバイスを述べたりするといったところだ。しかし、最終的な決定は政府の権限の外で下される」と論じた。

いい加減なアドバイスだよな。政府の方針も決まらないのに勝手にやれだ。韓国政府が方針を決められないのがまずいのだが、だからといって勝手にファーウェイとの取引を続けるのはリスクがありすぎる。韓国のIT企業の株主はそれをどう捉えるか。言い換えれば、アメリカに切られて韓国のIT企業が生きられるかどうかだ。

管理人は無理だとおもう。サムスン電子はもう駄目だろう。半導体を作るにしても設計ができない。スマホを製造してもAndroidやクアルコムの部品が使えないとかになればそのスマホに価値はない。だから、韓国のIT企業は目先のファーウェイの利益に動いてるのは、いつか、首をかききられるのを待っているようなものである。

もっとも、こういう時こそ、韓国政府が主導してどちらの陣営に付くかを決定し,企業に意思統一をしなければいけないが、それは望み薄というものだ。サムスン電子は死ぬが、どうせ最後は中国を選ぶのだ。それ以外の道はない。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

韓国経済、【また蝙蝠をするつもりなのか】韓国にとって最悪の「悪夢」が現実になりつつある―韓国学者

中国メディア・中国経済網は2019年5月29日付で、韓国の英字紙コリア・ヘラルドに掲載された、ソウル大学法学部の李在敏(イ・ジェミン)教授による「韓国は再び(米中の)板挟みになっている」という文章を紹介した。 

李教授は「米国は韓国に反ファーウェイ同盟に加入するよう求めている。理由は『中国のITの脅威に対する安全上の懸念』としている」と説明。「この展開は韓国を再び苦境に立たせ、最も恐ろしい局面に直面させている。それは、『どちらの味方なのかをはっきり選ぶ』ということだ」と指摘した。さらに、「どちらを選んだとしても両方の貿易パートナーを満足させることはできないし、場合によっては両方の不満を買う恐れもある」と論じた。 

その上で、「これはまるで、今も終わっていないTHAAD問題の再現だ」と指摘し、2017年に韓国が高高度防衛ミサイル(THAAD)を配備したことで、中国で韓国製品の不買運動や韓国企業への圧迫が続いたことに触れた。また、「中国の報復によって生じた韓国の損害総額は15兆ウォン(約1兆3800億円)にもなり、今も増え続けていると推定されている」との見方を示した。 

そして、「現在の状況はそれとは少し異なっているが、今の雰囲気は数年前と比べて対立がより激しく、決裂しており、状況はさらに悪くなったと言える」と主張。「米中対立はこれまでに例を見ないほど激化している。迎撃ミサイル防御システム(THAAD)を配備したときにもこれほどの議論にはならなかった。泣き面に蜂と言うべきか、韓国はどちら側に立ってももう一方から報復を受ける。そうなると痛みを伴うのは韓国のIT企業だ。ITのどの領域が規制を受けても、韓国にとっては痛手となる」と分析した。 

続いて李教授は、韓国企業が取るべき態度について、「最近の問題に対処する1つの方法は、取引の『私的な』性質を強調することだ」と主張。「IT企業や通信会社の営業部門や購入部門は全て自らの決定に基づき行動する。企業の私的なビジネス業務に関して政府が介入できることはほとんど、もしくは全くと言ってよいほど無いだろう。できたとしても討論に参加したり、意見やアドバイスを述べたりするといったところだ。しかし、最終的な決定は政府の権限の外で下される」と論じた。 

そして、「これは根本的な問題解決にはつながらないし、韓国が直面するジレンマを無くすこともできない。そして、生じる結果は同様に悪いものとなるだろう。しかし、少なくともこのアプローチによって悪影響を、減らすか最小限にとどめることができる。どちらの機嫌も損ねられないなら、なるべくどちらも怒らせないよう試みるべきだ」と主張した上で、「長期にわたる米中対立は韓国にとって最悪の悪夢だ。残念ながら、この悪夢は現実のものになりつつある」との見方を示した。(翻訳・編集/岩谷) 

https://www.recordchina.co.jp/b716378-s0-c10-d0052.html

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韓国経済、【トロフィー踏みつけ韓国人】中国メディア「スターになりたければまず、良い人間にならなければならない」

