「米韓合同軍事演習の中止」カテゴリーアーカイブ

韓国軍事、〔在韓米軍撤退フラグ〕在韓米軍駐留経費巡る交渉 年内合意に至らず

韓国軍事、〔在韓米軍撤退フラグ〕在韓米軍駐留経費巡る交渉 年内合意に至らず

記事要約:どうやらトランプ大統領が2倍というか、全額負担を要求していた在韓米軍駐留経費をめぐる交渉は年内合意に至らなかったようだ。2倍、全額といっても2000億円も払えないらしい。

>韓国外交部は14日、米韓が来年から適用される在韓米軍駐留経費負担に関する特別協定(SMA)を締結に向けた第10回協議で「総額関連で双方の隔たりで最終合意に至らなかった」と明らかにした。 

トランプ大統領が2倍を要求していたので、それを韓国が拒否したと。では、韓国はどうするつもりなのか。在韓米軍はもういらないということか。

>同当局者は「韓国としては合意的な水準で速やかな妥結を果たすため。引き続き米国側と緊密に協議していきたい」とし、「今後の協議日程は外交チャンネルを通じて議論する予定だ」と明かした。 

厳密に協議ね。でも、協議を伸ばせても数か月。しかも、トランプ大統領は当選前から在韓米軍負担費の増額を要求していた。そう簡単に折れるとは思えない。韓国がごねればごねるほど在韓米軍撤退フラグが付きまとうという。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国軍事、〔在韓米軍撤退フラグ〕在韓米軍駐留経費巡る交渉 年内合意に至らず

韓国外交部は14日、米韓が来年から適用される在韓米軍駐留経費負担に関する特別協定(SMA)を締結に向けた第10回協議で「総額関連で双方の隔たりで最終合意に至らなかった」と明らかにした。 

外交部当局者は14日「韓米両国は今回の協議で総額といくらかの争点を除いた全ての事案に合意し、文案を整理した」と述べた。 

同当局者は「韓国としては合意的な水準で速やかな妥結を果たすため。引き続き米国側と緊密に協議していきたい」とし、「今後の協議日程は外交チャンネルを通じて議論する予定だ」と明かした。 

一方、米韓は去る11日から13日までの3日間、駐留経費負担(思いやり予算)に関する協定の締結に向けた第10回協議を実施した。

(https://www.wowkorea.jp/news/Korea/2018/1214/10225940.html)

韓国軍事、フィリピン「米ブラックホークを購入」…韓国型ヘリ輸出は白紙に?

韓国軍事、フィリピン「米ブラックホークを購入」…韓国型ヘリ輸出は白紙に?

記事要約:フィリピンが米のブラックホークの購入を検討していることがわかった。つまり、韓国の最強ヘリコプター「スリオン(KUH-1)」はいらないと。そして、いらない理由は資金不足のためらしい。

>問題は機体の価格だ。ロレンザーナ国防相は「我々は資金不足のためスリオン10機を購入するしかない」とし「ところが(ブラックホークは)16機を購入できる」と理由を述べた。フィリピン政府は米国産UH-60(ブラックホーク)に高い技術点を与えたとみられる。 

スリオン10機とブラックホーク16機ならどっちを購入するかなんて明白ではないか。スリオンなんて100機でもいらないのにな。

>一方、政府筋は「フィリピン政府が述べたスリオンの価格には機体費用だけが含まれているのではない。さまざまな軍事・非軍事的費用も含まれている。ロレンザーナ国防相の発言はこのような費用を計算していない」と話した。 

そんな見えない費用など知らんわ。まあ、フィリピンがどう考えてるかはそのうちわかるか。憶測しても意味がないしな。問題はこれだ。

>航空機は付加装置によって価格に大きな差が出る。こうした点を考慮してもブラックホークの価格は1機あたり5000万ドル(約56億円)水準で形成される。スリオンは軍用は1機あたり約250億ウォン(約25億円)、警察など官用は約230億ウォンだ。このため米軍で使用していた中古機体を全面整備(リファビッシュ)して導入するという見方が出ている。ヘリコプターは整備しだいで数十年間の使用が可能だ。 

ヘリコプターは整備次第で数十年間使用可能というのは本当なのか?管理人はきいたことないぞ。大体、試用期間は数年だと思うんだが…。まあ、そこは軍事に詳しい読者様に教えてもらうとするか。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国軍事、フィリピン「米ブラックホークを購入」…韓国型ヘリ輸出は白紙に?

