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韓国経済、【本番はこれから】ムン大統領  安倍首相と非公式の接触もなく帰国へ

韓国経済、【本番はこれから】ムン大統領  安倍首相と非公式の接触もなく帰国へ

記事要約:大阪G20において文在寅大統領と安倍総理の接触時間は7秒なのか、10秒だったかは定かではないが、どうやら文在寅大統領は帰国したようだ。しかし、本番はこれからだ。米国のトランプ大統領が韓国に訪韓するからな。文在寅大統領がどのように歓迎するか。サプライズに期待しているぞ。

> ムン大統領は、安倍総理大臣との首脳会談に意欲を示していましたが、非公式の接触すらできないまま、29日午後、帰国する見通しで、韓国メディアは、「ぎこちない表情で8秒間握手したのがすべてだった」とか「G20サミットの舞台で韓国抜きの外交戦が展開された」などと批判的に伝えています。 

でも、話によると文在寅大統領はG20での記念撮影で大阪城を背景に撮ったとか。これ帰国したら叩かれるんじゃないか。朝日新聞が秀吉ガーと焚きつけたからな。今の大阪城に秀吉なんて全く関係ないことを知っていてやったのだから、是非とも,韓国人は騒いでもらわないとな。

というより、勝手に接触しようとするな。会談を拒否されたのだから大人しく帰れと。管理人は日韓外相の立ち話でもしないでいいと思ったぐらいだからな。しかも、その立ち話を韓国メディアは20分間で,座っていたから立ち話ではないとか、わけのわからないことを述べていたが。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

韓国経済、【本番はこれから】ムン大統領  安倍首相と非公式の接触もなく帰国へ

G20大阪サミットに合わせて日本を訪問している韓国のムン・ジェイン(文在寅)大統領は、先に北朝鮮のキム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長と会談した中国やロシアの首脳らと意見を交わした一方、日本との関係が悪化する中で、安倍総理大臣とは非公式の接触すらできないまま、29日午後、帰国する見通しです。 

韓国のムン・ジェイン大統領は、G20大阪サミットに合わせて27日から日本を訪れていて、これまでに8か国の首脳と個別に会談しました。 

このうち、先に北朝鮮のキム・ジョンウン朝鮮労働党委員長と会談した中国の習近平国家主席やロシアのプーチン大統領とは、米朝対話の再開を後押しすることを含め、朝鮮半島の非核化や平和構築に向けた協力の強化などを確認しました。 

一方、太平洋戦争中の「徴用」をめぐる問題などで関係が悪化している日本との間では、28日夜、カン・ギョンファ(康京和)外相が河野外務大臣と、短時間、ことばを交わしただけでした。 

ムン大統領は、安倍総理大臣との首脳会談に意欲を示していましたが、非公式の接触すらできないまま、29日午後、帰国する見通しで、韓国メディアは、「ぎこちない表情で8秒間握手したのがすべてだった」とか「G20サミットの舞台で韓国抜きの外交戦が展開された」などと批判的に伝えています。 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190629/k10011974691000.html?utm_int=news_contents_news-main_002

韓国経済、【聯合ニュース】トランプ大統領 29~30日に1泊2日の日程で韓国を公式訪問

韓国経済、【聯合ニュース】トランプ大統領 29~30日に1泊2日の日程で韓国を公式訪問

記事要約:個人的には信じられないのだが、トランプ大統領がG20の後、29~30日、1泊2日の日程で韓国を公式訪問することがわかったと聯合ニュースが伝えている。ただ、韓国メディアのいうことなので、どこまで信用できるかはわからない。

でも、在韓米軍を鼓舞や慰労することは米国大統領としては大事だからな。前は文在寅大統領に邪魔されてゆっくり話すこともできなかったしな。文在寅大統領と首脳会談も行うそうだが、G20後なので確認になりそうだよな。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

韓国経済、【聯合ニュース】トランプ大統領 29~30日に1泊2日の日程で韓国を公式訪問

【ソウル聯合ニュース】韓国青瓦台(大統領府)の高ミン廷(コ・ミンジョン)報道官は24日、トランプ米大統領が29日から1泊2日の日程で韓国を公式訪問し、30日に文在寅(ムン・ジェイン)大統領と首脳会談を行うと発表した。 

https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190624002200882?section=politics/index

韓国経済、中国も日本もやっている為替操作、韓国にだけぬれ衣

韓国経済、中国も日本もやっている為替操作、韓国にだけぬれ衣

記事要約:中国が為替操作しているなんて周知の事実。日本は量的緩和していることも事実。韓国が為替操作していることも投資家の間では事実。なのに、韓国にだけ濡れ衣らしい。濡れ衣とは「身に覚えないのない罪」という意味だが、この場合は濡れ衣ではない。

