カテゴリー別アーカイブ: セウォル号沈没事件

韓国経済、セウォル号犠牲者追悼施設(犠牲者の遺影や遺骨を安置)、開館直後から放置状態で遺族が反発

韓国経済、セウォル号犠牲者追悼施設(犠牲者の遺影や遺骨を安置)、開館直後から放置状態で遺族が反発

記事要約:特権階級にまで上り詰めたセウォル号沈没事故の屑遺族たち。その犠牲者追悼施設の建設費はなんと30億ウォン、日本円だと2億8000万らしい。管理人からすると愚かすぎて何も言えない。約3億円もあれば、今,現在、就職出来ずに苦しんでいる若者に職をさしのべることができたんじゃないのか。

300人の生徒を犠牲にしたというが死んだ人間は生き返らない。でも、3億円もあれば300人以上の若者に将来の生きる希望を与えることができたはずだ。本末転倒とはまさにこのこと。遺族が馬鹿過ぎて既に韓国人でさえひいている状態だが。これで更に船の引き上げ作業に数十億ほど使うんだったか。いやあ、韓国てただの人災事故にここまで無駄金を使い,若者支援は軽くスルーすると。さすがヘル朝鮮だな。

死んだ人間に無駄金を一切使うなとは言わないが、生きた人間を優先できない国はいずれ滅びる。セウォル号沈没事故は韓国が滅ぶ最初の象徴事件として歴史に名を刻むことになるかもしれないな。

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韓国経済、セウォル号犠牲者追悼施設(犠牲者の遺影や遺骨を安置)、開館直後から放置状態で遺族が反発

2016年5月19日、韓国・ノーカットニュースは、旅客船セウォル号の惨事から2年を機に先月開館した「セウォル号一般人犠牲者追慕館」の運営について、遺族らから反発の声が上がっていると報じた。

追慕館は、セウォル号惨事から丸2年となった先月16日、仁川市に開館した。一般の犠牲者41人の遺影や遺骨を安置した施設で、いわば墓地としての意味合いを持っているほか、併設の展示室ではセウォル号内部の映像や船の模型展示も行っている。

建設には国費30億ウォン(約2億8000万円)が投じられ、開館式は政府要人が列席し大々的に行われたのだが、施設は開館の翌日から「不定開館」状態が続いている。開館から1カ月がたっても、いまだ運営主体が決まっていないためだ。

遺族や一般の弔問客が訪ねても閉館していることが多く、多数の遺族の墓参が予想された韓国の「父母の日」(5月8日)にも扉は閉じられたまま。

とうとう遺族側の対策委員会がしびれを切らし、今月11日に対策委の事務室を追慕館内に移転、遺族自らが施設を半ば管理する事態になっている。

現在、平日は対策委のメンバーが犠牲者の遺骨を守っているが、週末には管理する人間がいなくなり、施設を閉めざるを得ない状況となっている。

この報道に韓国のネットユーザーから多数のコメントが寄せられたが、追慕館の設置自体に疑問を投げ掛ける声が目立つ。

「そもそもなぜこんな物を造ったの?」
「その30億ウォンがあれば、若者の仕事を300人分はつくれたはず」
「遺族がまた騒いでるのか?あれだけの補償金をもらったんだから、みんなで力を合わせて施設を維持すればいいじゃないか」

「追慕館の建設なんて誰が認めた?国民は許可してない」
「もう何も言えない」
「まるで立派な国の英雄が犠牲になったみたい」
「もともとは政府が救助に失敗したんだから、政府の金でやってくれ」

「これで追慕館が造られるなら、韓国にはもう数千の追慕館ができているはずだ」
「追悼ねえ…気の毒なのは確かだけど、僕が彼らのことまで追悼しなきゃいけないのかな」
「追悼するならそれぞれ家でやればいい」
「建てる前に、管理はどうするつもりだったのかな?管理費が空から落ちてくるとでも?」

Record china 配信日時:2016年5月21日(翻訳・編集/吉金)