フィリピンに対する韓国企業のヘリコプター輸出に黄信号がついた。フィリピンには韓国航空宇宙産業(KAI)が韓国型機動ヘリコプター「スリオン(KUH-1)」の輸出を進めている。ところがフィリピン政府が機種選定発表が迫った状況で7日に妙な発言をした。フィリピンのロレンザーナ国防相はこの日、「ブラックホークを購入するのが最も良いオプションという結論を出すことになった」と米国企業の航空機に言及した。 

  問題は機体の価格だ。ロレンザーナ国防相は「我々は資金不足のためスリオン10機を購入するしかない」とし「ところが(ブラックホークは)16機を購入できる」と理由を述べた。フィリピン政府は米国産UH-60(ブラックホーク)に高い技術点を与えたとみられる。 

  一方、政府筋は「フィリピン政府が述べたスリオンの価格には機体費用だけが含まれているのではない。さまざまな軍事・非軍事的費用も含まれている。ロレンザーナ国防相の発言はこのような費用を計算していない」と話した。 

  その間、韓国政府もスリオン輸出のために多くの努力をしてきた。フィリピンのドゥテルテ大統領は今年6月の訪韓中、韓国国防部庁舎でスリオンに試乗した。ドゥテルテ大統領のために国防部の練兵場に特別展示場が準備された。ドゥテルテ大統領は10分間ほどスリオンの性能に関する説明を聞きながら実際に触れた。ロレンザーナ国防相にスリオン購買を検討するよう指示も出した。 

  しかしフィリピンは中古ブラックホークの導入を検討しているという分析もある。最近のブラックホーク交渉事例を見ると、フィリピン政府が明らかにした16機導入は事実上不可能であるからだ。ラトビアは8月、ブラックホーク4機と関連装備を計2億ドルで購入することについて米国と交渉した。これに先立ちメキシコ政府は2015年3月に1億1000万ドルで3機を購入した。スロバキアは同年2月に9機を4億4000万ドルで導入した。 

  航空機は付加装置によって価格に大きな差が出る。こうした点を考慮してもブラックホークの価格は1機あたり5000万ドル(約56億円)水準で形成される。スリオンは軍用は1機あたり約250億ウォン(約25億円)、警察など官用は約230億ウォンだ。このため米軍で使用していた中古機体を全面整備(リファビッシュ)して導入するという見方が出ている。ヘリコプターは整備しだいで数十年間の使用が可能だ。 

  フィリピン政府の思惑も感知される。韓国政府と最後の価格交渉カードとして使用するという分析だ。匿名を求めた関係者は「韓国政府は価格調整に消極的なところがある。フィリピン政府がそのような韓国を動かすためにした戦略的な発言の可能性もある」と述べた。軍関係者は「機体評価発言があるが、フィリピン政府は購買を最終決定したわけではない」とし「今週中に最終結果が発表されるとみられる」と話した。 

  軍当局は2013年からスリオンの導入を始め、2015年に陸軍で実戦配備した。胴体は長さ15メートル、高さ4.5メートルで、最大離陸重量は8709キロ。最大飛行速度は時速259キロ、飛行時間は2時間以上だ。飛行距離は800キロ水準で、韓半島(朝鮮半島)全域を作戦範囲とする。完全武装した8、9人が搭乗できる。海兵隊が今年1月に10機を導入した上陸機動ヘリコプター「マリンオン」はスリオンを基盤に開発された。海兵隊は2023年までにマリンオン28機を導入する計画だ。

(https://japanese.joins.com/article/129/248129.html?servcode=200&sectcode=200)

韓国経済、〔ネームロンダリング〕韓米合同軍事演習の名称変更検討 北への刺激回避か

韓国経済、〔ネームロンダリング〕韓米合同軍事演習の名称変更検討 北への刺激回避か

記事要約:何だろうな。元民主党といい、どうして左翼はネームロンダリングがこれほど好きなんだろうな。名前が変われば今までのことがなかったことになるとか、本気で妄想しているのか。北への刺激回避のために米韓合同軍事演習の名称を変更したところで、やっていることが合同軍事演習なら北朝鮮の刺激になるではないか

あれか。米韓平和軍事演習とでもするのか。それとも、軍事抜いて、平和の行進?とか。うん。本当、木を見て森を見ずてやつか。名称が駄目ではなく、合同軍事演習を北朝鮮が嫌がっているんだろうに。そんなんで刺激回避になるとは思えないが。

>韓国軍合同参謀本部と韓米連合軍司令部がキー・リゾルブを「19―1演習」、乙支フリーダム・ガーディアンを「19―2演習」に変更する案を最終調整しているようだ。当初は「19―1テグック(太極)演習」などへと変更する案を検討したが、エイブラムス韓米連合軍司令官が否定的な意見を示し、「テグック」は外す方向になったようだ。 

くだらない。あまりにもくだらない。名前変えたところで本質は何も変わらないのに。もう、エクソダスで良いんじゃないか?意味は国外脱出、大量出国で。在韓米軍は朝鮮半島から撤収するなら、作戦名は「エクソダス」でいいだろう。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、〔ネームロンダリング〕韓米合同軍事演習の名称変更検討 北への刺激回避か

