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【9月28日】「対米投資3500億ドル→5500億ドル」 合意済み対米投資に難色示す韓国政府に米商務長官が増額を求める

確かに李在明が国連総会にラトニック米商務長官に李在明が直談判して米投資3500億ドル拒否したあげく、どうしてもというなら無制限の米韓通貨スワップという超恥晒しの要求したことはニュースにはなっていた。それでラトニック氏が切れて米投資3500億ドルの「増額」を要請したと。ここまでは取り上げた通りだ。問題はその金額がなんと500億ドルとか。1000億ドルとか。そういう少し?いや、500億ドルが少しとは言わないか。

でも、多くても1000億ドル増額と考えていたら、アメリカはゴネまくる韓国に対して激怒して、「もう、お前らゴネてばかりでうざいから5500億ドル投資しろな!」と。まさかの2000億ドル増額要求だった。3500億ドルから2000億ドルてことは約60%ほど増額されたのか。まじですか。ここにてきて日本と同等の5500億ドルになりました。だから言ったじゃないか。ゴネればゴネるほど条件は悪くなるて。

こいつら日本の赤澤大臣との交渉について書いてたよな。トランプさんが米投資を合意するときに日本はホワイトボードに4000億ドルと書いたら、それをトランプさんが消して5000億ドルと書き換えた。その後、なんやかんやで増額して5500億ドルとなった。そこで日本はそれでいいよと合意した。日本からは5500億ドル投資とかで相当、叩かれているが、むしろ、日本の赤澤氏は実はよくやったんじゃないかと思えてくるほどだ。

あのまま5500億ドルをノーとかいってたら、6000億ドルとか、普通に上げられてそうなんだ。韓国を見る限りでは。だから、こちらは3500億ドルをさっさと飲め。それがバッドでも、何するかトランプさんがそれでいいよといったことに対して素直に受け入れろと散々、述べてきたんだよ。でも、韓国さんはなぜか、こちらが述べたことに対して従わないし、最悪のタイミングで必ず最悪を選ぶのだ。

これについてはわりと長文で解説したのだけど凄いだろう?まるで予言者みたいな次々と予測が当たる。こちらはこう述べたよな。アジアの通貨危機になろうが、2400ウォンになろうが、3500億ドルを払うのが最適解だと述べたときに、韓国さんは「逆」を選ぶので3500億ドル拒否するとな。そして、もう3500億ドルで済まなくなった。5500億ドルだ。おいおい、この凄まじい絶望感はなんだよ。あれか。フリーザ様の変身か。

フリーザ様の変身は1回じゃない。あと、2回も残しているんだよ。変身したフリーザは1回でも絶望的な強さだったのに、それがあと2回もある。当時、リアルタイムで見てきた読者はあのセリフにどれだけ恐怖したか。

最初の戦闘力は3500億ドル。1回目の変身で5500億ドルになりました。まさか、あと2回も残しているのか……。アメリカさん。トランプさん。もうファンになっていいですか?もう、こちらはトランプファンと公言したくなってきました。ここまで日本人を笑いの渦に巻き込んだ米国大統領は彼しかいない。

では、記事を引用しよう。

「米国のハワード・ラトニック商務長官は韓国との貿易交渉で、韓国側に対米投資金額を今年7月に口頭で合意した3500億ドル(約52億ウォン)より増やすよう圧力をかけている」と米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が25日(現地時間)に報道した。

 WSJによると、ラトニック長官は非公開の場で、韓国関係者らに「韓国の対米投資額をもう少し増額し、日本の対米投資額である5500億ドルにもっと近づけるようにしてほしい」と要求したという。

 また、「トランプ政権は韓国の対米投資資金のうち、融資ではなく現金で提供される割合がさらに高くなることを望んでいる」とも述べたとのことだ。トランプ大統領は同日、ホワイトハウスで中国のショート動画プラットフォーム「TikTok(ティックトック)」買収関連の大統領令に署名した後、韓国の対米投資金について、「それは前払いだ」と言った。

 李在明(イ・ジェミョン)大統領はロイター通信とのインタビューで「(韓米の)通貨スワップなしで米国が要求する方式で3500億ドルを引き出し、全額現金で米国に投資すれば、韓国は1997年の金融危機当時のような状況に直面するだろう」と述べ、現金投資方式に既に難色を示している。

 韓国は今年7月、米国と相互関税と自動車関税を従来の25%から15%に引き下げる代わりに、3500億ドルを米国に投資することで合意した。これは口頭での合意のみが締結されている状態で、細かい内容を巡っては両国が調整しているところだ。しかし、対米投資方式について韓国と米国の見解は分かれている。

 あるホワイトハウス関係者はWSJに、「米国が韓国との貿易合意で細かい調整を進めているが、トランプ政権の要求事項のうち、既に合意された内容から『ドラマチックに飛び出したもの』はない」と語ったとのことだ。

 WSJは「トランプ政権と韓国との貿易合意がどうなるかが、米国が数十カ国と進めている広範囲な関税交渉を評価する重要なバロメーターだ」としている。

ニュースは以上。

ラトニック長官は非公開の場で、韓国関係者らに「韓国の対米投資額をもう少し増額し、日本の対米投資額である5500億ドルにもっと近づけるようにしてほしい」と要求

2000億ドルはもう少しなんですか?日本円で30兆円なんですけど!30兆円なんて金額見たこともないんですけど!1億円すらほとんどの市民はリアルで見たことないんですが。刑事ドラマで出てくる身代金1億円とか。アタッシュケース1個分だよ。30兆円だからアタッシュケースいくついるんだよ。計算するのも面倒なほど大量にいります。

もはや、増額の金額がぶっ飛びすぎて笑える。ほらな。なんだか赤澤大臣は実は有能だったと段々思うようになるだろう。米国に投資するより、関税を25%を受け入れて輸出業者に払えばいいと日本でも愚かな主張をしていた人もいたが、韓国を見ればそれがいかに愚かな道だったかが理解できよう。

こちらは米投資5500億ドルの意味はアメリカとの良好な関係を維持するために必要な投資だと述べた。良好な関係を維持しない場合はこうなるんですよ。上の記事に触れているが、これはアメリカは韓国だけを相手してるわけじゃない。ゴネた国は増額するよ。関税引き上げるからそのつもりでいろよという世界中の国家に対する警告だ。

やはり、先に合意した方が良かったてことだ。だって後からだとどんな増額や条件が付いてくるかわからないしな。まあ、韓国さんは頑張ってゴネまくった結果、2000億ドル増えて5500億ドルになったけど頑張ってくれよ。

ええ?払えない?外貨準備高4000億を遙かに超えた?国家予算の1.5倍?知らんがな。払わない場合は関税25%?いいや、この時点で関税25%で済むわけない。これは50%。下手したら100%もあり得る。因みに医薬品には100%関税だ。

良かったな。韓国さん。新しい関税追加されて。因みに日本とEUはこの医薬品関税は免除されますけどね。ええ?韓国さんだけ。医薬品100%関税なんですか。トランプさん。最高ですね!

ネットの突っ込みを見るまえに医薬品についてソースを確認しておくか。大事なことだからな。

では、記事を引用しよう。

アメリカのトランプ大統領が輸入される一部の医薬品に100%の関税を課すと表明したことについて、ホワイトハウスは日本に対する関税は15%が上限になるという見通しを明らかにしました。

トランプ大統領は25日、来月から輸入される一部の医薬品に対して100%の関税を課す意向を示しました。

これについてホワイトハウスの当局者は26日、NHKの取材に対し「日本に対する医薬品の関税は15%になるだろう」と明らかにしました。

今月公表された日米の共同声明では、日本に対する医薬品への新たな関税について、ほかの国などに課す関税の中で最も低い水準にあわせる「最恵国待遇」と呼ばれる取り扱いにすることが盛り込まれています。

トランプ政権との貿易交渉では、EU=ヨーロッパ連合が医薬品などに追加関税が発動される場合でも15%を上限にすることで合意しているため、ホワイトハウスは日本に対する関税も共同声明に沿って15%が上限になるという見通しを示した形です。

トランプ政権は近く措置の具体的な内容について発表するとみられ、こうした取り決めを踏まえて実行されるかが焦点となります。

ニュースは以上。

このように日本とEUは米投資を合意したので医薬品の関税は15%である。でも、韓国さんはそのまま100%だ。韓国から医薬品の米輸出は完全に終わった。こうやって外堀をドンドン埋められていく。もっとも、韓国が一番恐れてるのは半導体だ。このままいけば100%もあり得るな。

では、ネットの突っ込みを見ておくか。

1.韓国はほんとに合意できないだろうね。関税は諦めて飲むしかないと思う
3500億ドルという金額以前に、韓国とアメリカが共同で投資してウィンウィンになる事業というのは何もだせない
なぜなら韓国には技術がないから

2.韓国は

「日本が余計な事したから余計に苦しんだ」

なんて言ってましたよね
だから、今度は余計な事は一切せずに傍観しますので
ご安心ください

3.アメリカの政財界って恐ろしいんだ
今回の話は韓国に実現不能だと
分かって吹っ掛けてる

第二次大戦の時の日本も
完全にハメ殺しの条件でハル・ノートだ

先日の不法労働者の件と今回のコレ
韓国がギャアギャア言ってるが
狙い撃ちしてるのは本当だろう

4.これ下手すれば関税50%米軍撤退同盟解消くらいあるんじゃないか
そんくらいトランプは韓国にキレてるな

5.日本を超えた国なんだろ?韓国は
55000億ドルでも大楽勝でしょ?日本を超えているんだから

6.協議して合意したのにやっぱり金ないとか言い出して、ちゃぶ台返すどころか
米国に無制限通貨スワップしろとか言い出すおかしなやつだもんね
そりゃ信頼できない相手との再交渉は厳しくなるよ

7.アメリカの次の一手は何だと思う?
俺の予想は
関税交渉期限を設定してくるんじゃ無いかと思ってる。
設定日までにアメリカが納得せず合意しない国との交渉は打ち切り、現状の関税率で決定。

8.鉄鋼と半導体家電バッテリーは50%だけどまだ上がるの?(´・ω・`)俺はポスコが最初にデフォルトすると思う

9.ドナルド・トランプ米大統領が発表した輸入医薬品に対する「100%」関税方針から欧州連合(EU)と日本は除外された。しかし韓国は協議未妥結のため、適用対象に含まれることが確認された。

26日(現地時間)、ロイター通信とブルームバーグ通信によると、協定を締結した通商相手国にも医薬品関税が適用されるのかという質問に対し、ホワイトハウス関係者は「協定の一部として15%上限を順守する」と述べた。

すでに15%関税を約束されたEUと日本は対象外ということになる。

先月の米・EU共同声明では、EU産医薬品の関税が15%を超えないよう保証すると発表された。日本も最恵国待遇を確保し、同水準の関税のみが適用される。

10.韓国はまず市場健全化のため4大財閥解体せなならんからな
SK 現代 サムスン LG 解体したら韓国終わるでしょ

以上の10個だ。

昨日、黙示録について調べたら重要なワードとして、7つの封印、獣、四騎士、新エルサレムというのがあった。それでこの重要なワードをコリアの黙示録では何を意味するのか。昨日、無駄な時間を使って考えていた。それで色々と思い当たるのだが、やはり、終末の獣は「米関税」だよな。米関税という名の獣が韓国を終末に誘う。

そして、対抗する四騎士は4大財閥か。後は7つの封印と新エルサレムだが、新エルサレムは韓国の終末が来れば、アメリカにこの4大韓国企業が移転してエンディングを迎えるので、新エルサレムとは「米国」のことか。もしかしたら「中国」や「北朝鮮」かもしれない。7つの封印が色々あるんだよな。でも、封印は解かれてこそ意味があるので、破られた7つの事象とは何か。

7つの封印については保留だ。ただ、いくつかの枠組みは決まってきた。でも、終末の獣が「米関税」って格好良いよな。コリアの黙示録はまだまだ未完成だが、ワード入れていくだけで壮大な物語が予想される。

