「韓国の月探査計画」カテゴリーアーカイブ

韓国経済、韓国、月探査計画来年から本格施行…2018年に月探査衛星打ち上げを目標

韓国経済、韓国、月探査計画来年から本格施行…2018年に月探査衛星打ち上げを目標

記事要約:韓国の月探査は2018年に月探査衛星を打ち上げを目標にしているが。来年度の予算をなんと200億ウォン(20億円)を確保したそうだ。ええ?たった20億で月探査の何をするというのだ?そもそも、2016年に本格始動とあるが、どう見てもNASAの技術提供を頼りにしているにしか見えない。

そもそも、NASAが韓国に技術を容易に提供するとは思えない。ただ、管理人はロケットの打ち上げは大好きなので、韓国が少ない予算でも試行錯誤してロケット打ち上げまで準備を進めてほしいと思っている。打ち上げるロケットが海の藻屑になろうとも、発射イベントは十分楽しめるからだ。ナロ号打ち上げではわりと盛りあがったしなあ。

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韓国経済、韓国、月探査計画来年から本格施行…2018年に月探査衛星打ち上げを目標

月探査計画が来年から本格施行される。未来創造科学部は30日、果川(クァチョン)庁舎で 李錫駿(イ・ソクチュン)第1次官主宰による宇宙開発振興実務委員会を開き「月探査1段階開発計画案」を審議・議決したと明らかにした。これに先立ち未来 創造科学部は国会審議を経て来年度の月探査予算200億ウォン(約20億円)を確保した。

2018年までに月の軌道を周回する探査衛星を打ち上げるのが韓国政府の1段階目標だ。開発計画案によると、航空宇宙研究院を中心に 550キログラム級「月探査軌道船」を打ち上げる。

これまで月探査事前研究と国際協力を推進した「月探査研究団」を「月探査事業団」に変更して総括の役割 を任せる。これとともに衛星開発研究団など月探査開発プロジェクトに参加する。未来創造科学部は米航空宇宙局(NASA)と技術協力も推進する予定だ。こ れを通じて月軌道では追跡と深宇宙航法、月映像データ処理システムなどに対する諮問を受ける計画だ。

2段階目標は2020年までに月着陸船を開発して韓国製ロケットを活用して打ち上げるのが目標だ。このために着陸船開発に投資し原子 力電池、ロケットなどに対する基礎研究を進める予定だ。

李第1次官は「月探査はこれまでの衛星開発と羅老号打ち上げなどの宇宙開発経験を通じて確保した技 術を基に推進するプロジェクトで、韓国の優秀な科学技術力を見せることができる良い機会と考える。月探査に対する積極的な支持と応援をお願いしたい」と話 した。

だが、一部では今回の月探査計画に対し無理な推進という指摘もある。打ち上げ目標である2018年までわずか3年しか残っていないた めだ。予算確保もカギだ。未来創造科学部は今年の月探査予算として当初410億ウォンを策定したが、国会での審議過程で全額削減された経験がある。

今年は 来年度予算として100億ウォンを申請し国会審議過程で200億ウォンに増額された。韓国政府は3年間に1978億ウォンを投じる計画だが、国会での審議 を乗り越えなければならない。

有人月着陸船計画であるアポロプロジェクトを推進するために米ケネディ政権は当時州政府予算の3%を5年以上注ぎ込んだ。 2016年の韓国の政府予算は386兆ウォンで、このうち月探査予算は0.005%にすぎない。

(http://japanese.joins.com/article/230/210230.html?servcode=300&sectcode=330)

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韓国経済、韓国が目指す2020年の月探査、自前技術でできるのか?=韓国ネット「2200年の間違いでは?」「まずは雨漏りしない車を」

韓国経済、韓国が目指す2020年の月探査、自前技術でできるのか?=韓国ネット「2200年の間違いでは?」「まずは雨漏りしない車を」

記事要約:自国でロケットすら飛ばせない韓国がどうやって2020年に月探査を出来るのか。管理人は無理だと思っているのだが、ロケットの打ち上げは見たいので、是非とも、形だけは実現して欲しい。もう、2015年も終わりなのであと4年しかないわけだが、まだ自国のロケットを完成させたとか、打ち上げするとか、そういった事が一行に出てこない。

