「韓国軍のFCレーダー照射事件」カテゴリーアーカイブ

韓国経済、【さっさと岩屋氏を辞任させろ】「安易にすべきでない」日韓防衛相非公式会談に自民会合で批判

韓国経済、【さっさと岩屋氏を辞任させろ】「安易にすべきでない」日韓防衛相非公式会談に自民会合で批判

記事要約:非公式だろうが,公式だろうが、今後、FCレーダー照射や徴用工問題に進展がない限りは一切の日韓会談は拒否するべきである。もちろん、防衛相だけではない。首脳会談もそうだし、韓国に関係するあらゆる交渉事を拒否。戦略的放置を徹底する。これを理解しない岩屋氏などいらない。さっさと辞任させたほうがいい。

自衛隊の指揮に大きく損なわれる。いい加減、そんなことしようとするから舐められていることを理解しろよ。あらゆる会談を拒否を数年続ければ、もう、向こうからも何も言ってこないだろう。それで国交断絶ができる。

もちろん、政府間だけではない。民間もそうだ。韓国と関われば無限大のコリアリスクを背負うことになる。日本人はいい加減,学習したほうがいい。

> これに対し防衛省の担当者は「北朝鮮への対応を考えると、韓国との連携は大事で、岩屋大臣も『さまざまな問題があるからこそ胸襟を開いてトップどうしが話をすることが重要だ』という思いだ」と説明し、理解を求めました。 

この防衛相の担当もさっさと首にしろ。後ろから銃を撃つような相手との連携が重傷。あたまおかしいのか。いざ、北朝鮮と戦争になれば韓国に後ろから撃たれる可能性の方が高いというのに。平和ぼけするにもほどがある。トップ同士の会談など無駄である。どうせ、相手は何も決められない屑国家なのだ。決められないならこちらが動けばいい。報復措置を行えばいいのだ。そして、死ぬまで殴り続ける。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

韓国経済、【さっさと岩屋氏を辞任させろ】「安易にすべきでない」日韓防衛相非公式会談に自民会合で批判

日韓の防衛相が先週末、非公式に会談したことについて、5日開かれた自民党の会合では韓国軍によるレーダー照射問題などで韓国側が適切に対応しないかぎり、安易に会談すべきではなかったと批判する意見が出されました。 

韓国軍による自衛隊機へのレーダー照射で日韓の防衛当局間の関係が悪化する中、岩屋防衛大臣は先週末、シンガポールで、問題発生後初めて韓国のチョン・ギョンドゥ(鄭景斗)国防相と非公式に会談しました。 

これについて5日開かれた自民党の国防部会などの合同会議で、小野寺前防衛大臣は「レーダー照射問題で、韓国側は日本の反論を恣意的(しいてき)に使ってきた。そういう相手だということを十分認識して対応してほしい」と述べ、慎重な対応を求めました。 

また出席した議員からは「レーダー照射問題だけでなく、『徴用』をめぐる問題で韓国側がきちんと対応しないかぎりは非公式であれ、会談すべきではなかった」などと、安易に会談すべきではなかったと批判する意見が出されました。 

これに対し防衛省の担当者は「北朝鮮への対応を考えると、韓国との連携は大事で、岩屋大臣も『さまざまな問題があるからこそ胸襟を開いてトップどうしが話をすることが重要だ』という思いだ」と説明し、理解を求めました。 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190605/k10011941751000.html

韓国経済、【岩屋氏をさっさと更迭しろ】レーダー照射認めず平行線 日韓防衛相が非公式会談

韓国経済、【岩屋氏をさっさと更迭しろ】レーダー照射認めず平行線 日韓防衛相が非公式会談

記事要約:日本人の大半は韓国側がFCレーダー照射について認めて謝罪しない限り、会う必要はないと述べているのに,岩屋氏は勝手に非公式会談を行ったようだ。こういう子とするから舐められるのだ。さっさと岩屋氏を更迭しろ。防衛省の反対を押し切ってどうして勝手に会談しているのだ。

