国連報告者「ヘイトスピーチは国際法においては定義も条文もない」

国連報告者「ヘイトスピーチは国際法においては定義も条文もない」

記事要約:左翼が大好きな国連がヘイトスピーチは国際法において定義も条文もないと述べた。つまり、ヘイトスピーチなんてものは左翼が勝手に作りだした造語に過ぎなかったことになる。どう見ても恣意的運用ができるもの。

で、国際法にも存在しないものをどうやって定義づけるんだ?そもそも、国際法でこれを縛ったら1番困るのは中国、北朝鮮、韓国だよな?左翼に壮大なブーメランが返ってきたのだが。さあ、どうするんだ?

しかし、日本の記者てあほだな。それぐらい調べてきいたらどうだ?管理人も表現の自由はきいたことあっても、ヘイトスピーチの国際的な法律なんてきいたことなかったしな。そもそもないのだから当たり前か。

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国連報告者「ヘイトスピーチは国際法においては定義も条文もない」

2016年4月19日、日本外国特派員協会主催により、国連人権理事会が任命した特別報告者で 「表現の自由」を担当する米カリフォルニア大アーバイン校のデビッド・ケイ教授が記者 会見を行いました。

訪日後、約1週間に及び「ジャーナリストの権利保護」「日本国民の情報へのアクセス」「インターネットの自由」について調べていたケイ氏。記者からのヘイトスピーチの状況に関する質問について「ヘイトスピーチは国際法においては定義も条文もない」と回答しました。

(http://logmi.jp/140667)

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