韓国経済、【トロフィー踏みつけ韓国人】中国メディア「スターになりたければまず、良い人間にならなければならない」

記事要約:うーん。今回の記事は中国が韓国人の例のパンダカップでの優勝トロフィー踏みつけで韓国人の酷さを露呈して批判しているわけだが、でも、その批判はしっくりこない。そもそも、韓国人を普通に人間扱いしている時点で中国メディアはまだ韓国人というものを理解していない。良くて韓国人は人間の皮を被った野蛮人だという認識から始めたほうがいい。

ルールを守るとか、そんなこと野蛮人ができるわけないだろう。教育かどうとかいうよりも、まず、優勝して、優勝トロフィー踏みつけるような連中などお目にかかったことがないということに言及するべきだな。一体,何のために試合に出たんだ。優勝したかったんじゃないのか。マナーの欠如とか批判する以前に,ローマ法王の言葉通り、韓国人は霊的,質的に生まれ変わることをオススメする。つまり、もう、今世紀中では駄目と。

大丈夫だ。日本人はとっくにもう韓国人を見限っている。そして、世界はそれをスタンダードにする日がそのうち来ると言うか、もう来ているよな。韓国人のラフプレーの多さなんて、ロシアのワールドカップでも問題になっていたはずだ。つまり、韓国人とは試合などしたくないのだ。それが練習試合でも、交流試合でもだ。それがサッカー界の常識になるだろうな。

ルールを守ろうとか、そんなものは教えられるものではない。当たり前のことだ。小学生でもわかることだ。韓国人選手は小学生以下なのはいうまでもない。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

2019年5月30日、新浪体育は、サッカーの韓国U-18代表選手が中国での国際大会で 
優勝トロフィーを踏みつけた問題について 

「試合に勝っても人として負けた韓国サッカーに欠如しているのは一体何か」とする文章を掲載した。 

文章は29日に四川省成都市で行われたサッカー大会・パンダカップの表彰式後、 
優勝した韓国選手がトロフィーを踏みつける一幕があったとし、 「韓国ユース選手の低レベルなスポーツ道徳が余すところなく露呈した」と伝えた。 

そのうえで、2010年に山東省内で開かれた国際サッカー大会でも韓国選手をめぐるトラブルが起きたことに言及。 実力で劣る韓国の高校リーグ選抜が中国のユース代表と対戦した際、 ラフプレーにより中国の攻撃を断ち切る戦術を採用し、2枚のレッドカードを相次いで受けたと紹介。 

そして、「2枚目のレッドカードが出されると韓国選手が審判に唾を吐きかけ、 
その後、選手全員が試合続行をボイコットする事態になったほか、 韓国の監督が自国選手のラフプレーを棚に上げて審判や中国サッカーを批判した」と伝えている。 

文章は「競技スポーツではフェアであることが大事な要素の1つである。フェアであることを守るうえで ルールに従う意外に重要なのがスポーツマンシップだ。 それは相手へのリスペクトだけではなく、個人の人格の表れなのである」と指摘。 

ブラジルへのサッカー視察を行った際、あるユースクラブのコーチが 
「われわれは子どもたちに機械的な訓練を施すのではなく、人としてどうあるべきかを教える。 

ブラジルはこれまで天才選手に事欠かないが、スターになりたければまず、 
良い人間にならなければならない」と語ったことを伝えた。 

また、「隣国の日本のユース育成でもプレー以前に人間性が重んじられており、試合中に暴言を吐いたり、 他人に報復したりする行為が見られた選手は直ちに交代させられる」と説明した。 

https://www.recordchina.co.jp/b716684-s0-c50-d0135.html

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韓国経済、米国国際貿易委員会、LG・SKの「バッテリー特許訴訟」調査に着手

韓国経済、米国国際貿易委員会、LG・SKの「バッテリー特許訴訟」調査に着手

記事要約:米国の国際貿易委員会がLG・SKのバッテリー特許訴訟の調査に着手したようだ。どうして韓国メーカー同士が対立しているかのを述べると、どうやらLG化学はSKイノベーションにバッテリー特許訴侵害訴訟を提起したようだ。それで調査に米国の国際貿易委員会が乗り出したと。

>LG化学は先月提出したA4用紙65ページにわたる訴状で「LG化学が開発したフォルクスワーゲンのバッテリー・プラットフォーム技術をSKイノベーションが持ち出した」と主張した。LG化学は「SKイノベーションは組織的にLG化学の知的財産を盗んだ」とし、「電気自動車のバッテリー技術に関連のある部品やシステム」だと主張した。 

