【北海道】割り勘で1人5千円のはずが6万円…会計で激高した陸自隊員、後輩の頬を平手打ちし腹部を蹴る暴行 停職2日

【北海道】割り勘で1人5千円のはずが6万円…会計で激高した陸自隊員、後輩の頬を平手打ちし腹部を蹴る暴行 停職2日

記事要約:北海道で陸上自衛隊の暴行事件が発生した。なんでも、割り勘で1人5千円のはずが6万円だといわれて、後輩の頬を平手打ちし腹部を蹴るなどをしたようだ。それで、停職二日ということ。

まあ、さすがに5千円が6万円になれば殴りたくなる気持ちもわからなくはないが、そこはどうしてそうなったかを追求するべきであって暴力に訴えても仕方がないだろう。その後輩が店とグルでなければ後輩も騙されていたわけだしな。

>3月1日付で停職2日の懲戒処分を言い渡されたのは、陸上自衛隊第5旅団に所属する3等陸曹の30代男性隊員です。陸上自衛隊によりますと、3等陸曹は2019年6月15日、北海道帯広市の接待を伴う飲食店で、一緒に飲んでいた後輩隊員の右頬を4~5回平手打ちしたほか、腹部を蹴り、全治5日のケガを負わせました。

接待を伴う飲食店てなんだよ。キャバクラやクラブだろう。店の店員を殴るのではなくて、後輩を殴る。どちらにせよ。騙されたことにかわりないな。そういうのは詐欺だから訴えればいいんじゃないか?示談は成立しているそうだが。

【北海道】割り勘で1人5千円のはずが6万円…会計で激高した陸自隊員、後輩の頬を平手打ちし腹部を蹴る暴行 停職2日

北海道の陸上自衛隊第5旅団に所属する3等陸曹の30代男性隊員が、帯広市内の飲食店で後輩隊員に平手打ちするなど暴行を加えケガをさせたとして、3月1日付けで停職2日の懲戒処分を言い渡されました。

3月1日付で停職2日の懲戒処分を言い渡されたのは、陸上自衛隊第5旅団に所属する3等陸曹の30代男性隊員です。陸上自衛隊によりますと、3等陸曹は2019年6月15日、北海道帯広市の接待を伴う飲食店で、一緒に飲んでいた後輩隊員の右頬を4~5回平手打ちしたほか、腹部を蹴り、全治5日のケガを負わせました。

当時、3等陸曹は後輩隊員から「割り勘で1人5000円程度で飲める」などと言われ、飲食店を訪れましたが、実際に請求された額はその12倍にあたる約6万円でした。会計の際、それを聞いた3等陸曹は激高し、後輩隊員に暴行を加えたということです。

2人の間では既に、示談が成立してます。陸上自衛隊の調査に3等陸曹は「心から反省している」と話しているということです。陸上自衛隊は「原因を分析し全体に教育するなど再犯防止に努める」としています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7da279fe406799fdd12388453eec76096ff74a61

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たろうちゃん (@guest_57554)
2021年3月3日 6:50 PM

それより該当の店を調べた方が良くないか?常連ならともかく、普通初めての店なら費用を確認して入店は間違ってはいない。ましてや5000円と聞いて入店したのに60000円も請求されれば、普通「どうなってンだ?」とはなる。遊び方もそうだが5000円で入っても、それをやったら費用がかわりますよ、、という告知を店側はする義務がある。ちょっとおかしい。殴られた後輩はどういう説明をしているのだろうか。