管理人は宇宙兄弟が好きなので、月への訓練とか見ていたが、あれは数年以上、様々な訓練や課題をクリアして、ようやく月探査へのミッションに宇宙飛行士が就くという話だった。つまり、月探査への訓練も必要なので、少なくとも月へ目指す宇宙飛行士の育成も急務となる。それらをやっているのかは知らないが、あと4年で有人ロケットを打ち上げて、月を目指すというのは実に無謀な計画である。

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韓国経済、韓国が目指す2020年の月探査、自前技術でできるのか?=韓国ネット「2200年の間違いでは?」「まずは雨漏りしない車を」

2015年12月11日、韓国・KBSテレビは、日本が金星探査船「あかつき」の軌道への投入に成功し、中国も宇宙ステーション建設に乗り出す中、韓国が打ち出している月探査計画が自国の技術で可能なのかとの検証記事を報じた。

韓国は一昨年にロケット羅老(ナロ)号の打ち上げ実績を持つが、このロケットの核心技術とも言える部分はロシアから2500億ウォン(約275億円)で買い入れたのが現実だ。

現在進める2020年までの月探査船発射計画では、探査船そのものの製作技術はある程度自前で確保しているものの、探査船を宇宙まで送る発射体や月軌道への投入技術については開発が難しく、米航空宇宙局(NASA)から技術支援を受ける方針だ。

こうした状況にKBSは「いまだ韓国は専門人材が日本の5分の1に満たない」とし、政府機関ではなく、欧米のように大学の研究チームを専任とする方法も検討が必要だと指摘した。

この報道に、韓国のネットユーザーは次のようなコメントを寄せている。

「韓国には泥棒が多いから、無事に発射したところで、途中で爆発でもするんじゃないかな」
「先進国のふりはやめようよ。いつも先進国のまねをして失敗するのが落ちだ」
「ロケットも自前でできてないのに、月探査?」
「まずは雨漏りしない車を造ってみてよ」

「戦闘機でも米国の技術を導入しようとしている。自前で戦闘機すら造れないのに、月探査とは?ちゃんと現実を見るべきだ」
「もう借金はやめてくれ」
「いつだって基礎科学を軽視してるくせに、月探査なんて騒いでる」

「開発費でも中間マージンをたっぷり取るんだろう」
「軍艦に魚雷探知機ならぬ魚探知機を付けるような国だ。どこの月を探査するのかな」
「2200年の間違いでは?」
「優秀な人材もみんな非正規職で使うような国で、実力の発揮を期待する方が間違い。海外では人材の待遇からして違う」

(翻訳・編集/吉金)

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韓国経済、朴大統領がNASAの施設初訪問 韓国青瓦台「韓米協力を宇宙へ」

韓国経済、朴大統領がNASAの施設初訪問 韓国青瓦台「韓米協力を宇宙へ」

記事要約;ロケットを飛ばす技術は北朝鮮以下の韓国が、「韓米協力を宇宙へ」と述べている。それは一方的にアメリカの足を引っ張るだけなので協力ではなく、ただの乞食である。宇宙技術を物乞いしようとしているが、アメリカがそんな韓国を相手するはずはない。しかし、朴槿恵大統領よ。訪米して NASA観光とはたまげたな。

NASAからすると何言ってるんだ、この大統領・・・韓国が協力できるような技術なんて一つも持ち合わせてないだろうにと、思ってるだろうな。

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韓国経済、韓国が月探査を本格化、10億円を投入=韓国ネット「リアリティーに欠ける。いっそ幹細胞の開発に投資してほしい」

韓国経済、韓国が月探査を本格化、10億円を投入=韓国ネット「リアリティーに欠ける。いっそ幹細胞の開発に投資してほしい」

記事要約:管理人は韓国が月探査を本格化したというニュースを見て、その金額が10億円ということに驚いた。あの月だぞ?地球から38万キロ離れているお月さんだぞ。それの探査にわずか10億円とか、宇宙開発を舐めているのか?一桁たらないと思う。100億あっても、韓国じゃ月に飛ばすロケットさえ開発できそうにないのにわずか10億円で月探査とか、研究資金をドブに捨てるようなものだ。

まともなロケットの発射台すら今の韓国で作れるかどうか・・・。きっと賄賂や飲み会の費用だろうな。月面探査とか口だけというのがよくわかる。

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追記:新しくTwitterとFacebookを始めています。どちらもサイトメモみたいなものですが、宜しければフォローや読者登録をお願いします。

