韓国経済、バンドン会議で謝罪なしの安倍首相、韓国政府は「期待していたのに…」 韓国ネット「国民は誰も期待してなかったよ」

韓国経済、バンドン会議で謝罪なしの安倍首相、韓国政府は「期待していたのに…」 韓国ネット「国民は誰も期待してなかったよ」

記事要約:韓国はアホなのか?バカなのか?なぜ、安倍総理が謝罪しなければならないのだ。

アジア・アフリカ会議というのは、欧米諸国の植民地支配から独立したアジア・アフリカ29カ国による、平和十原則が定められた会議だ。バンドンで開かれたのでバンドン会議、もしくはAA会議と呼ばれている。

しかも、この29カ国に韓国は入っていない。そして、この会議の立役者となったのは日本である。日本が欧米諸国相手に戦争を仕掛けたことで、第二次世界大戦後で独立した国が多いわけだ。

これを別に戦争の成果というわけではないが、事実は事実。そして、バンドン会議こそ、植民地支配から独立することが出来た会議なのだ。日本がこの会議に参加したとき、アフリカやアジア各国から、「良く来てくれた」「日本のおかげだ」と大歓迎をうけたそうだ。

日本が第二次世界大戦を勇敢に戦ったことが独立のきっかけとなったと、アジアやアフリカの国々は評価した。だが、そんなことは高校の歴史教科書では習わない。

といった経緯があるバンドン会議である。なぜ、日本がそこで安倍総理が過去の謝罪をしなければならない?2005年に村山談話を継承すると述べたのは小泉元総理である。

アメリカにとって、あの頃は韓国は大事だったんだよな。そして、今、安倍総理が謝罪をしなかった。10年前とは事情が大きく違うわけだ。アメリカが韓国を切ろうとしているのはよくわかるだろう。

2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)

人気ブログランキング の応援(1日1回クリック)をお願いする。

韓国経済、バンドン会議で謝罪なしの安倍首相、韓国政府は「期待していたのに…」 韓国ネット「国民は誰も期待してなかったよ」

2015年4月22日、韓国・聯合ニュースによると、インドネシアで開かれているアジア・アフリカ会議(バンドン会議)60周年記念サミットの演説で、安倍晋三首相が過去の歴史について謝罪しなかったことについて、韓国政府が遺憾の意を表明した。

安倍首相は同日行われた演説で、過去の歴史について「反省」の言葉を述べたが、「謝罪」については言及しなかった。

韓国政府は「歴代内閣の談話の歴史認識を引き継いでいくと表明した安倍首相に期待していた。安倍首相が過去の歴史を 謝罪しなかったことに深い遺憾の意を表明する」と述べた。

これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

「大統領になって、韓国から日本人を追い出し、国交断絶したい」
「国民は誰も期待してなかったよ」

「日本が謝罪するのは自分よりも力の強い相手にだけ」
「日韓関係は日本の右翼勢力のせいで修復不可能になった。これ以上日本に期待するな」

「日本に振り回されていないで、北朝鮮との統一準備を早く進めて」
「こんな大事な時に、朴大統領はどこへ行った?」
「安倍首相がじわじわと朝鮮半島に忍び寄ってきている。そんなことにも気付かずに、韓国の議員たちは今夜の食事の
メニューをめぐって争っているのだろう」

「日韓関係が悪いことは、韓国にとって好都合!米国が日本に圧力を掛けるから。安倍首相はもっと韓国を挑発して!」
「韓国政府は今の状況を把握しているのかな?日本がどんどん離れていくのは、日本を無視する朴大統領のせいだ!」

(翻訳・編集/堂本)

(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150422-00000063-rcdc-cn)

 

 

 

Like
Like Love Haha Wow Sad Angry

1
コメントをどうぞ(メールアドレスは不要です・15分以内なら間違っても編集可能です)

800
  
smilegrinwinkmrgreenneutraltwistedarrowshockunamusedcooleviloopsrazzrollcryeeklolmadsadexclamationquestionideahmmbegwhewchucklesillyenvyshutmouth
写真と画像
 
 
 
音楽とビデオ
 
 
 
Other File Types
 
 
 
1 コメント一覧
0 スレッド返信
0 ファン
 
最も評価が高いコメント
1番評価が低いコメント
1 コメントしてくれた人の名前

新しい 古い 最も評価が高い
ハマー

『もし日本なかりせば』(もし日本戦わざれば)マレーシア・マハティール首相の演説を読めば日本人として胸が熱くなる。当時の国際社会がどのような状況だったか・・・弱肉強食、欧米列強が世界を席巻していた時代。タイと日本がかろうじて独立を守っていた。欧米の経済包囲網による植民地化に対し
国力数十倍の列強に、長期戦となれば負けるとわかっていながら立ち向かっていった。座して死なぬのが日本人、少しでも可能性を求め家族・親・兄弟の為に私の父も戦った。明らかに自衛のための戦いであった敗戦はしたが・・・過去は過去として、真実の歴史を知った上で現在の有り方、未来をどのようにしていくかが重要と思う。まさに、今の安部総理の姿勢そのもではないだろうか。