韓国が為替操作していないなら、なぜ、米韓首脳会談前、アメリカに為替操作はしないという文章での合意は出来なかったのだ。為替担当者がいなくても、国の最高権力者がいた。韓国が為替操作してないなら、文章の合意は容易に出来た。でも、それは為替担当者がいないからと拒否した。誰が見ても為替操作しているからその合意は出来ないと述べたようなものだ。そもそも、為替担当者て誰だ。朴槿恵大統領より偉いのか。

韓国の為替操作疑惑というか。為替操作しているのは何度も指摘されているだろ。まだ、自分たちは為替操作しているのをばれてないとでもいうのか。金融緩和と為替操作を同じように考える経済の素人記者が書いたものだと思われるが、いい加減、為替操作していると認めたらどうだ?

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韓国経済、韓国の対米外交、実は重大危機に直面したのではないか/中央日報社説

韓国経済、韓国の対米外交、実は重大危機に直面したのではないか/中央日報社説

記事要約:米韓首脳会談は韓国メディアに大きな衝撃を与えたようだ。しかし、その認識は「甘い」といっていい。実は重大な危機に直面したのではないかなど、まだ疑問系なのだ。

管理人からすればとっくに、THAADの配置を拒否し、AIIB、中国の軍事パレードに参加したことがターニングポイントだった。訂正するなら、既にアメリカは激怒し、韓国を敵国側として見ている。重大な危機どころか、もはや、米韓同盟の危機である。

管理人が述べることは行き過ぎだと思うかもしれない。しかし、相手の心が読めない以上は最悪なケースを想定して交渉に当たるのが外交の基本姿勢である。韓国の外交は米韓同盟があるなら、アメリカにおねだりすれば何でも叶えてくれるといった意味不明な甘さがあったのだ。

アメリカが日本に色々な圧力をかけてくる。ロビー活動して日本批判をアメリカで展開していったのでアメリカはいつでも韓国の味方になってくれるという勝手な思い込みである。それが今回の訪米ではどうだったか。寸劇で振り返ろう。

韓国「NASAの宇宙技術が欲しい」

米国「一般の見学なら許可する。もちろん、技術なんて一切やらない文章だけの協力なら結んでやる」

韓国「次世代戦闘機の核心技術4つの技術を提供してほしい」

米国「ノーだ。何度も拒否しているだろ」

韓国「TPPに入れて欲しい」

米国「韓国の関心は歓迎する。だが、TPPに参加するなら為替操作は止めるよな?」

韓国「・・・為替担当者がいないので約束できない」

韓国「日本が慰安婦問題で謝罪しないから叱って欲しい」

米国「いいか、米韓首脳会談では反日の話題は一切するな(異例の記者会見)」

韓国「・・・軍事パレードに参加したのはアジアのバランサ-のため」

米国「一定の理解はするが、南シナ海ではアメリカの味方につけよ」

韓国「・・・・」

韓国「今回の米韓首脳会談は大成功だった(国内向けアピールで支持率アップ)」

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韓国経済、米中、韓国の中立的態度に不満 南シナ海

韓国経済、米中、韓国の中立的態度に不満 南シナ海

記事要約:韓国の中国傾斜を同盟国であるアメリカは快く思っていない。その考えがはっきり示された米韓首脳会談。朴槿恵大統領は終始無言だったわけだが、これからの東シナ海における韓国の立場は揺らぎ始めている。

最も中立とか思っているのは韓国だけであり、明らかに同盟国としてスルーしているのは中国側への配慮だろう。だが、それも出来なくなってきた。どっちつかず。アジアのバランサーといいながら、管理人が予想したとおり、どちらかも嫌われるという最悪な結果が産まれてくる。

今後、韓国が東シナ海でどう動くのか。もはや、沈黙は許されない。中国を批判すれば中国側から捨てられる。23%という高い貿易依存している中国に捨てられたら韓国経済は崩壊一歩手前に陥る。だが、無言のままなら今度はアメリカに切り捨てられる。二者択一なのだ。韓国は平和と安定とオウムのように繰り返すだけではそのうちどっちからも捨てられる。

管理人的には3つのルート、どれを選んでもネタになるので好きなようにすればいいかと。その賢明な判断というのが出来るならやってみればいい。

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韓国経済、韓国の為替操作問題、米側が突然切り出し交渉決裂の危機