【ソウル聯合ニュース】韓国と米国の軍当局が「キー・リゾルブ」や「乙支フリーダム・ガーディアン」などの合同軍事演習の名称変更を検討していることが10日、分かった。 

韓国軍の消息筋が「韓米は来年に予定されている合同演習の全体的な方向調整とともに、名称も変更する案を調整している」と明らかにした。 

韓国軍合同参謀本部と韓米連合軍司令部がキー・リゾルブを「19―1演習」、乙支フリーダム・ガーディアンを「19―2演習」に変更する案を最終調整しているようだ。当初は「19―1テグック(太極)演習」などへと変更する案を検討したが、エイブラムス韓米連合軍司令官が否定的な意見を示し、「テグック」は外す方向になったようだ。 

 軍内部からは北朝鮮の非核化措置と連動し、韓米合同演習を延期・中止している状況を反映させるべきだとの声があがっているようだ。また軍当局は現在の名称が北朝鮮を不必要に刺激していると判断し、名称変更を検討しているとの見方が出ている。 

 韓米両軍は2007年に戦時増員演習(RSOI)をキー・リゾルブに変更した。米国側がつけたキー・リゾルブとの名称は「主要な決意」という意味。あらゆる戦争を勝利に導く決意を表す名称という。乙支フォーカス・レンズは08年に乙支フリーダム・ガーディアンに変更された。「自由の守護者」との意味で、韓国側が命名した。

当時の同演習の目的が韓国軍独自の防衛企画・作戦遂行能力を高め、未来戦に備えた戦闘遂行概念を発展させることにあったため、平和と安定の守護という意味を強調し名称を決めたという。 

(https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20181210002800882?section=politics/index)

韓国経済、トランプ氏「韓国、防衛費の分担を2倍に」…あす交渉を控えて圧迫

韓国経済、トランプ氏「韓国、防衛費の分担を2倍に」…あす交渉を控えて圧迫

記事要約:昨日、トランプ大統領が在韓米軍基地の韓国側の負担を要求している問題が最終案で決着が秒読みというニュースを紹介した。そこで、管理人がこのように突っ込んだ。

>トランプ大統領なら8割ぐらい請求してもおかしくないな。でも、全部で2000億円程度なら防衛費として格安なんだよな。世界最強の米国軍が守ってくれるわけで。

このように書いたわけだが、管理人の予想は甘かった。トランプ大統領は在韓米軍費への韓国側の負担は「2倍」を要求していた。つまり、全額負担である。でも、2000億円ならじゅうぶん、安いだろうな。

>ドナルド・トランプ米大統領が韓国の防衛費分担金を2倍に増やすことを望んでいるとウォールストリートジャーナル(WSJ)が7日、報じた。現在8億3000万ドル(約933憶円)の水準から16億ドルに増やしてほしいとの要求だ。事実上、在韓米軍2万8500人の駐留費用全額の負担を求めたという意味だ。年末までとなっている韓米防衛費分担金協定(SMA)の第10回ソウル改正交渉(11~13日)を控えて露骨な増額の圧迫に出たわけだ。 

露骨も何も守ってもらっているんだぞ。北朝鮮に支援ばかりを画策する文在寅大統領に怒りを募らせながらも、米国はまだ韓国にいてくれるのだぞ。むしろ、短気であるトランプ大統領なら撤退と述べていてもおかしくない。それを2000億円でいいというのだからお安いだろう。

>  WSJは米国政府は交渉の過程で総額の50%引き上げである12億ドルに韓国と交渉を妥結させる案を推進していると伝えた。トランプ氏の要求よりは少ないが、依然としてとんでもない高い引上げ率だ。 

だから安いて。安全を金で買うしかない韓国にとって2000億円で守ってもらえるのだから1発サインだろうに。在韓米軍撤収したら北朝鮮に占領される危険性が高いのだ。むしろ、4000億円ぐらい出しても良いんじゃないか。意味の無いばらまきをやっているより、よほど防衛の方が現在の韓国の置かれている状況において、深刻な問題である。

ええ?払わない?飲まない?では、在韓米軍撤収だな。これも、ビジネスライクだからな。金を払わない韓国に用はないだろう。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、トランプ氏「韓国、防衛費の分担を2倍に」…あす交渉を控えて圧迫

ドナルド・トランプ米大統領が韓国の防衛費分担金を2倍に増やすことを望んでいるとウォールストリートジャーナル(WSJ)が7日、報じた。現在8億3000万ドル(約933憶円)の水準から16億ドルに増やしてほしいとの要求だ。事実上、在韓米軍2万8500人の駐留費用全額の負担を求めたという意味だ。年末までとなっている韓米防衛費分担金協定(SMA)の第10回ソウル改正交渉(11~13日)を控えて露骨な増額の圧迫に出たわけだ。 