この件に関しては日本側が何かすることなど何もない。韓国など放置しておけばいいのだ。それなのに、わざわざ会うとか、空気読めないのもほどがあるというか。まったく防衛大臣に向いてない。管理人は別に大臣が無能でも官僚がまともならそこまで日本の足を引っ張ることはないとおもうが、防衛大臣といった重要なポストは別だ。

韓国と話しあうだけ無駄と言うことを未だに理解しない岩屋氏がトップにいるだけで自衛隊の指揮が大幅に下がる。前から述べているが自衛隊のトップにヘタレはいらないのだ。自衛官の命を預かるのが防衛大臣だ。時には重要な決断も迫られると言うか、今がその時だろう。そして、FCレーダー照射は何十年かけても、有耶無耶にして良い問題ではない。だから、韓国が認めて謝罪しないなら一生、戦略的放置でいい。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

韓国経済、【岩屋氏をさっさと更迭しろ】レーダー照射認めず平行線 日韓防衛相が非公式会談

シンガポール=森浩、時吉達也】シンガポール訪問中の岩屋毅防衛相は1日、韓国の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防相と非公式の会談を行った。昨年12月の韓国海軍艦艇による自衛隊哨戒機へのレーダー照射問題をめぐり、岩屋氏は再発防止を要請。鄭氏は「照射はしていない」と否定し、議論は平行線をたどった。日韓防衛相による会談はレーダー照射問題後、初めて。 

 会談を終えた岩屋氏は記者団に対し、韓国が照射の事実を認めなかったことについて「私どもの見解に変わりはない」と強調した。一方で「日韓、日米韓の防衛協力を継続していくことに真摯(しんし)に努力していきたい」とも述べた。両者は北朝鮮の核・ミサイル開発問題を踏まえた朝鮮半島情勢についても意見交換した。 

 韓国の聯合ニュースは1日、鄭氏が会談後、報道陣に「韓日の国防協力に関連し、良い会話を交わした」と説明したと報じた。 

https://www.sankei.com/politics/news/190601/plt1906010029-n1.html

韓国経済、【岩屋防衛相】 会談調整難航も「韓国にもぜひお目にかかりたい」 アジア安保会議出席へ

韓国経済、【岩屋防衛相】 会談調整難航も「韓国にもぜひお目にかかりたい」 アジア安保会議出席へ

記事要約:だから、なんでこの岩屋氏を更迭しないのか。せっかく、日韓外相会談が流れたのに、どうして韓国に塩を送るようなことを毎回、述べるのだ。自衛官の命をなんだと思っているのだ。韓国にFCレーダー照射されたということの重さを本気で理解しているのか。

しかも、逆ギレされて、低空威嚇飛行したとか、3.5海里まで近づいてはいけないとか、勝手なルールを日本側に押しつけたのだぞ。こんな韓国と防衛協議しようが、後ろから撃たれるだけである。

> 岩屋氏は日韓防衛相会談にも意欲を示しているが、昨年12月の自衛隊機への火器管制レーダー照射問題をめぐり調整は難航しており、非公式の協議や立ち話程度の接触にとどまる見通し。岩屋氏は「韓国にもぜひ、お目にかかりたい」と語った。 

韓国に是非、お目にかかりたいではないだろう?FCレーダー照射の件を認めて謝罪しろだろ?それまで会談など一切しない。徹底的に無視する。それぐらい言わないと相手は理解しないのだ。岩屋氏が韓国に賄賂でももらっているかはしらないが、そんな発言をするから舐められるのだ。

とにかく余計なことはするな。そのうち更迭されるだろうが、相手が一方的に悪いことを譲歩しようとするな。当たり前の事を主張する。そんな簡単なことすらこの岩屋氏にはできないのだ。お話にならない。

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韓国経済、【岩屋防衛相】 会談調整難航も「韓国にもぜひお目にかかりたい」 アジア安保会議出席へ

