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韓国経済、【米国からレーダー技術を移転してもらえなかった韓国】自ら製作へ『わえわれの手で戦闘機レーダー製作』と決断…「不可能はない」

韓国経済、【米国からレーダー技術を移転してもらえなかった韓国】自ら製作へ『わえわれの手で戦闘機レーダー製作』と決断…「不可能はない」

記事要約:なんと韓国が自ら戦闘機レーダーを製作を決断したことがわかった。これについてはアメリカが4つの核心技術の提供を拒否したことで、韓国のKFXに搭載するはずのレーダーがなかったわけだ。そして、イスラエルかどこかと共同開発するとか述べていた記憶があるが,どうやら自分たちで造るようだ。頑張れよ。凄いレーダーが出来上がると思うので今からとても楽しみだ。

> 韓国軍は当初、自国制作は考えておらず、米ロッキード・マーティン社からの「F‐35を購入すればAESAレーダー技術を移転する」という条件を飲み、7兆4000億ウォン(約6750億円)もの巨額を出してF‐35を40機購入した。しかしその後、米政府当局がAESAレーダー技術の移転に反対していた。これについて記事は「韓国が国際的に大恥をかいた」と伝えている。 

上に書いてあるとおりだ。でも、アメリカがレーダー技術を韓国に提供するはずないんだよな。それで国際的に恥を書いたらしい。そんな韓国に恥なんてあるわけないのにな。

> 韓国型戦闘機の開発に暗雲が立ち込める中、国防科学研究所、ハンファシステムなどが軍民合同でAESAレーダーを自ら作ると宣言した。これについて、記事では「韓国軍特有の挑戦精神が発動した」と表現している。技術移転という形ではないものの、欧州メーカーに技術諮問を求めるなど、欧州の軍需メーカーと極秘裏に接触していたという。 

さすがに重要な軍事技術を欧州企業が提供するとは思えない。極秘裏に接触していたと。

> 軍当局は、来年後半のAESAレーダー試作品製作に続き、試験航空機にAESAレーダー試作品を載せてレーダー性能テストをする計画。2023年には、韓国型戦闘機の試作品にAESAレーダーの試作品を搭載し、その後飛行試験を経て、26年に韓国型戦闘機開発を最終的に完了する計画という。 

戦車のパワーパックを自主生産するといいながらできなかった。それなのに、今度はAESAレーダーを開発するとか。さすが韓国だな。友軍を識別しないとか。識別した味方が敵だったりなど、おもしろいレーダーを期待しているぞ。

> これを受け、韓国のネット上では多くのコメントが寄せられている。「何やってるの?。契約書に明記して、違反したら違約金払うようにしとかなきゃ」「米国の契約違反じゃない?。それなのになんでF‐35がそのまま韓国に入ってきたの?。契約破棄するとか価格を値切るとかするべき」など軍の対応の甘さを指摘する声や、「だから米国は信じちゃ駄目」「米国は韓国より日本を選ぶ国。これからは自力で国を守ろう!」「米国を友好国と思うのはやめよう。彼らはある意味商売人」など米国への非難の声が上がっている。 

凄いよな。米国の同盟国なのに米国を批判する。どうして韓国人には軍事技術をただで提供して貰えるとか思っているのか。実際,金出しても売れない軍事技術だから、米国がストップをかけたわけだが。まあ、開発できるなら良いんじゃないか。

> ただし「韓国国防科学研究所、ハンファシステム万歳!」「韓国はどんな国?。踏みつけられても根を張る芝でしょ。狭くて分断された国で資源もないのに、無から有を生み出して戦争の惨禍の中でも世界有数の経済力と軍事力を持った国。ファイト」と応援メッセージも寄せられ、「今後は人文系を廃止して、科学技術分野の勉強をさせるべき」と提案するユーザーも見られた。

韓国は踏みつけられても根を張る芝?いいや、飽食国家で日本とアメリカがいなければ今頃、世界で最貧国だった国だと思うぞ。米中貿易戦争で中国を選ぶしかないのだから、このまま米国を裏切ることになる。その結果がどうなるかが楽しみだ。

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日韓請求協定の破棄を意味する徴用工問題のまとめ

韓国経済、【米国からレーダー技術を移転してもらえなかった韓国】自ら製作へ『わえわれの手で戦闘機レーダー製作』と決断…「不可能はない」

2019年5月30日、韓国・ヘラルド経済は、「韓国軍、『わえわれの手で戦闘機レーダー製作』と決断…『不可能はない』」との見出しで報じた。 

記事によると、韓国防衛事業庁は、韓国軍と国内の軍需企業が協力・開発中の韓国型戦闘機「KF‐X」搭載用のAESAレーダーの試作品が製作可能な段階であるとの結論を下した。初の試製品は、早ければ来年後半に出庫する見通しという。 

AESAレーダーは、戦闘機が空中起動中に数十~数百個の陸海空標的物をリアルタイムで探知追跡できる最先端レーダー。このレーダーを製作できるのは世界でも少数の軍事強国だけとされている。 

