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韓国経済、【岩屋防衛相】 会談調整難航も「韓国にもぜひお目にかかりたい」 アジア安保会議出席へ

韓国経済、【岩屋防衛相】 会談調整難航も「韓国にもぜひお目にかかりたい」 アジア安保会議出席へ

記事要約:だから、なんでこの岩屋氏を更迭しないのか。せっかく、日韓外相会談が流れたのに、どうして韓国に塩を送るようなことを毎回、述べるのだ。自衛官の命をなんだと思っているのだ。韓国にFCレーダー照射されたということの重さを本気で理解しているのか。

しかも、逆ギレされて、低空威嚇飛行したとか、3.5海里まで近づいてはいけないとか、勝手なルールを日本側に押しつけたのだぞ。こんな韓国と防衛協議しようが、後ろから撃たれるだけである。

> 岩屋氏は日韓防衛相会談にも意欲を示しているが、昨年12月の自衛隊機への火器管制レーダー照射問題をめぐり調整は難航しており、非公式の協議や立ち話程度の接触にとどまる見通し。岩屋氏は「韓国にもぜひ、お目にかかりたい」と語った。 

韓国に是非、お目にかかりたいではないだろう?FCレーダー照射の件を認めて謝罪しろだろ?それまで会談など一切しない。徹底的に無視する。それぐらい言わないと相手は理解しないのだ。岩屋氏が韓国に賄賂でももらっているかはしらないが、そんな発言をするから舐められるのだ。

とにかく余計なことはするな。そのうち更迭されるだろうが、相手が一方的に悪いことを譲歩しようとするな。当たり前の事を主張する。そんな簡単なことすらこの岩屋氏にはできないのだ。お話にならない。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

韓国経済、【岩屋防衛相】 会談調整難航も「韓国にもぜひお目にかかりたい」 アジア安保会議出席へ

岩屋毅防衛相は31日の記者会見で、同日から6月2日にシンガポールで開かれるアジア安全保障会議(シャングリラ対話)に出席すると発表した。これに合わせ、中国やオーストラリアと2国間の防衛相会談を行うほか、日米韓、日米豪3カ国の防衛相会談もそれぞれ実施する考えを示した。 

 岩屋氏は日韓防衛相会談にも意欲を示しているが、昨年12月の自衛隊機への火器管制レーダー照射問題をめぐり調整は難航しており、非公式の協議や立ち話程度の接触にとどまる見通し。岩屋氏は「韓国にもぜひ、お目にかかりたい」と語った。 

 岩屋氏はまた、帰国後の6月3日にカナダのサージャン国防相と、4日に米国のシャナハン国防長官代行とそれぞれ会談することも発表した。 

https://www.sankei.com/politics/news/190531/plt1905310004-n1.html

小型ロケット「MOMO」宇宙空間に 民間主導で開発したロケットの宇宙空間への到達は日本で初めて

小型ロケット「MOMO」宇宙空間に 民間主導で開発したロケットの宇宙空間への到達は日本で初めて

記事要約:管理人は朝早くて見逃してしまったのだが、例のホリエモンが投資している小型ロケット「MOMO」が宇宙空間に飛んだことがわかった。これはかなり凄いことである。何回も延期したり,爆発したりすることもあったが、民間主導で開発したロケットが宇宙空間に到達したのは日本で初めての快挙ということで、おめでとうございます。

それで、2chか5chで動画のリンクがないかを探していたら,結構、否定的なコメントが目立つ。そして、1番腹立つのは旧世代の技術だから誰でもできるという。そういうことはやってからいえと。管理人は誰でもできるという言葉が嫌いである。良くも知りもしないのに、批判する連中はいつもそういうが、それなら、まずやってみろと。

自分でロケット造って宇宙に飛ばしてみろと。最初から設計して何度も失敗を重ねてようやく飛ばすことができた。それを批判するような連中はどうかしている。

だいたい、この程度だとかという技術でさえ韓国にはないんだぞ。民間で飛ばしたことは大きく意義がある。コストがかかりすぎる問題においてもそうだ。ビジネスチャンスなんてものはやっているうちに付いてくるものだ。まずは実績を重ねることが信頼に繋がる顧客を生み出す。この成功は大きな一歩だ。

