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韓国経済、【さよなら韓国】海自艦、韓国派遣せず…レーダー問題受け 保留している秋の海自観艦式への韓国海軍の招待も見送る考え

韓国経済、【さよなら韓国】海自艦、韓国派遣せず…レーダー問題受け 保留している秋の海自観艦式への韓国海軍の招待も見送る考え

記事要約:例のFCレーダー照射で韓国は謝罪しないどころか、逆ギレして低空威嚇飛行したという嘘デタラメな主張をしたことで急激に日韓の軍事関係は最悪となった。そして、どうやら防衛省は4月29日から韓国・釜山プサン沖で行われる各国海軍との共同訓練 海上自衛隊の艦隊を韓国に派遣しないことが決まったようだ。

昨年の10月にあった韓国の国際観覧式での旭日旗の件でも海上自衛隊は参加を辞退したわけだが、どうやら順調に韓国との縁を切ることができそうである。訓練に参加しないてことは、もう、付き合わないてことだしな。しかも、この先、韓国も絡んでくる多国間の訓練でも明確に分けると述べている。

> 訓練は、拡大東南アジア諸国連合(ASEAN)国防相会議の枠組みで行われるものだ。多国間の枠組みでの訓練であるため、防衛省内では、海自護衛艦「いずも」を中心とした艦艇を釜山には入港させず、周辺海域での訓練のみに参加させる案も検討されたが、最終的には見送った。 

それが良いんじゃないか。韓国と何かするなど無駄だからな。まあ、ASEANの各国もFCレーダー照射の事件については知っているだろうしな。

> 防衛省は5月9日からシンガポール周辺海域でも実施される一連の訓練には「いずも」を派遣する。その後、ベトナムに寄港させる方向で調整しており、韓国と対応を明確に分ける。

これもグッジョブだ。韓国以外のところの港に寄港すれば韓国人と接触しなくてもいいからな。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

韓国経済、【さよなら韓国】海自艦、韓国派遣せず…レーダー問題受け 保留している秋の海自観艦式への韓国海軍の招待も見送る考え

防衛省は、4月29日から韓国・釜山プサン沖で行われる各国海軍との共同訓練に、海上自衛隊の艦艇を派遣しない方針を固めた。韓国海軍による火器管制レーダー照射問題など、日韓関係は冷え込んだままで、韓国を訪問する環境は整っていないと判断した。 

訓練は、拡大東南アジア諸国連合(ASEAN)国防相会議の枠組みで行われるものだ。多国間の枠組みでの訓練であるため、防衛省内では、海自護衛艦「いずも」を中心とした艦艇を釜山には入港させず、周辺海域での訓練のみに参加させる案も検討されたが、最終的には見送った。 

防衛省は5月9日からシンガポール周辺海域でも実施される一連の訓練には「いずも」を派遣する。その後、ベトナムに寄港させる方向で調整しており、韓国と対応を明確に分ける。

レーダー照射問題をめぐって、日本側は再発防止を求めているが、韓国側は照射を認めず、海自哨戒機が威嚇飛行したと主張している。韓国側が適切な対応を取らなければ、現在は保留している秋の海自観艦式への韓国海軍の招待も見送る考えだ。 

(https://www.yomiuri.co.jp/politics/20190316-OYT1T50123/)

韓国経済、【防衛省】海自観艦式、韓国を招待せず レーダー照射で溝 自民党国防族「韓国が事実を認め、謝罪しない限り招待はあり得ない」

韓国経済、【防衛省】海自観艦式、韓国を招待せず レーダー照射で溝 自民党国防族「韓国が事実を認め、謝罪しない限り招待はあり得ない」

記事要約:当たり前と言えば当たり前だが、防衛省の海上自衛隊の観覧式に韓国を招待してないことがわかった。もちろん、レーダー照射の件で韓国はレーダー照射の事実を認めないばかりか、逆に低空威嚇飛行した難癖を付けてきた屑国家である。自民党国防族が「 韓国が事実を認め、謝罪しない限り招待はあり得ない」という。

まあ、妥当な判断だな。そして、韓国は日本に謝ったら負けという文化なので、まず謝罪などしない。つまり、もう韓国は自衛隊が何かするときには呼ばれてないてことだ。 韓国とはさよならだ。でも、日本は永遠とはいわない。1000年後にぐらい招待してやる。