(http://www.recordchina.co.jp/a139265.html9

韓国経済、セウォル号遺族、バチカンを訪問「真実究明のために祈ってほしい」=韓国ネット「本当の目的は?」

韓国経済、セウォル号遺族、バチカンを訪問「真実究明のために祈ってほしい」=韓国ネット「本当の目的は?」

記事要約:セウォル号遺族がバチカンを訪問して真相究明のために祈って欲しいとカトリック信者に訴えたそうだ。凄いな。しかも、ローマ教皇に面会要請とか。こいつら自分らの立場を理解しているのか。ホワイトハウスの次はバチカンか。次はどこだ?イギリスか。ロシアか。なんならイスラエルにいって嘆きの壁にセウォル号の惨状を伝えてきたらどうだ?頭がおかし過ぎてどうしようもないな。著名人に特権階級を認めてもらうと必死なところが実に韓国人らしい。

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韓国経済、セウォル号遺族、バチカンを訪問「真実究明のために祈ってほしい」=韓国ネット「本当の目的は?」

2016年5月9日、韓国・聯合ニュースによると、韓国で14年に起きた旅客船セウォル号惨事の遺族らは8日(現地時間)、バチカンを訪問し、世界から集まったカトリック信者や観光客にセウォル号惨事への関心や祈りを求めた。

遺族らは聖ペトロ広場で開かれたミサに参加し、「国際社会が連携し、セウォル号悲劇の真実を引き揚げよう」と書かれた横断幕を掲げた。遺族らはカトリック 教団を通じてフランシスコ・ローマ教皇との面会を打診したが、かなわなかった。遺族らは「絶望に陥っていた私たちは一昨年、訪韓したローマ教皇に元気をも らった。遠くからでもローマ教皇に感謝を伝え、持続的な関心と祈りを求めるためにバチカンを訪れた」などと話した。

遺族らはその後、ローマ市内で開かれた歓談会でも、「セウォル号惨事の実態や真実を究明し、安全と生命が尊重される社会を作るために持続的な関心を寄せてほしい」などと訴えた。

これについて、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せている。

「これはおかしい。ローマ教皇の祈りだけが効果があるの?それなら他の人たちはなぜ祈りを捧げる?」
「バチカンまで行くなんて恥ずかしい」

「そこまでするとは…。そのうち、セウォル号惨事の日を祝日にしろと言い出すのでは?」
「誰のお金でバチカンまで行った?」

「自分たちだけで静かに祈ればいい。なぜ祈りを強要する?」
「僕もセウォル号事件の解決を願っているが、外国人まで巻き込む必要はない。韓国政府に訴えればいいこと」

「ローマ教皇は心の中でうんざりしているかも…」
「本当の目的は…観光?」
「何を究明しようというのか。犠牲になった子どもたちをこれ以上苦しめるな。かわいそうだけど、セウォル号事故はただの水上事故に過ぎない」

「まだ真実は解明されていないのに、なぜ朴大統領は捜査に協力しない?」
「韓国内で騒いでも何も変わらない。世界に訴え、本当の犯人を見つけてほしい」
(翻訳・編集/堂本)

ソース:レコードチャイナ<韓国・セウォル号遺族らがバチカンを訪問「真実究明のために祈ってほしい」=韓国ネット「そこまでするとは…」「本当の目的は?」>

(http://www.recordchina.co.jp/a137971.html)

韓国経済、セウォル号の犠牲生徒が使った教室、保存問題がついに決着へ=韓国ネット「教室は納骨堂ではない」

韓国経済、セウォル号の犠牲生徒が使った教室、保存問題がついに決着へ=韓国ネット「教室は納骨堂ではない」

記事要約:熊本地震によってセウォル号沈没事故から2周年を迎えたのを既に忘れているかもしれないが、相変わらず、意味不明なことをしている。読んでて韓国人は狂っているとしかいいようがない。

ただの人災事故の生徒のために特別な納骨堂を用意させるという狂った遺族。しかも,今まで教室をそんなものののために使っていたのか。狂いすぎだろ。こういうのは1年に1回、黙祷するぐらいでいいのだ。それをなんだこれは。

>具体的な合意内容は明らかにされていないが、先ごろ関係者らの間で合意された提案から大枠では外れないものとみられている。この提案には、2周年を機に教室の移転を進め、19年までに檀園高近くに建設される5階建ての追悼・教育施設「4・16民主市民教育院」に移動するとの内容が盛り込まれている。また、同施設が完成するまでは、教室は市内の安山教育支援庁の別館講堂に移される予定だ。<

この文章からいかに狂気染みているのかわかる。しかし、ただの人災事故を大悲劇にして、利権に変えようとする悪質なところは世界広しといえども、韓国人だけだろう。感想が本当に狂っているとしかいいようがない。教室で事故が起きたわけでもないのに何の記憶なんだろうか。もう、事故現場の海をセウォル号海に命名すればいいんじゃないか。韓国人なら本当にやりそうだ。