  WSJは米国政府は交渉の過程で総額の50%引き上げである12億ドルに韓国と交渉を妥結させる案を推進していると伝えた。トランプ氏の要求よりは少ないが、依然としてとんでもない高い引上げ率だ。 

  ジェームズ・マティス国防長官とジョセフ・ダンフォード合同参謀議長は財政的な考慮と別に、同盟の重要性を大統領に説得しようと努めているが、受け入れられていないということだ。 

  韓国も分担金の大幅引き上げは受け入れられないという強硬な立場だと新聞は伝えた。文在寅(ムン・ジェイン)大統領は「すでに合意した水準以上の分担金を増額する意向がない」と韓国官僚に明らかにし、与党を含む5党代表も数週間前に文大統領に「国会は増額を受け入れられない」という立場を伝えたということだ。130億ドルに達する在韓米軍の平沢(ピョンテク)基地建設費用のほとんどを韓国が負担したというのが根拠だ。 

  元国防総省アジア太平洋担当副次官補のアブラハム・デンマーク氏は「韓半島(朝鮮半島)に相当な米軍を駐留させるのは米国の戦略的利益」としながら「地域全体の安定と同盟国を実質的脅威から防御することに役に立つ」と話した。現地の消息筋は「両国は交渉を早急に妥結させる必要があるという意志を持っている」として「争点が総額引き上げの水準に絞られた状況」と伝えた。米国が当初戦略資産の展開など作戦支援費用の負担を要求したが、軍事演習がずっと見送られ、自然に解消される雰囲気であるためだ。 

  韓国としてはひたすら小幅の引き上げに固執することも難しい状況だ。トランプ大統領が「今年7160億ドルを使った。とんでもない」として米国防費の縮小を宣言して同盟国への要求を強化したのがまず負担だ。米国が貿易拡張法第232条(国家安保)により検討中である自動車関税に対する免除と鉄道・道路連結事業着工式を含む南北経済協力および人道的支援に対する制裁免除を受けるのも急務だ。実際、スティーブ・ビーガン対北朝鮮特別代表は先月19日、初めて韓米ワーキンググループ会議で「自動車の関税と防衛費分担金の問題が韓米の対北朝鮮連携において足かせになり得る」と懸念したという。 

  ただし、かつての水準の引き上げを主張する韓国と米国の要求間隔たりが大きすぎる状況なので、今回の第10回交渉で妥結されるかどうかは未知数だ。2014年1月現行協定の締結の際、総額の引き上げ率は5.8%(それ以降毎年の物価引き上げ率)に過ぎなかった。今度は米国の要求をある程度受け入れ、10億ドル前後、10%以上の増額が行われるかもしれないという見方も出ている。

(https://japanese.joins.com/article/942/247942.html?servcode=A00&sectcode=A20)

韓国軍事、世界の軍事力ランキング、ダークホース韓国が7位急浮上~日本は8位

韓国軍事、世界の軍事力ランキング、ダークホース韓国が7位急浮上~日本は8位

記事要約:管理人は軍事的な知識は持ち合わせていないのだが、どうして韓国が世界の軍事力ランキングで7位なのだ。北朝鮮以下の軍事力しか持ってないのは明白なのに、このランキングは実に不可解である。

別に日本が韓国に負けているのは徴兵制がある国とないという大きな軍事力の違いが存在するので構わないんだが、どうして世界7位に浮上しているのかは謎だ。まあ、いいか。とりあえず、整理しておこうか。最新版だしな。

■世界軍事力ランキング(米グローバル・ファイアーパワー)

1位:米国

2位:ロシア

3位:中国

4位:インド

5位:フランス

6位:英国

7位:韓国

8位:日本

9位:トルコ

10位:ドイツ

>同ランキングのトップは米国、次いでロシア、中国の順。ビジネス・インサイダーは、日本(8位)を上回った韓国(7位)について「ダークホース」となったと伝えている。

トルコやドイツより、韓国の方が軍事力ランキングが上とか、到底、信じられないのだが、北朝鮮は何位なんだ。後、イスラエルやイランなども気になるんだが。

>ランキングは武器の種類、国の人口、軍の兵士の数、地理的な環境、弾道ミサイルの数、交通・物流の潜在力、自然資源、工業水準、衝突への対応力など55項目のデータをもとに決定した。4位はインド、5位がフランス、6位は英国、7位韓国、8位日本、9位トルコ、10位ドイツだった。 

しかし、韓国より下ということは日本はもっと防衛費を増やす必要はあるな。もうすぐ防衛大綱が出てくるはずだ。1位~3位は同意見であるが、4位はインドなのか。

>記事によると、韓国は16年、17年はそれぞれ11位、12位。今年は日本、トルコ、ドイツなどを追い越して7位に急浮上した。記事は「国防建設を重視し、戦略空軍の構築、遠洋作戦能力を持つ機動艦隊の配備」が急上昇の理由とみている。(編集・翻訳/大宮) 