追記:動画のリンクを見つけた。ニュース動画であるが、飛んでいる様子は確認できる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00000001-hbcv-hok

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

小型ロケット「MOMO」宇宙空間に 民間主導で開発したロケットの宇宙空間への到達は日本で初めて

北海道大樹町の宇宙ベンチャー「インターステラテクノロジズ」は4日午前5時45分ごろ、自社開発の小型ロケット「MOMO(モモ)」3号機を町内の実験場から打ち上げ、宇宙空間とされる100キロ以上の高度に到達したと発表した。民間主導で開発したロケットの宇宙空間への到達は日本で初めて。 

 3号機は全長約10メートル、直径約50センチ、重さ約1トンで、高知工科大学が開発した研究用機器などを積んでいる。 

 昨年6月に打ち上げた2号機は発射直後に落下して炎上。このため3号機は、落下の原因となった姿勢制御用のガス噴射機の設計を改良するなどした。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00000010-kyodonews-soci

「はやぶさ2」小惑星に金属弾を発射 世界初の人工クレーター形成に成功

「はやぶさ2」小惑星に金属弾を発射 世界初の人工クレーター形成に成功

記事要約:はやぶさ2が小惑星に金属弾を発射して、世界初の人工クレーター形成に成功したという嬉しいニュースがきている。おめでとうございます。しかし、はやぶさ2は凄いな。着陸を成功させたかとおもえば、今度は世界初の人工クレーター形成にも成功とか。

> JAXAは衝突で飛び散った岩石などが「はやぶさ2」に衝突するおそれがなくなるのを待って、今月下旬にも、クレーターの上空に「はやぶさ2」を接近させ内部の状況の観測を始めることにしています。

内部の状況を観測か。まあ、小惑星の内部だから、石や砂だとは思うのだが、どんな感じになるのかはとてもたのしみだ。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

「はやぶさ2」小惑星に金属弾を発射 世界初の人工クレーター形成に成功

小惑星「リュウグウ」の内部を調べるため、人工のクレーターをつくる世界初のミッションに挑戦している「はやぶさ2」について、JAXA=宇宙航空研究開発機構は小惑星の表面に金属の塊を衝突させることに成功し、クレーターができる際にできる噴出物を確認したと発表しました。

JAXAは衝突で飛び散った岩石などが「はやぶさ2」に衝突するおそれがなくなるのを待って、今月下旬にも、クレーターの上空に「はやぶさ2」を接近させ内部の状況の観測を始めることにしています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190405/k10011874261000.html?utm_int=realtime_contents_news-related_001_001&word_result=%E3%81%AF%E3%82%84%E3%81%B6%E3%81%95%EF%BC%92

【はやぶさ2】22日に小惑星に着陸へ 岩石採取に挑む

【はやぶさ2】22日に小惑星に着陸へ 岩石採取に挑む

記事要約:韓国経済的には2月22日は竹島の日なので、そっちを中心になってしまい、つい、情報を伝えるのを忘れてしまいがちになる。だから、今回は速めに伝えておく。いよいよ、はやぶさ2が小惑星「リュウグウ」に着陸するときがきたようだ。しかも、なんとリアルで中継してくれるそうだ。ということでリンクを張っておくので楽しんで頂きたい。

時間的には明日の6時45分~9時15分という。朝早いので大変だと思う。管理人はサイトの記事を更新しながら、チャンネルをそのまま付けておく。まあ、ニコニコ動画の方かもしれないが。

リュウグウまで順調な宇宙の旅だったが、まさか、小惑星が凸凹すぎて、着陸する場所を見つけるのに苦労することになるとは思わなかった。でも、なんとか着地出来そうな場所があったようだ。けれど、けっこう、正確な作業が求められるようで現場はかなり緊張しているとおもう。はやぶさ2が無事に着陸できることを願いながら、中継を楽しみにしている。

中継LIVE 放送予定日時:平成31(2019)年2月22日(金)6時45分~9時15分頃 
JAXA「はやぶさ2」タッチダウン運用ライブ配信 https://youtu.be/WmPQmVVtE5A

