こちらは1ヶ月ぐらいで終わると思っていたイラン戦争は、一ヶ月経過しても終わるような気配は残念ながらない。トランプさんの言っていることは鵜呑みにもできないしな。
ただ、このままだと米国、イスラエルやイランだけでなくて、世界中の国家が破滅に向かっているてこと。日本の原油備蓄は241日だったか。影響が出てくるのは7月以降だと思われるが、仮にその時期となれば世界は世紀末なので、もはや、日本だけ無傷とはいられない。
そうなると真っ先に韓国が面白いことになっていると思うのだが、実際、この戦争が何をもたらすのか。たった1ヶ月のことであるのに、それよりももっと長く感じるという。それだけ、今、世界は危機的な状況なんだろう。
こちらは経済サイトなので戦争の情勢云々よりは、経済や証券市場の動きを中心に見ているわけだが、本当、第3次対戦が核戦争になって人類が滅ぶという予測も、わりと遠からず当たるかもしれない気がしてきた。イランは何を考えてるのか知らないが、このままホルムズ海峡封鎖して、我が物顔にしていれば世界中がイランを滅ぼせになる。
戦争1ヶ月経過して、米国やイスラエルが悪いという世論にもそろそろ変化が起きる頃だと見ている。多くの人間は気づかざるを得ないんだ。国際法や正義感を振りかざして米国やイスラエルを批判しても、イランが止めない限りは自分たちが干上がることを。
この世は弱肉強食であって、国際法なんてものは中国やロシアのようなクズ国家が自分の主張を押し通すために使う詭弁に過ぎない。米国のトランプさんは国際法なんてスルーだ。実際、ウクライナ戦争が全ての国際秩序を崩壊させたのだろう。きっと後世の歴史家はそう書くんじゃないか。
問題はイラン戦争で米国に協力しないEUやNATOがこの先、米国に助けてもらえるのか。ウクライナ支援してもらえるのか。こちらはノーだとのべている。アメリカはNATOに激怒した。お前ら今まで助けてやったのに、米国が支援要請したら拒否するとは舐めてるのかと。
トランプさんマジで怒ってるからな。
記事を引用しよう。
【AFP=時事】ドナルド・トランプ米大統領は27日、エネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡の安全確保のために軍を派遣することを拒否した北大西洋条約機構諸国への失望を改めて表明し、将来支援を求められても応じないかもしれないと述べた。
トランプ氏はマイアミで開催されたサウジアラビア主導のFII(未来投資イニシアチブ)プライオリティー投資フォーラムで、「われわれはNATOに毎年数千億ドルを費やし、彼らを守っている。数千億ドルだ。これまでずっと彼らのために尽くしてきたが、彼らの行動を見る限り、もはやそうする必要はないのではないか」と主張。
「彼らがわれわれのために尽くしてくれないのに、なぜわれわれが彼らのために尽くさなければならないのか? 彼らはわれわれのために尽くしてくれなかった」と付け加えた。
1か月前の米イスラエルによる対イラン攻撃以来、トランプ氏は同盟諸国の支援不足とホルムズ海峡への艦船派遣に消極的な姿勢に対し、繰り返し不満を表明してきた。
ホルムズ海峡は事実上封鎖され、世界的なエネルギー価格の高騰を招いている。
日本、英国、フランス、ドイツなどの主要6か国は「適切な取り組みに貢献する用意がある」と表明しているが、具体的な約束はしていない。
トランプ氏は特にNATOを厳しく批判しており、先週には「米国がいなければNATOは張り子の虎だ!」「彼らにとっては簡単で、リスクもほとんどない。臆病者ども、われわれは忘れない!」と激しく罵倒した。
26日には、自身のSNS「トゥルース・ソーシャル」で、米国は「NATOから何も必要としていない」「NATO諸国は、今や軍事的に壊滅状態にある狂気の国イランとの戦いについて、何も支援してくれなかった」と述べた。(c)AFP
ニュースは以上。
このように米国の支援に消極的だったNATOは米国に切られそうになっている。別に米国はNATOなしでもやっていける。でも、NATOは米国なしでやっていけるのか。答えはノーだ。ロシアのプーチンからすれば最高の望んだ展開である。
