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韓国経済、5月に発射した短距離弾道ミサイルは「500kg核弾頭搭載可能で最大450km飛行」 韓国内目標の核攻撃能力備えたか

韓国経済、5月に発射した短距離弾道ミサイルは「500kg核弾頭搭載可能で最大450km飛行」 韓国内目標の核攻撃能力備えたか

記事要約:韓国政府が北朝鮮支援に800万ドルとか述べている前に、韓国が飛翔体とか呼んでいた短距離弾道ミサイルで驚くべきことがわかった。 核・ミサイルの専門家の分析によると、その性能は「500kg核弾頭搭載可能で最大450km飛行」という。

つまり、韓国内目標の核攻撃能力を北朝鮮が手に入れたかもしれないという。これが本当ならソウルはいつでも核の炎に焼かれてしまうてことだ。

>ルイス所長はシミュレーションを実行した結果、このミサイルは500キログラムの弾頭を搭載して最大450キロメートルまで飛行することができると分析した。彼はこのような性能分析を通じて「平沢(ピョンテク)の米軍基地を含む韓国多くの目標に在来式、または核搭載物を送るのに十分だろう」と判断した。 

> これに関連して合同参謀は先月9日北朝鮮が発射したミサイルが420キロメートルまで飛行したと発表した。また、一般的に500キログラムの搭載量なら核弾頭を搭載できると見なす。宋永武(ソン・ヨンム)前国防部長官は2017年9月4日、国会で「北朝鮮が500キログラム未満の核弾頭小型化に成功したと推定している」と話した。 

これはわりと韓国が大ピンチな気がするが、アメリカの在韓米軍基地に向けて核ミサイルを撃つなんてことはさすがにしないだろう。しないとはおもう。だが、ソウルはどうなのか。ソウルはこの短距離弾道ミサイルが飛んできてたら、上空で撃ち落とせるのか。撃ち落とせなければ壊滅だぞ。

> ルイス所長は報告書で今回のミサイルを北朝鮮固有のデザインと生産の結果だと判断した。当初KN-23は外見がロシア製ミサイルであるイスカンデルに似ていたため、一部ではロシアから輸入したという推測もあった。彼は自主開発の証拠として北朝鮮がKN-23の固体燃料エンジン実験を2017年10月中旬に咸鏡南道咸興(ハムギョンナムド・ハムフン)で終えたということを挙げた。ルイス所長が確保した2017年10月17日咸興地域の赤外線衛星映像では固体燃料エンジンの噴射実験に現れる焦がした跡が明らかに底に見えた。遅くとも1週間前に該当地域で噴射試験があったということを見せている。それによると、KN-23とイスカンデルは尾翼と操縦装置がそれぞれ異なる。尾翼と操縦装置はKN-23が50キロメートル以下の高度で不規則な軌道で飛行させる核心部品だ。 

これは信じられないな。本当に北朝鮮固有のデザインと生産の結果なのか。本当ならミサイル技術はかなりのものを持っているんじゃないか。少なくとも韓国よりも遙かに上だ。

> ルイス所長は報告書で「KN-23が長距離弾道ミサイルではないため、金正恩(キム・ジョンウン)北朝鮮国務委員長が2018年4月20日労働党中央委員会全員会議を主宰して採択した核・ミサイル試験中断決定書を破ったわけではない」とし「しかし、さらに多くの核実験や弾道ミサイル発射をやめることを要求する国連安全保障理事会決議に違反したのは明らかだ」と指摘した。 

その言い訳も苦しいな。短距離だろうが、中距離、長距離だろうが、テロ国家が核ミサイル技術の向上させている。その事実は世界的に脅威だ。その辺りの動きがG20であるとおもうが、結局、経済制裁しても瀬取りとかで支援されて、ミサイル開発はストップしていない。やはり、瀬取り支援している国もついでに制裁対象にしたほうがいいんじゃないか。韓国とかな。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

