韓国経済、【中央日報】日本与野党議員60人、靖国神社に集団参拝

韓国経済、【中央日報】日本与野党議員60人、靖国神社に集団参拝

記事要約:日本の新聞を見なくても日本の動きはすぐに韓国メディアが知らせてくれる。記事によると日本与野党議員60人が靖国神社へ集団参拝したそうだ。読まなくてもわかると思うがとりあえず、批判するのはいつものことだ。

だから、毎日、参拝すれば良いのだ。そのうち韓国メディアも飽きて取り上げなくなるだろうしな。定期的な参拝とかだからネタにされるのだ。内政干渉するなと何度も述べてわからないらしい。過去の英霊に敬意を払うのは当然である。我々は彼らなくしては生きていないのだから。

安倍総理もさっさと参拝するべきだよな。日本の総理大臣としてだ。日本を背負っている安倍総理が過去の英霊に敬意を払い、新たな国造りを始める。そういう意味では憲法改正前の行事として相応しいんじゃないか。これから憲法を改正します。どうか見守ってください。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、【中央日報】日本与野党議員60人、靖国神社に集団参拝

日本の与野党議員約60人が5日、靖国神社を参拝した。NHKなどによると、「みんなで靖国神社を参拝する国会議員の会」の所属議員はこの日午前、千代田区九段下の靖国神社を共に参拝した。

彼らは10月の秋の例大祭の際、衆院選期間と重なるという理由で参拝せずこの日に神社を訪れた。当時、会長を努める尾辻秀久議員だけが参拝し、残りの議員は選挙が終わった後に集団参拝すると明らかにしたことがある。所属議員は毎年、春と秋の例大祭、終戦記念日(8月15日)などに集団参拝をしている。

この日には安倍首相の側近である江藤衛藤晟一首相補佐官が秋例大祭に続き再び参拝した。内閣では奥野信亮総務部大臣、佐藤正久外務部大臣、水落敏栄文簿科学副大臣、渡嘉敷奈緒美環境部大臣が靖国神社を訪れた。議員は自民党だけでなく民進党、希望の党、日本維新の会など野党所属もいた。

安倍晋三首相は秋例大祭の際、「内閣総理大臣安倍晋三」名で真榊(まさかき)を奉納した。尾辻会長は参拝後、記者会見で「北朝鮮の動きもあるので、新しく合祀されるような方が決して出ないようにと祈りながらお参りした」と話した。

靖国神社は太平洋戦争などで亡くなった約246万6000人を神として祭っている。極東軍事裁判(東京裁判)で絞首刑を言い渡された東條英機元首相をはじめ、太平洋戦争A級戦犯14人も合祀されている。

(http://japanese.joins.com/article/198/236198.html?servcode=A00)

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東風 (@guest_8991)
2017年12月8日 9:56 PM

同意です。

中韓にとっては日本には内政干渉といった分野がないと思ってるんでは?国家の礎となられた英霊に感謝の誠をささげ敬意を払うのは国家経営するものの務めであり、国民にとっても必要な心掛けであると思う。そのような場所も敬う行事もないような国家があるとしたら将来において崩落確実だろう・・・