ネットの突っ込みに話すを戻すが、米投資3500億ドルでも無理だと駄々こねている韓国に対して、うざいから5500億ドルに増額したら、ますます払えなくなる。アメリカはそれを知っているので、もう関税を引き上げる口実でも探しているんじゃないか。だから、医薬品100%のように、これから色々な分野で韓国の関税は跳ね上がる。だって合意しないんだもん。それは好きなように関税吹っかけられるアメリカからすれば、造作もないことだ。

3年間、関税25%を受け入れるしかない。これが韓国内で主張されている強硬論だ。でも、それはどう見ても悪手だ。何度も述べているが、25%で済むはずがないからだ。もはや、医薬品100%になった時点で、その希望は潰えた。明らかに関税25%プラスアルファになってくる。

それで国連総会で最後に取り上げたいのが李在明が予定されていたフランスとの首脳会談をドタキャンされたことだ。つまり、李在明に会う時間はもったいないというフランスの判断である。

もちろん、ドタキャンされたのは韓国なので、韓国に非があるわけでもないが、なぜ、ドタキャンされたか重要だろう。

記事を引用しよう。

国連総会出席のため米国を訪問中の韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領とフランスのエマニュエル・マクロン大統領との首脳会談は、当初の日程とは異なり、24日(現地時間)、中止となった。

韓国大統領室はこの日公示を通じて「本日予定されていたフランスのマクロン大統領との首脳会談は、フランス側に国内事情により緊急に処理しなければならないやむを得ない事由が発生し、延期を要請したものの、両国首脳の日程上、結果的に中止となった」と明らかにした。

李大統領はこの日、ニューヨークの駐国連大韓民国代表部でイタリアのジョルジャ・メローニ首相と会談した後、マクロン大統領と連続して首脳会談を行う計画だった。しかしフランス側の要請で日程が取り止めとなった。

韓国大統領室は、マクロン大統領との会談が中止となった代わりに、李大統領が続けてポーランドのカロル・ナブロツキ大統領と首脳会談を行う予定だと説明した。

一方、李大統領はメローニ首相とこの日午前、米国ニューヨーク駐国連代表部1階の潘基文(パン・ギムン)ホールで会った。李大統領がメローニ首相を迎えながら「カナダでお会いした」と言うと、これにメローニ首相も「このようにお目にかかれてうれしい」と応じた。両首脳は6月カナダで開かれたG7首脳会議で顔を合わせたが、両国間の首脳会談は今回が初めてだ。

ニュースは以上。

フランスは国内事情で突如、ドタきゃん。何かあったのかは知らないが、韓国の扱いなんてその程度でいいてことだろうな。と思ったらこのようなアクシデントもあったようだ。

国連本部での会合を終えたマクロン大統領の車はトランプ大統領の移動に伴う交通規制で立ち往生。車を降りて約30分かけてフランス大使館まで歩いて移動した事で、予定の時間が押し優先度の低い首脳会談は中止になったとか、

これフランスの大使館まで歩くのエピソードがとても面白い。トランプ大統領に電話して、お前の警備のせいで通れないよと突っ込んだり、周囲に集まってきたアメリカ人と記念撮影したり、キスしたりとか、よくわからないが盛り上がったそうだ。

まあ、大統領が歩いて長時間移動するなんて普通はないものな。5分、10分はあるにせよ。30分だもんな。しかも、おそらくファンとのやりとりがなければもっと早かっただろうけど。そこは大統領だしな。わりとマクロン氏を気に入ったアメリカ人も増えたんじゃないか。普通に歩くと警備は心配であったが、無事、何もなかったようだしな。

でも、トランプの警備のためにフランスの大統領が歩かされるのか。まあ、ユニークなエピソードになったからいいんじゃないか。怪我の功名といえるかわからないが。

それで韓国はイタリアとポーランドの首相と会談しているそうだ。どんな会談だったのか。ええと、検索して見たがイタリアのほうは全くヒットしねえよ。つまり、書く内容すらない会談だったと。それならポーランドだ。ポーランドについては短い記事が出てきた。

両首脳はポーランドが韓国製戦車を導入するなど防衛産業分野での協力が拡大していることを受け、両国の企業が互恵的な成果を挙げるよう協力を強化することで一致した。

李大統領はポーランドが進めている潜水艦事業などへ防衛産業協力が拡大することに期待を示した。ポーランドは約8兆ウォン(約8500億円)規模の海軍の現代化事業を進めており、その一環として新型潜水艦3隻を導入する方針だ。韓国のハンファグループが受注を目指している。

ニュースは以上。

このようにポーランドに潜水艦を売ろうとしているようだ。でも、韓国から買うことはないんじゃないか。だって韓国の潜水艦だぞ。沈んだら二度と浮かんでこないといわれる潜水艦だぞ。

韓国勢は最近、欧州にも市場を拡大しようとしているが、欧州勢からすれば面白くないと思うのでそのうち駆逐されるだろうな。特に兵器関係においてはそうだ。韓国製が使える、使えない以前にタンカーならいざ知らず、潜水艦を韓国製とか。どう考えてもやめたほうがいいぞ。

【9月27日】各国首脳145人が出席したトランプ大統領主催の歓迎夕食会、李大統領は出席せず

ここ数日、韓国の李在明が国連総会に出席するためにアメリカに訪米して、北朝鮮の非核化をメインにした演説や、アメリカの高官などに接触したニュースを紹介してきた。実際、ほとんどは米投資3500億ドルを巡っての話題が中心だったが、韓国は米投資3500億ドルを出せない。日本とは違うとアメリカに最大限に説明した。

だからなんだという話をしていたわけだが、アメリカもそう思っていたようで李在明が国連であったラトニック長官は「米国への投資増額」を示唆。さらにトランプさんは韓国の投資は「先払い」と断言した。

つまり、ニコニコ現金一括で3500億ドル払えということ。もっとも先払いという意味は3500億ドルの入金が確認できたら、関税を15%に下げてやるという意味合いだと思われる。つまり、韓国は3500億ドル払うまでは関税はそのままだ。

昨日、視聴者さんが実に素晴らしい突っ込みをしていた。韓国の諺に「泣く子はもう一つ餅がもらえる」というのがあるが、今回の場合は泣く子は餅がもらえない。泣く子は投資を増額されるとか。センスありすぎだろう!と思わず脱帽してしまった。

それで面白いのが李在明だ。また世界中の恥晒しと自らなった。ええ?まだあるの?なんと李在明は各国首脳145人が出席したトランプ大統領主催の歓迎夕食会、李大統領は出席しなかったのだ。

国連総会というのはアメリカのニューヨークで開催されたので当然、アメリカに訪米した形になる。もちろん、トランプさんは国連で190カ国だったか。それだけ国があるので全員を相手することは物理上、不可能だ。だから夕食会を開いて各国首脳陣に歓迎したわけだ。。それなのにまさか李在明がいないとだと……。

いやいや、呼ばれもしないG7に参加してトランプ大統領をストーカーしてましたよね。さらに韓国の高官が首脳以外は出席許可されない王立主催の晩餐会に参加して、トランプさんに会ってましたよね。それなのに李在明はいざ、トランプに一度会うと出席死泣いてどういうこと?ああ、これは出席しないんじゃなくて夕食会から名指しで韓国は招待していないと突っ込まれたんじゃないか。

でも、それだと体裁が悪いので李在明が出席しなかったようにした。そして、国連総会でも中華街でぼっち飯ですか。李在明さん。アメリカに来てなんで毎回、ぼっち飯なんですかね。まあ、米投資3500億ドルを譲歩しろと泣きついてるから塩対応されているんだろうな。でも、それは約束した韓国が悪いと思うぞ。

では、記事を引用しよう。

トランプ大統領の目に留まろうとやって来た各国首脳
ホワイトハウス「一部の首脳は写真を撮るために何時間も待った」
トランプ大統領は1時間半滞在し、相次いでスモールトーク
日本の首相、国連事務総長なども出席…豪首相は自撮り自慢

米国のドナルド・トランプ大統領が23日、ニューヨークで6年ぶりに国連総会演説を行った後、この期間に米国を訪れた各国首脳や配偶者のためにマジソン・アベニューの由緒ある「ロッテ・ニューヨーク・パレス・ホテル」で歓迎夕食会を主催した。

ホワイトハウスのプール(代表取材)記者団によると、トランプ大統領は23日午後7時21分に到着してから午後8時49分にホテルを離れるまで、およそ1時間半滞在して各国首脳と対話した。

会場はトランプ大統領の目に留まろうとする人々でいっぱいだったが、ホワイトハウス関係者は「145人の世界の首脳および配偶者が大統領夫妻と写真を撮るために列を作り、一部は何時間も待っていた」とコメントした。ただし、韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領は出席しなかったという。

トランプ大統領が再び政権を取った後、政治・経済分野で文字通り世界を揺るがしている中、国連総会を契機にニューヨークを訪れた各国リーダーはトランプ大統領と至近距離でスキンシップを取ることができるチャンスを逃さなかった。

オーストラリアのアンソニー・アルバニージー首相、日本の石破茂首相、スペインのフェリペ6世国王、トルコのレジェップ・タイップ・エルドアン大統領、アントニオ・グテーレス国連事務総長などが出席した。

米国側からもマルコ・ルビオ国務長官をはじめ政権の主な人物が顔をそろえ、インド大使に指名されたセルジオ・ゴル氏など上院の認証を受けて赴任が迫っている在外公館長もやって来て駐在国首脳とあいさつを交わしたという。

外交消息筋は「山田重夫・駐米日本大使などワシントンの名だたる在外公館長も顔をそろえた」と語った。同日午後に各国の令夫人を相手に一度レセプションを主催したメラニア夫人も、ステージに登場してトランプ大統領の演説を見守った。

トランプ大統領は演説で、各国首脳に向けて「皆さんは最高水準の指導者で、皆さんが行っていることは本当に素晴らしい」とし「世界を率いる皆さんと共にあることができて光栄だという点を、ぜひとも伝えたい。われわれは共に楽しいひとときを過ごし、平和な世の中で生きることになるだろう」と語った。

メラニア夫人は「来年第1四半期に、世界の子どもたちのための『共に未来を育む』イベントを進める」とし「首脳配偶者の皆さんがホワイトハウスで共にいてくださることを望む」と招待のあいさつを伝えた。

アルバニージー豪首相は、この日のレセプションを終えた後、トランプ大統領と一緒の自撮りを披露。また取材陣と対面すると「トランプ大統領は会談に同意し、10月20日にワシントンでトランプ大統領と会うことになった」と伝えた。

この日、トランプ大統領は複数の首脳と連鎖的に「スモールトーク」を進めたが、去る8月に自らホワイトハウスでアルメニアとの平和協定を仲裁したアゼルバイジャン首脳と会った際には「アルメニアとアゼルバイジャンの友だちに感謝いたします」「そちらの状況が大丈夫かどうか分からない」と関心を示した。

ノーベル平和賞受賞者で、現在バングラデシュ暫定政府首班を務めているムハマド・ユヌス氏は、トランプ大統領と会って「平和な時期にバングラデシュを訪れてほしい」と公式に招待した。

そうした中で李大統領は24日、ニューヨーク市内でキャスリン・スティーブンス元駐韓米国大使、康京和(カン・ギョンファ)駐米韓国大使内定者などと夕食を共にした。康氏は、アグレマン(駐在国赴任同意)は出たものの、まだトランプ大統領に信任状を呈上できておらず、この日はニューヨークの非営利団体「アジア・ソサエティー」会長の資格で出席したという。

ニュースは以上。

李在明。なんでどこか行くたびに毎回、ネタを用意してくれるんだよ。そんなに日本人を笑い死にさせたいのか。もう、米投資3500億ドルの一連のニュースだけで一年分ぐらい笑わせてもらってるのにさらに笑いを立て続けに提供する。まさに最高のエンターテインメントですか。

