韓国経済、靖国神社トイレ爆発テロ事件 防犯カメラの韓国人男、下見していた可能性

韓国経済、靖国神社トイレ爆発テロ事件 防犯カメラの韓国人男、下見していた可能性

記事要約:日本のメディアはどうしてもこの事件をテロと認定したくないようだが、被害者が出てないからテロではないという発想は論理的ではない。なぜなら、時限式の爆発物が使われた。実際に爆発している。靖国神社では七五三の家族連れで賑わう時期だった。

これらの3つを統合しても、どう考えても韓国人による無差別テロ事件である。日本のマスメディアがテロにしようが、管理人は凶悪なテロ事件として扱うことに変わりない。

さて、それの続報だが、どうやら犯人らしきテロリストが事前に靖国神社を下見していたことが防犯カメラの映像からわかったようだ。やはり、犯行は計画的であるということ。

時限式の爆弾を作るのはネットで製造方法がわかるというが、素人で作れるものではない。何らかの科学的な知識を持っていたのだろう。それと爆発物を作るのにも時間がかかる。

そもそも、結構な日数を滞在していたということは、それだけのお金がかかるということ。靖国神社憎しだけで、3日間も滞在するようなことを考えるのだろうか。手引きした共犯者がいると思う。

また、爆発物を組み立てる材料をどこから仕入れたのか。日本でそのような物を足が付かずに用意出来るとは思えない。また、ハングルが書かれた乾電池が見つかったそうだが、日本でハングルの書いた乾電池が売っていることはまずないので、韓国から持ってきた。または取り寄せたことになる。

犯人の身柄の確保は重要なのが、裏の関係や、爆弾の材料の入手経路などが知る必要があるからだろう。だが、韓国がそれに応じるとは思えない。もっとも、慎重に捜査を進めている段階なので、まだまだ時間はかかりそうだ。

2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)

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韓国経済、靖国神社トイレ爆発テロ事件 防犯カメラの韓国人男、下見していた可能性

東京・千代田区の靖国神社で爆発音がした事件で、防犯カメラに映っていた韓国人の男は、前日までに神社を訪れていた可能性があることがわかった。

11月、靖国神社のトイレで爆発音がして、金属パイプや時限発火装置とみられる不審物が見つかった事件で、防犯カメラに映っていた27歳の韓国人の男は、事件の2日前に入国し、事件当日の午後、羽田空港からソウルの金浦空港行きの便で帰国していた。

その後の警視庁公安部の調べで、神社の防犯カメラには、事件の前日までにも、特徴のよく似た男が映っていたことがわかった。

事前に現場の状況を確認した可能性があり、公安部は、男と事件との関連を慎重に調べている。

(http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00310276.html)

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