宇宙航空研究開発機構(JAXA)の小惑星探査機「はやぶさ2」が22日、小惑星リュウグウへの最初の着陸と岩石採取に挑む。リュウグウの表面は当初の想定以上に大きな岩が多く、地球から約3億4000万キロかなたで半径わずか3メートルの範囲にピンポイントで着陸させる難しい誘導・制御が求められる。 

 計画では、21日朝に高度約20キロから降下を開始。22日午前6時ごろに決行を最終判断して以降は地球から指示を送らず、はやぶさ2は自律的に動く。昨年、地表に投下したターゲットマーカー(目印)をカメラで捕捉しながら、高度8.5メートルまで降下。最後はリュウグウの重力に任せて秒速7センチで自由落下させる。着陸は22日午前8時過ぎごろの見込みだ。 

 着陸時には「サンプラーホーン」と呼ばれる筒状の装置を数秒間接地させ、弾丸を発射して岩石を砕き、舞い上がったかけらを採取する。 

 今回の着陸地点は、直径約900メートルのリュウグウの赤道付近。当初は100メートル四方程度の砂場のような場所が小惑星上にあると想定していたが、実際は岩だらけだった。JAXAは昨年10月の予定だった着陸を延期。機体を損傷する恐れがある高さ60センチ以上の岩がない▽ターゲットマーカーから数メートルと近い――ことから今回の着陸地点を選んだ。 

 JAXAの吉川真ミッションマネジャーは20日、「緊張しているが、準備にかなり時間をかけてきた。やってきたことを信頼し、ぜひ成功させたい」と話した。 

(https://mainichi.jp/articles/20190220/k00/00m/040/166000c)

【日本の防衛】日本への「イージス・アショア」売却 2350億円 米政権が承認 秋田県と山口県に配備

【日本の防衛】日本への「イージス・アショア」売却 2350億円 米政権が承認 秋田県と山口県に配備

記事要約:管理人も近くに住んでいるなら見学したいのだが、どうやら、秋田県と山口県にイージス・アショアが配備される方針のようだ。そして、売却価格は2350億円らしい。高いのか安いのかわからないが。日本の防衛が一段階強化されるのは間違いないので喜ばしいことだとおもう。

> トランプ政権は29日、声明を出し、「イージス・アショア」2基と関連の装置などを日本円でおよそ2350億円で日本に売却することを決め、アメリカ議会に通知したことを明らかにしました。 

新型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」か。イージスの意味は、ギリシャ神話のゼウスの娘であるアテナの盾「イージスの盾」でおなじみだが、アショアはどういう意味なんだろう。それで調べたらアショアは陸上の意味があるようだ。つまり、陸上の最強の盾ということになる。中々、素晴らしいネーミングセンス。

>アメリカ政府は去年11月、これらとは別に、新型の迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」13発を含むミサイル21発を5億6100万ドル(日本円にしておよそ600億円余り)で、日本に売却することを決めています。 

イージス・アショアに搭載される新型の迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」が13発を含むミサイル21発のお値段は5億6100万ドルと。これだけ購入しても、日米貿易だと黒字なんだよな。しかし、ミサイル高いな。単純に考えて1発だいたい30億円するのか。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

【日本の防衛】日本への「イージス・アショア」売却 2350億円 米政権が承認 秋田県と山口県に配備

政府が秋田県と山口県に配備する方針の新型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」について、アメリカのトランプ政権は、合わせて21億5000万ドル(日本円にして2350億円)で日本に売却することを承認し、アメリカ議会に通知しました。 

トランプ政権は29日、声明を出し、「イージス・アショア」2基と関連の装置などを日本円でおよそ2350億円で日本に売却することを決め、アメリカ議会に通知したことを明らかにしました。 

声明では「日本の強い自衛能力を発展させることはアメリカの国益にとって非常に重要であり、この装備は地域の基本的な軍事バランスを変えるものではない」としています。 

日本政府は「イージス・アショア」を秋田市と山口県萩市にある自衛隊の演習場に配備する方針で、最終的にはアメリカ議会の承認で売却が決まります。 

アメリカ政府は去年11月、これらとは別に、新型の迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」13発を含むミサイル21発を5億6100万ドル(日本円にしておよそ600億円余り)で、日本に売却することを決めています。 