韓国さん。ユン氏の戒厳令から目覚めたように世界最高のエンタメを目指すようになった。李在明の登場で落ち着くかと思ったら、むしろ、その面白さは加速しているとか。ヤバいな。そろそろネクロノミウォンに続く新しい「預言書」が必要になるのか。

光の戦士、李在明によって光の革命は成就されて韓国に一時の平穏が訪れたかのように見えた。だが、光の戦士「李在明」にさらなる試練の時が訪れる。それは混沌の覇王「トランプ」が目の前に現れたのだ。彼は「関税」という武器で世界を震撼させていく。もちろん、韓国もその毒牙に苦しめられていく。

所詮、李在明は広大な世界における一国の王に過ぎない。巨大な大国の前にひれ伏すしかないのか。

これは新たな預言書「ヨハネの黙示録」ではなく「コリアの黙示録」である。この黙示録で予言される内容は「終末」において韓国に起こりうる出来事。そう、韓国は黙示録通り、「終末」を迎えようとしている。あれ?これどこまでもFF14のストーリーに似ていませんかね。

ということでネクロノミウォンに続く預言書、コリアの黙示録が登場である。でも、まさに韓国は終末を迎えようとしている。米投資3500億ドル払えば韓国は第二の通貨危機が起こるんだから、これも「終末」の予言だよな。米投資3500億ドル拒否して、日米同盟破棄となれば、北朝鮮やロシアに国が滅ぼされるので、これも「終末」だ。

後はコリアの黙示録の「終末」はどのような形で訪れるのか。まさか、ネクロノミウォンの預言書の先に「コリアの黙示録」とはな。どんどんアイデアが沸いてくるてやつだ。

では、ネットの突っ込みを見ておくか。

1.歓迎されてないと言うことか、宿題の答えがまるで分からず提出の見込みがないのがきまり悪くて断ったのか…

2.理不尽なら直接会って、NOと言わなければ伝わらない
夕食会にも参加しないのはせっかくの機会を逃げたのと同じ

3.そもそも晩餐会すっぽかして行くほどの用事とはとても思えないのだが、まさかマジで呼ばれてないのか?
流石にそれはないとは思うが…

4.まあ本来なら
APECで米中会談やってその後「韓国がセッティング」して米朝会談とかなら韓国の社会的地位も少しは上がるのに
今は迷惑な役立たずの韓国人でしか無いからな

5.夕食会でトランプだって野暮はしないよ
他国の首脳と顔合わせも出来るチャンスなのに…
出席しなかった事で世界中に肝っ玉が小さい韓国の李大統領と知られたぞ?(笑)
もちろんトランプにもなwww

6.韓国民は中国寄りの大統領を選んだ。韓国は敵側に寝返った。って米国政府は認識してるって事だよ。韓国へのお仕置きはまだ始まったばかりで、これからもっと悲惨な事になると思う。

7.呼ばれてもないG7カナダに押しかけた時の愉快な騒ぎ思い出した

てか、呼ばれもしないのに押しかけようとする努力が凄すぎた

そして打って変わって今回は…

8.大韓は自称バランサーだけど、実際はすべての陣営から距離をとられてるからね

9.万が一参加してたら、君は特別メニューだ、って会場の外につまみ出されて
犬の餌入れにクラブケーキ入ったの出されそう

10.いつもこいつらボッチだなw

以上の10個だ。

ネットでは出席しなかったのか。それとも参加拒否されたのか。どちらも疑っているのだが、呼ばれもしないG7に押しかける連中だ。だとしたら、参加しようとしたら宿題やってない韓国は帰れと追い返されたんじゃないか。だって145カ国も参加して、韓国の李在明が参加しないなんてさすがに世界中の恥晒しじゃないか。

みんな、トランプさんに少しでも会話したい。写真撮りたいと1時間以上も並ぶほどだ。そこに李在明は参加しないで、ぼっち飯を食べてるとか。まあ、参加を辞退したのか。参加させてもらえなかったか。この真実が明らかになることはないだろうな。でも、問題はそれだけじゃない。当然、韓国内からどうして夕食会に参加しないんだよと突っ込みがきている。

では、記事を引用しよう。

【TV朝鮮】(アンカー)
 ドナルド・トランプ米大統領が招待した夕食会に、李在明(イ・ジェミョン)大統領が出席しなかったことを巡り、さまざまな声が上がっています。この夕食会には英国や日本など145カ国の首脳が多数出席しましたが、李大統領は何をしていたのでしょうか。大統領の日程にはそれなりの理由があるはずなのにもかかわらず、なぜこのようなことをしたのか、ピョン・ジョンヒョン記者がお伝えします。

 (記者リポート)
 オーストラリアのアンソニー・アルバニージー首相は交流サイト(SNS)で「トランプ大統領と良い話ができた」として、笑顔で一緒に撮影した写真を公開しました。

 同首相は現地時間23日夜、国連総会出席のために米ニューヨークを訪れた各国首脳をトランプ大統領が招待した夕食会に出席したものです。

 この夕食会には日本の石破茂首相やスペイン国王のフェリペ6世など145カ国の首脳が出席し、トランプ大統領と会いました。

 しかし、同じころ、李大統領は別の場所で外交安保のオピニオンリーダーたちを招いて夕食会を開きました。

 (李大統領〈現地時間23日〉)
 「お会いできてうれしいです」

 (康京和〈カン・ギョンファ〉駐米韓国大使内定者)
 「李大統領、今日はアジア・ソサエティー会長として出席しました」

 李大統領はこの夕食会で、関税交渉に関して米国側の要求を受け入れられない理由を説得したとのことです。

 野党では「そのような説得はトランプ大統領に会ってすべきだった。韓国の現実を無視して自ら仲間外れを認めた」という批判の声が出ています。

 韓国大統領室は「わずか数秒しか会えない日程では問題は解決しない」「両首脳の間で既に信頼関係が築かれている」との立場ですが、トランプ大統領に会った際の突発的な変数を考慮し、意図的に距離を置いたとの見方もあります。

 国連総会演説時、メラニア夫人の隣の席だった金恵景(キム・ヘギョン)夫人が席を外した様子もカメラに捉えられましたが、韓国大統領室は「メラニア夫人主催の昼食会があるので出席できなかった。多国間会議の性格上、交通移動が円滑でないことを考慮しなければならなかった」と説明しました。TV朝鮮、ピョン・ジョンヒョンがお伝えしました。

ニュースは以上。

凄いよな。この韓国政府は嘘と言い訳しかしない。わずか数秒しか会えないとわかっていても、145カ国が参加している国際的な場所だ。アメリカのトランプさんに会う以外にも韓国にも関係している首脳陣がたくさんいたはずだ。それをトランプだけしか見てないとは失礼にもほどがあるんじゃないか。あの李在明の盟友、石破ですら参加してトランプさんから、さようならという言葉をもらったそうだぞ。本当かは知らないが。

そもそも盟友である石破に声かけてやれよ。本当に盟友ならな。別れ際にお疲れ様ぐらいいえないのか。まあ、夜通し語り合ったといいながらこの程度の信頼関係なのかよ。

さすが最悪のタイミングで最悪の選択肢を選びますよね。普通はトランプに会いたくなくても部屋の片隅にでもいて、静かに夕食会を楽しめばいいじゃないか。李在明って。何処まで無能なんですか。これが外交の天才といわれた文在寅の後継者なのか。視野が狭いというか。無能過ぎてどうしようもないわ。自分らで俺はブルーチームじゃない。レッドチームだと公言するようなことして、何がしたいのかわからん。

野党では「そのような説得はトランプ大統領に会ってすべきだった。韓国の現実を無視して自ら仲間外れを認めた」という批判の声が出ています。

全くもってその通りだ。トランプに会って無制限の通貨スワップを要請しろよ。それを米高官に要請してトランプさんには何も言えない。そういう情けないことするから、トランプさんはこいつはただのチキンだ。約束も守れないクズとしか認識してないから「先払い」と断言されたのだ。

まさに国内では無敵でも、海外に出ればただのチキンである。お話にならない。この時点で外交評価は尹錫悦以下なんだが。裸の王様であることがドンドン露呈されてきているな。ああ、でも、本当の理由はシークレットブーツでの入場を拒否されたんだろう。

では、ネットの突っ込みを見ておくか。

1.「わずか数秒しか会えない日程では問題は解決しない」

本当に損得勘定とか「見返り」でしか考えられないんだな
顔を出すことだけでも大きな意味があることに気が付かずに

2.3500億ドル払ってないから、出入り禁止になったのだろう

3.これで全世界に韓国が孤立してるのバレちゃたなw

4.夕食会って歓迎のレセプションなのに大統領室の公式回答が意味無いからブッチしましたはアカンやろに
というか会議とかなら未だしもホストの夕食会に平行して自分達の身内招いて同じように夕食会を開くって喧嘩売ってるの?

5.トランプに会えなくても、会いたくなくても
他の首脳には会えただろうに、其処から外交が始まるんやで

6.3500奥ドルはいつ払うのか聞かれるのが怖かったんだろw
答えられなければ無理やり期限を決められてそれが無理なら関税は25%だって言われる
どっちも地獄だなw

7.紅組以下、政治家として失格、社会人としても失格だぜ
ライバルグループでも逮捕されないなら参加しとけ…がサラリーマンの掟やろ

8.言われなくても、既に25%で獲られてるんだぜ
過去のヤラカシから信用を完全に亡くしてるから
先ず課税、それから交渉、纏まらなければ課税を続行
今回の不参加で他の参加国からも「アノ国は、、」とハブられる事になるよ

9.気にするな。
居なかった事にトランプは気づいてないよw

10.この夕食会には英国や日本など145カ国の首脳が多数出席
普通に考えて、米国側は出席可能国全てを招いたのでしょう。
でも李大統領はこれまでの米韓関係・重要な関税交渉中にも係わらず欠席。
韓国野党が色めき立つのも無理はありません。

その経過で韓国人同士の会合を優先。
優先事項を投げ捨てた李大統領側には不都合があったのでしょう。
関税交渉でよほど上手くいっていない?C国辺りに文句を言われた?

これらはあくまで憶測ですけど李大統領って、予想通りに笑わせてくれます。

以上の10個だ。

まあ、何でもいいのだが、韓国人は礼儀というものを理解しない。招待されているのに断ったら失礼だし、社会人としてもあり得ない。しかも、G7のように招待されてないのに自分が行きたければ行くんだから、もはや、自分勝手としか思われないんだよな。

李在明が無能過ぎて世界中の首脳陣が笑い転げてるだろうが、本当、韓国人は最悪のタイミングで李在明を選んだよな。まさに李在明ができもしない約束をしたことで、韓国に「終末」が訪れようとしている。

光の革命成就でこの国を魔王「尹錫悦」から救った英雄が豹変して、国を滅ぼす先駆者になるなんて……。ストーリーが面白すぎてドラマ、映画化が希望だよなあ。尹錫悦の内乱シリーズも面白かったが、これもシーズンとして名前付けようかね。

コリアの黙示録シーズン1「終末の始まり」

とりあえず、シーズン1の終わりは関税交渉の結末だよな。米投資3500億ドルを払うか。拒否するかが最大の焦点だ。ということはシーズン1のスタートは李在明の米投資3500億ドル合意からだろうな。つまり、7月30日まで遡るのか。

ということでコリアの黙示録シーズン1「終末」の行方はどうなるのか。楽しみにしていただきたい。問題はこのシーズン1はいつ終わるか皆目見当も付かないてことだ。

【9月26日】トランプ政権、EUから輸入する自動車への関税を15%に引き下げ…8月1日に遡り適用

権力者の大きな屋敷を防衛するときに重要なこととは何か。それは相手が一度に大勢で攻めて来れないことにすることだ。だから籠城戦において外に掘りを作り、そこに水を入れて周辺をガードする。入り口には機械仕掛けで動く橋を用意する。これによって橋がなければ相手は入り口から攻めることはできなくなる。

だから重要なのは守りたいものを囲む外堀を作り、水入れることなのだ。そして、相手からすれば水を抜くと攻めやすくなるわけだ。

いきなり籠城戦の話をして、今日は一体、どんな話題なのか。趣味にでも走るのかと思うかもしれないが、そうではない。今回のキーワードはまさに外堀を埋めるという言葉なのだ。

これを辞書で引くと外堀を埋めるとは、ある目的を達成するために、その周囲にある問題を先に解決することを指す。では、ある問題とは何か。それは韓国が合意した米投資3500億ドルである。アメリカは日本やEUが合意した内容を文書化して、それから関税を下げていく。日本は16日だったか。そして、今回はEUの番だ。

アメリカはEUに課税している自動車関税を27.5%から15%に引き下げて、8月1日に遡って適用すると発表した。近くの車ディーラー

そして、これが韓国への米投資3500億ドルへ外堀を埋める行為である。EUは15%になりましたよ。他の関税も15%下がりました。しかも、8月1日からだよ。多い分の関税は還元だよ。こうして日本やEUは関税15%ですよ。

あれれ?韓国さんはいつ関税下がるんですか?ええ、まさか。そんなことないですよね。韓国だけずっと関税25%のままとか。米韓FTA廃止されて韓国の自動車は関税25%もあがったんですよね。日本とEUは15%。韓国は25%。25%も有利だから価格競争力を維持できたのに、逆に10%も不利になって韓国製が勝てるとでも?

