【日本の防衛】【週刊文春淫行報道】 鳥越俊太郎氏 「何か政治的な力が働いた」

【日本の防衛】【週刊文春淫行報道】 鳥越俊太郎氏 「何か政治的な力が働いた」

記事要約:例え、スキャンダル報道がタイミング的に都知事の候補者選びになったのは週刊文春の陰謀であるが、鳥越氏が過去に女子大生をレイプしようとしていたことは消えないからな。政治的な力というなら、テレビ番組見たらわかる。なぜか、このボケ老人が擁護されるからな。

だが、左翼擁護しか出来ないテレビや新聞は週刊誌の後追いしかもはや出来ないぐらい取材する力がないんだよな。毎回、ネットや週刊誌にトップスクープネタとられて、それの後追い報道。もう、メディア名乗るのやめたらどうだ?政治的な力が働いているのはどう見ても君たちの応援の方だ。まあ、管理人も鳥越氏が一応,否定したことは取り上げておく。真実はこれから明らかになるだろう。

まあ、本当に事実無根だというなら堂々と説明すればいいじゃないか。相手を脅そうとしても、国民を敵に回すだけだが。

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【日本の防衛】【週刊文春淫行報道】 鳥越俊太郎氏 「何か政治的な力が働いた」

東京都知事選(31日投開票)に立候補しているジャーナリスト、鳥越俊太郎氏(76)=民進、共産、社民、生活推薦=は21日午前、民進党都連の選挙対策に関する会議に出席し、週刊誌に「『女子大生淫行』疑惑」と題する自身の記事が掲載されたことについて「記事内容は一切、事実無根だ」と否定した。

鳥越氏は会議の冒頭、記事に関して「心ない誹謗(ひぼう)中傷を受け、心から悔しい。怒りでいっぱいだ」と言及。続けて「私は週刊誌の仕事をしていたから分かるが、単なる週刊誌の取材記事というより、何か政治的な力が働いているのではと思う」と語った。

記事は21日発売の週刊文春(7月28日号)に掲載された。

記事によると、鳥越氏は平成14年夏、当時20歳の大学2年生の女子学生を自身の別荘に誘い出し、「二十歳にもなって、そんなに性のことを知らないのか」と強引に迫った。また、翌日、東京に戻る車中で「ラブホテルに行こう」と誘ったという。

現在はこの女子学生の夫になっている男性は記事で「妻のくるしみと比べるべくもありませんが、私もこの十数年、苦しんできました(中略)私がこうして告白したことで、妻はまた苦しむでしょう。それでも、あの男が都知事になることだけは許せません」と話している。

(http://www.sankei.com/politics/news/160721/plt1607210017-n1.html)

 

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 (@guest_2521)
2016年7月21日 2:05 PM

鳥越が記者会見などを行って説明すべきです。選挙前で良かったと思います。選挙後に出てくれば、また都知事選に行われ、無駄な税金が費やされます。

いぬしろ (@guest_2522)
2016年7月21日 5:32 PM

記事読みました。
最低な男です。
政治家の前に人間として失格。