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【日本の防衛】中国人観光客急増の桜名所、文化の違いからトラブル増を懸念 今年の春の公園では“仁義なき戦い”が待っている

【日本の防衛】中国人観光客急増の桜名所、文化の違いからトラブル増を懸念 今年の春の公園では“仁義なき戦い”が待っている

記事要約:日本で外国人観光客が増えるのは良いことだという風潮があるが、管理人はまったく逆だと思っている。特に中国人観光客のマナー悪さに日本人の伝統行事である「花見」すらまともに楽しめるか怪しい状況のようだ。花見は日本の多くの企業が桜咲く場所でするわけだが、それを中国人観光客がいるだけで台無しになってくると思われる。彼らがマナーなんて守るはずもない。特に桜の枝を折るとか舐めているのか。

残念ながら管理人がこのニュースを取り上げざる得ない現状がある。特に外国観光客の増加において日本の防衛というのは強く意識している。日本人はトラブルを避けるので、トラブルが多いことをしれば、その観光地に行くのを萎縮する。結果的に国内旅行そのものを減らす。そりゃ、どこいっても中国人が大騒ぎしていたら、出かける気すらなくなるだろうに。そして、旅行業は衰退してしまうのだ。

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【日本の防衛】中国人観光客急増の桜名所、文化の違いからトラブル増を懸念 今年の春の公園では“仁義なき戦い”が待っている

桜、ラーメン、温泉--この3つが中国人が日本に抱くイメージの定番なのだという。中国事情に詳しいジャーナリストの富坂聰さんが言う。

「中国にはもともと花見の文化はありませんが、5年ほど前から日本の『お花見文化』が知られるようになり、一昨年頃から“日本に行くなら花見の季節がいい”という観光客が急増しました。爆買いなどの日本旅行に花見を組み合わせたツアーを組む旅行会社は多いですね」

実際に中国の大手旅行社では、「目黒川の桜並木、上野公園などの桜の名所を観光する約5000元(約8万6500円)」「東京、大阪の名所を回る約1万元(約17万3000円)」のプランが売り出されていて、予約が殺到しているという。

昨年春の東京・上野公園のお花見では、中国人を中心に外国人比率が50%を超えたが、今年はさらに中国人観光客が増えそうな勢いだ。

「今まで中国人観光客は桜の名所を眺めたり、写真を撮ったりするだけで満足していましたが、徐々に日本式の花見酒も知られつつあります。酒席となれば周囲の目を気にしないで大声で話すのが中国人のスタイル。決して悪意があるわけではないですが、花見酒を嗜む中国人が増えれば、騒々しいという苦情や、“場所取り”という概念を知らずに後から勝手に座り込んでしまうトラブルが増えないか心配です」(前出・富坂さん)

ある中国メディアは最近、日本式花見の“正しい持ち物”として「ブルーシート、使い捨て皿、紙コップ、割り箸、ウエットティッシュ、使い捨てカイロ、酒」を紹介。中国人観光客はブルーシート片手に、日本の桜前線の北上を虎視眈々と待ち構えている。

ただし、昨年までの花見マナーを見ているとかなり心配だ。

「彼らは当たり前のように桜の枝を折ってしまう。親が枝を折って子供に渡す姿を見ました」(日本人花見客)

「中国人団体客の1人が、花びらが散っている写真を撮るために枝を大きく揺すっていた。“それはいいアイディアだ”とばかりに他の客も次々に真似をして、太い枝が今にも折れそうになっていた」(別の日本人花見客)

さらにトイレでは、こんなトラブルも。

「女性トイレは長蛇の列になるのですが、ある女性がいきなり列に割り込んできた。並ぶように注意したら、中国語で大声でまくしたてられて怖かった」(女性花見客)

「汚く使うだけでなく、トイレットペーパーを持ち帰ってしまうので本当に困る。トイレに置いたペーパーが、いっぺんに消えてしまったこともありました」(公園関係者)