韓国経済、5月に発射した短距離弾道ミサイルは「500kg核弾頭搭載可能で最大450km飛行」 韓国内目標の核攻撃能力備えたか

先月4日と9日、北朝鮮が2度にわたって発射した短距離弾道ミサイル(SRBM)は韓国内目標を核攻撃できる能力を備えたという分析の結果を米ミドルベリー国際学研究所非拡散研究センターのジェフリー・ルイス所長が5日(現地時間)、発表した。ルイス所長は先月4日、北朝鮮元山(ウォンサン)であった最初の発射時の衛星映像を分析した後、該当発射体が短距離弾道ミサイルだと明らかにした核・ミサイル専門家だ。 

ルイス所長はこの日に公開した「K短距離弾道ミサイル初期分析」という報告書でKN-23の直径を0.95メートル、長さは7.5メートルとそれぞれ推定した。KN-23は2018年2月8日北朝鮮軍建軍70周年記念閲兵式で今回のミサイルが初めて公開された時、米国の情報当局が名付けたコード名だ。「KN」は北朝鮮(Korea North)を意味する。数字23は米情報当局が把握した23番目の新型ミサイルという意味だ。 

ルイス所長はシミュレーションを実行した結果、このミサイルは500キログラムの弾頭を搭載して最大450キロメートルまで飛行することができると分析した。彼はこのような性能分析を通じて「平沢(ピョンテク)の米軍基地を含む韓国多くの目標に在来式、または核搭載物を送るのに十分だろう」と判断した。 

これに関連して合同参謀は先月9日北朝鮮が発射したミサイルが420キロメートルまで飛行したと発表した。また、一般的に500キログラムの搭載量なら核弾頭を搭載できると見なす。宋永武(ソン・ヨンム)前国防部長官は2017年9月4日、国会で「北朝鮮が500キログラム未満の核弾頭小型化に成功したと推定している」と話した。 

ルイス所長は報告書で今回のミサイルを北朝鮮固有のデザインと生産の結果だと判断した。当初KN-23は外見がロシア製ミサイルであるイスカンデルに似ていたため、一部ではロシアから輸入したという推測もあった。彼は自主開発の証拠として北朝鮮がKN-23の固体燃料エンジン実験を2017年10月中旬に咸鏡南道咸興(ハムギョンナムド・ハムフン)で終えたということを挙げた。ルイス所長が確保した2017年10月17日咸興地域の赤外線衛星映像では固体燃料エンジンの噴射実験に現れる焦がした跡が明らかに底に見えた。遅くとも1週間前に該当地域で噴射試験があったということを見せている。それによると、KN-23とイスカンデルは尾翼と操縦装置がそれぞれ異なる。尾翼と操縦装置はKN-23が50キロメートル以下の高度で不規則な軌道で飛行させる核心部品だ。 

ルイス所長は報告書で「KN-23が長距離弾道ミサイルではないため、金正恩(キム・ジョンウン)北朝鮮国務委員長が2018年4月20日労働党中央委員会全員会議を主宰して採択した核・ミサイル試験中断決定書を破ったわけではない」とし「しかし、さらに多くの核実験や弾道ミサイル発射をやめることを要求する国連安全保障理事会決議に違反したのは明らかだ」と指摘した。 

https://japanese.joins.com/article/188/254188.html

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韓国経済、【それはどこなんだ】日本の批判に韓国が反論 「韓国軍の作戦区域内では国際協力活動中」

韓国経済、【それはどこなんだ】日本の批判に韓国が反論 「韓国軍の作戦区域内では国際協力活動中」

記事要約:朝に北朝鮮の瀬取監視に韓国軍が参加していないという日本の批判を紹介したが、その時、韓国国防部は機密事項だから答えられないという意味不明な言い訳をしていた。そして、今度は機密事項ではなく、「韓国軍の作戦区域内では国際協力活動中」らしい。

