日別アーカイブ: 2020年5月9日

【武漢肺炎】東京都、新たに36人感染 9日

【武漢肺炎】東京都、新たに36人感染 9日

9日、東京都の新型コロナウイルス【武漢肺炎】の新たな感染者が36人になったようだ。昨日よりも、感染者は増えているが、50人以下に抑えている。もっとも、GWに本当に感染拡大を防止できたか判明するのはこれからだ。このまま行けば東京都も緊急事態宣言を解除できるんじゃないか。

まだ、楽観するのは難しいが良い傾向が続いている。このまま二桁増で抑えながら、最期は一桁、0と続けて終息してほしい。しかし、そんな甘いコロナなら、とっくに各国は対応できている。油断するとすぐにクラスターを発生させてしまう。先ほど、ブラジルの例を出したが、BCG云々もそろそろ難しそうだな。

東京都、新たに36人感染 9日

https://www.fnn.jp/articles/-/40671

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日韓関係、【かつてないほど必要ない】コロナ禍での韓日協力「かつてないほど重要」 駐日韓国大使

日韓関係、【かつてないほど必要ない】コロナ禍での韓日協力「かつてないほど重要」 駐日韓国大使

記事要約:やたらと日本の屑メディアは韓国ガー、日韓関係ガーとか言い出すが、むしろ、今の状況はあらゆる国と鎖国が望ましい状態である。輸出や輸入などの貿易は仕方がないにしても、日本旅行などの入国制限は今後、数年間は続けるべきである。特に中国と韓国とはな。

なぜなら、新型コロナウイルス【武漢肺炎】は一度、封じ込めても再発する怖れがあるからだ。ちょっとした気の緩みが爆発的に感染者を増やす。だから、これから先、外国人観光客は受け入れない方がいい。日本は速く観光立国など無駄な取り決めは諦めて、内需中心に取り組んで、日本企業は国内に工場を戻した方がいい。

特に中国と韓国からはすぐに引き揚げるべきだろう。なぜなら、この先、チャイナリスクとコリアリスクが顕在化するのは目に見えている。だから、コロナ禍での韓日協力などあり得ない。むしろ、このまま断交したほうが互いのためだ。

>【東京聯合ニュース】韓国の南官杓(ナム・グァンピョ)駐日大使は8日、着任してから9日で1年になることを受けてコメントを発表した。この中で南氏は、韓国と日本が海外で暮らす自国民の帰国支援の過程で活発に協力しており、両国が非常事態に協力できることが多いことを示しているとし、「世界が新型コロナウイルスのパンデミック(世界的流行)という危機に直面している今こそ、最も近い韓日両国の協力がかつてないほど重要だ」と強調した。

なんで入国制限しても、日本は困ってないことは再確認できたのだ。なら、今すぐ断交したところで問題ない。協力なんて一切いらない。危機に直面しているのは韓国であって、日本ではないんだよな。コロナ危機というより、韓国経済危機だが。ああ、日韓通貨スワップはお断りなんで。速くIMFに並んだらどうだ?受け付けて貰えるならな。

今の日韓関係は実に良好だ。つまり、韓国などスルーしておけば良い存在であるということ。相手するから鬱陶しいのだ。存在そのものを、日本人が自覚しなければ放置でいい。どうせ、たいしたこといってない。

日韓関係、【かつてないほど必要ない】コロナ禍での韓日協力「かつてないほど重要」 駐日韓国大使

【東京聯合ニュース】韓国の南官杓(ナム・グァンピョ)駐日大使は8日、着任してから9日で1年になることを受けてコメントを発表した。この中で南氏は、韓国と日本が海外で暮らす自国民の帰国支援の過程で活発に協力しており、両国が非常事態に協力できることが多いことを示しているとし、「世界が新型コロナウイルスのパンデミック(世界的流行)という危機に直面している今こそ、最も近い韓日両国の協力がかつてないほど重要だ」と強調した。

 またインド滞在中に急性白血病を発症し、新型コロナウイルスの影響で帰国できずにいた韓国人女児が5日に日本政府の協力で帰国したことなどを良い例として挙げた。

 南氏は「両国間の懸案については、対話による解決というわが政府の立場に変わりはない」とし、今後もこれを基本として日本側と問題解決のための努力を強化すると説明した。

 その上で、「懸案に対する両国の異なる立場を出発点とし、相互尊重の原則を基に互いが受け入れることができる解決策を模索したい」と付け加えた。

 韓国の首相や国会議長の訪日に続き、中国・成都で昨年12月に韓日首脳会談が開催され、両国首脳が韓日関係の重要性や対話による問題解決の意思を確認したのは、昨年の両国外交の成果だと評価した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/05/08/2020050880299.html

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【ブラジル】コロナ感染者1日で1万人増、死者も計8500超!=死者数では世界第6位に=南米隣国が現状を懸念

【ブラジル】コロナ感染者1日で1万人増、死者も計8500超!=死者数では世界第6位に=南米隣国が現状を懸念

記事要約:どうやらブラジルで新型コロナウイルス【武漢肺炎】の感染者が1日で1万人増えて、死者も8500人となったようだ。そりゃ、経済活動を止めなければそうなるよな。集団免疫理論、現時点で管理人は危険だと思っている。

そして、ブラジルは経済を動かしながらの代償を高く支払うことになった。この惨状を見て、集団免疫とか言っている人間はあまり信用しないほうがいい。結局、日本政府の対応は正しいてことだ。どんどんそれが現実化してきて、左翼や日本メディアが火病していると。ダイプリで海外から散々、叩かれたがあれも日本の対応の勝ちだった。今回の第二波も最後は世界中から賞賛されて終わるかも知れないな。