(https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190130/k10011796121000.html?utm_int=news_contents_news-main_003)

韓国経済、【日英首脳会談】 関係確認 経済・安保で連携強化 北朝鮮の「瀬取り」対策として、イギリス海軍が警戒監視活動にあたる

韓国経済、【日英首脳会談】 関係確認 経済・安保で連携強化 北朝鮮の「瀬取り」対策として、イギリス海軍が警戒監視活動にあたる

記事要約:ああ。これは安倍総理が日英首脳会談で、韓国の日本の哨戒機へのFCレーダー照射について英国に説明したんじゃないか。そして、英国はそれを聞いて、瀬取り対策の強化として、イギリス海軍が警戒監視活動を決めたということだろう。まあ、あの動画を見せたのか。もっと無編集のを見せたのかは知らないが、これは韓国さんピンチだな。

くだらないYOUTUBEで工作している間に、安倍総理が先手を打ってきたと。瀬取り対策の強化というのが面白いな。

> 安倍首相は、「EU離脱後の英国との、新たな経済的パートナーシップの構築に取り組むことを確認し、わたしからは、英国のTPP11協定加入への関心を表明しました」と述べた。 

> メイ首相は、「英国のTPP11加盟への安倍首相の前向きな発言を歓迎します」と述べた。 

日英同盟復活に向けて布石は順調。イギリスのTPP加入も日本は大賛成。

> 安全保障分野では、日本の次期戦闘機の開発などで、両国の連携を確認したほか、北朝鮮のいわゆる「瀬取り」対策として、イギリス海軍が艦艇を派遣して、警戒監視活動にあたることが決まった。 

中々、良い感じじゃないか。新しい経済協定も出てきたし。ユニオンジャックが日本海で再び見られるなんて実に嬉しいことだ。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、【日英首脳会談】 関係確認 経済・安保で連携強化 北朝鮮の「瀬取り」対策として、イギリス海軍が警戒監視活動にあたる

安倍首相は10日、イギリスのメイ首相と会談し、EU(ヨーロッパ連合)からの「合意なき離脱」を回避するよう求め、離脱後の日英関係をより緊密なものにしていくことを確認した。 

両首脳は、日本とイギリスの関係が「次の段階に引き上げられた」として、経済、安全保障の分野で連携を強化していくことで一致した。 

安倍首相は、「EU離脱後の英国との、新たな経済的パートナーシップの構築に取り組むことを確認し、わたしからは、英国のTPP11協定加入への関心を表明しました」と述べた。 

メイ首相は、「英国のTPP11加盟への安倍首相の前向きな発言を歓迎します」と述べた。 

会談で両首脳は、イギリスのEU離脱後を見据え、日英のFTA(自由貿易協定)を含めた新たなパートナーシップを策定することで一致した。 

また、イギリスが参加に意欲を示す、TPP(環太平洋経済連携協定)への加盟に向けて、日本が支援することを確認した。 

EU離脱が迫る中で、EUに代わる自由貿易圏を模索してきたイギリスと、TPPを主導してきた日本の利害が一致した形。 

安全保障分野では、日本の次期戦闘機の開発などで、両国の連携を確認したほか、北朝鮮のいわゆる「瀬取り」対策として、イギリス海軍が艦艇を派遣して、警戒監視活動にあたることが決まった。 

(https://www.fnn.jp/posts/00409481CX)

【日英同盟復活】日英、新経済協定構築へ 春に外務・防衛閣僚協議

【日英同盟復活】日英、新経済協定構築へ 春に外務・防衛閣僚協議

記事要約:英国がEUを離脱して、TPPに参加の検討をしているのだが、これは管理人は大歓迎である。さらに経済的な関係を深めて、いつしか日英同盟を復活させる。

おそらく安倍総理が目指しているものだと思うのだが、日米同盟が防衛の中心であっても、米国以外との結ぶ付きは今後、重要となる。それに対して日英同盟なわけだが、後は管理人は日本のNATO加入を勧めている。

日本の皇室と英国の王室がタッグを組むだけで圧倒的な力となる。ロイヤルファミリーの力は我々が想像するより、遙かに強力だ。日英同盟復活までまだまだ時間はかかるとおもうのだが、その方向性でどんどん進めてほしい。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