岩屋毅防衛相は31日の記者会見で、同日から6月2日にシンガポールで開かれるアジア安全保障会議(シャングリラ対話)に出席すると発表した。これに合わせ、中国やオーストラリアと2国間の防衛相会談を行うほか、日米韓、日米豪3カ国の防衛相会談もそれぞれ実施する考えを示した。 

 岩屋氏は日韓防衛相会談にも意欲を示しているが、昨年12月の自衛隊機への火器管制レーダー照射問題をめぐり調整は難航しており、非公式の協議や立ち話程度の接触にとどまる見通し。岩屋氏は「韓国にもぜひ、お目にかかりたい」と語った。 

 岩屋氏はまた、帰国後の6月3日にカナダのサージャン国防相と、4日に米国のシャナハン国防長官代行とそれぞれ会談することも発表した。 

https://www.sankei.com/politics/news/190531/plt1905310004-n1.html

韓国経済、「事実無根」から数時間で立場を変えた韓国国防部 「レーダー照射方針、日本に説明した」

韓国経済、「事実無根」から数時間で立場を変えた韓国国防部 「レーダー照射方針、日本に説明した」

記事要約:さっきは読売新聞の記事は韓国の国防部は事実ではないと否定しながら、数時間後には「レーダー照射方針、日本に説明した」という。本当、2転3転しているという。アホだな。一体、何のためにさっきは否定したのだ。そんなことするから、韓国人にさえ信用されないのだぞ。朝令暮改というのかどうかは微妙であるが、どのみち日本は拒否したのだから意味ないではないか。

> 日本側は今月10日に開かれた韓国国防部との非公式協議で「国際法上の根拠がない」と主張し撤回を要請したというが、韓国側は「指針には問題がない」と拒否したという。 

問題があるかないかを韓国側が決めることではないだろうに。日本が国際法上根拠がないと述べているのだ。それに対抗するなら国際法上根拠があることを主張すればいいではないか。はっきりいってただの火病に付き合うほど日本政府は暇ではない。しかも、韓国内でさえ意見をまとめていないという醜態ぶり。お話にならん。出直して来い。

しかし、韓国人にさえ信用されてないのか。もう、韓国国防部なんて存在する価値ないぞ。ああ.韓国人の信用などいらないか。だって北朝鮮に寝返るのが目的だものな。

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韓国経済、「事実無根」から数時間で立場を変えた韓国国防部 「レーダー照射方針、日本に説明した」

2019年4月22日、韓国・アジア経済は「立場を変えた国防部『哨戒機の接近時、軍事的措置を日本に説明した』」と題する記事を掲載した。 

読売新聞は同日、「韓国政府が日本政府に対し、日本の軍用機が韓国の艦艇から3カイリ(約5.5キロ)以内に接近した場合、射撃用火器管制レーダーを照射すると伝えた」と報道した。 

日本側は今月10日に開かれた韓国国防部との非公式協議で「国際法上の根拠がない」と主張し撤回を要請したというが、韓国側は「指針には問題がない」と拒否したという。 

記事によると、この報道に対し韓国国防部は22日午前、定例会見で「事実無根」と正面から反論。合同参謀本部関係者も「韓国軍に確認した結果、現在まで関連内容を日本に伝えたことはないことが確認された」と話した。 

しかし、同日午後の記者会見では「国防部は日韓の海上での偶発的な衝突防止のため、韓国軍の軍事的措置と基調について日本側に説明した事実がある」と述べた。わずか数時間のうちに立場を変えた形だ。 

これを受け、韓国のネット上では1000件近いコメントが寄せられている。 

「日本の哨戒機は『北朝鮮の石炭密輸、不法精油の積み替えなど北朝鮮の制裁と監視』が目的なのに、韓国の政権は『親日売国フレーム』で国民を欺いてる」 
「今回、北朝鮮の船舶と海上で積み替えをして日本に引っかかったでしょ?文大統領のやってることは大体北朝鮮と関わりがあると思ったら説明がつく」 
「そもそも韓国の軍艦が海上で北朝鮮の漁船と何をしてたか明らかにすべき。日本の哨戒機に見つかってレーダーを照射して、事態を大ごとにしたからしどろもどろになったんだろう」 

