〔韓国はいらない〕出入国緩和、台・中・韓と交渉へ ビジネス客を優先

〔韓国はいらない〕出入国緩和、台・中・韓と交渉へ ビジネス客を優先

記事要約:朝日新聞のニュースなので、鵜呑みにはできないが、政府が出入国を緩和を検討しているようだ。しかも、そこには台湾だけではなく、中国や韓国と交渉しているという。しかし、それはおかしいだろう。毎日、日本に喧嘩を売るような屑国家に、ビジネス客でも入れる必要性はない。中韓の観光客など100年はいらない。

>新型コロナウイルスの感染拡大が収まりつつある国・地域との出入国緩和をめぐり、政府は7月中にも台湾、中国、韓国と交渉に入る方向で検討に入った。
ブルネイ、ミャンマーなどを加える案もある。ビジネス関係者の往来再開に向け、防疫の条件などについて協議。交渉では台湾を先行させる方針だ。

入る方向を検討だから、これからの成り行きを見守る必要があるが、どうせ、8月に徴用工問題で現金化するのだから、このまま放置だろう。そもそも、ノージャパンのくせに、日本にビジネス目的で来るなどあり得ない。しかも、PCR検査も信用できない。

>複数の政府関係者が明らかにした。政府は受け入れに当たり、出国時だけでなく、日本への入国時にもPCR検査を受けてもらう方針。国内のPCR検査の能力の拡充が
課題になっているが、無症状の人に唾液(だえき)を使ったPCR検査を実施できるメドがつき、多数の入国者が見込まれる中韓との協議入りが可能になった。

PCR検査は万能ではない。わざわざ危険性を侵す必要性などない。ただでさえ、東京で感染者が急増しているのだ。外国人がどうとかより、先にそちらを収束させないと駄目だろう。

〔韓国はいらない〕出入国緩和、台・中・韓と交渉へ ビジネス客を優先

新型コロナウイルスの感染拡大が収まりつつある国・地域との出入国緩和をめぐり、政府は7月中にも台湾、中国、韓国と交渉に入る方向で検討に入った。
ブルネイ、ミャンマーなどを加える案もある。ビジネス関係者の往来再開に向け、防疫の条件などについて協議。交渉では台湾を先行させる方針だ。

 複数の政府関係者が明らかにした。政府は受け入れに当たり、出国時だけでなく、日本への入国時にもPCR検査を受けてもらう方針。国内のPCR検査の能力の拡充が
課題になっているが、無症状の人に唾液(だえき)を使ったPCR検査を実施できるメドがつき、多数の入国者が見込まれる中韓との協議入りが可能になった。

 今回の出入国緩和は、6月から交渉中のベトナム、タイ、豪州、ニュージーランドの4カ国に続く第2弾と位置づけられている。第1弾の4カ国との交渉入りに際し、
政府は1日の入国者の上限を250人程度としていた。第2弾でどこまで広げるかは検討が続いている。政府はビジネス関係者を優先し、次は留学生ら、最後に
観光客を受け入れる方針で、中韓の訪日客が戻るのは当分先になる。

 一方、第1弾のうち、豪州、ニュージーランドは両国間などの緩和を優先する意向という。世界的にも感染が落ち着いている台湾がベトナム、タイに続いて
3番目になる可能性もある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/234a0d702d1803c425a82b3c129f7611613869ad

Like
Like Love Haha Wow Sad Angry
5 Comments
最も評価が高い
新しい 古い
この質問についてのコメント
全てのコメントを見る

ひふみ (@guest_51002)
2020年7月2日 9:19 午前

No Japanだろ。ビジネス?日本でビジネス?そいつは親日・用日企業の社員だ。
なので出国させるんじゃない!

ひろしくん (@guest_51003)
2020年7月2日 11:21 午前
Reply to  ひふみ

毎日、日本に喧嘩を売るような屑国家に、ビジネス客でも入れる必要性はない

特に売春ビジネス・ビザ発行停止ニダ。

ひふみ (@guest_51008)
2020年7月2日 3:46 午後
Reply to  ひふみ

仮に日本が「条件付きでいいよ。」となっても、韓国側がこれを拒否ってのがいいんだけど。

LGディスプレイジャパン (@guest_51024)
2020年7月3日 8:45 午前

緩和を実施するには、
韓国側は、なにか条件を突きつけるはずで、
容易に入国制限緩和とは難しいだろう、
こちらが下手に出ない限り。

大石勝 (@guest_51038)
2020年7月4日 1:43 午前

今回に限らずいつものことだが、日韓関係においては、日本国民があと少し頑張ってみようかと思っているのに、政治家たちは「大人の対応」と称して韓国寄りの判断や行動をする。我々日本人はスパイを雇っているようなものだ。政治家や役人の裏切りを心配しなければならないとは情けない。