このようにLG化学は主張している。当然、知的財産分野に関しては素人ではSKイノベーションが技術を盗んだかまではわからない。なので、この米国の国際貿易委員会の調査待ちということになるが、韓国企業なので技術を盗んだ可能性は大いにある。どちらも韓国企業ではあるが技術は大事だ。盗まれたかどうかは注目だろう。もちろん、SKイノベーションは技術を盗んでいないと反論している。

>  これに対しSKイノベーションは訴状で指摘した内容は事実と異なるだけでなく、具体的な技術流出を特定できていないと反論している。SKイノベーションは「フォルクスワーゲンのバッテリー・プラットフォーム関連の人材の中にLG化学出身者は1人もいない」とし、「フォルクスワーゲンのバッテリー技術を持ち出したという主張は事実と異なる」と述べた。 

この主張はおかしいな。技術を盗むのLG化学の出身者かどうかなど関係ない。スパイでもいれば技術は盗めるからな。ただ、決まってもいないことを憶測で語るのは知的財産分野だと間違う可能性が高いので様子見である。

>   ITCは調査開始を通知した後、可能な限り早期に調査を終えて判定を下すものと法で定めている。ITCは概ねことしの年末か来年初めには調査結果をもとに結論を下すものと見られる。 

結果が分かるのは今年の年末か、来年の初めらしい。日々の韓国ニュースを追っていると忘れてると思うがニュースになれば取り上げるとおもう。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

韓国経済、米国国際貿易委員会、LG・SKの「バッテリー特許訴訟」調査に着手

 米国国際貿易委員会(US ITC)が29日(現地時間)、LG化学がSKイノベーションに対し提起したバッテリーの特許侵害訴訟について調査開始(discovery)を決定した。ITCは準司法連邦政府機関で、貿易に関する事案に関し幅広い独自の調査権を有している。同時に、知的財産権を侵害した商品の輸入を禁止することができる。 

  先月30日、LG化学はITCにSKイノベーションに対する特許侵害訴訟を提起した。調査が開始されれば、両社は関連資料の提出やインタビューなどの調査手順に応じなければならない。 

  LG化学は先月提出したA4用紙65ページにわたる訴状で「LG化学が開発したフォルクスワーゲンのバッテリー・プラットフォーム技術をSKイノベーションが持ち出した」と主張した。LG化学は「SKイノベーションは組織的にLG化学の知的財産を盗んだ」とし、「電気自動車のバッテリー技術に関連のある部品やシステム」だと主張した。 

  これに対しSKイノベーションは訴状で指摘した内容は事実と異なるだけでなく、具体的な技術流出を特定できていないと反論している。SKイノベーションは「フォルクスワーゲンのバッテリー・プラットフォーム関連の人材の中にLG化学出身者は1人もいない」とし、「フォルクスワーゲンのバッテリー技術を持ち出したという主張は事実と異なる」と述べた。 

  ITCは調査開始を通知した後、可能な限り早期に調査を終えて判定を下すものと法で定めている。ITCは概ねことしの年末か来年初めには調査結果をもとに結論を下すものと見られる。 

https://japanese.joins.com/article/011/254011.html?servcode=300&sectcode=300

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韓国経済、【外交のムンが再び】来月9日からフィンランド・ノルウェー・スウェーデン国賓訪問 9日~16日まで6泊8日の日程

韓国経済、【外交のムンが再び】来月9日からフィンランド・ノルウェー・スウェーデン国賓訪問 9日~16日まで6泊8日の日程

記事要約:文在寅大統領といえば、外交のムンと異名があるほど外交手腕に長けているわけだが、そのムン君が6月9日からフィンランド・ノルウェー・スウェーデンを国賓訪問するそうだ。つまり、北欧の国々だな。しかも、6泊8日の日程という。

これは期待出来るんじゃないか。この3カ国に韓国との関係が深い国はない。聞いたことないものな。だからパイプ造りに行くのか。それとも、ノーベル平和賞欲しくてムン君自身をアピールするのが目的か。