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韓国経済、マネジメント会社が韓国GP組織委に巨額の違約金請求、韓国は値切り方針・・韓国ネット「これは狂気の沙汰」

韓国経済、マネジメント会社が韓国GP組織委に巨額の違約金請求、韓国は値切り方針・・韓国ネット「これは狂気の沙汰」

記事要約:日韓通貨スワップ協定の話題も気になるところあるが、韓国経済の分野は幅広く、管理人が注目しているニュースが日々増えている。韓国F1GPは二度と開催されないわけだが、その事後処理でも韓国は斜め上を展開させて我々を楽しませてくれる。この契約という概念を知らないような振る舞いに突っ込みどころ満載だが、バーニー氏は甘くない。

マネジメント会社が韓国GP組織委員会(既に解体されている)に巨額違約金、8600万ドルの支払いを請求したようだ。しかも、それを韓国は値切ろうとしているらしい。意味がわからない。契約書にそう書いてあるなら払うのは当たり前だ。その契約書の内容が改正されたらまだしも、最初からそのような契約だったわけで、向こうに何の落ち度もない。支払わなければ、今後、モータースポーツの世界では二度と、韓国開催はないだろうな。

しかも、奴隷契約とか言い出すし、それ飲んだのは韓国だろ・・・わかっているなら最初から契約しなければいい。本当、契約の概念をわかっていない。別に向こうは契約の内容を公開しても、困らないと思うし、恥にもならないぞ。他の国はそれで契約しているわけだからな。

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韓国経済、朴大統領、韓流・韓国文化支援に5000億円(総予算の1.5%)投じる!施政演説で表明

韓国経済、朴大統領、韓流・韓国文化支援に5000億円(総予算の1.5%)投じる!施政演説で表明

記事要約:朴槿恵大統領は、2020年に月探査の予算はおよそ7000億ウォン【660億円】で、この韓流文化支援は5000億円らしい。よくわからないが、一体どこにそんな金があるのか。そもそも、本当に月探査目指すなら7000億ウォンでも足りないだろうに。この韓流文化支援で日本の韓流が再びステマだらけになるんだろうか。ある意味、楽しみだな。日本のテレビ局が一斉に特集すれば金が入ったとみていい。既に飽きられた韓流コンテンツに5000億円の支援か。いやあ、韓国って金持ってるよな。国も家計も借金で生きてるのにな。しかし、どの演説の課題を聞いてもできそうにないことばかり述べている。日本の民主党以下である。

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韓国経済、月探査計画を公表、2020年までに660億円費やし月面着陸成功へ

韓国経済、月探査計画を公表、2020年までに660億円費やし月面着陸成功へ

記事要約:なんと韓国が予算を70倍に引き上げて2020年までに月面着陸を成功させるという。例の韓国の月探査計画だが、かなり無理な話だと思われる。まず、予算を70倍にするほど韓国経済に余裕はない。韓国の宇宙技術は北朝鮮以下であり、1960年代のソビエト以下である。自国産のロケットを打ち上げて宇宙に行くことさえ7年では極めて難しい。要するに韓国の狙いはミサイル開発である。月探査とかいいながら、実は弾道ミサイルを研究しようという発想だろう。

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韓国経済、2020年、韓国のロケットで月に行く

韓国が未来のビジョンを浮かべるのは勝手だが、朴槿恵大統領の公約通りしたいため、予定を前倒しして、韓国のロケットで2020年に月に行くとか……ここまでいく妄想レベルにすらなってない。莫大な予算が計上できるか以前に、韓国が2020年に存在しているかどうかすらわからない。あと7年あれば中国の属国になっていても不思議ではあるまい。

韓国のロケットで月に行く夢物語を語るのはいいが、現実において、どう考えても韓国にあと7年で自国ロケットで月に行ける技術が生まれるとは思えない。今の韓国のロケット技術は北朝鮮以下であり、下手すれば1960年代のソビエトにすら届いていない。それがあと7年で1960年代の技術を会得して月に向かうわけだ。無理だな。予算を何とかしても無謀すぎる。

ナロ号の打ち上げが終わって宇宙イベントが消えてしまい残念であったが、新しい「韓国月探査計画」というイベントが出てきた。もちろん、宇宙好きの管理人はこのイベントをとりあえず7年間おっていこうとおもう。

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