韓国軍は当初、自国制作は考えておらず、米ロッキード・マーティン社からの「F‐35を購入すればAESAレーダー技術を移転する」という条件を飲み、7兆4000億ウォン(約6750億円)もの巨額を出してF‐35を40機購入した。しかしその後、米政府当局がAESAレーダー技術の移転に反対していた。これについて記事は「韓国が国際的に大恥をかいた」と伝えている。 

韓国型戦闘機の開発に暗雲が立ち込める中、国防科学研究所、ハンファシステムなどが軍民合同でAESAレーダーを自ら作ると宣言した。これについて、記事では「韓国軍特有の挑戦精神が発動した」と表現している。技術移転という形ではないものの、欧州メーカーに技術諮問を求めるなど、欧州の軍需メーカーと極秘裏に接触していたという。 

軍当局は、来年後半のAESAレーダー試作品製作に続き、試験航空機にAESAレーダー試作品を載せてレーダー性能テストをする計画。2023年には、韓国型戦闘機の試作品にAESAレーダーの試作品を搭載し、その後飛行試験を経て、26年に韓国型戦闘機開発を最終的に完了する計画という。 

これを受け、韓国のネット上では多くのコメントが寄せられている。「何やってるの?。契約書に明記して、違反したら違約金払うようにしとかなきゃ」「米国の契約違反じゃない?。それなのになんでF‐35がそのまま韓国に入ってきたの?。契約破棄するとか価格を値切るとかするべき」など軍の対応の甘さを指摘する声や、「だから米国は信じちゃ駄目」「米国は韓国より日本を選ぶ国。これからは自力で国を守ろう!」「米国を友好国と思うのはやめよう。彼らはある意味商売人」など米国への非難の声が上がっている。 

ただし「韓国国防科学研究所、ハンファシステム万歳!」「韓国はどんな国?。踏みつけられても根を張る芝でしょ。狭くて分断された国で資源もないのに、無から有を生み出して戦争の惨禍の中でも世界有数の経済力と軍事力を持った国。ファイト」と応援メッセージも寄せられ、「今後は人文系を廃止して、科学技術分野の勉強をさせるべき」と提案するユーザーも見られた。(翻訳・編集/松村) 

https://www.recordchina.co.jp/b716941-s0-c10-d0127.html

韓国経済、韓国防衛事業庁「韓国型戦闘機の核心装備AESAレーダー、国外から購入も」

韓国経済、韓国防衛事業庁「韓国型戦闘機の核心装備AESAレーダー、国外から購入も」

記事要約:韓国の名ばかりの貿易事業庁が勧告型戦闘機のKFーXに搭載するはずの核心装備AESAレーダーを国外から購入も検討しているということがわかった。ええ?どこかの国と一緒に開発するとか述べていなかったか?そもそも、アメリカに技術移転が断られて、どこの国がそんな重要な技術を売ってくれるのか。だいたい造れる国も限られているんじゃないか。

管理人はこのような技術は自国で何年かかっても開発するべきだと思う。なぜなら、軍事技術は買っておしまいではないからだ。その技術からの応用が新たな開発を産むわけで、韓国のように購入したものではそれ以上の開発はできないし、戦車のようにドイツの技術者がいなければまともにメンテナンスすらできないのでは戦争には到底使えない。

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韓国経済、韓国防衛事業庁「韓国型戦闘機の核心装備AESAレーダー、国外から購入も」

韓国防衛事業庁が18日、政策説明会で韓国型戦闘機(KF-X)の核心装備である AESA(アクティブ電子走査アレイ)レーダーに関連し、「我々の技術によって開発は可能だと考えているが、最悪の場合、国外からの購入も視野に入れる」 と述べた。その一方で、「現在のところ、国外からの購入は考慮さえしていないというのが公式立場」と説明した。

(http://japanese.joins.com/article/896/215896.html?servcode=200&sectcode=200)




韓国経済、韓国メーカーの韓国航空宇宙産業(KAI)とインドネシア 戦闘機開発で本契約締結

韓国経済、韓国メーカーの韓国航空宇宙産業(KAI)とインドネシア 戦闘機開発で本契約締結

記事要約:インドネシアにどのような事情があるかまでは管理人は詳しく知らないが、韓国と手を組むと法則が発動する。この法則が意外と馬鹿にできない実績があるので、管理人はどんなことがあっても韓国と何かするのはやめておいた方がいいと思う。

ただ、インドネシアは韓国の技術ではなく、アメリカから韓国に提供される技術を狙うために手を組んでいるのだろう。旧型の戦闘機技術ぐらいなら韓国にでも提供されるようだしな。韓国の国産型戦闘機は出来上がる頃には当初の性能より遙かに劣ってましたとかになりそうだが、既にステルス技術そのものが無理そうだしな。

2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)

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韓国経済、韓国メーカーの韓国航空宇宙産業(KAI)とインドネシア 戦闘機開発で本契約締結

【ソウル聯合ニュース】韓国航空機メーカーの韓国航空宇宙産業(KAI)は7日、インドネシアと韓国国産戦闘機(KFX)システム開発のための本契約を締結したと明らかにした。