> 青瓦台によると、文大統領は6月9日から11日まで初めての歴訪地であるフィンランドを訪問してサウリ・ニーニスト大統領と首脳会談をする。文大統領は両国関係の増進案および革新成長分野の先導国家であるフィンランドと▼スタートアップの交流活性化▼持続成長経済の実現に向けた実質的協力の強化案を協議する予定だ。

まずはフィンランドらしい。なんか色々書いてあるが具体性にかけるので突っ込みどころがない。とりあえず、何か協議すると。協議はどうでもいい。決まったことだけでいい。

> 文大統領は11日から13日までノルウェーを初めて国賓訪問する。エルナ・ソルベルグ首相と会談し▼修交60周年を迎えた韓-ノルウェー両国関係の増進案▼韓半島(朝鮮半島)の非核化および恒久的平和定着協力▼水素を含む親環境経済の実現▼北極・造船海洋分野の協力増進案--などを協議する計画だ。  

ノルウェー訪問は中々,面白そうだな。造船海洋分野の協力とか。むしろ、欧州からダンピング受注ばかりして恨まれている気がするが。他にも韓進海運の物流混乱事件とかもあったよな。海洋国家でそれを知らないはずもない。

> 最後に、13日から15日まではスウェーデンを最初に国賓訪問してステファン・ロベーン首相と会談を行う。コ報道官によると、両首脳は▼修交60周年を迎えた韓-スウェーデン両国関係の増進策▼科学技術および革新産業分野での協力策--などを協議する予定だ。協力的労使関係の産室であるスウェーデンの経験と包容国家建設に向けた韓国のビジョンも共有する。カール16世グスタフ国王が主管する公式歓迎式および午餐・晩餐行事も予定されている。  

修交60年もあって、管理人は韓国とスウェーデンの関係をほとんどきいたことないんだが。これは韓国メディアが報道してないだけなのか。問題は何でこの時期に北欧訪問なんだ。大阪にG20で世界の首脳が集まるのだから、そこで会談してもらえるように頼んだほうが良いんじゃないか。

もしくは日本の後に韓国訪問をトランプ大統領にお願いしたようにするとか。日本は断るが,それ以外の国が韓国と何かするのは自由だからな。最も相手してもらえるかもわからないが。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

韓国経済、【外交のムンが再び】来月9日からフィンランド・ノルウェー・スウェーデン国賓訪問 9日~16日まで6泊8日の日程

文在寅(ムン・ジェイン)大統領が9日から16日まで6泊8日の日程でフィンランド、ノルウェー、スウェーデンなど北欧3カ国を国賓訪問する。  

  コ・ミンジョン青瓦台(チョンワデ、大統領府)報道官は29日、春秋(チュンチュ)館で記者会見を行い「わが政府の力点課題である革新成長や平和、包容国家の実現に向けた一環」としながらこのような歴訪日程を発表した。  

  青瓦台によると、文大統領は6月9日から11日まで初めての歴訪地であるフィンランドを訪問してサウリ・ニーニスト大統領と首脳会談をする。  

  文大統領は両国関係の増進案および革新成長分野の先導国家であるフィンランドと▼スタートアップの交流活性化▼持続成長経済の実現に向けた実質的協力の強化案を協議する予定だ。文大統領は11日から13日までノルウェーを初めて国賓訪問する。エルナ・ソルベルグ首相と会談し▼修交60周年を迎えた韓-ノルウェー両国関係の増進案▼韓半島(朝鮮半島)の非核化および恒久的平和定着協力▼水素を含む親環境経済の実現▼北極・造船海洋分野の協力増進案--などを協議する計画だ。  

  最後に、13日から15日まではスウェーデンを最初に国賓訪問してステファン・ロベーン首相と会談を行う。コ報道官によると、両首脳は▼修交60周年を迎えた韓-スウェーデン両国関係の増進策▼科学技術および革新産業分野での協力策--などを協議する予定だ。協力的労使関係の産室であるスウェーデンの経験と包容国家建設に向けた韓国のビジョンも共有する。カール16世グスタフ国王が主管する公式歓迎式および午餐・晩餐行事も予定されている。  

  コ報道官は「今回の訪問国であるフィンランド・ノルウェー・スウェーデンは韓国政府が力点を置いて推進している革新および包容性長政策の重要な協力パートナー国家」とし「文大統領は今回の訪問を通じて訪問国の首脳らと友好・信頼関係を構築し、5Gなど第4次産業革命時代への対応および北極・親環境分野などで共生協力の基盤を築く予定」と説明した。  