> 自民党国防族は「観艦式は首相も出席する海自の一大イベントだ。レーダー照射問題を棚上げにして韓国海軍を呼べば、日本が許したとの誤ったメッセージを送ってしまう。韓国が事実を認め、謝罪しない限り招待はあり得ない」と語る。

もはや、連携や協力関係などない。敵対国家として扱うべき存在なのが韓国。だから、招待などする必要性がない。韓国抜きで観覧式をやればいい。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

韓国経済、【防衛省】海自観艦式、韓国を招待せず レーダー照射で溝 自民党国防族「韓国が事実を認め、謝罪しない限り招待はあり得ない」

防衛省が、今年10月に開く海上自衛隊の観艦式に、韓国海軍を招待していないことが分かった。韓国駆逐艦による海自P1哨戒機への火器管制レーダー照射問題が、解決に向けて進展していないことへの措置だ。複数の政府関係者が24日、明らかにした。 

 観艦式は3年に1度のペースで開かれ、多数の海自艦艇や航空機が参加する。友好国の海軍艦艇も「祝賀航行部隊」として招待する。 

 防衛省はすでに米国やオーストラリア、インド、シンガポールなどに加え中国にも案内を出しているが、韓国の招待は見送っている。前回の平成27年の観艦式には、米豪印仏のほか韓国海軍の駆逐艦「デ・ジョヨン」も参加していた。 
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 防衛省幹部は「韓国がレーダー照射問題で前向きな対応をとれば招待することは可能だが、今の状況が続くようでは難しい」と語る。 

 昨年12月に韓国海軍駆逐艦によるレーダー照射問題が発生して以降、日韓防衛当局間の関係は冷え込んでいる。日本は韓国に再発防止を求めているが、韓国側は事実を認めず、逆に海自哨戒機の通常の活動を「低空威嚇飛行」と非難。「再び繰り返す場合、韓国の対応行動規則にのっとって強力に対応する」などと表明している。 

 防衛省はこうした韓国の不誠実な対応を受け、今年4月に計画していた海自護衛艦「いずも」の釜山入港を見送った。 

 自民党国防族は「観艦式は首相も出席する海自の一大イベントだ。レーダー照射問題を棚上げにして韓国海軍を呼べば、日本が許したとの誤ったメッセージを送ってしまう。韓国が事実を認め、謝罪しない限り招待はあり得ない」と語る。

(https://www.sankei.com/politics/news/190225/plt1902250006-n1.html)

韓国経済、【朝日新聞】韓国、「自衛隊が威嚇飛行」と再び抗議 公表はせず

韓国経済、【朝日新聞】韓国、「自衛隊が威嚇飛行」と再び抗議 公表はせず

記事要約:日付さえ捏造する朝日新聞の報道なのでどこまで信憑性があるかは疑わしいのだが、韓国が「自衛隊が威嚇飛行」としたと再び抗議したそうだが、なぜか、公表はしなかったそうだ。

今まで、いきなり威嚇抵抗飛行だ。証拠もあるといってまったく証拠にならない5枚の写真を出してどや顔していたのにだ。それで、考えられる理由としてはこれは例の写真で米国軍と協議して、嘘付くなと即効、突っ込まれた。そして、これ以上、日本に下らない挑発をするなと釘を刺されたんじゃないか。だから、大人しくなったと。

米国は韓国のレーダー照射や威嚇抵抗飛行だとかいっていることについて何も公式な見解は述べてないが、いつものように仲裁に入らないところを見れば韓国に取っては不利なことを指摘されたのだろう。

> ただし、韓国国防省は8日現在、この抗議について公表していない。背景には、公表すれば日韓関係のさらなる悪化が必至なことに加え、「韓国軍が公海上で他国の哨戒活動に強硬な対応を繰り返している」という印象が広がり、韓国の国際的な地位が低下するとの懸念があるとみられる。

そんなこと今更、韓国が気にするわけないだろう。あのYOUTUBEの動画を見たらわかる。無駄にBGM付けて自分たちの映像はたった10秒で後は日本の動画を勝手に使ったものだった。しかも、次のバージョンあげるときは無線の音声が入っていたのをわざわざ消すほどの間抜けぶり。あんな動画を公開して国際的な地位を気にするなんてあり得ないだろう。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

