【スマホ】シャープ、電池が1週間持つ「AQUOS sense4」発表 4,570mAhバッテリー搭載 Snapdragon720G

【スマホ】シャープ、電池が1週間持つ「AQUOS sense4」発表 4,570mAhバッテリー搭載 Snapdragon720G

記事要約:管理人はガジェット好きなので、常にスマホやタブレットなどの新商品についてはチェックするんだが、久しぶりに「これは良いじゃないか」と思うのを見つけた。それが、シャープの「AQUOS sense4」である、4,570mAhバッテリー搭載 Snapdragon720G。

Screenshot of amd.c.yimg.jp

>IGZO液晶ディスプレイは約5.8インチで、解像度はフルHD+(2,280×1,080ドット)。CPUには「Qualcomm Snapdragon 720G mobile platform」を採用し、従来モデルからCPU性能を約2.2倍に向上。4GBのメモリと64GBのストレージを備える。

ようやくCPUもこれぐらい積めるようになってきた。性能が一気に跳ね上がった。カメラはどうでも良いので次。

>指紋センサーを数秒押し続けることで、決済アプリを起動できる「Payトリガー」を新搭載。ウェブサイトやSNSなどを自動スクロールするスクロールオートや、指1本でスクリーンショットが撮れるClipNow、文字やアイコンを大きくするかんたんモードなども備える。

こういうのもあると便利だよな。管理人は自分のサイトをスマホで閲覧するので、自動スクロールはいい。このPAYトリガーも電子マネーで決済するときはいいかもしれない。

>ほか、おサイフケータイとNFCを搭載。IPX5・IPX8/IP6Xの防水防塵性能も備える。OSはAndroid 10で、生体認証は顔認証と指紋認証を装備。外形寸法は約148×71×8.9mm、質量は約176g(暫定値)。

生体認証が指紋認証があるのはいいな。顔認証とか面倒だからな。

>ゲームプレイ中に通知を表示しない機能など、充実したゲーミングメニューに対応。OSはAndroid 10で、生体認証は顔認証と指紋認証を装備する。

これはゲームしていると人は、欲しいんじゃないだろうか。ゲームプレイ中に通知をし表示しない機能。

ということで、いままでiPhone一択だった管理人がこれいいなと思うぐらい性能や機能を搭載している。もちろん、iPhoneも新しいのが秋にでるが、5G対応!とかだけではお話しにならない。

【スマホ】シャープ、電池が1週間持つ「AQUOS sense4」発表 4,570mAhバッテリー搭載 Snapdragon720G

シャープは、同社スタンダードシリーズのスマートフォン「AQUOS sense4」「AQUOS sense4 plus」を2020年秋冬モデルとして商品化すると発表した。

AQUOS sense4は、同社史上最大の4,570mAhバッテリーを搭載するスマートフォン。省エネ性能に優れるIGZO液晶ディスプレイとの組み合わせにより、1週間の電池持ちを実現した。

IGZO液晶ディスプレイは約5.8インチで、解像度はフルHD+(2,280×1,080ドット)。CPUには「Qualcomm Snapdragon 720G mobile platform」を採用し、従来モデルからCPU性能を約2.2倍に向上。4GBのメモリと64GBのストレージを備える。

カメラは3眼構成となり、AIがシーンや被写体に応じて最適な撮影モードを自動選択する。標準カメラのスペックは約1,200万画素(F2.0/24mm相当)、広角カメラは約1,200万画素(F2.4/18mm相当)、望遠カメラは約800万画素(F2.4/53mm相当)。またインカメラは約800万画素(F2.0/26mm相当)となる。

指紋センサーを数秒押し続けることで、決済アプリを起動できる「Payトリガー」を新搭載。ウェブサイトやSNSなどを自動スクロールするスクロールオートや、指1本でスクリーンショットが撮れるClipNow、文字やアイコンを大きくするかんたんモードなども備える。

また、高いセキュリティレベルと安定したネットワーク通信を実現するsXGP規格に対応するため、法人用途としても最適だと説明している。

ほか、おサイフケータイとNFCを搭載。IPX5・IPX8/IP6Xの防水防塵性能も備える。OSはAndroid 10で、生体認証は顔認証と指紋認証を装備。外形寸法は約148×71×8.9mm、質量は約176g(暫定値)。

AQUOS sense4 plusは、スマートフォンAQUOS史上最大のディスプレイを採用するモデル。「動画やゲームをさらに迫力ある大画面で楽しめる」とアピールしている。

液晶ディスプレイは約6.7インチで、解像度はフルHD+(2,400×1,080ドット)。AQUOS senseシリーズ初となる90Hzの高速駆動に対応するほか、120Hzでのタッチ検知にも対応する。

また、液晶テレビAQUOSで培った高画質化技術「リッチカラーテクノロジーモバイル」により、明るく鮮やかな映像を表示するとのこと。高出力のステレオスピーカーも搭載する。

CPUには「Qualcomm Snapdragon 720G mobile platform」を採用し、8GBのメモリと128GBのストレージを備える。

カメラは4眼構成となり、標準カメラは約4,800万画素(F1.8/25.3mm相当)、広角カメラは約500万画素(F2.2/16.7mm相当)、マクロカメラは約200万画素(F2.4/24.0mm相当)、深度カメラは約200万画素(F2.4)。

またインカメラは2眼仕様となり、背景をぼかしたセルフィー撮影が行える。スペックは標準カメラが約800万画素(F2.0/26.4mm相当)、深度カメラが約200万画素(F2.5)となる。

ゲームプレイ中に通知を表示しない機能など、充実したゲーミングメニューに対応。OSはAndroid 10で、生体認証は顔認証と指紋認証を装備する。

ほか、おサイフケータイとNFCを搭載。IPX5・IPX8/IP6Xの防水防塵も備える。バッテリー容量は4,120mAh。外形寸法は約166×78×8.8mm、質量は約198g(暫定値)。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ac20402ac546562b7b5ef3e9ece693dc265d89ca

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自由人 (@guest_52985)
2020年9月11日 5:03 PM

個人的には鴻海の傘下に入ることを選んだ時点で、シャープの製品は買わなくなったな〜。
鴻海自体は台湾の企業だし本社も台湾にあるが、中国政府から補助金を支給されていて中国共産党との関係も深く、さらには創業者の言動からしても中国企業というのが本当の顔だろうしね。

ティンカービール (@guest_52986)
2020年9月11日 5:49 PM

プラズマクラスターは搭載してないのか