  「また、国際平和と安定のために格別な寄与をしてきた北欧3国と韓半島(朝鮮半島)の非核化を通した恒久的な平和定着案に対する共感を再確認する契機になるだろう」と付け加えた。 

https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=253916

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韓国経済、【魚も幻想的】漢江河口の奇形魚 漁民「背中が曲がった奇形魚が10匹のうち1~2匹見つかっている」

韓国経済、【魚も幻想的】漢江河口の奇形魚 漁民「背中が曲がった奇形魚が10匹のうち1~2匹見つかっている」

記事要約:韓国で絶賛発生中のP.M2.5による幻想的な空。管理人はついつい空ばかりに注目していたが、幻想的だったのは空だけではなかったというのが今回の記事。なんと、魚も幻想的だった。

漢江河口で背中が曲がった奇形魚が10匹のうち1~2匹見つかっているそうだ。やったな。魚も韓国人と一緒に進化していっているらしい。幻想的な魚も誕生するなんてさすが韓国だな。でも、この魚を発見しても喜んでいないようだ。いいじゃないか。PM2.5は中国からやってくるのが原因だと韓国ではそうなっているんだろう?なのにどうして河の魚まで影響しているのか。

> 先月「背中が曲がった奇形魚が10匹のうち1~2匹見つかっている」と公開したのが発端だった。漁民はその後に展開した状況に対して失望感を隠せずにいる。迅速で実質的な原因糾明と対策準備が不十分だと考えているためだ。むしろ幸州地域の魚に対するイメージだけ悪くなったと嘆く。 

当たり前だろう。原因究明なんてしたら,中国のせいにできないだろう。韓国政府がするはずがない。韓国企業の工場や、韓国産自動車からの排出ガスが原因で幻想的な空が発生しているため、その近くの河も汚染されているなんていえないじゃないか。だが、汚染しているのは何も工場だけではない。どうやら下水処理場が汚染源らしい。

> 漁民は有力な汚染源として漁場に接しているソウル市の下水処理場2カ所を指定している。普段から汚物が浮いていたり悪臭漂う真っ黒な水が流れてきたりすることが多かったという。このような状況が5年間持続して漁民は不安感に包まれ、メディアに訴えたのだ。 

5年間も真っ黒な水が流れているのに放置されているのか。それは解決する気がないんだな。それで、メディアに訴えたら,さらに悪評が広まって魚が売れなくなったと。

> 最近、高陽市が依頼して実施した調査報告書には、このような問題点が指摘されていた。ソウル市下水処理場放流水と幸州大橋付近で捕獲したフナから合成ムスク化合物である「ムスクケトン(化粧品および化学衛生用品成分)」が検出されたという内容だ。  ムスクケトン成分は、魚がこの成分に長期的にさらされると、組織や器官の損傷、奇形などに影響が及ぶため、欧州と日本では使用が禁止されている化学物質だ。

名前は初めて聞いたが日本や欧州では使用禁止の化学物質を使っていると。

> ソウル市は「現在、下水処理場から放流中の下水の水質は、生化学的酸素要求量(BOD)濃度10ppm以下で非常にきれいに浄化された状態」としながら「奇形魚やヒモムシの発生原因として下水処理場を挙げるのは単なる心情的な結論」として反論する。

心理的な結論らしい。でも、どう見ても非常にきれいに浄化された状態なのに、奇形の魚が誕生するのはおかしいんじゃないか。ソウル市はデータを捏造しているとかしか思えない。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

韓国経済、【魚も幻想的】漢江河口の奇形魚 漁民「背中が曲がった奇形魚が10匹のうち1~2匹見つかっている」

京畿道高陽市(キョンギド・コヤンシ)幸州(ヘンジュ)大橋一帯の漢江(ハンガン)の河口で操業中だった漁民は、奇形魚の出現をメディアに知らせことについて「自分の足の甲を刺した気持ち」と言って後悔する。 

先月「背中が曲がった奇形魚が10匹のうち1~2匹見つかっている」と公開したのが発端だった。漁民はその後に展開した状況に対して失望感を隠せずにいる。迅速で実質的な原因糾明と対策準備が不十分だと考えているためだ。むしろ幸州地域の魚に対するイメージだけ悪くなったと嘆く。 