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韓国経済、セウォル号の犠牲生徒が使った教室、保存問題がついに決着へ=韓国ネット「教室は納骨堂ではない」

2016年4月13日、韓国・ノーカットニュースによると、韓国の旅客船セウォル号の惨事で犠牲となった生徒たちが生前使っていた教室の扱いをめぐり、保存を訴える遺族と活用を主張する学校などが対立していた問題が、ようやく解決される見込みとなった。

惨事で多くの犠牲者を出した檀園高校と同校を管轄する京畿教育庁、犠牲生徒の遺族らからなる4・16家族協議会は、惨事から丸2年となる16日の前日の15日、高校のある安山市の政府合同焼香所前で協約式を行い、保存問題で揺れた「記憶の教室」の今後の扱いなどについて取り決めることで合意した。

具体的な合意内容は明らかにされていないが、先ごろ関係者らの間で合意された提案から大枠では外れないものとみられている。この提案には、2周年を機に教室の移転を進め、19年までに檀園高近くに建設される5階建ての追悼・教育施設「4・16民主市民教育院」に移動するとの内容が盛り込まれている。また、同施設が完成するまでは、教室は市内の安山教育支援庁の別館講堂に移される予定だ。

京畿教育庁の関係者は合意を受け、「セウォル号惨事以降、遺族と学校、京畿教育庁などが成し遂げた最初の社会的な合意であるという点で意味がある」と評価、「遺族が広い心で譲歩し決断してくれた」と述べた。

これについて韓国のネットユーザーからさまざまな声が寄せられている。

「合意できて良かった。あの日失われた魂のためにも、僕らは忘れてはならない」
「もう争いは終わりにして、良い世界に送ってあげよう。教室は今いる生徒の勉強場所として使って。かわいそうな
子どもたちだってそれを望んでいるはず」
「物理的な衝突もなく問題が片付くことになって本当に良かった」

「そもそも誰のための合意なんだ?個人の不幸が他人に被害を及ぼす根拠になってはならない。そして学校は個人の所有物ではない」
「記憶は覚えていたい人がすればいいだけ。思い出したくない人だっているんだ」
「大人が解決できない問題のせいで、檀園高の生徒はこれまでずいぶん重い荷物を背負わされてきた。生徒たちに謝ってくれ」

「学校の教室は納骨堂ではない」
「利己主義の行き着く末」
「その5階建ての施設は遺族のお金で建てるんだよね?または安山市民から税金を取るのかな?あれだけの補償をしてあげたのに、
国民の税金で建ててあげるなんてことだとしたら…」

(翻訳・編集/吉金)

(http://www.recordchina.co.jp/a133283.html)

韓国経済、セウォル号事故2年、船体は沈んだまま、韓国社会で尾を引く惨事

韓国経済、セウォル号事故2年、船体は沈んだまま、韓国社会で尾を引く惨事

記事要約:セウォル号沈没事故から2年。ただの海難事故をいまだに引きずっている韓国社会。しかも、船すら引き上げられていない。これは10年、20年やってそうだな。ただの人災事故をいつまでも引きずる悲劇大好き民族。未だに遺族は体育館ぐらしなんだろうか。なぜか、ホワイトハウスで訴えていたが、

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韓国経済、セウォル号事故2年、船体は沈んだまま、韓国社会で尾を引く惨事

2016年4月1日、修学旅行中の高校生ら死者295人、行方不明者9人を出した韓国旅客船セウォル号の沈没事故から16日で2年を迎える。船体は今も韓国南部・珍島沖の海底に沈んだまま。韓国メディアによると、犠牲になった高校生に昨年末から今年1月にかけ、「徴兵検査通知書」が届く不手際があるなど、惨事は韓国社会で尾を引いている。

セウォル号の引き揚げは、現場海域の潮流が速いことなどから難航。韓国・聯合ニュースなどによると、当初計画の今年6月から7月末まで遅れる見込みとなった。

作業を担当する中国・上海サルベージが昨年8月から水中での作業を進めているが、韓国海洋水産部は「最初に行われた中国人潜水士による調査が当初想定の4倍の4週間近くがかかったほか、その後、船から流出した油の除去作業や、船内備品の流出を防ぐための扉・窓の保護作業も当初予定の3倍近い日数を要した」などと説明。「台風が来る前に引き揚げを完了したい」としている。