米国も欧州やNATOがここまでチキンだとは考えてなかったと。大いに失望したと。もっとも、NATOや欧州はその代償を支払うことになる。だから、こちらは最初から動けと述べていたんだ。戦争長期化で一番喜んでるのはロシアなんだぜ。なんで、そんな簡単な理屈すら欧州やNATOは理解できないんだよ。
最初から米国の支援要請を受けてホルムズ海峡に軍を派遣していれば、今ごろ、イランが降伏して終わってたかも知れない。ならず者国家を恐れて世界最強であるNATOが何もしない。欧州も米国やイスラエルが悪いとか。無意味な正義感に凝り固まるだけ。それが将来にどんな禍根を残すかも想像する頭もない。
いくら偉い人がたくさん集まっても、決断力がないリーダーだとこうなる典型なんだよな。つまり、NATOも平和ぼけしているんだよ。自分らが強いから誰もちょっかいださせないとか。思い込んでるんだよな。でも、その強さの半分は米国の軍事力だ。弱体化したNATOがどこまでやれるんですかね。
では、記事を引用しよう。
イランの革命防衛隊は27日、イランが事実上、封鎖しているホルムズ海峡について、アメリカやイスラエルの同盟国に出入りする船舶の通航を禁止すると警告しました。
イランのメディアによりますと、革命防衛隊は27日、「どの航路を通った場合でも、敵国やその同盟国の港との行き来は、禁止されている」と警告しました。さらに、外国籍のコンテナ船3隻が27日朝、ホルムズ海峡を通過しようとしたものの、革命防衛隊側の警告により引き返したことを明らかにしました。
革命防衛隊は改めて「ホルムズ海峡は封鎖した」と宣言し、厳しい対応を取るとしています。
こうした中、イランのアラグチ外相は27日、多くの犠牲者が出たイラン南部ミナーブの小学校への攻撃について、国連人権理事会の緊急会合で演説を行い、「アメリカとイスラエルによって引き起こされたこの戦争は、正当性のない残忍で非情なものだ」と訴えました。(以下ソース)
ニュースは以上。
自分らのやってることは全世界の数千万の犠牲者を出す大量虐殺かもしれないのに、よくもまあ、米国やイスラエルを批判できるよな。でも、革命防衛隊がホルムズ海峡を中国の船すら通さないのは笑えたぞ。最初は人民元決済の船ら通すとか。そんなこと述べていたのにな。
やはり、ポンコツレーダーを売りつけてイランに相応切れているんじゃないか。しかもチキンの習近平は助けてもくれないものな。どちらにせよ。これで中国も干上がるてことだ。
では、ネットの突っ込みを見ておくか。
1.これでリーマンショック以上、場合によっては数十倍レベルの経済悪化。そして社会混乱となる。燃料供給は7月初旬には残り50%になり深刻な逼迫。燃料不足は、物流、食料、電力、医療、産業すべてに直結し、これは単なる物不足や価格上昇ではなく、生活、経済、安全保障が同時に揺らぐ危機となってしまった。ガソリンスタンドには行列をするかもしれないレベル。また今日から命、生活を守る最優先行動を始める必要が高まってしまった。
2.イランの原理主義的政権には反対する、またイラン国民を弾圧して虐殺している事にも強い怒りを覚える、一方でイランの混乱に乗じて宣戦布告無しに一方的に戦争を仕掛けたのはイスラエルとアメリカ、イスラエルは戦争に関係のない民間人を攻撃されたと抗議しているがイランの女子校を含めてイランでも民間人が犠牲になっている。イスラエルは他国に対してクラスター爆弾を使用しているのに同じ兵器を使われて抗議している…日本では西側のニュースばかりでイラン側からのニュースが無いので判断し難い…一つだけ確かなのは今後は宣戦布告無しに他国を攻撃する事ができる様になったという事で日本も平和ボケしている場合では無くなった事だろう。
3.ベネズエラと違い、イランには、革命防衛隊という強大な親衛隊が存在する。
いくらイランの指導者、重要人物を消しても、強大な親衛隊が存在する限り、体制転換は起きない。
10年続く可能性もある。
それを見越した上で、中東にエネルギー依存してきた国々は、冷静に石油、天然ガス、肥料、ナフサを中東以外から調達することが重要。
アメリカイランの交渉は、成り立たないことを前提で日本も多角的にエネルギー調達すること。
それが国と国民を守ることになる。
外交戦略、エネルギー戦略。そういう頭が必要。
4.日本などの先進国は備蓄も多いからまだ持ち堪えるが東南アジアなどの新興国はガチでデフォルトが始まるかも
金融危機からの世界恐慌まで見えてきてしまっている
アメリカは平気とでも?
