韓国経済、日本農業新聞と韓国農民新聞社、協同組合重要性へ覚書締結・・・農と農協価値発信へ

韓国経済、日本農業新聞と韓国農民新聞社、協同組合重要性へ覚書締結・・・農と農協価値発信へ

記事要約:管理人は日本農業新聞を読んだことはないが、韓国農民新聞社と協同組合重要性へ覚書締結したそうだ。管理人から言えることはたった1つだけだ。やめておけ。イチゴの品種を奪われたことを忘れたのか?レッドパールだったかな。韓国のことを良くも知らない農家の人々がまたそのような被害に遭うかもしれないのだぞ。

どんな分野でも韓国と関わるとろくなことがないと肝に銘じない団塊世代が多すぎるんだよな。それとも、もうハニトラにでもかかっているのか?どちらにせよ。いい加減にしろといいたい。

>共同取材やフォーラムなどで協力し、農家所得増大や地域活性化へ協同組合が果たす役割の重要性などを訴えることを目指す。

農家所得増大を考えるのは構わないが韓国と組めば品種はぱくられて、それが数年後に韓国産として出回るのがオチである。韓国という国が何があっても信用するなという言葉を日本人は深くDNAに刻んでおく必要があると思う。まだまだその領域に達していないか。ネットをやらないとこんな簡単なことにも気付かないんだろうか。

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韓国経済、日本農業新聞と韓国農民新聞社、協同組合重要性へ覚書締結・・・農と農協価値発信へ

日本農業新聞の穴久保光雄社長と韓国農民新聞社の李相旭社長は24日、東京都台東区の日本農業新聞本所で、農業・農村と協同組合の価値発信に向けて連携を図る覚書を交わした。

共同取材やフォーラムなどで協力し、農家所得増大や地域活性化へ協同組合が果たす役割の重要性などを訴えることを目指す。

穴久保社長は、日韓両国ともに農産物の自由化圧力にさらされる一方、食の安全や安心などに対する消費者の関心が高まっていると指摘。その上で「両国は共通の課題を抱えている。このため、農業・農村と協同組合の価値の発信に向け、できるものから取り組みを進めたい」と述べた。

これに対し、李社長は「日韓両国の新聞社の協力が欠かせない。双方の報道で国民が農業・農村を愛する機運が高まるよう努めたい」と語った。

締結式には、日本農業新聞の穴久保社長や廣田武敏、吉田聡両常務と内田英憲編集局長、韓国農民新聞社は李社長の他、農協組合長らが出席した。日本農業新聞と韓国農民新聞社は2005年に食料・農業・農村報道の役割強化で共同声明を交わすなど交流を深めてきた。11年の東日本大震災発生で中断していた交流を本格的に再開するに当たり覚書を結んだ。

(動画=YouTube)

(https://www.youtube.com/watch?v=XMv0vYZEbyU)

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