ああ、そうだった。韓国のKコンテンツは世界中で人気ですよね。BTSだが、何だか知らないが彼らとコラボした現代車なら飛ぶように売れますよね。ええ?日本でBTSが缶コーヒーとコラボしてた?それで全く売れずに在庫処分で30円でも売れなかった?またまた、30円なんてBTS知らなくても中身欲しさに買うじゃないか。なのに30円でもうれないのか。さすがBTSだ。他にもBTSがコラボしたスマホとかありましたよね。ギャラクシー売れたんですかね。近くの車ディーラー

それでBTSコラボの現代車が日本やEUの25%高い価格で売れるんですかね。車って高いんですよ。缶コーヒー買うように手軽に買えないんですよ。

世界中で大人気なんだからコラボすればいくらで売れるよな。信者は一人一台をノルマにしてくれるはずだ。なんせ全世界で1億人ぐらいファンがいるらしい。じゃあ、1億台売れますよね。缶コーヒーですら1億本も売れてないですが。

ということで韓国さんは李在明が韓国に愛はないのかと叫んでるうちにドンドン外堀を埋められていくと。韓国さん。籠城戦しても助けはこないんですよ?だって3500億ドルという大金を出せる国なんて、日本やアメリカ、中国ぐらいだろう。これが現金となれば、日本やアメリカだけだ。EUは出せるが国の集合体だからな。一国とはいわない。

だから、韓国を助けられる国なんて存在しないんですよ。肩代わりできる金額じゃないんだ。こればっかりは韓国だけでなんとかするしかない。だって李在明が3500億ドル投資すると約束したんだから。できない場合は今の状態が続く。既に韓国だけが世界一の関税増加率、脅威の4612%だったか。しかも、それはあくまでも相互関税10%の場合だ。このまま韓国は25%になるなら、その関税増加率はもっと激増する。近くの車ディーラー

いつまで貿易黒字を維持できるか。楽しみですね。

では、記事を引用しよう。

 【ワシントン=田中宏幸】米国のトランプ政権は24日、欧州連合(EU)から輸入する乗用車の関税率を現在の27・5%から15%に引き下げる措置を8月1日に遡って実施すると明らかにした。米EUは8月に発表した共同声明で、EUが米国からの輸入品に課す関税を引き下げる法案を提出すれば、自動車関税の引き下げを行うとしていた。

 米商務省が24日、連邦官報に25日掲載する文書を公表した。従来の関税率が15%未満だった自動車関連の品目は一律で15%となり、15%以上の品目には関税を上乗せしない。EUから輸入する航空機や航空機部品、ジェネリック医薬品(後発薬)などは、9月1日に遡って「相互関税」の免除対象とする。近くの車ディーラー

 EUの執行機関・欧州委員会は8月28日、欧州議会や加盟国に対し、米国から輸入する工業製品への関税を撤廃する法案を提示した。米政府は文書で「関税引き下げのためEUが協定で求められていた立法の提案を正式に示したと判断した」と明記した。

 米EUは7月、貿易交渉で合意した。米国はEUに課す相互関税の税率を事前通告の30%から15%に引き下げ、輸入自動車への関税も15%に引き下げるとしていた。EUは代わりに、米国から3年間で計7500億ドル(約112兆円)相当のエネルギー製品を購入し、6000億ドル相当の対米投資を行う。

 米国は日本から輸入する乗用車の関税率も、16日から15%に引き下げている。

ニュースは以上。近くの車ディーラー

このようにアメリカとEUは合意してようやくアメリカが関税を下げたので一段落てところだ。韓国が泣き叫んでいようが、何してようが、時間は止まってくれないんだよ。さっさと死ぬ覚悟、清水の舞台から飛び降りる気持ちで3500億ドル払うんだよ。その先に僅かながらも希望は……全くないけどな!

払う。払わない。どちらにせよ。韓国は死ぬんだよ。どうせなら日本が有利になる方がいいじゃないか。だったら米投資3500億ドル拒否で関税このままを続けてくれたら良い。一年後のシェアがとても楽しみだな。

関税の行方はどうなるのか。韓国人も気がかりだとおもうが、そういうときこそ、気軽にチョコパイでも食べて元気だしたほうがいい。でも、職場の冷蔵個に置いてあるチョコパイは無断で食べない方が良い。韓国人が怒って裁判で訴えられるからな。

ええ?何言ってるんだ?確かに無断で食べれば窃盗罪だが、普通は謝って済む問題だろう?何処に裁判まで行き着く先があるんだよ。しかも、チョコパイだろう。買って箱ごと返せばいいじゃないか。疑問はもっともだ。だが、事実は小説よりも奇なりであったんだよ。しかも、視聴者さんから韓国ネタとしてリクエスト受けたんだよ。

いつも難しい話してるので息抜きついでにちょうどいいだろう。

では、記事を引用しよう。

「400ウォン(約42円)相当のチョコパイと650ウォン相当のカスタード菓子を食べただけなのに」――。

 全羅北道完州郡にある物流会社の冷蔵庫にあったチョコパイ1個とカスタード菓子を食べた下請け会社社員A氏が窃盗罪で起訴され、裁判が進んでいる。18日に行われた控訴審の初公判では担当裁判長も「そこまでしなければならないのか」と呆れ顔だ。

 当初検察は軽微な事件なのでA氏を略式起訴したが、A氏が無罪を主張して正式な裁判を請求した。

 一審は罰金5万ウォンを言い渡した。A氏は「普段事務室を出入りする配送運転手から『冷蔵庫のおやつを食べてもよい』と聞いた」として、窃盗の故意はなかったと主張したが、一審はA氏の主張を退けた。

 一審は「冷蔵庫があった場所は配送運転手の出入りが許されない事務空間だ」と指摘。「被告の陳述通りに運転手らからそういう話を聞いたとしても、運転手に冷蔵庫の中の品物に対する処分権限がないことを十分に知り得たはずだ」と判断した。

 控訴審初公判でA氏の弁護人は「事件が発生した場所は誰でも出入りできる事務室だ。事務室の防犯カメラを見ても、被告はためらわずに事務室に入っている」と主張。

飲み物や菓子は公開された場所にある物なのに、わざわざ許可を得て食べろというのか」「本当に菓子を盗もうとしたのなら、(箱を)丸ごと持っていくはずで、チョコパイ1個、カスタード菓子1個だけ持っていくはずはない」とした。

 A氏の弁護人は「お腹が空いたら菓子を食べてよいと言っておきながら、窃盗の故意が成立するというのは理解できない」とも指摘した。

 裁判長は「被告人の行為に悪意はないが、法理的に窃盗罪が成立するかどうか検討し直す」と説明した。次回公判は10月30日に開かれる。

ニュースは以上。

うん。韓国人は理解できんわ。いやいや、元々、理解できないから韓国ネタとして成立するんだが。なんだよ。これ!どうなっているんだよ。思わず叫ばずにいられない。いや、略式起訴も何も何でこんなアホな裁判をやっているんだよ。

しかも、なぜか一審は罰金5万ウォンだぞ。なんで100円程度のお菓子で、5000円払わないといけないというか。裁判費用を考えたら数万は軽くいくよな。うん。どちらの主張もどうでもいいわ。裁判所はこんなアホな裁判を引き受けるなよ。

菓子を食べたぐらいの窃盗で裁判とか。訴訟大国、アメリカですらないんじゃないか。もちろん、勝手に食べるのは悪いのでそこをつけば窃盗罪が成立するかもしれないが、裁判する内容では絶対ないわ。でも、これ裏にあるのはこの二人の人間関係だよな。見知らぬ他人にここまで意味不明な言動はしないだろうしな。

勝手に食べては駄目だったのか。この前、聞いた話とは違うようだけど悪かった。弁償するで終わるからな。警察沙汰にすらならん。ネタとしては一流だが、どちらが勝っても、負けてもくだらないとしかいいようがない。でも、これは逆に判例ついたら、職場の冷蔵庫が使いにくくなるだろうな。

それではネタも終わったので韓国経済の話題に入ろうか。

韓国は必死にアメリカに泣きついてるわけで、それは国連でも李在明が韓国の高官に日本とは違うから譲歩しろとか述べていたことからもわかる。だが、アメリカはそんな韓国に相当、切れている。なんとここに来て「増額」だ。つまり、お前ら合意したのに文書化する気ないなら倍プッシュな。まじですか。まじですよ!

では、記事を引用しよう。

米紙ウォールストリート・ジャーナル電子版は25日、ラトニック米商務長官が韓国に対し、7月に大筋合意した3500億ドル(約52兆円)の対米投資をわずかに増額することを提案したと報じた。投資額は、日本の5500億ドルに近づく可能性があるという。米韓両国は、関税交渉の詰めの協議を残している。

両国は7月、米政府の「相互関税」をトランプ大統領が通知した25%から日本や欧州連合(EU)と同水準の15%に引き下げることで大筋合意した。韓国は投資について、米国の造船業の再建支援や、半導体など韓国企業が競争力を持つ分野を対象とする予定だとしていた。(共同)

ニュースは以上。

やったね。韓国さん。アメリカはごちゃごちゃうるせえから、米投資3500億ドルより増額するぞ。だから言ったじゃないか。さっさと払えと。こちらは何度も述べてきたが、関税25%受け入れるとか。そういう話じゃないんだ。韓国がアメリカと良好な関係を維持したいかどうかだ。そして、アメリカは駄々こねるなら仕方ない。投資する額をふやすことにしよう。

日本に近づくから4000億ドル?はたまた4500億ドル?やったね。韓国さん。投資額が増えて。3500億ドル無理とかいってたら外貨準備高を全て持って行かれるぞ。まさにアメリカのターンが続くが、李在明が合意したのだから仕方がない。頑張って払えばいいじゃないか。大丈夫。外貨準備高4000億ドル消えて骨すら残らないけど、どうなるのかという壮大な実験を人類史に残してくれるさ。

昔、韓国という小さな国があり、大嘘付きの大統領がいました。彼はなんとできもしない米投資を合意したのです。そして、後で約束を破ろうとしましたが、アメリカはとても怒っていました。投資する額を増やそうとしたのです。焦った韓国は慌てて外貨準備高4000億ドルで支払いました。その後、韓国はどうなったのでしょう。

続きが気になる?大丈夫。もうすぐわかるさ。

では、ネットの突っ込みを見ておくか。

1.ラトニック賢いな
造船技術?そんなもん日本という代わりがいるけど?なんでお前の要望受け入れなきゃいけないの?って具合に交渉しているんだろ?
今のトランプ政権はどこまでも足元見てくるし、石破赤沢はよくやった方なんじゃないか?