漁民は有力な汚染源として漁場に接しているソウル市の下水処理場2カ所を指定している。普段から汚物が浮いていたり悪臭漂う真っ黒な水が流れてきたりすることが多かったという。このような状況が5年間持続して漁民は不安感に包まれ、メディアに訴えたのだ。 

最近、高陽市が依頼して実施した調査報告書には、このような問題点が指摘されていた。ソウル市下水処理場放流水と幸州大橋付近で捕獲したフナから合成ムスク化合物である「ムスクケトン(化粧品および化学衛生用品成分)」が検出されたという内容だ。 

ムスクケトン成分は、魚がこの成分に長期的にさらされると、組織や器官の損傷、奇形などに影響が及ぶため、欧州と日本では使用が禁止されている化学物質だ。 

ソウル市は「現在、下水処理場から放流中の下水の水質は、生化学的酸素要求量(BOD)濃度10ppm以下で非常にきれいに浄化された状態」としながら「奇形魚やヒモムシの発生原因として下水処理場を挙げるのは単なる心情的な結論」として反論する。 

これに対し、漢江再生漁民被害非常対策委員会所属の漁民は最近ソウル市側に臨機応変式の対応をやめて漢江の現場総合調査を漁民たちと一緒に実施しようと提案した。 

周辺に1000万人口が密集している漢江の水中生態系の異常現象は見逃すことができない深刻な問題だ。生態環境は国民保健および食品安全と直結する事案だ。政府と関連自治体長が腕まくりをして取り組み、漁民と現場を調査して彼らの声に耳を傾けなければならない。 

2019年05月31日18時25分 [中央日報/中央日報日本語版] 

https://japanese.joins.com/article/012/254012.html?servcode=100

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韓国経済、【岩屋氏をさっさと更迭しろ】レーダー照射認めず平行線 日韓防衛相が非公式会談

韓国経済、【岩屋氏をさっさと更迭しろ】レーダー照射認めず平行線 日韓防衛相が非公式会談

記事要約:日本人の大半は韓国側がFCレーダー照射について認めて謝罪しない限り、会う必要はないと述べているのに,岩屋氏は勝手に非公式会談を行ったようだ。こういう子とするから舐められるのだ。さっさと岩屋氏を更迭しろ。防衛省の反対を押し切ってどうして勝手に会談しているのだ。

この件に関しては日本側が何かすることなど何もない。韓国など放置しておけばいいのだ。それなのに、わざわざ会うとか、空気読めないのもほどがあるというか。まったく防衛大臣に向いてない。管理人は別に大臣が無能でも官僚がまともならそこまで日本の足を引っ張ることはないとおもうが、防衛大臣といった重要なポストは別だ。

韓国と話しあうだけ無駄と言うことを未だに理解しない岩屋氏がトップにいるだけで自衛隊の指揮が大幅に下がる。前から述べているが自衛隊のトップにヘタレはいらないのだ。自衛官の命を預かるのが防衛大臣だ。時には重要な決断も迫られると言うか、今がその時だろう。そして、FCレーダー照射は何十年かけても、有耶無耶にして良い問題ではない。だから、韓国が認めて謝罪しないなら一生、戦略的放置でいい。

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韓国経済、【岩屋氏をさっさと更迭しろ】レーダー照射認めず平行線 日韓防衛相が非公式会談

シンガポール=森浩、時吉達也】シンガポール訪問中の岩屋毅防衛相は1日、韓国の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防相と非公式の会談を行った。昨年12月の韓国海軍艦艇による自衛隊哨戒機へのレーダー照射問題をめぐり、岩屋氏は再発防止を要請。鄭氏は「照射はしていない」と否定し、議論は平行線をたどった。日韓防衛相による会談はレーダー照射問題後、初めて。 

 会談を終えた岩屋氏は記者団に対し、韓国が照射の事実を認めなかったことについて「私どもの見解に変わりはない」と強調した。一方で「日韓、日米韓の防衛協力を継続していくことに真摯(しんし)に努力していきたい」とも述べた。両者は北朝鮮の核・ミサイル開発問題を踏まえた朝鮮半島情勢についても意見交換した。 

 韓国の聯合ニュースは1日、鄭氏が会談後、報道陣に「韓日の国防協力に関連し、良い会話を交わした」と説明したと報じた。 

https://www.sankei.com/politics/news/190601/plt1906010029-n1.html

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