韓国経済、【朝日新聞】韓国、「自衛隊が威嚇飛行」と再び抗議 公表はせず

韓国が海上自衛隊哨戒機の「威嚇飛行」に対する「自衛権的措置」に言及した1月23日以降、韓国軍が「海自哨戒機が威嚇飛行を行った」として自衛隊に再度抗議していたことがわかった。韓国の軍事関係筋が明らかにした。 

 韓国の軍事関係筋によると、「威嚇飛行」は1月末から2月初めにかけて起きた。海自哨戒機は従来と同じ高度と距離を保って韓国海軍艦艇に接近したとみられるが、韓国軍は「挑発行為」として自衛隊に抗議したという。 

 韓国国防省は1月23日付の声明で「自衛隊哨戒機による威嚇飛行を強く糾弾する」とし、鄭景斗(チョンギョンドゥ)国防相は同日、韓国記者団に「自衛権的措置」を取る可能性にも言及。今回の抗議は、韓国側の正当性を強調する狙いがあるとみられる。 

 ただし、韓国国防省は8日現在、この抗議について公表していない。背景には、公表すれば日韓関係のさらなる悪化が必至なことに加え、「韓国軍が公海上で他国の哨戒活動に強硬な対応を繰り返している」という印象が広がり、韓国の国際的な地位が低下するとの懸念があるとみられる。(ソウル=牧野愛博)

(https://www.asahi.com/articles/ASM284TSJM28UHBI016.html)

韓国経済、〔日本が物差し〕韓日間の哨戒機戦力格差はどれほどなのか?

韓国経済、〔日本が物差し〕韓日間の哨戒機戦力格差はどれほどなのか?

記事要約:きっとこの記者の頭の中では日韓が戦争したら互いの哨戒機同士が撃ち合いを始めて戦争の優劣が付くとか思っているんだろう。でなければこんな頭が悪いですと、自分で宣言するような記事は到底かけない。

別にこれが日韓の哨戒機の情報戦における記事なら、管理人も確かにそういう観点で見ることもできると思ったのだが、全くそうではない。管理人が軍事的な素人でも、漢字で哨戒機と書いてあるのだから、哨戒機で日韓の戦力格差なんてしてもまったく無意味という事ぐらい理解できる。

哨戒機同士が戦争するなんてことはまずないというかどういう事態を想定してもあり得ない。哨戒機の目的は敵戦力の探査などの情報収集であって、それが終われば哨戒機はその空域から離脱する。狙われることはあっても、自ら先制攻撃することはないんじゃないか。

> 韓日は昨年12月から哨戒機をめぐる軍事的問題が生じている。哨戒機は海上で偵察と警戒業務を遂行し、場合によっては攻撃任務まで遂行できる。この哨戒機の戦力規模は日本が韓国の7倍と明らかになった。 

哨戒機が攻撃するなんてどういう状況だよ。潜水艦でも発見して攻撃する?その前に普通は自軍に相手の位置を知らせて監視するんじゃないか。攻撃しても、そんな重武装ができるわけでもないしな。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、〔日本が物差し〕韓日間の哨戒機戦力格差はどれほどなのか?

韓日は昨年12月から哨戒機をめぐる軍事的問題が生じている。哨戒機は海上で偵察と警戒業務を遂行し、場合によっては攻撃任務まで遂行できる。この哨戒機の戦力規模は日本が韓国の7倍と明らかになった。 

3日付の韓国の日刊紙・韓国日報の報道によると、韓国軍は1995年からロッキード・マーティン社のP-3C哨戒機を導入し、現在16機の哨戒機を運用中だ。 

一方、日本が保有するP-3系列の哨戒機は80余りで韓国の5倍以上で、2007年から実践配備した最新鋭の対潜水哨戒機P-1も30機余りある。これを合わせると哨戒機保有数だけで日本は韓国より7倍の哨戒機を有している。 