2.ブーメランが刺さった後頭部をさらに叩くアメリカw

3.そりゃあ、韓国が経済的にアメリカをイジメ続けてたせいやろ
対米貿易黒字がある国に対して対抗してるだけで
対米貿易赤字になってるイギリスには何もしないどころか、優遇しとる

4.韓国交渉団「アメリカ様、韓国は日本と違って大金用意できない」
アメリカ「そうか、じやあ投資額を増額だ」

5.このタイミングで在韓米軍の負担も増やしてきそう
これ狙いは在韓米軍の撤退だろ

6.日本をとっくに追い越したと豪語してる経済大国なんだから日本より投資額は多くていいよね

7.アメリカは李在明を潰そうとしてますね
それを韓国民が気付くかどうかだが
まあ結局は韓国は李在明と共に沈んでいくんだろうな

8.反米デモ、メディアを使って「アメリカはカツアゲする酷い国」とのたまう、からのスワップ懇願
そりゃアメリカもキレるでしょ

9.韓国がアメリカとの関税、投資交渉している間に
ウォン安がジワジワ進んでてる笑える
ウォンと言うか韓国という国家の信用が失墜してるんじゃないか

10.いやいや、李在明は韓国人の気質そのままなんだよw
嘘、犯罪を何とも思わない、シークレットブーツなど見た目だけを異常に気にする、お金の為なら家族だろうが裏切る、
反日を叫びながら日本製品を愛用している もう韓国人像を現わしたら李在明になるw

以上の10個だ。

今回の交渉で一番やってはいけないのは先延ばし、延長である。本当、韓国はいい加減、理解したほうがいい。韓国がゴネればゴネるほどアメリカの心証を悪くする。もう、3500億ドルじゃ済まなくなり増額だ。ということは3500億ドル拒否したら確実に関税25%じゃ済まないだろうな。

こちらがバッドな選択肢であるが3500億ドルを払うことが最適解と述べてるのに、それをしないからこうなる。あのとき、3500億ドル払っておけばになりそうだな。もう、条件が4000億ドルとかに増額されましただから。まあ、これはおそらく韓国メディアが李在明叩きもせずに、反米ばかりの記事を書いたからだろうな。韓国人はアメリカが横暴だ。そんな合意したのは李在明なのに、それをスルーして反米、ノーアメリカだもんな。そりゃアメリカさん。切れてますよね。

だからトランプさんがこんなこと言うんだよ。ええ?まだあるの?あるんですよ。トランプさん、そんな日本人を笑い死にさせないでくれよ。ドンドン、トランプさんが好きになってしまうじゃないか。

では、記事を引用しよう。

トランプ米大統領が25日(現地時間)、韓米貿易合意に基づく韓国の対米投資金額が3500億ドル(約52兆円)という点に言及しながら「それは先払い(up front)」と述べた。

トランプ大統領はこの日、ホワイトハウスで開かれた行政命令署名式で「我々は他の国々からまともな待遇を受けていなかったが、今はうまくいっている。我々がこれほどうまくやったことはなかった」とし、このように明らかにした。

続いて「関税と貿易合意のおかげで、ある事例では9500億ドルを確保することになった」とし「よく知られているように日本から5500億ドルを、韓国からは3500億ドルを受ける。それは先払い」と話した。

トランプ大統領の発言は、韓米貿易合意の最大の争点である3500億ドルの対米投資をめぐり双方が投資方式などの隔たりを埋められずにいる状況で出てきた。

韓国は持分投資比率を最小化して保証で負担を軽減しようとする半面、米国は持分投資方式で投資先を米国が決めて収益も90%を米国が得るなど「日本式」方式を要求している。

ニュースは以上。

あれ?なんでトランプさんは9500億ドル確保なのに、日本から5500億ドル、韓国から3500億ドルなんだよ。残り500億ドルはどこに?ああ、それが韓国への増額分てやつか。しかも、ちゃんと「先払い」と断言している。

やったな。韓国さん。先払いだよ。3500億ドルを全額用意しろ。日本を越えたんだから3500億ドルの先払いなんて楽勝だとトランプさんが述べているんだよ。

韓国をよく理解している。だって彼らはすぐ嘘を付くからな。彼らと交渉するときに現金一括払いにしないと後でゴネて払わないからな。しかし、トランプさんがわざわざ言及したということは全く交渉が進展してないんだろうな。

では、ヤフーのコメントでも見ておこうか。

1.先進国ですから先払いは信用ですから先払いしましょう先進国は模範にならなければいけません

日本も以前は金を貸しましたがぜんぜん返さないから今後は貸しません

国内兌換券と言うなの通貨と他国通貨の$を日本を超えた先進国に融通する事も出来ませんから自国で調達するようにしてね

お互い別々ですから協力にも一方的で疲れましたし別々でやりましょう

頑張れ先進国

2.国民に対する説明負担を減らす為も有るだろうが米国は韓国の金融危機の際の対応も知っているしちゃぶ台返しも有る国と一方的な利でしか無いスワップなど承認する筈無いし韓国自ら金が無いの事を暴露した様なもの

最初か見栄張らないで金が無いから25%の関税で頑張ると意地を通せばカッコ良かったが結果はバタバタ

然し韓国も基軸通貨国では無いからとか色々言い訳して関税下げる交渉をしているが、紙切れ同然のウォンを基軸通貨と対等の積りでスワップをと言ってる矛盾にも気付いても居ないし如何んせん自分勝手、見栄を張らず分相応に振る舞えばもう少し道は開けただろうに

3.GDPに占める比率で考えれば、韓国が支払う3500億ドルの負担は、日本が支払う5500億ドルよりずっと負担が大きい韓国側が易々と受け入れられないのは理解できるが

しかし中国市場での存在感を無くした韓国としては、米国市場から締め出された場合、輸出への依存が大きいだけに打撃は日本より遥かに大きく米国側の要求を無視はできないだろう

4.日本には最初4000億ドルって言っておきながら交渉の場で一方的に5000億ドルに上げて最終的には5500億ドルふんだくったわけだろ。一方で韓国にも最初4000億ドルって言っておきながら逆に3500億ドルにさげたんなら、韓国政府的にはそれだけでも外交勝利と言っていいのでは?

5.いつもの如く日本を引き合いに出すのは止めて貰いたいものです。

韓国は、8月25日の米韓首脳会談で3500億ドルの投資と別枠で、MASGAへ1500億ドルの投資を伝えたが、米国は詳細内容に大きな食違いがあるため、合意書に署名しなかったとされています。

日本は、5500億ドルの投資で決着を付けたが、韓国は3500億ドル+1500億ドル投資でも決着が付かなかった理由は何か?…米国は韓国が総額5000億ドルの投資などできる筈がないと踏んでいたのではないか?…。

ここに来て韓国は、無制限・無期限の米韓通貨スワップを打診してきたことから鑑みても、首脳会談の際に通貨スワップ打診していたのではないかと推測します…だから米国は合意書に署名し無かった思われる。

いずれにしても、米国は「無制限・無期限の米韓通貨スワップ」など施さないと思います…それはウォンとスワップしても不利益は生じても利がないのです。

以上の5個だ。

ヤフーニュースではそこまで注目されているわけではないが、これトランプさんが「先払い」に言及したのはとても大きい。逆に言えば全額振り込まなければ関税は下がらないと見ていい。ようは通販で、もの頼んだときに支払いを銀行振り込みを指定して、その振り込んだ後に商品が発送されるみたいな。

しかし、ラトニックは「増額」、トランプは「先払い」とか。いやあ、韓国さん。どうするんですか。ゴネても状況は悪化するだけですよ。どう見てもね。

【9月25日】恥ずかしくて悔しくて死にたくても、生き残る道はある=韓国【コラム】

韓国は建国史上最大のピンチを迎えているといっても過言ではない。それは全て無能な韓国政府と李在明がもたらした人災である。そして、残されている道は大きく分けて二つ。

一つは米国に3500億ドル投資して関税15%に下げてもらう。

二つめは米投資3500億ドルを拒否して関税25%で耐え抜く。

これについては過去記事で散々、突っ込んできたことだ。それを今更、書いたところで似たような話になるだけだが、一つだけ注意点としては二つめの場合、関税25%で済むかどうかという最大の問題だ。

ぶっちゃけると、この問題がなければ米投資3500億ドルよりも、関税25%を受け入れて、損失を受けた輸出業者に数兆円ほど支援するほうが断然、安上がりだ。韓国もそれなら生き延びれる。だが、2というのは一見、ベターな選択肢に見えるが、米韓関係をぶち壊すので何が起きるかはわからない。核爆弾級の危険性を孕んでいるのだ。

3500億ドル払って第二の通貨危機よりも、アメリカに完全棄てられたあげく、中国からも見向きもされずにボロ雑巾のようになった場合、韓国は通貨危機では国家消滅の危機が迫る。通貨危機では国家消滅には至らないが、米中から完全に棄てられたら、それが起こりえるだのだ。在韓米軍がいなくなれば北朝鮮とロシアが韓国を攻めてくる可能性すらある。

それもこれも全てトランプさんの気分次第。なので2は絶対にお勧めできないのだ。不確実性がありすぎる。何が起きるか想像すらできない。

1の場合は通貨危機でウォンが24000ウォン程度まで下がるだけだ。韓国株とウォン売りが終われば外資が完全に撤退して韓国は焦土と化すが、ただ、それだけだ。もっとも、韓国の大企業が一斉にアメリカへ逃げている可能性はある。沈んでいく韓国を棄てるなんて造作もないからだ。

凄まじい打撃を受けて数年は立ち直れないだろうが、なんとか形だけは生き延びれる。問題は韓国が勝手に合意した3500億ドル払って通貨危機になりました。だから、日本やIMFに助けて!と泣き叫んでも相手にされるかどうかだ。アメリカは100%相手しない。

そして、日本やIMFも助けない。だって助ける理由ないじゃないか。通貨危機を受け入れてアメリカに投資して、金がなくなれば日本やIMFに助けを求めるとか意味不明だ。もっとも、彼らはアメリカに頼んだんだよな。ええ?どういうことかって?

米投資3500億ドルするから。無制限の通貨スワップをしてくれ。いや、なんで投資される側が金を貸さないといけないんだよ。韓国メディアは韓国が投資できないのは米韓通貨スワップがないからだとか主張している。そういう問題ですらないし、そもそも無制限の通貨スワップというのは投資金を集めるためにするものじゃない。これは世界的な金融危機が起これば、ドル不足になるためにそれを補うためのいわば保険だ。一国の投資金に使うものじゃないのだ。

でも、韓国はそれを私的利用するためにしてくれと頼んでるわけだ。アメリカが許可するわけないじゃないか。

このように軽く1と2を見てきたがどちらもバッドとワーストでしかない。だから、韓国はどちらも選べない。そこで韓国メディアはあり得ない希望に縋るしかなくなった。つまり、第3の道だ。トランプさんが心入れ替えて、まるで映画版のジャイアンみたいになって韓国を助けてくれる。

ええ?なにそれ?国家がそんな藁にも縋るレベルの希望で国家運営をするのか。それが今回のハンギョレコラム、恥ずかしくて悔しくて死にたくても、生き残る道はあるとかに繋がる。そして最初に断言しておく。韓国に生き残る道なんてねえよ!

