韓国経済、【慰安婦問題】強制連行「確認できず」=慰安婦、国連で説明へ-日本

韓国経済、【慰安婦問題】強制連行「確認できず」=慰安婦、国連で説明へ-日本

記事要約:慰安婦問題で強制連行の証拠はないわけだが、それを日本が国連で説明するようだ。

日韓慰安婦合意は慰安婦問題で互いに公の舞台で両国を批判しないというようなニュアンスだったので、別に説明するのは韓国を批判しているわけではない。なので、日韓慰安婦合意から外れているわけでもない。しっかり、軍が強制連行した証拠はなくただの朝鮮戦争の売春婦だと説明してきたらいい。韓国も反論するのは自由だが、さっさと明確な証拠を出してもらいたいところだな。

2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)

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韓国経済、【慰安婦問題】強制連行「確認できず」=慰安婦、国連で説明へ-日本

国連女子差別撤廃委員会の対日審査が16日にジュネーブで開かれ、慰安婦問題に関するやりとりも行われる見通しだ。日本政府は事前の答弁書で「政府の調査では軍や政府による慰安婦の『強制連行』は確認できなかった」と回答したが、
韓国はこれに反論。審査には杉山晋輔外務審議官が出席し、日本の立場を説明する。

同委員会は昨年8月、女性に関する問題について22項目から成る質問状を日本政府に送付。この中に慰安婦に関する質問が含まれていた。日本は今年1月に提出した答弁書で、慰安婦問題について、昨年12月28日に日韓両政府が「最終的かつ不可逆的な解決」で合意したと説明。

関係省庁や米国立公文書館の資料、関係者の聞き取りなどの結果、「強制連行は確認できなかった」と回答した。昨年12月の日韓合意は「国連など国際社会において、この問題で互いに非難、批判することを控える」とうたっている。

韓国外務省報道官は1月末、答弁書に関し「慰安婦の動員、募集、移送の強制性は否定できない歴史的事実だ」と反論。日本に対して「(日韓)合意の精神、趣旨を損なう言動を控えるよう」求めた。一方、日本外務省幹部は、答弁書は「何も新しいことを言っているわけではない」と日韓合意への影響はないとの考えを示し、「合意が実現するよう努力していく」と話している。

(http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2016021000492)

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