特に最新鋭対潜水哨戒機として知られるP-1はP-3系列の哨戒機より性能が優秀だと知られている。 

P-1はP-3より航続距離が2倍近く、速度も200余キロメートル速いまた、上昇限度も約1.3倍の高さと知られている。日本はこのP-1を今後80機余りまで増やす計画を立てている。 

一方、韓日間の哨戒機問題は解決の兆しが見えずにいる。韓国国防部は日本と対話の扉を開いたとしても日本がレーダー情報を先に明らかにすべきだと主張している。 

しかし、日本はレーダー情報を明らかにしないだろうし、韓国が再発防止のために努めなければなければならないと要求しているため、韓日両国は平行線を走っている。 

2019年02月07日10時12分 [中央日報/中央日報日本語版] 

韓国経済、海自「いずも」韓国寄港見送り 日韓関係悪化で防衛交流縮小

韓国経済、海自「いずも」韓国寄港見送り 日韓関係悪化で防衛交流縮小

記事要約:以前にも海上自衛隊が例のレーダー照射や、低空威嚇飛行などの韓国側の火病で、海自「いずも」の韓国寄港を見送るというニュースはあったのだが、今回はそれが正式に決まって韓国側に通達したようだ。

もはや、通達する必要もないような気がしないでもないが、このまま日韓軍事関係は縮小していくことが望ましいだろう。韓国とは関わらないを率先するべきだ。出かけたら何されるかわかったものでもないし、旭日旗がどうとか、どうせいちゃもん付けてくるだりう。もはや、関わらない。さっさと丁寧に無視するに限る。

> 防衛省によると、東南アジア諸国連合(ASEAN)拡大国防相会議の関連会合に合わせ、4~5月に多国間の海上共同訓練が韓国沖などで計画されている。その際に、いずもなど数隻の海自艦艇を韓国・釜山に入港させる予定だったが、取りやめる。海上訓練には参加する。 

多国間の海上訓練は他の国との関係もあるので参加拒否はしないと。韓国は無視して、他の国との連携や練度を高めていけばいいと。このように縮小していけばそのうち自然と消えても誰も気にもしないだろうしな。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、海自「いずも」韓国寄港見送り 日韓関係悪化で防衛交流縮小

防衛省は5日、今春に計画していた海上自衛隊の護衛艦「いずも」の韓国への寄港を見送ると正式に発表した。韓国海軍艦艇による自衛隊機への火器管制レーダー照射問題などで悪化する日韓関係を反映し、防衛当局間の交流を縮小する形だ。 

 防衛省によると、東南アジア諸国連合(ASEAN)拡大国防相会議の関連会合に合わせ、4~5月に多国間の海上共同訓練が韓国沖などで計画されている。その際に、いずもなど数隻の海自艦艇を韓国・釜山に入港させる予定だったが、取りやめる。海上訓練には参加する。 

 防衛省報道官は記者会見で「検討の結果、今般の対応が最も適切だと判断 

(https://this.kiji.is/465437775898920033?c=39550187727945729)

韓国経済、小野寺前防衛相、「韓国とは同じ土俵で戦うのではなく、丁寧に無視を」

韓国経済、小野寺前防衛相、「韓国とは同じ土俵で戦うのではなく、丁寧に無視を」

記事要約:今の防衛大臣の岩屋氏よりも、小野寺五典前防衛相の方が注目されているというこの事態。それはこれだけ韓国に舐められて「未来思考」とか愚かなことを述べて、自衛隊員の指揮を下げるしか脳がない無能な大臣とは違うものな。それで岩屋氏はどうでも良いとして、小野寺氏が中々、面白い事を述べている。「韓国とは同じ土俵で戦うのではなく、丁寧に無視する必要がある」という。

> 小野寺五典前防衛相が4日、日韓関係の悪化に関連し、「韓国とは同じ土俵で戦うのではなく、丁寧に無視する必要がある」という趣旨の主張をした。

なるほど。下らない協議などしても無駄。だから、韓国側と一切、関わらないで無視するということか。

  >小野寺氏は「韓国に対して何か言うよりもむしろこのような国際社会の雰囲気が韓国には強力なメッセージになる」としながら「韓国とは同じ土俵に上がってさまざまにやり取りをしても仕方がない。むしろ国際世論に訴えていくことが大切」と述べた。 