では、記事を引用しよう。

韓国の近現代史で、「カネ」に関して最も切迫した交渉がなされた場面を取り上げるとすれば、奉朝賀(元高位官僚に与えられる名誉職)の李裕元(イ・ユウォン、1814~1888)を全権大臣に、戸曹参判(戸口、貢物などを担当する行政機関の補佐官)の金弘集(キム・ホンジプ、1842~1896)を副大臣とする朝鮮代表団が急遽、済物浦(チェムルポ)に向かった1882年8月28日の夜のことを思い浮かべざるを得ない。

その1カ月ほど前の7月23日、ソウルで閔(ミン)氏一族の腐敗に対抗した旧式軍人の暴動である壬午軍乱が発生した。大院君の秘密の指示を受けた彼らはその日午後、閔氏政権が推進した開放政策の象徴だった日本公使館を攻撃した。かろうじて朝鮮を脱出した駐朝鮮公使の花房義質の一行は6日後の29日、長崎に到着し、ソウルの公使館が襲撃された事実を打電する。

急報に驚いた井上馨外務卿は31日、緊急閣議を招集し、朝鮮に公式謝罪▽被害・遺族に対する賠償と補償▽主導者の逮捕・処罰だけでなく、▽被害・消耗した軍備の賠償▽朝鮮政府の責任が大きい場合、巨済島(コジェド)または松島(ソンド/鬱陵島)の割譲まで要求する方針を決めた。

さらに、朝鮮が誠意を示さない場合、武力を用いて仁川(インチョン)を占領することにした。このために、熊本に配置されていた1個大隊の兵力を、金剛・比叡・日進などの4隻の軍艦と3隻の運送船に乗せて、朝鮮に急派した。

焦った金弘集一行が花房と顔を合わせたのは、28日夜10時ごろのことだった。朝鮮は今後5年間に50万円に達する損害金を支払えとの日本の「非道な要求」を受け入れてしまった。毎年絞り出さなければならない10万円は、当時の年間歳入の7%に達する巨額だった。

交渉に参加した者たちの心境はどうだっただろうか。金弘集は、壬午軍乱を収拾するために派遣された清の馬建忠に書いた手紙に「やむなく条約を強要されたことが、恥ずかしくて悔しくて死にたい(慚恨欲死)」と書いた。

馬建忠は金弘集について「朝鮮で時務について話す者のなかで最も傑出した人物(翹楚:雑木の森で高くそびて立つシラカシ)」という評価をしていた。そのような有能な人物でさえ、日本の非道な軍事力の前では有効な対策を取れなかったのだ。

歴史の悲劇は繰り返されるのだろうか。米国のドナルド・トランプ大統領が強要する3500億ドル(約51兆円)を前に、われわれは再び金弘集になっている。「薄情な」(!)日本が4日に米国の要求を全面的に受け入れる協定書(MOU)に署名したことで、韓国の身動きの幅はかなり狭まった。

米国と日本の覚書を紐解くと、日本が米国に投資するという5500億ドル(約81兆円)の投資先を決めるのはトランプ大統領(第1項)であり、投資は彼の任期内の2029年1月19日までに、随時行わなければならない(第2項)としながらも、日本は、米国が投資先を決めたら、それが通知されてから45営業日が経過した日に、指定口座にただちに使用可能な資金をドルで振り込まなければならない(第7項)という内容で構成されている。

米国のハワード・ラトニック商務長官は11日、CNBCのインタビューで、「韓国に対する柔軟性はない」として、「韓国人はディールを受け入れるか、関税を支払わなければならない」と言い切った。韓国政府はさまざまな面で努力していると思われるが、冷静に考えれば、われわれの前には、日本とほぼ同じ内容の協定書を受け入れるか、7月30日の合意を無効にして25%に達する相互関税と自動車の品目別関税を受け入れる選択肢しか残されていないと思われる。

遠からず彼らは韓国経済の「心臓」である半導体に狙いを定め、新たな品目別関税を打ち出すだろう。その後はどうなることか。

日清戦争開戦の主役だった「カミソリ大臣」と呼ばれる陸奥宗光外相は、回顧録『蹇々録』の最後に「他策ナカリシヲ信ゼムト欲ス」(誰にこの仕事を任せたとしても、他の策はなかったと信じたい)という感想を書いた。

歴史の重要な局面で、ひとりのリーダーが直面することになる状況は、漆黒のような真っ暗な夜に、羅針盤もなしに広い海に進まなければならない船長の境遇と変わりはない。陸奥は「他の策はなかった」とはせず、「他の策はなかったと信じたい」と書いた。自身が耐え抜いた歴史の重さを、「なかったこと」を「信じたい」という意志と希望を込めた二つの留保の表現のなかに込めたのだ。

金弘集は死にたいと言ったが、2年後に日本は賠償金の80%にあたる40万円を帳消しにした。トランプ大統領の任期はあと3年で、協定書には法的拘束力はない。李在明(イ・ジェミョン)大統領は恥ずかしくて悔しくて死にたいだろうが、耐えて生き残る道はあるだろう。そう信じたい。

ニュースは以上。

いや、李在明が米投資3500億ドル合意するときに他の策はなかった。死ぬほど追い詰められたとか。そんなわけないぞ。だっていくらでも他の策があったんだから。このわざわざ、よくわかりもしない歴史云々出してきて、李在明の境地はそうだったように錯覚させるのが狙いか。だいたい、大使館襲撃しておいて罰金ぐらいでよく済んだな。下手したらそのまま戦争だぞ。

まあ、歴史の話を突っ込むと長引くので今はしない。話を戻すが、彼らは色々な選択肢があっても最悪の選択肢を選ぶからな。

それで今は耐え抜ければトランプさんが心入れ替えて関税なしにして、米投資もいらないとか言い出すとでも?頭、おかしいんじゃないか。そんなわけあるか。それか、3年後にトランプさんいなくなって、アメリカは関税を引き下げるとか。うーん。まさに神頼みレベルじゃないか。

だいたい、彼らは重要な視点が欠けている。おくがいちに3年後にそうなるとしても、韓国が米投資3500億ドル拒否した事実は一生、歴史に刻まれるのだ。その事実が米韓関係に大きな溝を造るだろう。少なくとも良好な関係を維持することは不可能だ。

米投資3500億ドルとは韓国がアメリカと良好な関係を維持したいかどうかの試金石であって、それを拒否した時点でアメリカは韓国を完全に捨てることに邁進する。半導体が儲かっている?その半導体に関税100%とかになればどうなりますかね。

すでに鉄鋼やアルミニウムは50%だ。100%がないとは言い切れないのだ。

だから、これはアメリカの心証が悪くならないうちに3500億ドル払うんだよ。値切ってもゴネても駄目だ。それが今後、韓国を絶望においやるからだ。いいじゃないか。通貨危機が起きるぐらいなら。別に韓国人が死んだりはしない。そこら中で破産者が出るだけだ。輸出企業は超ウォン安で大もうけだぞ。

でも、こちらがこれをバッドな選択でも選んだということは、逆に韓国人は最悪の選択肢を選ぶということになるので、米投資3500億ドル拒否するてことか。まあ、どちらに転んでも看取る側としては、セーブポイント二つ作成して、米投資3500億ドルした後の韓国、米投資3500億ドル拒否した韓国の二つの世界線を見てみたい。

だが、現実は一つしか選べない。つまり、ここが韓国の分水嶺。ターニングポイントなんだよ。二つのシナリオの行方がどうなるか予測するのはとても楽しそうなのだが、かなり長くなりそうなので別の機会にしようか。

まあ、時間はいくらでもある。だってアメリカは急ぐ理由がない。関税は25%のままなんだ。韓国が動かない限り、韓国のダメージが拡大していく。まさに韓国の出血多量死を見届けてる状態なのがアメリカである。それについては時間があれば後で触れよう。

では、ネットの突っ込みを見ておくか。

1.別にアメリカは自国に不利益だと思ったら、その対策をするってだけの話

日本も日米自動車交渉やらプラザ合意やら、散々やられて
今は中国がターゲットになってる
ソ連もイギリスも同じ目に遭ったんだから、普通の事

2.韓国政府が酷すぎて恥ずかしくて悔しいって話をしてるんだね。
何を今さらw 韓国は朝鮮時代から今もずっと恥ずかしい国じゃないかw

3.在韓米軍が撤退したら生きる道がないからな
結局アメリカの要求を受けるしかないだろう

4.そもそも出せない3500億ドルなんてハッタリを
アメリカ・トランプ大統領にかましたのがそもそもの間違い
ただの嘘付きじゃん
それがなんで悲しい物語風な記事になってんのよ

5.日本が併合する前の日本公使館を襲撃して、その賠償を求めた日本が極悪非道?
なんかすごい認識だな

6.壬午事変 韓国では、壬午軍乱と呼んでるが
やった事は、韓国人が大使館を襲撃警察もそれに便乗
外交官や民間人が10数名殺された
他国の大使館を襲撃して殺戮って宣戦布告に等しい蛮行だぞ今でも
そのまま戦争になってもおかしくない事してるの理解してないのか

以上の6個だ。

この記事は耐えれば生き残る道がある。アメリカが日本のように許してくれるという話だ。そんなことはない。払わない場合は関税25%以上が続くだけだ。それで、既に韓国の関税支払いは他の国より圧倒的に高いことがわかった。そりゃ米韓FTAが事実上廃止だからな。他国よりも影響は酷いだろう。

記事を引用しよう。

米国が「関税戦争」を本格的に始めた第2四半期、韓国の輸出品に課された関税の規模は世界6位、関税増加率では対米輸出上位10カ国の中で最も高いことが分かった。

大韓商工会議所は21日、第2四半期の対米輸出上位10カ国に対する米国国際貿易委員会の統計を分析した結果、韓国商品に課された関税額は33億ドル(約4880億円)で6位に当たることが分かったと発表した。品目別では、自動車と自動車部品が19億ドル(約2810億円)で、関税額全体の57.5%を占めた。

対米輸出品の関税額は、中国が259億3千万ドルで最も多く、続いてメキシコ(55億2千万ドル)、日本(47億8千万ドル)、ドイツ(35億7千万ドル)、ベトナム(33億4千万ドル)の順だった。第2次トランプ政権発足直前の昨年第4四半期と比べると、韓国の商品の関税増加額は32億3千万ドルで、中国(141億8千万ドル)、メキシコ(52億1千万ドル)、日本(42億ドル)に次いで4番目に多い。

特に、昨年第4四半期に比べた今年第2四半期の関税額の増加率は、韓国が4614%(47.1倍)で最も高かった。その次はカナダ(1850%)、メキシコ(1681%)、日本(724%)、ドイツ(526%)、台湾(377%)だった。韓国の関税額の増加率がここまで高いのは、今年第1四半期まで米国との自由貿易協定(FTA)によって対米関税がほとんどなかったためだ。

ところが、第2四半期に入ると、輸出品全般に基本関税10%、主力輸出品である自動車に続き自動車部品に25%の品目関税が課せられ始めた。これに先立ち、3月からは鉄鋼とアルミニウム製品に品目別関税が発効された。韓国商品はFTAの恩恵を受けていたが、高率関税賦課で相対的に被害幅がさらに大きかったわけだ。中国は関税増加額は最も多いが、ジョー・バイデン政権時代から高率の関税を課されていたため、増加率は10カ国の中で最も低い。

大韓商工会議所のカン・ソック調査本部長は、「15%の相互関税のうち、輸出企業が4分の1を負担すると仮定すれば、対米輸出の3.75%を関税で負担することになる」とし、「昨年、韓国製造企業の売上高の営業利益率が5.6%だったことを考えると、負担要因が大きく増えた」と指摘した。

ニュースは以上。

まあ、予想通り米韓FTAが機能しなくなって、韓国だけがダントツで関税支払いが増えた。特に、昨年第4四半期に比べた今年第2四半期の関税額の増加率は、韓国が4614%(47.1倍)で最も高かった。

韓国の対米輸出が他国よりも有利でシェアを伸ばせたのは米韓FTAがあったから。だから、こちらは米韓FTA事実上廃止は1000億ドルぐらいの価値はあるんじゃないかとみている。まあ、アメリカが韓国に米投資3500億ドル合意で許可したのは、米韓FTA事実上廃止も込みだった。だから、日本と比べて2000億ドル安いというのは上辺だけしか見ていない。

まとめると、米投資3500億ドル+エネルギー追加購入1000億ドル+米韓FTA廃止ということで、日本と釣り合うのだ。アメリカはちゃんと日本と同等の条件で韓国とディールしているのだ。だから、韓国は日本より2000億ドル安い。優遇されているという反応はおかしいてこと。ちゃんと公平な取引ですよと。