毎月、韓国のお笑い平気の記事を耳にする管理人は納得できないが、遠洋作戦能力を持つ機動艦隊を配備しようが、しまいが、使えないと意味がないからな。まともな演習も北朝鮮に遠慮してできないようでは、やはり、北と戦っても勝てないとおもう。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国軍事、世界の軍事力ランキング、ダークホース韓国が7位急浮上~日本は8位

2018年12月3日、環球時報(電子版)によると、米経済メディアのビジネス・インサイダーがこのほど、米グローバル・ファイヤーパワー(Global Firepower)が今年に発表していた「18年世界軍事力ランキング」を再び取り上げた。

同ランキングのトップは米国、次いでロシア、中国の順。ビジネス・インサイダーは、日本(8位)を上回った韓国(7位)について「ダークホース」となったと伝えている。

ランキングは武器の種類、国の人口、軍の兵士の数、地理的な環境、弾道ミサイルの数、交通・物流の潜在力、自然資源、工業水準、衝突への対応力など55項目のデータをもとに決定した。4位はインド、5位がフランス、6位は英国、7位韓国、8位日本、9位トルコ、10位ドイツだった。

記事によると、韓国は16年、17年はそれぞれ11位、12位。今年は日本、トルコ、ドイツなどを追い越して7位に急浮上した。記事は「国防建設を重視し、戦略空軍の構築、遠洋作戦能力を持つ機動艦隊の配備」が急上昇の理由とみている。(編集・翻訳/大宮)

ソース:レコードチャイナ<世界の軍事力ランキング、ダークホース韓国が7位急浮上―米メディア>

(https://www.recordchina.co.jp/b660847-s0-c30-d0045.html)



韓国軍事、〔迎撃ミサイルまで火病〕韓国空軍射撃大会中、航空機迎撃弾1発が自爆

韓国軍事、〔迎撃ミサイルまで火病〕韓国空軍射撃大会中、航空機迎撃弾1発が自爆

記事要約:本来なら、昨日、10月25日は韓国型ロケット「ヌリ号」の打ち上げ予定日であったわけだが、それが延期になってしまった。それで残念だったわけだが、どうやら韓国は新しい「打ち上げ花火」を用意してくれたようだ。

韓国の空軍が開催していた射撃大会中にパトリオット(PAC-2)迎撃ミサイル1発が発射直後に自爆したようだ。ええ?韓国のミサイルって自爆機能が付いていたのか。ついに迎撃ミサイルまで火病するとは…火病てやはり、韓国人の関わる物にまで伝染するんじゃないか。

>韓国空軍は25日、「今日午前10時47分ごろ、大川射撃場で実施された『2018年防空誘導弾射撃大会』中、PAC-2航空機迎撃弾1発が発射後約4秒間上昇した後、射撃場付近の海岸上空で自爆した」と明らかにした。

1発が発射後の約4秒間上昇した後、射撃場付近の海岸上空で自爆したと。

>該当のミサイルは予想軌跡を外れたりレーダーと誘導弾の交信が途切れたりした場合、安全のために自爆するように設計されていると空軍は説明した。

本当に自爆機能が付いていたようだ。つまり、レーダーと誘導弾の更新が途切れたのか、ミサイルが判断して自爆したと。うん。どうせ当たらないのだから自爆した方が良いとミサイルが考えたかもしれないな。韓国のミサイルには火病AIが付属していると。

しかし、これって確かドイツの中古だったよな。ミサイルにも品質保証期限?みたいなのがあるのか。精密機械だからな。韓国のメンテが酷いだけかもしれないが。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国軍事、〔迎撃ミサイルまで火病〕韓国空軍射撃大会中、航空機迎撃弾1発が自爆

忠清南道(チュンチョンナムド)の大川(テチョン)射撃場でパトリオット(PAC-2)迎撃ミサイル1発が発射直後に自爆した。

韓国空軍は25日、「今日午前10時47分ごろ、大川射撃場で実施された『2018年防空誘導弾射撃大会』中、PAC-2航空機迎撃弾1発が発射後約4秒間上昇した後、射撃場付近の海岸上空で自爆した」と明らかにした。

該当のミサイルは予想軌跡を外れたりレーダーと誘導弾の交信が途切れたりした場合、安全のために自爆するように設計されていると空軍は説明した。

空軍は「今回の事故による人命被害はなく、誘導弾司令部が残骸を回収して詳しい事故経緯を調査する」と明らかにした。

(https://japanese.joins.com/article/463/246463.html?servcode=200)

韓国軍事、〔米韓同盟亀裂〕韓国との軍事演習中止

韓国軍事、〔米韓同盟亀裂〕韓国との軍事演習中止

記事要約:最近、日本の在日米軍基地の見学に韓国人の確認手続き厳格化された。それが、明らかに韓国の文在寅大統領による北朝鮮への制裁を緩和しようとする動きが出てからであった。