など、韓国の対応に対する怒りの声が上がり、あるユーザーからは 

「正直言って、今や日本側の方が信じられる」との発言まで飛び出している。 

https://www.recordchina.co.jp/b704819-s0-c10-d0127.html

韓国経済、【韓国国防部】 接近する自衛隊機への対応指針、「日本に通知したことない」

韓国経済、【韓国国防部】 接近する自衛隊機への対応指針、「日本に通知したことない」

記事要約:昨日、夜に韓国が日本に宣戦布告とも取れる舐めた対応指針を紹介したわけだが、韓国国防部は日本に通知したことがないそうだ。いや、読売新聞が朝日新聞と違って、妄想や空想で記事にするはずもないので、通知したと思う。

そして、FCレーダー照射の一件から、韓国の説明が2転3転することは良くある。つまり、通知して、何が不味い状況だと気付いて通知してないと嘘を付いていると思われる。韓国政府や韓国国防部、韓国議員の言うことなど信用性は0.1%もないからな。

そもそも韓国の艦艇、3海里以内に日本の哨戒機が入ったら火器管制レーダーを照射するとか、意味わからんからな。もっとも、すれば良いと思うぞ。したところで警告にすらならないしな。日本と戦争する覚悟があるならやればいいんじゃないか。韓国が滅ぶだけだが。

> 韓国国防部と韓国軍合同参謀本部は22日、韓国政府が日本側に対し、日本の自衛隊機が韓国艦艇から3カイリ(約5.5キロ)以内に接近した場合は火器管制レーダーを照射すると通知したとする読売新聞の同日付の報道を否定した。

日本は国際法に則り、各国と連携して瀬取り監視任務に就いている。それなのに、日本の自衛隊機だけを標的にするような対抗指針出したところで、無視されるだけである。整合性を保つなら全ての国の軍機にそれをしなければ意味がないからな。それが韓国に出来るのか?3海里なんて明らかにおかしな距離だからな。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

韓国経済、【韓国国防部】 接近する自衛隊機への対応指針、「日本に通知したことない」

【ソウル聯合ニュース】韓国国防部と韓国軍合同参謀本部は22日、韓国政府が日本側に対し、日本の自衛隊機が韓国艦艇から3カイリ(約5.5キロ)以内に接近した場合は火器管制レーダーを照射すると通知したとする読売新聞の同日付の報道を否定した。  

 韓国国防部のノ・ジェチョン副報道官はこの日の定例会見で、「わが軍が通知したというのは事実無根」と述べた。韓国軍合同参謀本部の関係者も「確認したところ、関連内容を通知したことはない」と答えた。 

 昨年12月、海上自衛隊の哨戒機が韓国艦艇に対する威嚇飛行を行い、日本は韓国艦艇が海自哨戒機に火器管制レーダーを照射したと主張した。読売新聞は、双方が舌戦を繰り広げていた1月に、韓国国防部が自衛隊機への対応に関するこうした指針を日本の防衛省に伝えていたと報じた。 

 これに関し合同参謀本部の関係者は、「わが軍の(哨戒機による威嚇への対応)マニュアルを日本側に通知したことはない」と述べた。 

 韓国軍は哨戒機による威嚇飛行と日本が主張するレーダー照射問題を受け、軍の対応マニュアルを補完した。合同参謀本部の関係者は「昨年、日本の哨戒機が威嚇飛行した後、海上での偶発的な衝突を防止するためマニュアルを補完した」と説明している。 

 その内容は公開されていないが、他国の哨戒機が韓国艦艇から一定の距離内に入れば警告の通信を強化したり、艦艇に搭載した対潜水艦ヘリコプターを出動させたりすることなどが盛り込まれているとされる。 