まあ、でも3500億ドル払えなければ、関税25%+米韓FTA廃止が現状となっているわけだ。つまり、アメリカからすればこのまま放置でも超ラッキーですね!鬱陶しいFTA消えて、韓国製もドンドン駆逐されていく。

関税25%で3年、耐えれば良いというのがどれだけ滑稽な主張なのかが明らかだろう。3年後に米韓FTAが復活するとは絶対に思えないが。

だから、李在明も必死だ。国連総会で米高官に韓国に愛はないのかと叫んだようだ。

記事を引用しよう。

国連総会出席のため米国を訪問中の李在明(イ・ジェミョン)大統領がベッセント米財務長官と会った。

大統領室によると、李大統領は24日午後(現地時間)、ニューヨーク国連本部でベッセント長官と短い会談をした。李大統領がベッセント長官に会ったのは先月ワシントンで開かれた韓米首脳会談以来2回目。

李大統領はベッセント長官に「韓米関係は同盟として極めて重要であり、安全保障だけでなく経済の側面でも両国の緊密な協力関係は韓米同盟を維持・発展させるのに非常に重要だ」と述べたと、大統領室の金容範(キム・ヨンボム)政策室長が現地ブリーフィングで伝えた。

また、李大統領は安全保障の側面で両国の協力がうまく進んでいると評価し、「通商分野でも良い協議が行われる必要がある」と話した。

李大統領は対米投資パッケージに関しては「商業的合理性に基づいて両国の利益が合う方向で議論が進展することを期待する」と強調した。

続いて「最近、米国と日本の対米投資合意パッケージがあったが、韓国の経済規模と為替市場、インフラなどは日本と大きく異なる」とし「こうした側面を考慮して交渉がうまく行われることを望む」と伝えた。

これに対しベッセント長官は「韓米同盟は堅固であり、一時的に困難があるかもしれないが十分に克服することができる」と述べた。

続いて「トランプ大統領も韓国が米国にとって重要だということをよく知っていて、特に造船分野で韓国が重要なパートナーという点を強調したことがある」と話した。

金政策室長は「(ベッセント長官は)特に米国が核心分野として強調する造船などの分野で韓国の投資協力が重要であり、積極的な支援に感謝するという点に言及しながら『通商交渉と関連して貿易分野でも進展があると聞いている』と話した」とし「対米投資分野も李大統領の話を十分に聞いて内部的に議論すると答弁した」と伝えた。

ニュースは以上。

韓国政府の言うことは100%嘘なので信じなくていい。大事なのはベッセント長官の発言だけ。そして見る限りにはたいしたことはいってない。つまり、3500億ドル払えはそのままだ。

だいたいアメリカは貿易赤字で韓国は日本と同等と見ているのだから、韓国はその貿易赤字を解消に動かないと意味がないだろう。もっとも、このまま続ければ貿易赤字は確実に減るので、日本と同等にはならなくなるが。そもそも韓国製シェアが一年後にはないかもしれない。米韓FTA廃止された以上、韓国製が米国から消えていくのは目に見えている。

【9月24日】日本には無制限通貨スワップの「安全装置」、韓国は保有ドル83%流出の場合は無防備 

韓国のハンギョレ新聞が無能な李在明が合意した米投資3500億ドルに対して、韓国では無理だと泣き叫んでいる。いや、知らんがな。自分ら合意しておいて無理だとか。日本の場合とは違うとか。韓国に愛はないのかと叫んでも、韓国は日本と同等の対米貿易黒字じゃないですか。

つまり、同じだけ稼いでおいて韓国だけは大目に見ろとか。優遇しろとか。そんなの通るわけないじゃないか。もし、それをやれば世界中の国家がアメリカに韓国見たいに関税優遇しろでパニックとなる。

まあ、アメリカがどういう基準で関税を決めてるかは世界中の経済学者が研究・分析していると思うが、誰もその答えにはたどり着いてない。だが、いくつかアメリカが重要視する条件などは見えてきた。その一つが米国への莫大な投資だ。これは日本やEUが証明したことだ。さらにもう一つは市場開放だ。アメリカ製品の関税0パーセントにすることで関税を下げた交渉国がいくつかある。

つまり、莫大な米投資をするか。非完全障壁を撤廃するか。はたまた両方か。まあ、今まで合意内容を見ればそんな感じだ。あと、何処まで有効なのかはわからないが、アメリカのボーイング社の飛行機を買うのも効果ありだ。

だから、アメリカはある基準を定めて関税を上げたり、下げたりしている。だから、簡単にいえばアメリカの条件である基準を満たせば関税交渉に応じるのだ。そして、日本は米投資5500億ドルを約束して実際に合意したのが9月4日だ。それから20日ぐらい経過しているが、これによって自動車関税15%が適用される条件が確約された。

問題は韓国だ。9月4日に日本が合意したことで、韓国も同等の条件を突きつけられていたことが判明。それが米投資3500億ドルだ。それも韓国に現金出資を迫ったことで、韓国は無理だと拒否して現在に至る。ただ、昨日も見てきた通り、トランプさんのSNS通り、韓国が合意したのはアメリカに3500億ドル渡す、いわゆる白紙小切手みたいなもので、7月30日に合意した内容とは明らかにほど遠いものだった。

これは重要なのでもう一度だそうか。

トランプ氏の投稿によると、米韓合意の内容は次のとおり。

米国は韓国からの輸入に15%の関税を課し、韓国は米国からの輸入に関税を課さない。
韓国は、トランプ大統領が選択した米国が所有、運営する投資プロジェクトに3,500億ドルを投資するほか、自国の投資のために資金を拠出する。合計金額は、今後2週間以内に実施するトランプ氏と韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領の米韓首脳会談で発表する。
韓国は、液化天然ガス(LNG)、または他のエネルギー製品を1,000億ドル購入する。
韓国は、米国製の自動車やトラック、米国産の農産品などを受け入れる。
これが関税合意した後、トランプさんが発表した合意内容だ。

それで韓国政府が述べていたことはこれ。

韓国政府は、3500億ドルの対米投資に対して「大部分が貸し出しと保証で構成され、直接投資費用は非常に低いだろう」と説明したうえ、投資分野に対しても「造船、半導体、原発、二次電池、バイオなど韓国企業が競争力を保有した分野になる」とし「韓国企業が主導することになるだろう」と説明した。なお、これが日本よりもいい条件であることも強調した。

このように上の合意内容と韓国政府の説明は大きく異なる。実際、韓国政府が嘘を付いてたことが判明したのだが、韓国政府は自分たちが国民に嘘を付いてたことを謝罪も釈明もしていない。そして、まるでアメリカがこんな無茶な合意を迫っている。アメリカが悪いとか。日本のせいだとか。自分たちがその条件で合意したのがもっとも悪いのを棚に上げて騒ぎ出した。

これでアメリカを非難するのは明らかに無理筋なんだよな。最初からこの合意条件なら関税下げていいよ。詳細を突き詰めて米韓首脳会談では文書化しよう。こう言った段取りであった。だが、李在明は米韓首脳会談だけしておいて、その約束を一方的に破った。トランプ激オコで国連総会では米韓首脳会談の開催はなくなった。国連総会のトイレで待ち伏せしても接触したニュースは出てこない。

李在明も演説して北朝鮮がどうとか述べているが、おそらく誰も聞いてない。こちらはトランプさんが地球温暖化は詐欺と述べたことのほうがピックアップしたいのではあるが、韓国経済としては李在明の発言のほうを重視したほうがいいからな。

迷ったら二つとも出せばいいんだよ。迷ってる時間が無駄だからな。

では、まずは李在明の演説を見ていくか。

韓国の李在明大統領は23日、就任後初となる国連総会での一般討論演説に臨んだ。北朝鮮の体制を尊重し、南北間の信頼回復を経て「平和共存、共同成長の朝鮮半島」を目指すと表明した。北朝鮮との「交流」「関係正常化」「非核化」を表す英語の頭文字を取った「ENDイニシアチブ」を提唱し「対決の時代を終わらせる」と強調した。

北朝鮮の核問題について「短期間の解決は難しい」とし、現実的なアプローチとして核・ミサイル能力の高度化を中断させた後、戦力を縮小させ、最終的に核廃棄に導く段階的な解決策を模索すると明らかにした。

米国を始め、北朝鮮と国際社会の関係正常化を「積極的に支持、協力する」とも強調。吸収統一の試みや敵対行為を排する考えを改めて示し、南北間の交流を段階的に拡大すると述べた。

李氏は韓国の民主主義を巡り、尹錫悦前大統領による昨年12月の戒厳令という「内乱」や「クーデター」にも屈しなかったと強調し、会場の拍手を浴びた。

10月末から韓国で開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議などで人工知能(AI)の在り方を巡る議論を主導する考えも示した。(共同)

ニュースは以上。

おそらく多くの関係者が知りもしないだろうが、今、イジェミョンが韓国内でやっていることはクーデターすら起きない独裁国家作りであること。なんせ李在明は犯罪者なのに裁かれないのだ。最高裁が差し戻して有罪確定している裁判が止まったんだよ。これで民主主義がどうとか述べているんだから、彼らに民主主義なんて早すぎたんだよ。

まあ、そんな突っ込みはいいのだが、この内容がない演説をどうすればいいんだよ。北朝鮮の非核化を目指す。でも、核廃棄しろといっても北朝鮮は嫌がるので、なら、これ以上は高度化するなから始めよう。とにかく対話だ。アホなのか。それを北朝鮮が聞く理由ないぞ。ロシアと手を組んだ北朝鮮はもうアメリカが言うことをきかせることができた北朝鮮ではないのだ。

なんせロシアに兵を貸すことで金も技術も、経験もはいってくる。どうせ北朝鮮にいても飢餓で苦しむだけで、食糧もらえるウクライナ戦争の方がまだましという。どちらにせよ。李在明のいう理想論なんて北にとってメリットがない。

対話だ。融和路線だ。確かにここだけは尹錫悦とは異なる。北朝鮮シンパってところか。だが、ロシアが味方にいる以上、非核化なんてもう無理だろうな。李在明の中身のない演説を見ればわかるが、対話がどうとかで失敗したのがアメリカの民主党政権だったんじゃないのか。その辺の経緯は特に興味はないな。

次はトランプさんの演説だ。こちらを方が物議を醸している。

【ニューヨーク共同】トランプ米大統領は23日、国連総会での一般討論演説で、国連が長年訴えてきた地球温暖化は「現実には起きていない」と主張した。国連が進めてきた気候変動対策は「世界が経験した史上最大の詐欺だ」と一方的に非難した。

地球温暖化は国連機関などによる「悪意を持った予測」に基づいていると述べた。「グリーン詐欺から脱却しなければ国が滅びる」と語った。

第2次トランプ政権は気候変動対策の国際枠組み「パリ協定」の再離脱を表明している。

ニュースは以上。

地球温暖化については、こちらも近年の異常気象を取り上げたときに色々調べたのだが、残念ながら地球温暖化が起きてないとは言い切れない。それが人為的なものかどうかは別としてだ。

ただ、地球のサイクルでただ単に温暖化しているという説もあるので、何処までが人為的なのか。そういうのを考えると地球温暖化については結論を出すのは難しい。トランプさんみたいに地球温暖化詐欺とまで言い切れる自信がない。

しかし、ここ数年で日本の夏を体験すればわかるが、明らかに夏が長くなっているんだよな。昨年なんて長い夏が終わって秋が来てすぐ冬になったものな。明らかに秋だと思っていた季節が短い。これが地球温暖化によるものか。単なる地殻変動なのか。大気現象なのか。ラニーニャ現象なのか。そこは専門家にお任せするが、そういう体験を含めても異常気象になっている。

では、ネットの突っ込みを見ておくか。

1.たしかに、環境問題を口実に日々規制を強化して人々の経済活動を制限しようとするのに対して「そんなの詐欺だ!従いたくない!」と言いたくなるのも分からなくはない。ただし森林伐採や露天掘り、無秩序な開発などによる自然破壊や大気汚染が深刻化しているのは事実なのでそこは認めなければならないだろう。