それはどこなんだ?地球上に存在するんですか?それか、韓国軍の作戦区域て韓国軍基地の100m圏内なのだろう。それならそういえばいいじゃないか。別に韓国なんかに国際社会は期待していない。北朝鮮の仲間としか思われてないからな。文在寅大統領は北シンパだもんな。

> 韓国国防部(省に相当)はこれについて、「韓国軍の作戦区域内では北朝鮮による瀬取りの取り締まり支援作戦や国際協力活動を実施している」と反論した。国防部関係者は「外信が報道した7カ国の多国籍作戦区域は東シナ海とその近海で、韓国軍の作戦区域からは離れている」と述べた。 

それで韓国軍の作戦区域とやらどこなんだ?その具体的な場所の地名はどこなんだ?存在するならあげればいいじゃないか。

> 韓国軍は主に海軍P-3C海上哨戒機などを使って西海(黄海)地域で収集された北朝鮮による瀬取り関連情報を米軍などに提供してきたと言われている。軍の周辺では韓米日3カ国の国防相が今月2日のアジア安全保障会議(シャングリラ会合)で、「北朝鮮による瀬取りを抑制・防止・根絶するための継続的な国際協力を含め、国連安保理決議を徹底的に履行するという国際社会の公約が重要だ」と合意した後、このような報道が飛び出した背景に注目している。 

言われている。誰が言ったんだ?少なくとも管理人はアメリカソースから、そんな韓国軍が瀬取り関連情報を米軍などに提供してきたなんて、きいたことないぞ。今まで一回もな。だいたい、それなら日本にも伝わってるんじゃないか。米国がその情報を同盟国の日本に秘密にする理由はないからな。でも、伝わってないから外務省は韓国は参加してないと述べているわけだ。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

韓国経済、【それはどこなんだ】日本の批判に韓国が反論 「韓国軍の作戦区域内では国際協力活動中」

日本政府が、北朝鮮による海上での違法な物資積み替え(瀬取り)を取り締まるための多国籍活動に韓国は参加していない、と明らかにした。 

日本の外務省は5日(現地時間)、「対北朝鮮海上監視のための多国籍活動に韓国も参加しているか」という米政府系放送ボイス・オブ・アメリカ(VOA)の質問に、「韓国は参加していない。韓国が監視活動のため航空機や艦船を派遣した記録はない」と答えた。 

同放送は「日本の外務省によると、日本・米国・英国・カナダ・フランス・オーストラリア・ニュージーランドの7カ国は、昨年初めから東シナ海とその近海で北朝鮮の制裁回避行為を取り締まっている。日本は参加国の詳細な作戦規模や期間などを同省のウェブサイト上で公開している」と報道した。 

韓国は日本の外務省が公開した国際協力リストに含まれておらず、7カ国の統合作戦からも外れている。 

韓国国防部(省に相当)はこれについて、「韓国軍の作戦区域内では北朝鮮による瀬取りの取り締まり支援作戦や国際協力活動を実施している」と反論した。国防部関係者は「外信が報道した7カ国の多国籍作戦区域は東シナ海とその近海で、韓国軍の作戦区域からは離れている」と述べた。 

韓国軍は主に海軍P-3C海上哨戒機などを使って西海(黄海)地域で収集された北朝鮮による瀬取り関連情報を米軍などに提供してきたと言われている。軍の周辺では韓米日3カ国の国防相が今月2日のアジア安全保障会議(シャングリラ会合)で、「北朝鮮による瀬取りを抑制・防止・根絶するための継続的な国際協力を含め、国連安保理決議を徹底的に履行するという国際社会の公約が重要だ」と合意した後、このような報道が飛び出した背景に注目している。 

ある消息筋は「日本政府は北朝鮮による瀬取り取り締まりに消極的な韓国政府・軍に圧力を加えるために、このような見解を明らかにした可能性がある」と話す。日本の岩屋毅防衛相は1日、北朝鮮の制裁回避に対応するため国際的な監視強化が必要だとした上で、北朝鮮問題に直接の関わりを持つ国として韓国・中国・ロシアを挙げ、「国際公益を見据えた一層の連帯を呼び掛ける」と語っていた。 