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/22/2019042280113.html

韓国経済、【瀬取りを邪魔されたくない】韓国国防部「艦艇に日本の哨戒機が接近すれば軍事的対応を断行する」 日本に方針説明

韓国経済、【瀬取りを邪魔されたくない】韓国国防部「艦艇に日本の哨戒機が接近すれば軍事的対応を断行する」 日本に方針説明

記事要約:日本の哨戒機が韓国と北朝鮮の瀬取り現場の証拠を押さえることに成功したわけだが、どうやら、韓国はよほど瀬取りを邪魔されたくないそうだ。そして、あろうことか、艦艇に日本の哨戒機が接近すれば軍事的対応を断行するそうだ。

うん。やれば良いんじゃないか。それが国際社会で理解されるかどうかを試せばいい。日本は国際法に則り監視を続けるだけだからな。どう見ても日本に対して宣戦布告のように思えるが、出来るならやれば良いじゃないか。それで戦争になったら、すぐに断交もできるだろうしな。

> 読売新聞は22日、日本の哨戒機が韓国艦艇から3カイリ(約5.5キロ)以内に接近すれば射撃管制用レーダーを照射すると韓国政府が日本政府に通知した、と報じた。 

明らかにその距離はおかしいだろう。5.5キロの距離を接近とはいわない。だいたい、艦艇だろう?韓国軍の艦艇は日本の哨戒機が3海里に迫ったら警戒するほどのチキンなのか。ああ。どう見てもチキンですね。チキン屋が多いだけに韓国軍はチキンということだ。でも、そんな国際法は存在しないので、日本は無視するだろうな。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

韓国国防部は、日本の哨戒機が韓国艦艇に近接飛行する場合は指針に基づき強力な軍事的対応措置を断行すると日本側に伝えた、と明らかにした。 

国防部は22日、「『レーダー照射警告の韓国軍新指針、安保協力に影』と題した日本メディアの記事に関連する立場」を通じて、 
「国防部は韓日間の海上での偶発的衝突を防止するためにわが軍の軍事的措置と基調について日本側に説明したことがある」とし、このように説明した。 

国防部は1月、在韓国日本大使館の駐在武官を呼び、韓国政府のこうした基調を説明した。当時、国防部は「日本の哨戒機が(韓国艦艇に対して)超低空近接飛行をするのは国際慣例違反であり、海上で偶発的な衝突を招きかねない非常に危険な行為だ。今後、似た事件が発生すれば、我々の行動対応指針に基づき強く対応する」とし「日本側が低空威嚇飛行を中断し、再発防止対策を講じることを要求する」と伝えた。 

読売新聞は22日、日本の哨戒機が韓国艦艇から3カイリ(約5.5キロ)以内に接近すれば射撃管制用レーダーを照射すると韓国政府が日本政府に通知した、と報じた。 


https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=252610

韓国経済、【さよなら韓国】海自艦、韓国派遣せず…レーダー問題受け 保留している秋の海自観艦式への韓国海軍の招待も見送る考え

韓国経済、【さよなら韓国】海自艦、韓国派遣せず…レーダー問題受け 保留している秋の海自観艦式への韓国海軍の招待も見送る考え

記事要約:例のFCレーダー照射で韓国は謝罪しないどころか、逆ギレして低空威嚇飛行したという嘘デタラメな主張をしたことで急激に日韓の軍事関係は最悪となった。そして、どうやら防衛省は4月29日から韓国・釜山プサン沖で行われる各国海軍との共同訓練 海上自衛隊の艦隊を韓国に派遣しないことが決まったようだ。

昨年の10月にあった韓国の国際観覧式での旭日旗の件でも海上自衛隊は参加を辞退したわけだが、どうやら順調に韓国との縁を切ることができそうである。訓練に参加しないてことは、もう、付き合わないてことだしな。しかも、この先、韓国も絡んでくる多国間の訓練でも明確に分けると述べている。

> 訓練は、拡大東南アジア諸国連合(ASEAN)国防相会議の枠組みで行われるものだ。多国間の枠組みでの訓練であるため、防衛省内では、海自護衛艦「いずも」を中心とした艦艇を釜山には入港させず、周辺海域での訓練のみに参加させる案も検討されたが、最終的には見送った。 