これは管理人も以前から述べていたことだ。韓国と協議しても無駄。だから、味方を増やすために国際世論というか、YOUTUBEに現場の動画を公開するなどして、韓国側の主張がデタラメであることを訴えていく。つまり、国際世論を味方にする情報戦ということである。これをやっていかないと韓国側の一方的な主張が認められるからな。

> 続いて「韓国にしなければならないことは、事実に基づいた冷静な抗議であり、(低空飛行をはじめとして)韓国側がいうさまざまな問題については、同じ土俵で戦わずに、むしろ『丁寧な無視』をするくらいの心構えが必要でないだろうかと思う」とした。 

冷静に抗議するのはいいのだが、この丁寧に無視するぐらいの心構えが必要という。丁寧に無視ってどうしたらいいんだろうか。とりあえず、安倍総理が所信表明演説や春節にもやっていた韓国のことには言及しないてことだろうか。確かにそれは面白いな。韓国メディアが火病満載だったものな。

> 小野寺氏はレーダー照準問題を取り上げて「(日本だけでなく)北朝鮮の瀬取り監視活動に協力している米国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドなど多く国があるが、このような国々も哨戒活動中に韓国からレーザーを照準されるのではないかという心配がある」としながら「このような国々と共に韓国に圧力を加えることが重要だ」とも主張した。 

管理人はこれがチェックメイトになるんじゃないかと。イギリスやフランスも監視に参加するようなので、他の国が瀬取り現場を発見してFCレーダーを照射したら、日本のように無線でわざわざ呼びかけなんてしないだろう。即効、迎撃モードに入ると思われる。そして、韓国という国は最悪のタイミングで最悪の選択肢を取るんだよな。期待しているぞ。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、小野寺前防衛相、「韓国とは同じ土俵で戦うのではなく、丁寧に無視を」

小野寺五典前防衛相が4日、日韓関係の悪化に関連し、「韓国とは同じ土俵で戦うのではなく、丁寧に無視する必要がある」という趣旨の主張をした。 

直前の防衛相であり自民党内安保調査会会長の小野寺氏は、この日衆議院予算委員会に出席し、安倍晋三首相をはじめ、閣僚に韓日関係に対する質問を投じた。 

小野寺氏は、米国ジョージ・W・ブッシュ政府で大統領特別補佐官を務めたマイケル・グリーン氏が最近のメディア寄稿で「オーストラリアからシンガポールまでアジア国家のほとんどの政府は現在の日韓関係悪化の主要な原因は韓国にあるとみている」と指摘した部分を集中的に浮き彫りにし、韓国を相手にするよりも国際世論に訴える方がよいと主張した。 

小野寺氏は「韓国に対して何か言うよりもむしろこのような国際社会の雰囲気が韓国には強力なメッセージになる」としながら「韓国とは同じ土俵に上がってさまざまにやり取りをしても仕方がない。むしろ国際世論に訴えていくことが大切」と述べた。 

続いて「韓国にしなければならないことは、事実に基づいた冷静な抗議であり、(低空飛行をはじめとして)韓国側がいうさまざまな問題については、同じ土俵で戦わずに、むしろ『丁寧な無視』をするくらいの心構えが必要でないだろうかと思う」とした。 

小野寺氏はレーダー照準問題を取り上げて「(日本だけでなく)北朝鮮の瀬取り監視活動に協力している米国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドなど多く国があるが、このような国々も哨戒活動中に韓国からレーザーを照準されるのではないかという心配がある」としながら「このような国々と共に韓国に圧力を加えることが重要だ」とも主張した。 

あわせて「(韓国艦船からレーザー照準があったと日本が主張する)昨年12月20日、日本の排他的経済水域内では北朝鮮船舶の操業そのものが違法なのに、その船舶はいったい何をし、なぜ韓国軍艦と警備艦がそこにいたのか謎」とし「韓国は遭難船舶に対する人道的な作戦を行っていたと主張しているが、本当に救助だったのかどうか不可解さは消えない」と繰り返し疑惑を提起した。 

先月7日開かれた自民党国防部(韓国)会などでは「実は韓国軍が国連制裁決議を破って北朝鮮と接触していたのではないのか。その場面 をP-1(哨戒機)が発見したため火器管制レーダーを照射して追い払おうとしたのでは」という主張が出たことがある。 