引き揚げに先立っては、セウォル号の周りに横200メートル、縦160メートル、高さ3メートルの鉄製フェンスを設置する。引き揚げる際に行方不明者の遺体が流出しないようにするための措置で、世界初の試みという。

遺族の悲しみが癒えない中、韓国・ハンギョレ新聞は先ごろ、「事故で犠牲になった生徒に兵務庁から、韓国の男性なら誰でも受けるべき『徴兵(身体)検査対象案内文』が相次いで届いた」と報じた。

兵務庁は「住民登録情報化データ」に基づき、毎年19歳になる男性を対象に徴兵検査を実施する。亡くなった生徒の多くが1997年生まれだったため、遺族が正式な死亡届を提出していない生徒が対象になってしまったとみられる。

兵務庁は「遺族の心をもう一度傷つけたことを深くおわびする」と謝罪したが、同紙は「事故の真相も明らかにされておらず、死亡届も出せないのに、このような通知を送る国がどこにあるのか」と憤る遺族の声を伝えている。

さらに、セウォル号事故は教育現場にも波及。韓国メディアによると、全国教職員労働組合(全教組)が事故2周年を迎えて制作した「記憶と真実に向けた4・16教科書」(4・16教材)に対し、教育部が「生徒の健全な国家観の形成を阻害するおそれがある」として使用禁止を命じた。

教育部は中学用教材で「国会前で真相究明を訴える遺族を無視する朴槿恵(パク・クネ)大統領」という見出しと共に使用した写真を問題視し、「写真にある場面だけを取り上げることで、全体的な状況を歪曲(わいきょく)しており、生徒たちに政府対する不信感を抱かせる意図が見られると判断した」などと指摘。全教組は「趣旨を無視した言い掛かり」などと反発している。(編集/日向)

ソース:レコードチャイナ<セウォル号事故2年、船体は沈んだまま、韓国社会で尾を引く惨事>

(http://www.recordchina.co.jp/a132314.html)

韓国経済、慰安婦がホワイトハウス前でセウォル号事故(日本やアメリカの救助を拒否したのに)について訴え

韓国経済、慰安婦がホワイトハウス前でセウォル号事故(日本やアメリカの救助を拒否したのに)について訴え

記事要約:今日、朝起きてこの記事を見つけて99%の読者様が突っ込みたい台詞をタイトルに書いて置いた。この記事のタイトルには3つの斜め上が存在する。

1.慰安婦とセウォル号沈没事故はまったく関係ない

2.アメリカはセウォル号沈没事故に何も関係がない

3.1と2を足してホワイトハウスで訴える意味がない

なんと、このタイトルだけで3つの斜め上が出てきたのだ。そして、極めつけはセウォル号沈没事故が起きたとき、日本やアメリカが救助に駆けつけようとしたら、拒否したのは韓国の朴槿恵政権である。管理人は下らない見栄のために多くの生徒を犠牲にするのではなく、ここは頭を下げて救助を要請するべきだと述べた。だが、それをしなかった。結果は全員死亡という最悪な事態となった。

朴槿恵政権の化けの皮が剥がれた瞬間でもあった。国家の威信より大事なのは国民一人一人の命だった。そして、そのセウォル号の沈没事故での空白の7時間。韓国大統領が事態の深刻さに気づいていれば犠牲者はもっと少なかったのだろう。

今回の記事とは直接関係ないが、韓国は重大な危機に直面したとき、必ずといっていいほど最悪な選択をする。なぜ、ワーストを選んでしまうのか。その根底にあるのがこれも自虐史観である。自分たちの国は先進国よりも遙かに劣っていると韓国人は感じている。だが、自分たちは見栄を張り、先進国であるように振る舞わなければならない。その下らない思想が最悪な選択に導くのだ。

2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)

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韓国経済、慰安婦がホワイトハウス前でセウォル号事故(日本やアメリカの救助を拒否したのに)について訴え

Hazama Hisatake@Hazama_Hisatake

日韓合意潰しを狙い米国に送り込まれた慰安婦が、ホワイトハウス前でセウォル号
事故について訴えるバナーを広げている。もはや左翼活動家の道具でしかない?

(https://twitter.com/Hazama_Hisatake/status/708861538677837824)