サプライチェーンはグローバル化されているのだからどうにもならないよ
トランプやネタニアフの身勝手な行動で
5.政府と革命防衛隊?は言っていることが違うけど、やはり政府は国をコントロールできていないということなのか?
半年も戦争続いたら本当に日本を初め特にアジアから大変なことになり、世界中大混乱が起きる。日本は特に食糧自給率が低いから恐ろしいことになる。が想定ですね。
6.ありゃりゃ、石油と日米同盟を天秤にかけられるか?
日本の締め出しは確定だな…。
イランが強硬態度を崩す気配が微塵もないし、アメリカイスラエルがイランを降すのは実質ほぼ不可能。
備蓄の石油もそのうち尽きるぞ?
補助金出してガソリン消費促進なんてふざけた事やってる場合ではない。
7.イスラエル・アメリカの行動は支持していないが、当然イランのこの行動も支持はできない。ホルムズ海峡はお前らイランのものじゃないし、ましてや他の中東諸国の貿易を邪魔する権利なんてない。
ボロボロの経済状況で国民を虐殺している国は勝手に滅びればいいのに、他国や世界を巻き込むなと言いたい。
もう一度書くけど別にイスラエル・アメリカの行動は支持してないからね。
イスラエル・アメリカの批判とイランの批判は排他関係にはない。
8.アメリカの同盟国である日本や欧州は未だしも関係のない中国船籍も通さないってドー言うことだよ?イラン
中国は「(1隻につき)3億円は払わない!」と言ったから拒否しているのか?
あんまり駄々こねてると多国籍軍が組織されてイランを攻撃することになるぞ
分かっているのか?イラン
9.同盟国への出入り…
これで明確に日本も対象になった訳だ
週明けの令和ブラックマンデー5回目は、本当の大暴落になるのかしらね?