それが良いんじゃないか。韓国と何かするなど無駄だからな。まあ、ASEANの各国もFCレーダー照射の事件については知っているだろうしな。

> 防衛省は5月9日からシンガポール周辺海域でも実施される一連の訓練には「いずも」を派遣する。その後、ベトナムに寄港させる方向で調整しており、韓国と対応を明確に分ける。

これもグッジョブだ。韓国以外のところの港に寄港すれば韓国人と接触しなくてもいいからな。

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韓国経済、【さよなら韓国】海自艦、韓国派遣せず…レーダー問題受け 保留している秋の海自観艦式への韓国海軍の招待も見送る考え

防衛省は、4月29日から韓国・釜山プサン沖で行われる各国海軍との共同訓練に、海上自衛隊の艦艇を派遣しない方針を固めた。韓国海軍による火器管制レーダー照射問題など、日韓関係は冷え込んだままで、韓国を訪問する環境は整っていないと判断した。 

訓練は、拡大東南アジア諸国連合(ASEAN)国防相会議の枠組みで行われるものだ。多国間の枠組みでの訓練であるため、防衛省内では、海自護衛艦「いずも」を中心とした艦艇を釜山には入港させず、周辺海域での訓練のみに参加させる案も検討されたが、最終的には見送った。 

防衛省は5月9日からシンガポール周辺海域でも実施される一連の訓練には「いずも」を派遣する。その後、ベトナムに寄港させる方向で調整しており、韓国と対応を明確に分ける。

レーダー照射問題をめぐって、日本側は再発防止を求めているが、韓国側は照射を認めず、海自哨戒機が威嚇飛行したと主張している。韓国側が適切な対応を取らなければ、現在は保留している秋の海自観艦式への韓国海軍の招待も見送る考えだ。 

(https://www.yomiuri.co.jp/politics/20190316-OYT1T50123/)

韓国経済、【防衛省】海自観艦式、韓国を招待せず レーダー照射で溝 自民党国防族「韓国が事実を認め、謝罪しない限り招待はあり得ない」

韓国経済、【防衛省】海自観艦式、韓国を招待せず レーダー照射で溝 自民党国防族「韓国が事実を認め、謝罪しない限り招待はあり得ない」

記事要約:当たり前と言えば当たり前だが、防衛省の海上自衛隊の観覧式に韓国を招待してないことがわかった。もちろん、レーダー照射の件で韓国はレーダー照射の事実を認めないばかりか、逆に低空威嚇飛行した難癖を付けてきた屑国家である。自民党国防族が「 韓国が事実を認め、謝罪しない限り招待はあり得ない」という。

まあ、妥当な判断だな。そして、韓国は日本に謝ったら負けという文化なので、まず謝罪などしない。つまり、もう韓国は自衛隊が何かするときには呼ばれてないてことだ。 韓国とはさよならだ。でも、日本は永遠とはいわない。1000年後にぐらい招待してやる。

> 自民党国防族は「観艦式は首相も出席する海自の一大イベントだ。レーダー照射問題を棚上げにして韓国海軍を呼べば、日本が許したとの誤ったメッセージを送ってしまう。韓国が事実を認め、謝罪しない限り招待はあり得ない」と語る。

もはや、連携や協力関係などない。敵対国家として扱うべき存在なのが韓国。だから、招待などする必要性がない。韓国抜きで観覧式をやればいい。

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韓国経済、【防衛省】海自観艦式、韓国を招待せず レーダー照射で溝 自民党国防族「韓国が事実を認め、謝罪しない限り招待はあり得ない」

防衛省が、今年10月に開く海上自衛隊の観艦式に、韓国海軍を招待していないことが分かった。韓国駆逐艦による海自P1哨戒機への火器管制レーダー照射問題が、解決に向けて進展していないことへの措置だ。複数の政府関係者が24日、明らかにした。 