一方、安倍首相は韓国との葛藤問題を国際世論に訴えなければならないという小野寺氏の主張に対して「国際社会の理解を得ようと努力していくのは当然のこと」と同調した。 

(https://japanese.joins.com/article/885/249885.html)

韓国経済、【8億ドル→10億ドル】(1年のみ)米韓、在韓米軍の駐留経費負担で基本合意 国務省当局者

韓国経済、【8億ドル→10億ドル】(1年のみ)米韓、在韓米軍の駐留経費負担で基本合意 国務省当局者

記事要約:交渉が難航していた在韓米軍の駐留経費負担で米韓が基本合意したとCNNが伝えている。まあ、CNNが伝えているのでおそらく、最終合意になるとおもうのだが、今まで8億ドルだったのが、1年間更新で10億ドルとなった。

つまり、韓国は25%の増額を受け入れたことになる。それが1100億円らしい。1兆ウォン以下にしたいとかあったが、全額が2000億円なのだから、55%ぐらいが韓国側の負担ということになる。米朝首脳会談で取引材料にされる恐れもあるので、先に決めたということなのか。でも、1年間なんだよな。今まで5年ごとだったのに。

> 韓国との交渉に詳しい米当局者によると、金額については韓国側が提示し、米国側は1年に限ってその内容に同意したという。つまり、年内には再び同じ問題について米韓の交渉が行われることになり、その場でトランプ政権側が再び韓国に対して負担増を要求する可能性もある。

まあ、1年だものな。半年後ぐらいには、では、来年は2000億円なと。トランプ大統領が言い出すんだろう。

> トランプ大統領がこの合意を拒否する可能性も残る。交渉責任者が合意した内容を大統領が個人的に承認したかどうかは不明だ。

米朝首脳会談があるのでさすがにそれはないとおもうが、1年間だけだしな。さらなる増額はこれからだろう。在韓米軍の駐留経費負担はこれで一段落。次は米中首脳会談と米朝首脳会談だな。どちらの日程が先になるかは知らないが、韓国経済にとってはどちらも重要なイベントだ。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、【8億ドル→10億ドル】(1年のみ)米韓、在韓米軍の駐留経費負担で基本合意 国務省当局者

ワシントン(CNN) 在韓米軍の駐留経費負担を巡り、米韓の間で基本合意が成立したことが5日までに分かった。米国務省当局者が明らかにした。トランプ大統領の側近の間では、今月行われる米朝首脳会談でトランプ大統領が在韓米軍の撤収を持ち出しかねないとの不安が強まっていた。

米国務省当局者と韓国メディアによると、韓国側の負担を10億ドル(約1100億円)近くまで引き上げることで米韓が合意した。これまでの5年間は、韓国が年間約8億ドルを負担してきた。

これまでの合意は昨年末で期限切れを迎えた。以来、トランプ大統領は韓国に対し、負担額をこれまでの2倍の16億ドルに引き上げるよう迫っており、側近の間では、今月下旬に開かれる北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長との会談で、トランプ大統領が在韓米軍の撤収を持ちかける可能性もあるとの不安が強まっていた。

国務省当局者によると、今回の合意の期限は1年のみとし、1年延長の可能性はある。これまでの合意は5年ごとの改訂だった。

韓国との交渉に詳しい米当局者によると、金額については韓国側が提示し、米国側は1年に限ってその内容に同意したという。つまり、年内には再び同じ問題について米韓の交渉が行われることになり、その場でトランプ政権側が再び韓国に対して負担増を要求する可能性もある。

トランプ大統領がこの合意を拒否する可能性も残る。交渉責任者が合意した内容を大統領が個人的に承認したかどうかは不明だ。

トランプ大統領は以前から、在韓米軍の駐留経費について公の場で不満を口にしていた。米紙ニューヨーク・タイムズは昨年5月、トランプ大統領が米国防総省に対し、在韓米軍の縮小について選択肢を提示するよう指示したと伝えていた。

しかしトランプ大統領は3日に放送されたCBSのインタビューの中で、在韓米軍を撤収させる計画はないと述べ、「撤収について話し合ったことさえない」と主張する一方、「多分いつかは」在韓米軍を撤収させるだろうと語っていた。