株主優待の権利落ち日も相まって…
買場が来て嬉しいぞ
10.これを国際社会がどう捉えるか。
アメリカを強制的に撤退させるか、革命防衛隊に消えてもらうか。
どちらの実現が容易いか。
最後は自分達の命との天秤になる。
善悪ではなく損得で決まる。
以上の10個だ。
戦争から1ヶ月、こちらはネットの突っ込みを色々と拾ってきたが、まだまだ善悪二元論に支配されている言動が目立つ。今、重要なのは米国やイスラエルを批判することではなくて、イランを止めることだと理解しない。
米国やイスラエルが停戦したら、イランが引くとか。そう考えるかもしれないが、それもサウジの話を聞いてるとないだろうな。イランはますます調子に乗る。ホルムズ海峡に関所設けて莫大な通行料徴収するだけという。
実際、革命防衛隊がホルムズ海峡封鎖してるようで、イラン政府のいうことを聞いてるようにはみえない。
そして、さらに厄介なのがイエメンのフーシ派組織である。彼らが動くと今度は紅海封鎖されてスエズ運河も使えなくなる。そんなフーシ派が警告している。
記事を引用しよう。
【AFP=時事】イエメンの親イラン武装組織フーシ派は27日、米国とイスラエルによるイランへの攻撃が続いたり、さらに多くの国が紛争に加わったりした場合、中東戦争に参戦すると警告した。
フーシ派はこれまでの地域紛争への対応として紅海で船舶を攻撃していたが、今回の中東戦争にはこれまで介入していない。
声明でフーシ派は「われわれは直接的な軍事介入の引き金に指をかけている」とし、仮に他国が米国とイスラエルの先頭に加わった場合、あるいは紅海が「敵対的な作戦」に利用された場合には行動に出ると警告した。(c)AFP
ニュースは以上。
そもそもこいつらが海賊行為を繰り出すから、紅海を通るのが難しいのだ。サウジやカタール、UAEが切れてるので、戦争に参戦する可能性がある。参戦したら、今度は紅海封鎖されるようだ。おいおい、欧州がドンドン追い詰められるな。
まあ、俺たちには関係ないとか。上から目線で主張していたが、紅海封鎖されたら欧州経済は死ぬ。ヨーロッパに原油や食料が入ってこなくなる。
それで、アジアが備蓄のある日本に原油を売ってくれと頼んでるようだが、それは無理だという。
では、記事を引用しよう。
原油の中東依存度が高いアジアの国々から、備蓄の石油の提供を求められた場合の対応について、赤澤経済産業大臣は、あくまで売却先は国内事業者を想定しているため協力は難しいという認識を示しました。
イラン情勢の緊迫化を受けてフィリピンが「国家エネルギー非常事態」を宣言するなど、原油の中東依存度が高いうえに備蓄の量が比較的少ないアジアの国々からは、ほかの国に支援を求める動きが出ています。
こうした状況について赤澤大臣は27日の閣議のあとの会見で「ヨーロッパと比べて今、アジアは厳しい。G7やIEA=国際エネルギー機関でも『アジアはつらい』と伝える立場をとっている。厳しい状況にいろいろな国が置かれていることはわれわれも認識を非常に強く持っている」と危機感を表明しました。
その一方で、日本が備蓄している石油の提供を求められた場合の対応に関しては「備蓄している石油の売却先については、法令上、国内の安定供給を目的としているので、原則として国内の石油精製事業者を想定していることは間違いない」と述べ、協力は難しいという認識を示しました。
あわせて赤澤大臣は3月30日、G7の財務相やエネルギー担当相、それに中央銀行総裁による会合をオンラインで開催することを明らかにしました。
検討するテーマについて「中東情勢の緊張が続き、世界、特にアジアにおいて、石油をはじめエネルギー需給や経済活動にも影響が生じる中、最新の状況を共有するとともに、G7としてどのように連帯して対応していくかを議論する」と述べました。
また、赤澤大臣はすでに始まっている石油の「民間備蓄」と「国家備蓄」の放出に続いて、26日から産油国と協力して国内で確保する「産油国共同備蓄」の放出も始めたと発表しました。
ニュースは以上。
当たり前だよな。韓国さんみたいになぜか、石油備蓄を海外に売り飛ばすなんてしないんだよ。
だから、韓国さんが泣きついてきても日本は支援拒否するだけという。ああ、でも、韓国さんは石油備蓄200日あるから大丈夫だよな。別に日本を頼らなくてもロシアから買えばいいじゃないか。枠があるかは知らないが。
では、ネットの突っ込みを見ておくか。
1.感謝されるならまだしもなー
そんなの頼んでない、日本が勝手にやった事だ!