河成龍(ハ・ソンリョン)KAI社長とインドネシア側が同日午前、インドネシア国防省で署名した。署名式には張明鎮(チャン・ミョンジン)韓国防衛事業庁長とインドネシアのリャミザルド国防相も出席した。

本契約にはインドネシア政府がKFXシステム開発費の20%(約1兆6000億ウォン、約1570億円)を負担することが明記された。インドネシア側は韓国からKFXの試作機1機と各種技術資料の提供を受ける。

KAIは昨年末に防衛事業庁とKFX開発をめぐる本契約を締結してから航空機開発センターを完工させ、大型事業の安定的な推進に向けた組織改編作業を完了させたと説明した。

KAIとインドネシアの本契約では、インドネシア国防省が4月にKFX事業費の約1%を負担し、来年からこれを2%以上に引き上げる予定になっている。

聯合ニュース 2016/01/07 16:00

(http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2016/01/07/0900000000AJP20160107003300882.HTML)

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韓国経済、韓国とインドネシアの次世代戦闘機の共同開発を禁止

韓国経済、韓国とインドネシアの次世代戦闘機の共同開発を禁止

記事要約:韓国とインドネシアは次世代戦闘機の「KFX」の共同開発を禁止したようだ。これはアメリカによるインドネシアへの軍事技術が渡ることを阻止するため。つまり、インドネシアの後ろに中国がいるということ。韓国に話題になっていた4つの核心技術を渡さないものの、いくつかの重要な技術をアメリカは韓国に提供するので、それをインドネシアに渡したくないということ。もちろん、中国に技術が持って行かれるのを恐れてのことだろう。

インドネシアは中国に取り込まれており、AIIBで早速支援を申し出ていた。日本とは鉄道関連で日本に決定した事業を、突然、中国に発注を切り替えた。しかも、中国が鉄道の敷設ラインに持ってきた資料は日本が調査したものと丸パクリだった。この時点でインドネシアが日本の調査資料を中国に流したあげく、中国への発注にするという裏切り行為だった。

それで延長するときは日本に依頼するとか意味不明なことを述べているのだから、インドネシアも大概な国である。しかし、インドネシアは韓国から全ての技術を提供してもらうとか。韓国はこんなアホみたいな約束をしていたことに驚かされる。

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韓国経済、韓国とインドネシアの次世代戦闘機の共同開発を禁止

韓国とインドネシアの共同次世代戦闘機KF-X開発計画が米国の強い反対にあい非常に先行きが怪しくなっている。韓国のセゲ・イルボが報じた。

国防産業改革作業グループ代表キム・チョンデ氏によれば、戦闘機の共同開発に関する合意は、インドネシアがそのもてる技術を提供することを強く主張しているのに対し、米国が米国から韓国の製造業者らに渡された技術的秘密の開示を禁止していることで、非常に雲行きが怪しくなっている。

韓国は当初、2020年までに国産の次世代戦闘機を開発する計画だった。

それは何らかのステルス技術をもち、戦闘能力で韓国空軍の主力機KF-16をしのぐものになる、とされていた。2025年までに120機が製造される予定だった。

「KF-Xポラメ」と題されたこのプロジェクトの総額は学術研究、開発、実験、製造を含めて200億ドルとされた。韓国政府は、25種類の重要技術を米ロッキード・マーチン社から取得することをもくろんでいた。

その関連で、第5世代戦闘機「F-35」40機に対する支払いが行なわれる合意もなされた。

韓国は、こうした米国製兵器への忠誠心を米国は買ってくれるだろうと見込んでいたが、
しかし米国は、ステルス性能に関わる4つの技術は譲渡できない、とし、新型戦闘機を開発する意味そのものが揺るぐこととなった。

韓国はこうした条件のなか、自らの力のみを頼りに、独力で不足した技術を開発する努力を取らざるをえなくなった。F-4やF-5が急速に老朽化するなか、2025年というKF-X納入の期日に遅れないために、韓国が航空機部門で協力の経験をもつインドネシアとの共同開発が決定された。

10月末、インドネシア議会は既に、プロジェクトに7860万ドルを費やす決定をとっていたが、
しかし米国がこの契約を引き裂く可能性があることが分かった。

米国はそうして今一度、米韓の「断金の交わり」がいかなる原則のもとに打ち立てられているかを思い出させたのだ。

(http://jp.sputniknews.com/politics/20151113/1157798.html)

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韓国経済、米政府がF35戦闘機の対韓技術移転拒否、KFX事業見直し必至

韓国経済、米政府がF35戦闘機の対韓技術移転拒否、KFX事業見直し必至

記事要約:ええと、何だったかな。確か韓国人に言わせると米・日・中総てから戦略的信頼を得ている国は韓国しかないそうだが、では、どうして米政府はF35戦闘機の対韓技術の移転拒否したのだろうか。管理人からすれば答えは出ている。

韓国に技術移転すると中国に技術が渡るからである。もっとも、既に東側と認知されてしまい、敵国に技術を提供するなんてもってのほかという結論を出したのかもしれない。どちらにせよ、信頼を得ているはずの韓国が軍事技術の移転拒否されていることに変わりはない。

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