【日英同盟復活】日英、新経済協定構築へ 春に外務・防衛閣僚協議

【ロンドン共同】安倍晋三首相は10日午後(日本時間11日未明)、英国のメイ首相とロンドンの首相官邸で会談し、英国の欧州連合(EU)離脱を踏まえ、日英の新たな経済協定を構築する方針で一致した。

安全保障分野の協力推進に向け、今年春に外務・防衛閣僚協議(2プラス2)を東京で開催すると決定した。会談後、両氏は共同記者会見に臨み、合意内容を盛り込んだ共同声明を発表した。 

安倍首相は、EU離脱に関し「合意なき離脱は、ぜひ回避してほしい」と訴えた。「最終的な判断は英国民の皆さんが行うものだ」とも語った。 

(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-00000006-kyodonews-pol)

【はやぶさ2】りゅうぐう着陸 2月中旬

【はやぶさ2】りゅうぐう着陸 2月中旬

記事要約:韓国の話題ばかりを取り上げているとストレスがマッハに溜まるのでワンクッション置くということで、はやぶさ2についてだ。昨年にリュウグウ到着したのだが、思ったよりクレーターや凸凹が多く、着陸場所を探すのに難航していた。それで、着陸は延期になっていたのだが、どうやら着陸が2月中旬に決まったようだ。

> 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は8日、探査機「はやぶさ2」を2月19日にも小惑星「りゅうぐう」に着陸させると発表した。りゅうぐうの地表が岩だらけで、2018年10月下旬の着陸予定を延期していた。18年6月にりゅうぐう上空に到着して以来、着陸を試みるのは初めてとなる。 

ここまで旅をしてきたはやぶさ2の目的は着陸してこの岩を持ち替えること。だから、ここで失敗してしまえば目的達成が出来なくなってしまう。慎重に判断しているとは思う。管理人はゆっくり見守っている。

> 候補地は2カ所で、それぞれ大きな岩にはさまれた12メートルと6メートルの隙間になる。今後、1カ所に絞る。当初は100メートル四方の平らな場所があるとみていたが、これまでの調査で表面には岩などがあり候補地は限られていた。 

これは狭いな。普通にヘリを人間が操作して着陸させるだけでも難しそうだよな。想定した平らな場所がまったくないと。

> はやぶさ2は太陽電池を広げると幅が6メートルにもなる。りゅうぐうは地球から3億キロメートル離れ、着陸直前は自律制御に頼る。リスクを冒しての挑戦となる。 

しかも、着陸直前は自律制御。全てははやぶさ2にかかっているのか。なんてことだ。ここに来てかなり難しいことになっているようだ。でも、成功させてほしい。はやぶさ2を信じたい。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

【はやぶさ2】りゅうぐう着陸 2月中旬

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は8日、探査機「はやぶさ2」を2月19日にも小惑星「りゅうぐう」に着陸させると発表した。りゅうぐうの地表が岩だらけで、2018年10月下旬の着陸予定を延期していた。18年6月にりゅうぐう上空に到着して以来、着陸を試みるのは初めてとなる。 

JAXAの久保田孝・研究総主幹は都内で記者会見し「2月18日の週(18~24日)に最初の着陸作業に入りたい」と説明した。これまでのリハーサルを考えると、早ければ2月19日の着陸となる見込み。 

候補地は2カ所で、それぞれ大きな岩にはさまれた12メートルと6メートルの隙間になる。今後、1カ所に絞る。当初は100メートル四方の平らな場所があるとみていたが、これまでの調査で表面には岩などがあり候補地は限られていた。 

はやぶさ2は太陽電池を広げると幅が6メートルにもなる。りゅうぐうは地球から3億キロメートル離れ、着陸直前は自律制御に頼る。リスクを冒しての挑戦となる。 

着陸では、機体の下から伸びる長さ1メートルの装置を地表に着け、舞い上がる岩石の回収を目指す。19年末にりゅうぐう周辺を離れるまでには、上空から金属弾を撃ち込んで地表を掘り返し、地中の岩石を採取する計画もある。岩石は20年末に地球に持ち帰る予定だ。 