それなのに文在寅大統領ば欧州でもフランスやバチカン市国で制裁緩和に協力するように要請するなどして、もはや、自分が北朝鮮の犬だと隠そうともしない。しかも、勝手に金正恩と監視区域の制限や、南北鉄道の再開まで約束してきた。そうした中の手続き厳格化。さらに、韓国との軍事演習を中止である。

>一方、在韓米軍の次期司令官に指名されたエイブラムズ陸軍大将は9月、上院での指名承認公聴会で、これまでの合同軍事演習中止の影響について、「在韓米軍の即応能力がわずかに低下した」と懸念を表明。能力維持の方策を検討することが今後の最優先課題になるとの認識を示した。

記事には北朝鮮に配慮したとか、巨額費用がどうとか書いてあるが、今の段階で中止にするのは逆効果にしかならんだろうに。それをしているてことは、韓国との関係が確実に悪化しているからとしか考えられない。もう、能力維持なんて考える必要なんてないだろう。なぜなら、そろそろ切り捨てに入っているのだから。

もはや、米国が韓国を見捨てるのも時間の問題といえる。米国があれだけ警告しているのにもかかわらず、文在寅大統領は欧州でも大活躍だからな。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国軍事、〔米韓同盟亀裂〕韓国との軍事演習中止

【ワシントン時事】米軍関係筋は19日、12月に予定されていた韓国との空軍の定例合同軍事訓練「ビジラント・エース」を中止する方針を決めたと明らかにした。

北朝鮮の非核化をめぐる米朝交渉を進展させるために、北朝鮮側に配慮した形だ。

トランプ大統領は6月のシンガポールでの米朝首脳会談後に、米韓合同軍事演習の凍結を発表。8月に予定されていた定例の合同指揮所演習「乙支(ウルチ)フリーダムガーディアン」などを中止した。その後も「巨額の費用を投じる理由は現時点でない」として、演習を再開しない意向を示していた。

一方、在韓米軍の次期司令官に指名されたエイブラムズ陸軍大将は9月、上院での指名承認公聴会で、これまでの合同軍事演習中止の影響について、「在韓米軍の即応能力がわずかに低下した」と懸念を表明。能力維持の方策を検討することが今後の最優先課題になるとの認識を示した。

(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181020-00000001-jij-n_ame)

韓国軍事、〔ルールを強要しても韓国人は守らない〕李舜臣象徴旗  参加国と韓国の国旗だけを掲げるよう求めたのは外国艦船に限られるため 「問題なし」

韓国軍事、〔ルールを強要しても韓国人は守らない〕李舜臣象徴旗  参加国と韓国の国旗だけを掲げるよう求めたのは外国艦船に限られるため 「問題なし」

記事要約:韓国人はあれか。一休さんでもやっているのか?一休さんが通じるのは将軍様がとっても心が広いからであって、短気な将軍様なら一休さんはすぐに打ち首にされてそうなのだが、まさか、リアルでそんな斜め上を見せてくれるとはな。

うん。やはり、言うべきことは1つしかない。韓国とは付き合うな。招待状が来ても、今後、一切、関わるなだな。しかし、ここまで清々しいほど自己中とはな。

>韓国海軍当局者は13日、南部済州島沖で11日に開かれた国際観艦式で、豊臣秀吉の朝鮮出兵に抵抗した英雄、李舜臣将軍を象徴する旗を韓国海軍が掲揚したことについて、参加国と韓国の国旗だけを掲げるよう求めたのは外国艦船に限られるため、問題はないとの見方を示した。 

韓国だけが特別という考えしか持ってないのか、ただ単に認知バイアスかどうかは知らないが、韓国人との約束やルールなどがいかに無用な長物なのかを理解できる恰好の事例となったな。約束を守れ。でも、オレは従わないからな。本当、これだからな。本当に国なのか、軍なのか。自分たちの言っていることがどこまで矛盾しているかを理解してないのだから、もう、何もかも破綻である。

導き出される結論は韓国人を一切信用するな。契約書にサインしても駄目。約束は相手の都合で破られる。だから、付き合うだけで被害を被る。よって、付き合わないことが正解となる。今、自分たちのやったことが世界の海軍がどう受け止めたかを理解してない以上は、もう、韓国は国際社会では生きていけない。自然と淘汰されるだろう。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国軍事、〔ルールを強要しても韓国人は守らない〕李舜臣象徴旗  参加国と韓国の国旗だけを掲げるよう求めたのは外国艦船に限られるため 「問題なし」

韓国海軍当局者は13日、南部済州島沖で11日に開かれた国際観艦式で、豊臣秀吉の朝鮮出兵に抵抗した英雄、李舜臣将軍を象徴する旗を韓国海軍が掲揚したことについて、参加国と韓国の国旗だけを掲げるよう求めたのは外国艦船に限られるため、問題はないとの見方を示した。