ぬかした国があってだなー
2.アジア諸国に一番信頼されていると自称している中共に支援を求めるのが正しい動きだと思う。
3.てか日本は既にやれる範囲で支援に回ってるんだよね。
INPEX(旧国際石油開発帝石)とか出光の現地法人は各国と調整中。
さっきも書いたけどこれか叩かれるとすれば日本より韓国。
実は中東以外だと最大のナフサ輸出国が韓国なんだけど輸出禁止措置したから影響でかいよ。
4.韓国国内でも石油備蓄68日って朝鮮国民に知られちゃったよw
5.韓国だけはぶった切って良いよねー
あの弾薬貸した時の筆舌に尽くしがたい無礼の限りを見れば
以上の5個だ。
あらあら。ばれてしまいましたか。これは集団パニックになるな。
では、記事を引用しよう。
政府は6か月分の備蓄があると述べていますが、日々の消費量では実際には2か月分
です。ホルムズ海峡の封鎖が長引けば、5月から6月の間に原油不足が現実化する可能性があります。
208日間持つ石油もありますが…実際の時間はわずか68日です[ナギジャのデータで世界を読め]
アメリカ、イスラエル、イランの間で中東で繰り広げられている戦争は、終わる気配がありません。
当初、アメリカのドナルド・トランプ大統領は3~4週間以内に終結すると述べていましたが、イランの反対により戦争は長引く見込みです。
これはエネルギーに大きく依存する韓国経済に非常に悪影響を及ぼすと予想されています。
韓国は過去10年間で中東からのエネルギー輸入への依存を15〜20ポイント減らしましたが、それでも中東の石油の70%、天然ガスの20%に依存しています。
石油(原油)は問題です。これは、石油が断たれれば韓国の中核産業が稼働できなくなるためです。政府は国民に6か月分の石油があると安心させている。しかし、本当にそうなのでしょうか?データを見直しました。
通商産業エネルギー省および産業界によると、韓国政府と民間部門が保有する現在の石油埋蔵量は約1億9,000万バレルです。これに産油国の共同備蓄2,000万バレルと、アラブ首長国連邦(UAE)が緊急投入可能な2,400万バレルを加えると、合計は約2億3,000万バレルとなります。
政府は、国際エネルギー機関(IEA)の基準によれば約208日間持続すると説明しました。この数字は、通常の原油消費構造が輸出量を減少させ、国内消費を減少させるという前提に基づいています。
しかし、実際の消費量の状況は大きく異なります。韓国の1日あたりの原油消費量は約280万バレルで、現在の1億9,000万バレルの備蓄は約68日分に過ぎません。担保品の追加量を含めても、2か月ちょっとです。
政府の「208日」は、輸出が減少し、国内消費が半分未満で減少した場合に起こり得るシナリオです。実際、貿易産業エネルギー副大臣は20日にCBSラジオの「朴成泰ニュースショー」に出演し、「通常時は輸入された原油の50%が国内消費され、50%が輸出されている」と述べました。
これを踏まえると、危機時に輸出を減らし消費を抑制すれば、1日の消費量は約110万バレルに減らし、6か月間は維持可能です。しかし、これはむしろ「緊急事態」であり、製油や石油化学産業が国内需要の縮小と減速に耐えなければならない状況です。
原油不足は5月末か6月末から起こる可能性があり、中東戦争が長引けば製造コストは11%上昇する見込みです。実際、業界は原油の需給マージンが大幅に短くなると考えています。既存の在庫と非中東産原油で持続可能な期間は約4~5週間と分析されています。これは、国内原油輸入の69.1%が中東に依存しており、そのうち95%以上がホルムズ海峡を通過しているためです。
ホルムズ海峡を通過した最後のタンカーが国内に入ったのは20日でした。業界関係者は「現状が続けば、5月末か6月から物理的な原油不足が起こる可能性がある」と述べました。
後は省略。
このように韓国メディアも石油備蓄が実は68日しかないことを暴露。だから2ヶ月とちょっとで切れる。だから、ここからだと4月、5月辺り。
節制して半年もたすつもりなら、備蓄切れるのは6ヶ月後になるが、それは工場半分ぐらいストップしている状態。とてもまともな経済活動は送れない。どちらにせよ。4月から韓国さんはどうするのか。韓国さんの次回作にご期待ください。果たして韓国はどうなるのか。まあ、なるようになるさ。