今年の春の公園では“仁義なき戦い”が待っている。

※女性セブン2016年3月31・4月7日号

(http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160324/dms1603241840016-n1.htm)

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韓国経済、減る内需…消費絶壁の兆し=韓国

韓国経済、減る内需…消費絶壁の兆し=韓国

記事要約:2016年の韓国経済の動向を知るために管理人は様々なデータを集めているわけだが、実際に悪化の兆候がどんどん出ている。2015年が韓国経済縮小の始まり年なら、今年はさらに悪化するのは目に見えているのだ。

前回は貿易額は11.2%減少、消費者物価指数は0%台成長といった経済指標を紹介したわけだが、さらにデフレを示す内需の減少まで確認できた。もはや、デフレ、デフレスパイラルとなっていることは確実だろう。

なぜなら、企業の体感景気が韓国MERSが拡散した6月と同水準に落ちているためだ。韓国MERSの影響から抜け出してるはずなのに消費が落ち込む。中国依存していた韓国は頼みの中国人観光客が20%減少した。このように経済指標を見ていくのは1月~3月は多くなる。ある程度の予想は付くが今年の経済動向を正確に掴むにはまだまだデータが足りない。

2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)

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韓国経済、減る内需…消費絶壁の兆し=韓国

産業生産が2カ月連続で減少した。輸出が振るわないためだ。消費者も財布を再び閉じ始め た。30日に統計庁が集計した今年11月の産業生産指数は110.1だ。前月よりも0.5%落ちた。10月(マイナス1.3%)よりも小幅になったが2カ 月連続の下落傾向だ。

この指標は2010年水準を基準点(100)として全体産業の景気がどれほど上下したのかを示す。6月(0.6%)から9月 (2.5%)まで全体の産業生産が着実に増えて10月に入ってから下がった。11月もこの流れから抜け出すことができなかった。

輸出が減りながら鉱工業(製造業)生産も一緒に減った。11月の鉱工業生産は1カ月前より2.1%減少した。10月(マイナス1.3%)に比べて下落幅がより大きかった。

内需側にも警告灯がついた。11月の小売り販売は1.1%減った。10月に3.2%増えて1カ月ぶりに減少傾向に転じた。中国の国慶 節(10月1~7日)特需と韓国版ブラックフライデー(10月1~14日)効果が消えながら「消費絶壁」の兆しがあらわれている。

キム・グァンソプ統計庁 経済統計局長は「(11月の)中国人観光客が前月と比べて約21%減り、家電製品・衣類などの販売が減少した」と説明した。

企業の体感景気も中東呼吸器症候群(MERS)が拡散した6月水準に落ちた。この日、韓国銀行は12月の製造業の業界状況企業景気の 実体調査指数(BSI)が67と発表した。

前月対比で1ポイント下落した。MERS事態の真っただ中だった6月(66)以降、6カ月ぶりに最も低い数値 だ。この指数が100より下がるほど景気を悪く見る企業が多いという意味だ。

(http://japanese.joins.com/article/255/210255.html?servcode=300&sectcode=300)

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韓国経済、韓国ではもう日本語じゃ食えない、中国語を学べ!日本語ガイドも中国にくら替え―韓国紙

韓国経済、韓国ではもう日本語じゃ食えない、中国語を学べ!日本語ガイドも中国にくら替え―韓国紙

記事要約:これは、韓国の日本語ガイドが中国にくら替えしているというニュース。管理人も日本語学ぶよりは、中国語のほうは韓国人にとって重要だと思われる。この先、属国化が進めば、ハングルと一緒に中国語が必修になるのも目に見えている。頑張って中国語を学んで、宗主国に尻尾を振ってればいいかと。すでに、政治、経済の分野では中国支配が確実に進んでいる。2015年、さらに加速するのは明らかである。賢い韓国人は中国語講座に通っていることだろう。

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