日本は韓国の対応が矛盾しているとして、外交ルートを通じて12日に抗議していた。

観艦式の海上パレードでは参加した国の一部艦船が、韓国側の求めに反する形で自国の軍艦旗を掲げていた。韓国海軍当局者は要請に反する事態が生じていたことを認める一方で、「要請に疑義を示した国はない」と強調した。

(https://www.sanspo.com/geino/news/20181013/sot18101313360006-n1.html)

韓国軍事、〔同意がないので在韓米軍は従わない?〕米軍の同意がないまま20日後に施行される偵察制限

韓国軍事、〔同意がないので在韓米軍は従わない?〕米軍の同意がないまま20日後に施行される偵察制限

記事要約:先日、行われた南北首脳会談での平壌宣言でいくつか大きな取り決めが行われた。その中で米国が反対しているのが主な2つである。これは米国のポンペオ国務長官が問題視したことからでもわかる。

1.南北の鉄道連結事業の年内着工

2.板門店宣言の実現に向けた軍事分野での合意

この2つは時事知識として重要なので頭に入れておいて欲しい。そして、今回は2の「軍事分野での合意」の具体的なことについて。記事によると、軍事境界線から南北10-40キロの範囲が飛行禁止区域に設定され、この区域では空からの偵察ができなくなったというのだ。

なんでこんなアホな合意を文在寅大統領がしたのかは知らないが、これでは北朝鮮が戦争準備していてもわからないことになる。もっとも、監視する手段は衛星などあるので、そこまでブラックホールというわけではないが。

>今回の南北軍事合意により軍事境界線から南北10-40キロの範囲が飛行禁止区域に設定され、この区域では空からの偵察ができなくなった。北朝鮮は休戦ライン周辺に100万人以上の兵力を配備し、また北朝鮮が保有する火力のほとんどにあたる1100門以上の長射程砲を設置している。

明らかに軍事的な合意としては致命傷である。長射程砲を設置して狙われているのにその監視をするなであるからな。これではいつでもソウルは火の海になるな。なぜなら、監視できなので撃ってくるタイミングは直前までわからない。素人でもお話にならない譲歩だと思われる。ましてや、停戦中の相手にだ。お花畑とかそんなチャチなもんじゃない。滅国一直線である。

>また既存のRF16偵察機などが活動できる範囲も制限された。これらの情報がなければ敵に精密攻撃を行う兵器も使い道がなくなってしまう。侵略を阻止し平和を守るには、朝鮮人民軍の動向をリアルタイムで監視することが何よりも重要だが、平壌軍事合意によってこれができなくなったのだ。 

何でこんなバカなんだ?まるで、自分たちで滅ぼして欲しいとお願いしているようなもんじゃないか。ああ。そうか。文在寅大統領は北朝鮮に占領されてほしいのか。売国とか、そういう次元ですらもうないな。

>米軍の偵察機などから円滑に支援を受けられるかどうかも疑問だ。米国のトランプ大統領は在韓米軍の撤収を平気で口にするような人物だ。また米軍は飛行禁止区域の拡大に今のところ完全に同意していないという。

さて、ここでタイトルの話になるのだが、米国の同意がなく、在韓米軍はこれについては従わないのなら、韓国はどうするのかである。そして、米国がその制限を超えて偵察機でも飛ばせばどうなるのか。韓国は平壌宣言を破ったことになり、北朝鮮から攻撃される大義名分さえ、与えかねない。アホだ。極めて愚かな合意である。

米国はおそらく従わないだろう。こんなことを同盟国に打ち合わせもなく、宣言するとか、米国が激怒するのは当然だ。誰が韓国を守っているというのか。在韓米軍である。韓国軍など雀の涙程度しか役に立たないのだ。ということで、韓国は安全保障にかけて勝手にまた自滅した。救いようがない無能な文在寅大統領によってな。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国軍事、〔同意がないので在韓米軍は従わない?〕米軍の同意がないまま20日後に施行される偵察制限

12日に韓国国会で行われた国政監査で、平壌での南北軍事合意により安全保障体制の空白を懸念する指摘が相次いだ。これに対して韓国軍制服組トップの朴漢基(パク・ハンギ)合同参謀本部議長は「(指摘には)認められない点が多い」と反論したが、これこそ納得しがたい言葉だ。

今回の南北軍事合意により軍事境界線から南北10-40キロの範囲が飛行禁止区域に設定され、この区域では空からの偵察ができなくなった。北朝鮮は休戦ライン周辺に100万人以上の兵力を配備し、また北朝鮮が保有する火力のほとんどにあたる1100門以上の長射程砲を設置している。