2.温暖化絡みでお金が動く話は詐欺ビジネス臭いと私も思いますが、人類の活動が気候の不安定化を招いていること自体は否定できず、影響を最小限に抑えるための努力は人類一眼となって取り組まなければならないと思います。詐欺に利用されないような監査的な立場は必要と思います。

3.氷河期と間氷期が繰り返すのであれば、現在の気温気候変動は誤差程度でしかないと思う。地球にもたらされる太陽エネルギーと地球自体が発生するエネルギーより十分に少ないエネルギー利用であれば化石燃料だって太陽エネルギーの産物なのだから次世代エネルギー開発は必須としても大事に使っていけばいいのだと思う。

4.地球温暖化の話題になると、「気候変動は地球の長い歴史上何度もあった。人類の短い歴史を尺度に語るべきではない」みたいな言説で、温暖化に対して否定的な意見を述べる人達もいる。
でも、過去の気候変動って人類が経済活動を始める遥か以前の話ですよね。その頃の地球を引き合いに出して、地球温暖化はデマと言われても説得力に欠けるなぁ。なんて、科学が苦手な文系人間完全体の自分でも思う訳です。

5.温暖化の真偽はともかく、環境への影響が我々人類や動植物にどう響いてくるかが。
ただそれも見る角度によっては、善にも悪にもなり得る。
ただ人類は、暑さで死ぬより寒さで命を落とす方が統計的にも、確率的にも高いそうです。
しかしこれも見方を変えると、内乱や紛争に犯罪となると、赤道より下の高温帯の国家の比率が高いそうです。
寒いと命が危険なので人々は互助の精神となるのが、熱いとその真逆となるのかも。

以上の5個だ。

ネットには色々な意見があるのでもっと取り上げてもいいんだが、地球温暖化というのは確かに起きていても、それが人類のせいかどうかの確信は持てない。クリーンエネルギーがどうとかでEV促進していたら、EVは廃れて気がつけばハイブリッド車が主流になっている。しかも、大量生産して棄てられたEVは逆に環境に悪影響という。

限りある資源を有効に活用して、それを次世代エネルギーを生み出す科学の発展へと突き進む。人類がやってきた知の蓄積はそういうものだ。地球温暖化はともかくとして、世界では電力不足に陥っている。電気が足りないのは技術的な問題よりも、電気を使うものが世界中に溢れてしまっているからだ。生成AI需要でデータセンターのために莫大な電力が必要だという話もある。

我々の生活は電気なくしては成り立たない。暑いからとエアコンつけて快適に送れるのも電気の力だ。地球温暖化対策も重要だが、人々が安定して電気を使えるインフラも重要だ。それには化石燃料や原子力を使うしかない。とても自然エネルギーとかで賄えるものではないのだ。

だが、化石燃料を燃やせば地球の温暖化は進んでいく。燃料を燃やして煙となり、大気が僅かながらも温められるのだから当然の話だよな。結局、それらを解決するには科学の発展しかないとおもう。エネルギーを使わないで人類が生活するのは大変難しい。昔の人ができたことを、今の人類ができるとは限らないのだ。なぜなら生物は環境に適用していくからな。

現代社会に適用して身体を形成していくのが現代人なのだ。昔の人は酷い寒さにも耐えられたかもしれないが、今の現代人じゃそれは難しいてこと。

なんか話が科学になっているが、韓国経済の話題に戻そう。まあ、李在明の中身のない演説はこれぐらいにしてハンギョレ新聞が必死に訴えている。ええ?なにを?簡単だ。米投資3500億ドルなんて無理だよ。助けて!だ。

では、記事を引用しよう。

米国が日本を事例に挙げ、韓国に3500億ドル(約51兆円)の対米投資ファンドで直接投資を増やすよう求めていることに対し、李在明(イ・ジェミョン)大統領が「通貨危機」に言及するほど、韓国政府は現実的に受け入れがたい提案と捉えている。ク・ユンチョル副首相兼企画財政部長官は近く訪米し、スコット・ベッセント米財務長官に会って、このような韓国側の状況を説得するものとみられる。

 4日(現地時間)に米国と戦略投資ファンドの了解覚書を締結した日本は、外貨準備高(1兆3240億ドル)の41%水準である5500億ドル(約767兆ウォン)を3年間にわたり全額現金で調達する案に合意した。大規模な外貨流出が伴う決定だが、日本には米国と無制限(常設)通貨スワップという「安全装置」がある。これは必要な場合、日本が米国からドルを無制限に借りてきて国内の金融機関に供給できるという意味で、ドルの流動性問題が生じた時に緩衝装置になる。米国は金融システム安定のために基軸通貨国である日本や英国など5カ国とだけ無制限通貨スワップ協定を結んだ。

 一方、韓国が米国に投資することにした3500億ドルは、韓国の外貨準備高(4200億ドル)の83%にのぼる。短期間にドルが流出した場合、為替レートが不安定になり、通貨危機へとつながりかねないという懸念が高まっている。李大統領が「韓米通貨スワップ協定なしに米国が要求する方式で現金を引き出し、3500億ドルを米国に投資した場合、韓国は1997年の金融危機(IMF危機)のような状況に直面することになるだろう」と述べたのもそのためだ。日本と似た条件の投資を望むならば、韓国にも保険に近い「通貨パイプライン」が必要という意味だ。

 ただし、米国が基軸通貨国ではない韓国と無制限通貨スワップ協定を結ぶ可能性は低いというのが大方の見解だ。結局、米国が韓国の現実的な限界を考え、別のカードを出す可能性がある。韓国政府は当初構想した通り、韓米造船協力である「MASGA(Make American Shipbuilding Great Again、米国造船業を再び偉大に)プロジェクト」など、具体的な事業履行過程で実際に必要な金額をその都度投資する方式を最大限引き出すことが課題だ。

 25日に米国ニューヨークで開かれる「韓国経済説明会投資サミット」に出席するために近いうちに訪米するク副首相は、ベッセント財務長官と会談し、韓国の状況などを説明して説得するものとみられる。企画財政部は22日、「ベッセント長官との会談日程を調整している」と明らかにした。

ニュースは以上。

ここ一週間ぐらい彼らの主張を見てきたが、本当、自分らは無理。それで日本ができるのは無制限の通貨スワップがあるからだ。韓国とは違うんだ。だから、何だというのだ。何度も述べるがお前らが日本と同じレベルでの関税引き下げを要請したんだろう。それが米投資3500億ドル出すならアメリカは許可して韓国は合意した。なら、日本と同等の条件を呑む以外に道はないんだよ。

それなのに飲んだら通貨危機が発生する。韓国に死ねというのか。そんな意味不明な主張ばかり。そんなのわかりきっていたことだろう。お前らの李在明が頭おかしかったんだよ。そこを批判しないで米批判を繰り返す韓国メディア。お前ら、相当、クズ新聞だぞ。合意したのは李在明。なぜ、李在明を叩かないのだ。諸悪の根源じゃないか。

だってこちらが韓国大統領なら100%、そんな条件で合意などしない。韓国が出せる金額は1000億ドルが限界だと述べて、これ以上は無理。そう突っぱねるし、そもそも米韓FTAはどうなったかを突っ込む。李在明が世界一無能なのが最大の原因なのだ。

李在明が怖いからと米批判を繰り返す記事ばかり。国民はそれに騙されて反米感情高めて、ノーアメリカだ。ノーUSAとか。どう見てもアメリカは真っ当な取引をしているんだよな。だって関税上げるか、下げないは国家の権利だからな。別に韓国が対抗してアメリカの関税引き上げたっていいんだよ。中国みたいにな。

嫌ならアメリカと付き合わなければ良いだけの話。簡単だろう。実に解答はシンプルだ。別にアメリカ以外にもたくさんの市場はある。韓国政府も李在明も、韓国メディアも、もはや、自分たちだけが世界中で恥晒ししていることに気づかないのか。

何処の国のニュースに韓国みたいに日本と違うなんていう主張を展開しているメディアがあるというのだ。こちらは見たことないぞ。米投資できなければ市場を完全に解放してコメでもアメリカ産牛肉でも、何でも受け入れたらいいじゃないか。それで数百億ドルぐらい譲歩してくれるさ。

まさに自分らだけが被害者とばかりの書き方にこいつらはクズしかいないのか。世界中の人間は知っているのだ。全ては無能な李在明が合意したのが悪いてな。でも、韓国メディアからそういう声が一切聞こえてこない。どこまで言論統制が進んでいるんだよ。どこに言論の自由や民主主義があるんだよ。朝鮮日報はどうした。今こそ、李在明がアホだと展開すべきだろう。本当に歴代一のアホなんだから。これで反米を利用して支持率アップだもんな。国民もただの愚民じゃ。李在明がお似合いか。

では、ネットの突っ込みを見ておくか。

1.そのスワップは流動性確保のための為替スワップで、韓国が考えてるようなことには使えませんw

2.なんでもかんでも日本と比較するなよw
比較することから不幸は始まるんだぜ

3.アメリカにとって必要なのは、貿易赤字を何とかする事と、国内の雇用事情を何とかする事なので
韓国に「自分達には手持ちが有りません」って言われても「じゃあこっちに売るなよ」としかアメリカは返せんよなあ
アメリカ市場を諦めるしかない

4.日本がもってるアメリカ、EU、イギリス、スイス、カナダとの無期限無制限スワップは、韓国のような自分たちの為だけに使用するスワップじゃないんだよ。
世界の金融バランスをとるためにある。通貨の安定を図るための「金融セーフティーネット」して存在してるだけだ。
韓国みたいな自国のことしか考えない国と無期限無制限スワップなんて組んでくれる国はどこにもないよ。

5.文もそうだったけど国の代表が平気で出来ない嘘を大々的に他国と同意して報道発表するとか国として成立してるのか?
何も信じられないから現金前払いの値引きなしの信用不足で定価5割増しでも紳士的対応と絶賛されるぞ

6.ほんと韓国は何がしたいのかさっぱりわからんw
日本ばかり見て日本を真似てるからおかしなことになるんだよ
日本と韓国では国としてのレベルが違いすぎるのだから、韓国と同じくらいのレベルの国を真似たらいいのに

7.万が一、韓国と無制限スワップなんて結んだら、むちゃくちゃ悪用しそう。
なんて言うかさ、最初から韓国人とか中国人とか、条約や法律を決めたその理由や精神を守るつもりがないんだよ。だから法の抜け穴を見つけて少しでも利用しようとする。

8.ここ一か月で嘆き節の嵐
四月頃はやれGDPは日本より上、外貨準備高は潤沢とか飛ばしてなかったっけ!
妄想をそのまま感情から口に出したり、メディア発信すっから後なってからエビデンスを疑われる何時ものパターン。

9.FRB発表で南朝鮮が保有する米国債は1250億ドル。
アメリカがコロナ禍で貸付条件つけたのが600億ドルだったからキャッシュで持ってるのが600〜800億ドルってところだろ。
合計で2000億ドルだから、残りの3000億ドル分の証券やらなんやらが1500億ドルになれば足りる。
しかし、87%って事は外貨準備金の残高500〜1000億ドルくらいか?

て言うか、散々外貨準備金少なすぎるって言われてたのにw

9.確かに利益の大半を米が持っていくなら 3500億ドルは輸出業者に補助金で出したがマシだな
その選択を後悔するまでトランプが関税率を上げるだろうけど(笑)

10.日本が持ってるスワップは世界の安定を図るためのもの
韓国はただお金がないからスワップしたいだけ

まるで性質が違うんよ 国としての格が違いすぎる
格が違うのにいちいち日本を見るからキーッ!ってなるんだろうが

以上の10個だ。

この件に関しては韓国の主張に論理性が一欠片もない。日本とは違うから何なんだよ。どうしてアメリカがそこに配慮しないといけないんだよ。うざい言い訳ばかりしてないで合意した以上は3500億ドル払え。以上だ。お前らの交渉はこれで打ち切る!こうなっているから膠着状態なんだよ。