このほかJAXAは、りゅうぐう最大のクレーター(くぼ地)を「ウラシマ」、最大の岩を「オトヒメ」などと呼ぶ名称が国際天文学連合に認められたと発表した。 

(https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39766020Y9A100C1000000/)

韓国経済、【レーダー照射】防衛省幹部「米軍なら敵対行為とみなし即座に撃沈させてもおかしくない」

韓国経済、【レーダー照射】防衛省幹部「米軍なら敵対行為とみなし即座に撃沈させてもおかしくない」

記事要約:日本は防衛力をいくら強化したとしても、有事の判断が弱腰になってしまい、まともな反撃も出来ずにやられるのではないかと管理人は良く危惧している。どう考えても戦闘行為であるレーダー照射について、日本は即座に撃沈しなかった。これは以前にも中国でもそうだった。

防衛省幹部が「米軍なら敵対行為とみなし即座に撃沈させてもおかしくない」と述べているんだが、それが「世界標準」だ。なんで、日本はそれをしないんだ?どこでもそうだろう。銃口をいきなり向けられて反撃しないとかあり得ないだろう。

米国やロシアだけではない。どこの国だって敵対行為に遭えば反撃して撃沈する。それをやらない日本の対応の甘さが命取りになるときがいつか来る。そんな気がしてならない。しかも、このまま韓国の嘘だらけの言い分で、日本政府が何もしないようなら国民の命を守るなんて信用に値しないだろう。

ただ、これはどの政権が担っても同じだと思うのだ。日本そのものが平和ぼけしていて、自分たちの取り巻かれている環境の変化についていけてない。防衛強化は大事だが、最後の判断は人がするのだ。今の安倍総理に国民や自衛隊を守るという信念が本当にあるのか。ここは撃沈して韓国や世界中に知らしめるところだったのではないか。この悪手が有事に影響しなければいいのだが。

日韓関係より大事なのは日本人の命である。ロックオンされても反撃しないなんてことになれば、ただの鉄くずが空を飛んでいたり、海の浮かんでいるだけだからな。何のために武装が付いているのか。

しかし、いい加減、韓国の敵対行為に対してさっさと韓国に経済制裁をしろと。これだけではないだろう。司法、立法、行政、さらに軍部と敵対行為をされていて、未だに大人の対応とか、国が滅ぼされそうになっても、そんなアホなことを述べる議員がたくさんいそうで恐ろしい。管理人だって戦争を知らない世代ではあるが、そこまで平和ぼけなどしていない。国民の命を守るという当たり前のことが出来ない。これが日本の現状である。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、【レーダー照射】防衛省幹部「米軍なら敵対行為とみなし即座に撃沈させてもおかしくない」

韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊のP1哨戒機に対して行った火器管制用レーダーは「攻撃予告」ともいえる危険な行為だ。 

韓国側は「海自の哨戒機を追跡する目的でレーダーを使った事実はない」などと釈明するが、照射された側が先に攻撃したとしても、 国際法上は何ら問題が生じないほどの事案だ。折しも日韓関係は、いわゆる徴用工訴訟の問題などで最悪の状況にあるが、 さらなる冷え込みは避けられそうにない。 

「攻撃直前の行為だ」 

岩屋毅防衛相は21日夜のBSフジ番組で、レーダー照射に危機感を示した。 

火器管制用レーダーは「FCレーダー」とも呼ばれ、ミサイルや火砲を発射する際、目標の距離や針路、速力、高度などを 正確に捕捉し自動追尾する「ロックオン」に用いる。発射ボタンを押せば攻撃可能な状態だ。防衛省幹部は 「米軍なら敵対行為とみなし即座に撃沈させてもおかしくない」と語る。 

複数の韓国メディアは韓国国防省関係者の話として「レーダー使用は遭難した北朝鮮船舶捜索のためで、 海自の哨戒機を狙ったわけではない」と報じた。しかし、海自幹部は「意図しなければ起こりえない事態だ」と怒りをにじませる。 