何せロックダウンもしない。行動を自粛要請だけでここまで新型コロナウイルスを封じ込めているのだから。ええ?韓国の方が優秀?昨日、辺りにゲイバーでクラスターを発生させていた。15人以上が感染したようだが、クラブには1500人も人がいたらしい。しかも、ゲイバーでの個人情報さらしとか、これは生きていけるのか。

ある意味で、風俗通いで一躍、時の人となった日本の男性議員より酷いものな。もう、名前忘れたけど。あれはドMの性癖を晒されたが、あくまでも異常者として女の子好きということで、そういうやつもいるなと。だが、ゲイバーのほうは違う。家族からもドン引きされるレベルだからな。ああ、ブラジルの話に戻そう。

>6日、新型コロナ感染者が前日比1万503人増の12万5218人、死者も615人増の8536人となり、1日の増加数の最高値を更新した。7日午後4時現在の州保健局の集計での感染者は12万8975人、死者は8685人となったと6、7日付現地紙、サイトが報じた。

これでも経済苦で死ぬほうが多いというか。しかも、まだまだこれから増えるんだ。なぜなら、ロックダウンも、外出自粛もできてないから。まあ、こういうのを見ていると、やはり、習慣と民度が世界的な感染症には重要な要素だなと。これは米国ですらできてない。欧州の先進国でもできてない。民度がなければ国民を強制できる国しか被害を抑えられない。

>コロナ蔓延が最も顕著なサンパウロ州は6日、感染者が3800人(11・16%)増の3万7853人に、死者も194人(6・80%)増の3045人になった。アマゾナス州は感染者が1134人(13・98%)、死者も102人(15・72%)増え、リオ州では疑いのある人も含めた死者が1205人(確認済みは904人)出た。

日本政府や東京都が緊急事態宣言を出してなければ、日本もこうなっていた可能性はあるからな。それを瀬戸際で防いだだけでも、日本政府や地方自治体の対応は素晴らしいと思う。PCR検査が少なくても、人は他国と比べたら死んでいない。もちろん、数百人は死んでいるので、完璧とは言いがたいが、少なくともベターなやり方だったと。

【ブラジル】コロナ感染者1日で1万人増、死者も計8500超!=死者数では世界第6位に=南米隣国が現状を懸念

【既報関連】6日、新型コロナ感染者が前日比1万503人増の12万5218人、死者も615人増の8536人となり、1日の増加数の最高値を更新した。7日午後4時現在の州保健局の集計での感染者は12万8975人、死者は8685人となったと6、7日付現地紙、サイトが報じた。

コロナ蔓延が最も顕著なサンパウロ州は6日、感染者が3800人(11・16%)増の3万7853人に、死者も194人(6・80%)増の3045人になった。アマゾナス州は感染者が1134人(13・98%)、死者も102人(15・72%)増え、リオ州では疑いのある人も含めた死者が1205人(確認済みは904人)出た。

感染者数や死者数は、週末に減り、火~水曜日に増えるという傾向がある。だが今週は感染者が4日に6633人、5日に6935人、6日に1万503人増えた。死者も、4日こそ296人増だったが、5日は600人、6日は615人増え、先週までの最高の474人を大きく上回っている。死者数上位の5州中4州では、4月に医療機関への入院待ちや症状急変で自宅で死亡した人が、昨年同月より平均で11%増えている。
 6日の数字で見ると、ブラジルの感染者数は世界で9番目、死者数は6番目だ。

ネウソン・タイシ保健相は6日、今は社会的隔離を継続すべき事、都市閉鎖(ロックダウン)が必要な地域は今後も増える可能性がある事などを認めた。同保健相は一両日中にキャンペーン計画を発表する意向も表明。7日には、8日にリオ州を訪れ、現状視察などを行う意向も示した。

各州が社会的隔離政策を導入した当初は感染拡大もある程度抑制されていたが、4月に入ってボウソナロ大統領が反隔離を唱え始めた後は感染拡大が加速。大統領が経済活動再開を主張し、隔離政策を推奨していた前保健相を解任した件は世界中に知れ渡った。

大統領が反隔離を唱え始めた後、感染拡大が止まらない事は、トランプ米大統領がブラジルとの間の航空便運航停止を言い始めた時にも懸念材料となっていた。

同様の懸念を南米諸国の首脳も持っている事を示す一例は、アルゼンチンのアウベルト・フェルナンデス大統領が6日に「ブラジルは南米にとって非常に大きなリスク」と表現した事だ。同大統領はチリやウルグアイの首脳ともブラジルの現状について話し合っており、ブラジルと国境を接する国は感染拡大の危険があると考えている事も明らかにした。また、ブラジルの例を引き、当面は隔離緩和はないと明言した。同国の感染者は5200人強、死者も300人足らずだ。

社会的隔離緩和には複数の条件があり、慎重に緩和したドイツでさえ緩和後の感染者増加が起きた。ブラジルでは、4月13日に商業活動の再開を認めたサンタカタリーナ州で感染者が急増。12日現在の感染者776人が今月3日には2519人になり、週毎の増加数は249人、312人、1182人となっている。

7日にはパラー州の都市閉鎖が始まったが、他州でも規制強化が続いている。一例はサンパウロ市で、11日からナンバープレートの末尾番号による規制地区への乗り入れ禁止を強化する事を発表。リオ市では、死者が多い区の歩道で通行規制を始めた。

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