 観艦式は3年に1度のペースで開かれ、多数の海自艦艇や航空機が参加する。友好国の海軍艦艇も「祝賀航行部隊」として招待する。 

 防衛省はすでに米国やオーストラリア、インド、シンガポールなどに加え中国にも案内を出しているが、韓国の招待は見送っている。前回の平成27年の観艦式には、米豪印仏のほか韓国海軍の駆逐艦「デ・ジョヨン」も参加していた。 
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 防衛省幹部は「韓国がレーダー照射問題で前向きな対応をとれば招待することは可能だが、今の状況が続くようでは難しい」と語る。 

 昨年12月に韓国海軍駆逐艦によるレーダー照射問題が発生して以降、日韓防衛当局間の関係は冷え込んでいる。日本は韓国に再発防止を求めているが、韓国側は事実を認めず、逆に海自哨戒機の通常の活動を「低空威嚇飛行」と非難。「再び繰り返す場合、韓国の対応行動規則にのっとって強力に対応する」などと表明している。 

 防衛省はこうした韓国の不誠実な対応を受け、今年4月に計画していた海自護衛艦「いずも」の釜山入港を見送った。 

 自民党国防族は「観艦式は首相も出席する海自の一大イベントだ。レーダー照射問題を棚上げにして韓国海軍を呼べば、日本が許したとの誤ったメッセージを送ってしまう。韓国が事実を認め、謝罪しない限り招待はあり得ない」と語る。

(https://www.sankei.com/politics/news/190225/plt1902250006-n1.html)

韓国経済、【朝日新聞】韓国、「自衛隊が威嚇飛行」と再び抗議 公表はせず

韓国経済、【朝日新聞】韓国、「自衛隊が威嚇飛行」と再び抗議 公表はせず

記事要約:日付さえ捏造する朝日新聞の報道なのでどこまで信憑性があるかは疑わしいのだが、韓国が「自衛隊が威嚇飛行」としたと再び抗議したそうだが、なぜか、公表はしなかったそうだ。

今まで、いきなり威嚇抵抗飛行だ。証拠もあるといってまったく証拠にならない5枚の写真を出してどや顔していたのにだ。それで、考えられる理由としてはこれは例の写真で米国軍と協議して、嘘付くなと即効、突っ込まれた。そして、これ以上、日本に下らない挑発をするなと釘を刺されたんじゃないか。だから、大人しくなったと。

米国は韓国のレーダー照射や威嚇抵抗飛行だとかいっていることについて何も公式な見解は述べてないが、いつものように仲裁に入らないところを見れば韓国に取っては不利なことを指摘されたのだろう。

> ただし、韓国国防省は8日現在、この抗議について公表していない。背景には、公表すれば日韓関係のさらなる悪化が必至なことに加え、「韓国軍が公海上で他国の哨戒活動に強硬な対応を繰り返している」という印象が広がり、韓国の国際的な地位が低下するとの懸念があるとみられる。

そんなこと今更、韓国が気にするわけないだろう。あのYOUTUBEの動画を見たらわかる。無駄にBGM付けて自分たちの映像はたった10秒で後は日本の動画を勝手に使ったものだった。しかも、次のバージョンあげるときは無線の音声が入っていたのをわざわざ消すほどの間抜けぶり。あんな動画を公開して国際的な地位を気にするなんてあり得ないだろう。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

韓国経済、【朝日新聞】韓国、「自衛隊が威嚇飛行」と再び抗議 公表はせず

韓国が海上自衛隊哨戒機の「威嚇飛行」に対する「自衛権的措置」に言及した1月23日以降、韓国軍が「海自哨戒機が威嚇飛行を行った」として自衛隊に再度抗議していたことがわかった。韓国の軍事関係筋が明らかにした。 

 韓国の軍事関係筋によると、「威嚇飛行」は1月末から2月初めにかけて起きた。海自哨戒機は従来と同じ高度と距離を保って韓国海軍艦艇に接近したとみられるが、韓国軍は「挑発行為」として自衛隊に抗議したという。 