韓国経済、韓国の為替操作問題、米側が突然切り出し交渉決裂の危機

記事要約:管理人も最近の為替の動きは変だとは思っていた。一体どういうことなのか。これをご覧頂きたい。

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ここ二週間、管理人の予想を遙かに超えたウォン高になっていたので変だなとは思っていたのが、これは韓国が為替介入して無理矢理、戻していたのなら納得が行く。2週間で、1170ォンからいきなり、1120ウォンである。アメリカの利上げ延期もあったが、それだけでここまでウォンが高くなるのはあまりにも突拍子だったわけだ。為替介入を続けているなら、市場の動向なんて関係なく、そりゃあがるわけだ。

介入の線は疑うべきだったが、そこまで大胆に介入しているとは思ってなかった。微調整ぐらいだと思っていたが、二週間でここまで上げたらどう見ても介入していたとしか思えない。

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韓国経済、「同じ声をあげよ」 オバマ政権、朴外交に足かせ 朴氏は「韓国の対中政策を米が支持」と受け止め

韓国経済、「同じ声をあげよ」 オバマ政権、朴外交に足かせ 朴氏は「韓国の対中政策を米が支持」と受け止め

記事要約:今回の訪米で朴槿恵大統領の成果なんてどこにもないように見えるのだが、米韓首脳会談で、オバマ大統領が「韓国の目の前に立つ巨大な中国が何のとがめもなく、好き勝手に規則違反できるとしたら、たとえそれが経済問題であれ安全保障の問題であれ、韓国にとって良いわけがない」と語った。

その反応に朴槿恵大統領は終始無言だったわけだが、それが産経新聞によれば、朴槿恵大統領はオバマ大統領が韓国の対中政策を「明確に支持した」と胸を張ったそうだ。

別に管理人がわざと矛盾していることを並べているわけではない。二つの記事に書かれてあったことを列記しているだけだが、これを見てどう考えても意味不明である。オバマ大統領は明らかに韓国の対中政策に釘を刺した。それなのにオバマ大統領は対中政策を明確に指示したとはどういう妄想変換なのか。

このように朴槿恵大統領にはあれで対中政策は支持されたと考えてるようだ。うん。やはり、韓国には遠回しに言っても無駄だな。はっきりとアメリカと中国、どちらの味方なのかと。問わない限りは妄想変換しかしないようだ。しかし、蝙蝠外交の付けがどんどん溜まってきている。

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韓国経済、〔米韓首脳会談〕韓国、中国が規則違反なら意見すべき=オバマ米大統領

韓国経済、〔米韓首脳会談〕韓国、中国が規則違反なら意見すべき=オバマ米大統領

記事要約:米韓首脳会談が16日に行われたのだが、どうやら共同声明すらなかったようだ。会談の内容も一致したのは北朝鮮関連のみ。しかも、オバマ大統領が中国が規則違反なら意見すべきと朴槿恵大統領に述べたら、朴槿恵大統領は無言だったそうだ。これは、完全に中国側であると宣言したようなものだ。

普通、同盟国なら即同意だろう。しかも、朴槿恵大統領は中国傾斜論を訪米で払拭するはずではなかったのか。口では米韓同盟がどうとか何度も言いながらも本音は中国の属国になりますと宣言したようなものだ。オバマ大統領も、ああ、やっぱり、韓国はもうダメだなと認識したんじゃないか。米韓同盟破棄も本当に現実的になってきたな。

そういえば、ニホンガー、慰安婦ガーはどうなったんだ。告げ口外交はさすがに出来なかったのか。

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韓国経済、米高官3人異例の会見 韓国に対日関係改善促す

韓国経済、米高官3人異例の会見 韓国に対日関係改善促す

記事要約:今日は米韓首脳会談が行われるはずなのだが、その前にアメリカの高官3人が異例の会見を開いた。内容は韓国は対日関係改善を促すものなのだが、どう見ても会談前に告げ口外交するなと釘を刺されたようだ。

さらに興味深いことが二つある。一つはクリテンブリンク上級部長が北朝鮮への対応が主な議題になるとして韓国と連携していく姿勢を強調。もう一つはラッセル次官補が中国の軍事パレードに出席して、中国に傾斜し過ぎている韓国に一定の理解を示したことだ。

まず、最初の北朝鮮の対応で韓国と連携していく。これはいつものアメリカである。しかし、2つ目は異なる。中国に傾斜し過ぎている韓国に一定の理解を示したこと。これはアメリカらしくない。アメリカを威嚇する中国の軍事パレードに出席した同盟国に、一定の理解なんて普通はあり得ない。これ、内心では相当、怒っていると思われる。

だからこそ、米韓首脳会談前に異例の会見を開いているのではないか。つまり、これは「警告」である。さあ、こうなってくると米韓首脳会談で朴槿恵大統領が告げ口外交してくるかが注目である。しないならアメリカの要求に従ったことになり、するならアメリカの警告を無視したことである。慰安婦ガー、ニホンガーは出せるのか。面白くなってきた。

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