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/06/07/2019060780002.html

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韓国経済、 日本外務省「韓国、北朝鮮違法積み替えの多国籍協力監視に参加していない」→韓国国防部「機密事項で答えられない」

韓国経済、 日本外務省「韓国、北朝鮮違法積み替えの多国籍協力監視に参加していない」→韓国国防部「機密事項で答えられない」

記事要約:日本の外務省が「韓国、北朝鮮違法積み替えの多国籍協力監視に参加していない」と述べると、韓国国防部は「機密事項で答えられない」という。でも、瀬取り監視協力に関してはイギリスやフランスなどが既にその機密事項とやらを答えているよな。それなのに機密事項というのは言い訳が苦しんじゃないか。

だいたい、監視する側ではないだろう。監視される側だろうに。いい加減、瀬取りに協力していると認めたらどうだ。世界中の国は韓国が瀬取りに協力していることを知っているぞ。韓国籍の船が瀬取りしていたことはばれているからな。

> 日本外務省はこの回答で「韓国が監視活動のために航空機や艦船を派遣した記録はない」と明らかにしました。日本外務省によれば日本、米国、英国、カナダ、フランス、オーストラリア、ニュージーランドなど7カ国は昨年初めから東シナ海と近海で北朝鮮の制裁回避行為を取り締まっています。 

7カ国は瀬取り監視をしていると公言している。なのに、韓国は機密事項という。アメリカもそろそろ臨検の方に動くんじゃないか。監視強化ですら何か明確な証拠が見つかれば抑えに行くと思うが。その前に韓国をセカンダリーボイコット対象にするか。どっちでもいいが、機密事項というのは見苦しいな。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

韓国経済、 日本外務省「韓国、北朝鮮違法積み替えの多国籍協力監視に参加していない」→韓国国防部「機密事項で答えられない」

東アジア海上で北朝鮮の不法な船舶間積み替えを監視する国際共助に韓国は参加していないと日本政府が明らかにしました。韓国国防部は確認できないと答えました。パク・スンヒョク記者が取材しました。 

日本外務省は5日、対北朝鮮海上監視のための多国籍活動に韓国も参加しているか、とのVOAの問い合わせに、「韓国は参加せずにいる」と公式に回答しました。 

[日本外務省] “There is no record that South Korea dispatched an aircraft or a ship to engage in monitoring activities.” 

日本外務省はこの回答で「韓国が監視活動のために航空機や艦船を派遣した記録はない」と明らかにしました。日本外務省によれば日本、米国、英国、カナダ、フランス、オーストラリア、ニュージーランドなど7カ国は昨年初めから東シナ海と近海で北朝鮮の制裁回避行為を取り締まっています。 

日本外務省は参加国が海上哨戒機や護衛艦などを交代で派遣し、国連制裁違反の船舶間不法積み替え取り締まりに集中しているとし、詳細な作戦規模や期間などを外務省ウェブサイトに公開しています。 

日本の横須賀を母港とする米海軍第7艦隊もやはり作戦のために海洋警備隊所属バーソルフを西海(ソヘ、日本名:黄海)に投じたと5日、明らかにしました。 

これに先立ってイワヤ・タケシ(岩屋毅)日本防衛相は去る1日、北朝鮮の制裁回避に対応するために国際的な監視強化が必要だとし、「北朝鮮問題に直接関連した韓国、中国、ロシアなどに公共の利益のため一層さらに深い連帯を訴えたい」と話しました。 

一方、韓国国防部は対北朝鮮海上監視活動を行っているか、もしそうなら、どこの国と協力しているのか訊ねるVOAの質問に、「作戦保安事項」で答えられない、と明らかにしました。 

ソースは5chより記事掲載

https://www.voakorea.com/a/4946819.html

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