 韓国国防省は1月23日付の声明で「自衛隊哨戒機による威嚇飛行を強く糾弾する」とし、鄭景斗(チョンギョンドゥ)国防相は同日、韓国記者団に「自衛権的措置」を取る可能性にも言及。今回の抗議は、韓国側の正当性を強調する狙いがあるとみられる。 

 ただし、韓国国防省は8日現在、この抗議について公表していない。背景には、公表すれば日韓関係のさらなる悪化が必至なことに加え、「韓国軍が公海上で他国の哨戒活動に強硬な対応を繰り返している」という印象が広がり、韓国の国際的な地位が低下するとの懸念があるとみられる。(ソウル=牧野愛博)

(https://www.asahi.com/articles/ASM284TSJM28UHBI016.html)

韓国経済、〔日本が物差し〕韓日間の哨戒機戦力格差はどれほどなのか?

韓国経済、〔日本が物差し〕韓日間の哨戒機戦力格差はどれほどなのか?

記事要約:きっとこの記者の頭の中では日韓が戦争したら互いの哨戒機同士が撃ち合いを始めて戦争の優劣が付くとか思っているんだろう。でなければこんな頭が悪いですと、自分で宣言するような記事は到底かけない。

別にこれが日韓の哨戒機の情報戦における記事なら、管理人も確かにそういう観点で見ることもできると思ったのだが、全くそうではない。管理人が軍事的な素人でも、漢字で哨戒機と書いてあるのだから、哨戒機で日韓の戦力格差なんてしてもまったく無意味という事ぐらい理解できる。

哨戒機同士が戦争するなんてことはまずないというかどういう事態を想定してもあり得ない。哨戒機の目的は敵戦力の探査などの情報収集であって、それが終われば哨戒機はその空域から離脱する。狙われることはあっても、自ら先制攻撃することはないんじゃないか。

> 韓日は昨年12月から哨戒機をめぐる軍事的問題が生じている。哨戒機は海上で偵察と警戒業務を遂行し、場合によっては攻撃任務まで遂行できる。この哨戒機の戦力規模は日本が韓国の7倍と明らかになった。 

哨戒機が攻撃するなんてどういう状況だよ。潜水艦でも発見して攻撃する?その前に普通は自軍に相手の位置を知らせて監視するんじゃないか。攻撃しても、そんな重武装ができるわけでもないしな。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、〔日本が物差し〕韓日間の哨戒機戦力格差はどれほどなのか?

韓日は昨年12月から哨戒機をめぐる軍事的問題が生じている。哨戒機は海上で偵察と警戒業務を遂行し、場合によっては攻撃任務まで遂行できる。この哨戒機の戦力規模は日本が韓国の7倍と明らかになった。 

3日付の韓国の日刊紙・韓国日報の報道によると、韓国軍は1995年からロッキード・マーティン社のP-3C哨戒機を導入し、現在16機の哨戒機を運用中だ。 

一方、日本が保有するP-3系列の哨戒機は80余りで韓国の5倍以上で、2007年から実践配備した最新鋭の対潜水哨戒機P-1も30機余りある。これを合わせると哨戒機保有数だけで日本は韓国より7倍の哨戒機を有している。 

特に最新鋭対潜水哨戒機として知られるP-1はP-3系列の哨戒機より性能が優秀だと知られている。 

P-1はP-3より航続距離が2倍近く、速度も200余キロメートル速いまた、上昇限度も約1.3倍の高さと知られている。日本はこのP-1を今後80機余りまで増やす計画を立てている。 

一方、韓日間の哨戒機問題は解決の兆しが見えずにいる。韓国国防部は日本と対話の扉を開いたとしても日本がレーダー情報を先に明らかにすべきだと主張している。 

しかし、日本はレーダー情報を明らかにしないだろうし、韓国が再発防止のために努めなければなければならないと要求しているため、韓日両国は平行線を走っている。 

2019年02月07日10時12分 [中央日報/中央日報日本語版]