これらを使った朝鮮人民軍による軍事挑発の動きを事前に察知するため韓国軍はドローンなどを使っているが、そのほとんどは探知可能な距離が10-20キロしかないことから、軍事合意の内容が施行されればこれらの偵察活動はほとんどできなくなる。

また既存のRF16偵察機などが活動できる範囲も制限された。これらの情報がなければ敵に精密攻撃を行う兵器も使い道がなくなってしまう。侵略を阻止し平和を守るには、朝鮮人民軍の動向をリアルタイムで監視することが何よりも重要だが、平壌軍事合意によってこれができなくなったのだ。

このような懸念に対して韓国軍は「韓米両国軍の協力により、遠距離偵察システム、有人・無人の高高度偵察機、人工衛星などを使い北朝鮮を常に監視しているので問題はない」と繰り返すばかりだ。この言葉が事実なら、なぜこれまで韓国軍は無意味な偵察を行うため、巨額の税金を投入して偵察機まで購入したのか。

米軍が使用するU2などの偵察機や偵察衛星は、北朝鮮の後方にある核施設などの監視が主な任務だ。韓国軍が軍団クラス以下の部隊に独自にドローンなどを配備したのはそのためだった。

また米軍の偵察機などが前方地域の監視に使われるとしても、24時間ずっと韓半島(朝鮮半島)上空にとどまることはできない。つまり前方はもちろん後方に対する監視能力も一気に低下してしまうのだ。

米軍の偵察機などから円滑に支援を受けられるかどうかも疑問だ。米国のトランプ大統領は在韓米軍の撤収を平気で口にするような人物だ。また米軍は飛行禁止区域の拡大に今のところ完全に同意していないという。

そのためもし韓米同盟に亀裂が入れば、韓国軍はいわば目隠し状態で戦うしかない。もしかすると韓国軍は「まさかそんなことが」と甘く考えているのではないか。

世界史を振り返ると、軍縮を行う際には相手の動向をしっかりと把握できる状態であることが必要だ。それには相互に対する監視と偵察能力をむしろ強化しなければならないが、今回の軍事合意はそれとは正反対で、逆に偵察能力にまで制限をかけるものとなった。

この南北軍事合意は来月1日から施行される。北朝鮮との非核化交渉は今なお決して楽観できない状況にあり、最悪の場合はただの政治ショーとして終わることも考えられる。

これに対して軍事合意は韓国の安全保障体制にただちに実質的な変化をもたらす。韓国軍内部に懸念の声が全くないとは考えられないが、それでも誰もが口を閉ざし周囲の顔色をうかがうばかりだ。

(http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/10/13/2018101300386.html)

韓国軍事、【反豊臣軍旗掲揚】外務省が韓国政府に抗議 「言っていることと、やっていることが違う」

韓国軍事、【反豊臣軍旗掲揚】外務省が韓国政府に抗議 「言っていることと、やっていることが違う」

記事要約:そりゃそうだよな。外務省が韓国政府に抗議するのも当然だ。各国に海軍機を掲げるなと要請しながら、自分たちは反日火病満載の反豊臣軍旗を掲揚するのだから。韓国人は自分が数日前に決めたルールすら守らないという。屑としかいいようがない。

>そのため、外務省は12日付で「主催国が通知を無視して旗を掲げたのはおかしい」 「言っていることと、やっていることが違う」として、「極めて残念だ」と韓国政府に抗議しました。

抗議は当然だが、それだけでは韓国には効かない。何かしらの制裁をするべきだろう。旭日旗を掲揚するなといっておいて、こんな斜め上のことをしてくるのは韓国人なのだ。それは日本政府や外務省が今まで甘やかして、抗議や遺憾としかいわないからだ。

さっさと経済制裁しろと、完全に日本は韓国に舐められているのだ。何もしないと思っているから。しかし、そうさせてるのが日本政府や外務省の責任である。相手が明らかにおかしな行動をしているのだから、それなりに制裁を課すべきなのだ。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国軍事、【反豊臣軍旗掲揚】外務省が韓国政府に抗議 「言っていることと、やっていることが違う」

外務省は、韓国主催の国際観艦式で韓国の軍艦が国旗の他に豊臣秀吉と戦った将軍の旗を掲げたことに抗議しました。

今回の観艦式を巡っては、韓国が国旗のみを艦艇に掲げるよう、各国に異例の通知を出していました。 通知を受けた海上自衛隊は、自衛艦の旗である旭日旗を掲げられないため派遣を見送りました。

しかし、韓国は国旗だけでなく豊臣秀吉と戦った李氏朝鮮の将軍・李舜臣(リ・シュンシン)の旗を駆逐艦に掲揚しました。

そのため、外務省は12日付で「主催国が通知を無視して旗を掲げたのはおかしい」
「言っていることと、やっていることが違う」として、「極めて残念だ」と韓国政府に抗議しました。

(http://news.livedoor.com/article/detail/15436426/)