(https://www.cnn.co.jp/world/35132265.html)

韓国経済、【米同盟国の日韓で深まる対立】トランプ大統領は傍観者決め込む ブルームバーグ

韓国経済、【米同盟国の日韓で深まる対立】トランプ大統領は傍観者決め込む ブルームバーグ

記事要約:ブルームバーグによるとトランプ大統領は日韓で深まる対立について傍観者を決める込んでいると批判しているようだ。でも、韓国は例の低空威嚇飛行であの何の証拠にもならない5枚の画像を見せて米国側と協議したんじゃなかったのか?

そして、米国側がなにもいわないてことは韓国の言い分はまったく通らなかった。さらにトランプ大統領が傍観するてことは、もう、韓国は見捨てるので日本は好きなようにすればいいということだろう。なぜなら、前オバマ大統領はなんとか日韓どうにかしたくて日韓慰安婦合意というものを仲介したのだから。

でも、それも韓国側が一方的に破棄したようなものだしな。もう、米国も韓国などうでもいいてことだな。いつも仲裁を買って出る米国が何もしない。つまり、死ぬまで殴り続けて良いよ。米国は傍観しとくということだろう。まあ、明らかに瀬取り邪魔されてのFCレーダー照射だもんな。米国も呆れて何もいえんだろうな。

それでいつも日本側に譲歩しろと述べていた米国さんが何もしてくれないようですが、どうするんですか。今更、謝罪なんて出来ないですよね。なら、そのまま死んでください。大丈夫。別に日本が韓国と断交したところで、米国はもう韓国に期待してないので軍事的にそこまで影響はないと。むしろ、韓国政府より、韓国企業をを脅す方が効果あるものな。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、【米同盟国の日韓で深まる対立】トランプ大統領は傍観者決め込む ブルームバーグ

  • 日韓関係はこの半世紀余りで最も深刻な状況に
  • 米政府、同盟国間の対立を仲介するという伝統的役割を回避

トランプ米大統領が掲げる「米国第一主義」が米国とその同盟国との間で新たな対立を生み出している。アジアでは米国の安全保障上、最も緊密なパートナーである日本と韓国の関係がこの半世紀余りで最も深刻な状況となっており、経済や軍事関係に悪影響を及ぼし始めている。

米政府はこれまで国家間のナショナリズムが激突するような局面では、対立が制御不能に陥らないように仲裁してきたが、もはやそれは期待できない。

  米スタンフォード大学で国際政策の講師を務め、北東アジア関係の著書があるダニエル・スナイダー氏は、「このような状況では、時には冷静に間に入り、対話を修復して解決策を見つける手助けをするのが米国の役割だった」と指摘。「こうしたリーダーシップはもはや米政権にはない」と語った。

  伝統的な同盟国に対するトランプ大統領の懐疑的な姿勢を反映した北東アジアにおける今回の両国の対立や、トランプ政権がワシントンにおける一連の政治問題に没頭していることにより、戦後の地政学的景観が静かに変容しつつある可能性がある。米国務省には1月31日と2月1日にコメントを求めたが、今のところ返答はない。

  恐らく米国にとって最も重大なのは、日韓の防衛協力が悪化しつつあることであり、これは中国の台頭に対抗するための米国の取り組みに悪影響をもたらす恐れがある。立命館大学国際関係学部の林恩廷助教は「落としどころが見えない」と語った。
           
トランプ政権、韓国に負担増要求-在韓米軍駐留費の分担巡り協議難航

  ワシントンのスティムソン・センターで東アジア共同ディレクターを務める辰巳由紀氏は、「日韓関係の悪化に伴う影響が基本的に東アジアにおける米国の同盟体制を弱体化させるということを、政治指導者は認識しなければならない」と語った。

(https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-02-04/PMDWJM6S972801?srnd=cojp-v29)