日韓関係を考えると、レーダー照射は最悪のタイミングで起きたといえる。 

徴用工訴訟では、韓国最高裁の確定判決で賠償命令を受けた新日鉄住金に対し、原告代理人が24日までに 回答を得られなければ、年内に韓国の資産の差し押さえ手続きに入る考えを示す。防衛関係でも、自衛艦旗「旭日旗」の 掲揚自粛問題や、韓国軍による竹島(島根県隠岐の島町)周辺での訓練など、韓国側の不適切な行為が続いている。 

外務省幹部は「韓国の意図は分からないが、日韓関係が悪化して喜ぶのは中国や北朝鮮だ」と嘆く。

(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00000660-san-pol)

韓国経済、【レーダー照射】海自幹部「レーダー照射はロックオンと同じ。よほどの緊急事態でなければ、現場だけの判断で照射しない」と指摘

韓国経済、【レーダー照射】海自幹部「レーダー照射はロックオンと同じ。よほどの緊急事態でなければ、現場だけの判断で照射しない」と指摘

記事要約:管理人もレーダー照射について海自幹部のロックオンと同じという意見には賛成だ。ゲームでしか管理人は知らないがロックオンされたら、アラートが鳴ると思われるので哨戒機はびっくりしただろうな。米国の同盟国からロックオンされたのだから。それとこれについては読者様がコメントで興味深い指摘しているので引用させていただく。

>瀬取作業中の北朝鮮船舶のガードをしていたのでしょう。で、見つかりそうになったので脅した、と。これだと辻褄が合いますね。戦略物資の全面禁輸とVISA復活を急ぐべきです。あとスパイ防止法の制定も。もはや平時とは言えない状況なのですから。

瀬取中で見つかってしまうのはまずかった。ただ、そうなってくるとこの海自幹部の述べていることが重要になってくる。

> 海自幹部は「レーダー照射は(照準を合わせる)ロックオンと同じ。よほどの緊急事態でなければ、現場だけの判断で照射しない」と指摘する。「艦長や上級司令部の了解を得ていたのか、事実関係の徹底した解明が必要だ」と語気を強めた。

つまり、海自幹部によると現場だけの判断では照射しない。艦長や上級司令官の許可が必要。仮に瀬取現場を押さえれるのが困るという理由だとすれば、韓国の駆逐艦の艦長、または上級司令官は海上自衛隊の哨戒機を撃ち落とそうとしていたことになる。 

これは由々しき問題である。しかも、哨戒機が照射に気付いて問い合わせたわけだから、もし、これ気付いてなければ撃ち落としていたかもしれないわけだ。証拠を隠蔽するためにどう考えても戦闘するつもりだった。すると、無視していた理由も辻褄があうんだよな。相手にばれているから止めようという判断があった。

一歩間違えれば、哨戒機が謎の墜落とかのニュースになっていたかもしれない。事実関係の徹底とかではなく、韓国軍の上位の指揮官が辞任するレベルの問題だろう。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

「なぜ照射」驚きと戸惑い=韓国軍レーダー-防衛省 
2018年12月21日22時45分 

韓国海軍の駆逐艦による海上自衛隊哨戒機に対する火器管制レーダーの照射。レーダーは攻撃目標を追尾するもので、不測の事態を招きかねない危険な行為だけに、防衛省に衝撃が走った。海自幹部からは「なぜ照射するのか」と驚きと戸惑いの声が聞かれた。 

海自幹部は「レーダー照射は(照準を合わせる)ロックオンと同じ。よほどの緊急事態でなければ、現場だけの判断で照射しない」と指摘する。「艦長や上級司令部の了解を得ていたのか、事実関係の徹底した解明が必要だ」と語気を強めた。 

照射された空域は日本海の能登半島沖。日韓で領有権が問題になっている島根県・竹島から一定の距離があり、照射との関係は不明だ。日韓関係をめぐっては、10月に韓国が国際観艦式で海自護衛艦に旭日旗を掲揚しないよう要請し、海自が参加を見合わせたこともあったが、防衛省は韓国海軍との関係がこじれないように努めていた。 

それだけに防衛省幹部は「照射は攻撃を前提にするもので、照射された側は対象から外れるよう急旋回などの退避行動を取る必要がある。非常識で、まったく理解できない」と話した。(2018/12/21-22:45) 

(https://www.jiji.com/jc/article?k=2018122108208)