韓国経済、【韓国が北朝鮮の仲間入り】北朝鮮、レーダー照射問題で韓国に対日共闘を呼び掛け

韓国経済、【韓国が北朝鮮の仲間入り】北朝鮮、レーダー照射問題で韓国に対日共闘を呼び掛け

記事要約:良かったな。ついに北朝鮮が韓国を誘ってくれたじゃないか。
レーダー照射問題で韓国に対日共闘を呼び掛け ている。これは文在寅大統領にとっては涙が出るほど喜ばしいことに違いない。日本もそこまで北朝鮮と一緒に共闘したいなら止める必要はない。

好きにしてくれ。ああ。違反しているのを知りながら別に瀬取りをするのは構わないが、この先、監視国も増えるのでいつまでも威嚇飛行したとか嘘が通じるとは思うなよ。だいたい、瀬取現場を発見されたから威嚇飛行したとか怒っているんだろう?なら安保理でそう言えばいい。

むしろ、1つにまとまってくれた方が敵を2つ相手しなくてもいいので。日本としては願ったり、叶ったりだ。では、テロ国家の北朝鮮と韓国が共闘するということで。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、【韓国が北朝鮮の仲間入り】北朝鮮、レーダー照射問題で韓国に対日共闘を呼び掛け

【ソウル=桜井紀雄】北朝鮮の韓国向け宣伝サイト「わが民族同士」は4日、韓国駆逐艦による海上自衛隊哨戒機へのレーダー照射をめぐって日韓が対立している問題を記事で取り上げ、「朝鮮半島の平和の雰囲気を壊してわが民族への再侵略野望を実現しようとする日本反動らの凶悪な計略が明るみに出た」と安倍晋三政権を非難した。 

 日本を「民族の団結を阻む、がん的存在」だと指摘。「全同胞は日本反動らの対朝鮮敵視政策と再侵略野望を断固粉砕すべきだ」と韓国に向けて対日共闘を呼び掛けた。 

 韓国のいわゆる徴用工訴訟で日本企業に賠償を命じた最高裁判決に関しても、北朝鮮は賠償に応じない日本側を繰り返しメディアで批判しており、日韓対立に便乗し、日韓の離間をあおるのが狙いとみられる。 

 記事は「古くから隣人に目を付けて破廉恥な挑発を事とし、侵略の魔の手を伸ばしてきたのが島国の夷狄らだ」と日本を非難した。また、韓国側が日本の哨戒機が逆に威嚇飛行をしたと主張していることに絡み、「日本反動らの体質化した領土膨張野望と故意の挑発策動の延長線上にある」と言い張った。 

(https://www.sankei.com/world/news/190204/wor1902040014-n1.html)

韓国経済、〔事実を指摘されて火病!〕韓国政府「わが国を卑下し、国民感情を刺激する発言」 「泥棒がうそ」発言に強い遺憾

韓国経済、〔事実を指摘されて火病!〕韓国政府「わが国を卑下し、国民感情を刺激する発言」 「泥棒がうそ」発言に強い遺憾

記事要約:韓国政府も韓国軍も「泥棒が嘘をついている」ということを今さら、日本人が気づかないわけないだろう。特に最近のレーダー照射については酷すぎて、今まで韓国に見向きもしなかった日本人の韓国嫌いを相当増やしただろう。

そこに追い打ちをかけるように日本が低空威嚇飛行したとでたらめな主張をあげる。しかも、出してきた5枚の画像は突っ込みどころだらけという。それを議員に指摘されたら火病するというあり様。もはや、国家というより、ただの屑集団だよな。

一刻も早く韓国とはおさらばしたいところだが、こういう手続きは重要ということで、まずは徴用工問題の回答期限が後、1週間と迫っている。協議に応じるか。応じないなら仲裁委員会の方に移るだろうな。そして、それもダメならようやく国際司法裁判所に提訴ということで。数か月はかかると。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、〔事実を指摘されて火病!〕韓国政府「わが国を卑下し、国民感情を刺激する発言」 「泥棒がうそ」発言に強い遺憾

 【ソウル時事】韓国政府が海上自衛隊機への火器管制レーダー照射を認めていないことに関し、自民党の山本朋広国防部会長が「泥棒がうそをついていただけだ」と非難したことを受け、韓国外務省当局者は1日、「わが国を卑下し、国民感情を刺激する発言」と批判、「強い遺憾」を表明した。

(https://www.jiji.com/jc/article?k=2019020100985)