日別アーカイブ: 2025年10月17日

【高市自民】X荒れる「維新に出し抜かれダサい」「判断が遅い!」玉木代表、維新に騙された愚痴配信が炎上 総理と言われ時の人も→グズグズして終了「優柔不断」「維新のせいは違う」「メトロノーム」「自分見失ってる」2千コメ殺到

なんだろうな。昨日、こちらが突っ込んだ玉木への評価がそのまま今回の日本人コメントで散見される。つまり、みんなそう思っていたてことだ。まあ、どう考えても総理になるのが目標では国民からすればお話にならない。我々は玉木総理なんて求めてないんだよ。重要なのは政策を通す環境に足を踏み入れる決断だったのだ。

そして、維新はそれを素早く見抜いて自民との完全なる連立政権を目指し、玉木はどう見ても落ち目の公明党を選んだという。うん。アホ過ぎるわ。時勢が読めない。空気も読めない。国民の声も届かない。そして、維新に裏切られたとか。意味不明なことを言い出して国民から総ツッコミを受けている。

せっかくのチャンスを理解して行動しないからそうなるんだよ。なんでそこで維新も入れて大連立という一番政権が安定する選択肢をしないんだよ。そして連立するんだから大臣ポストいくつか要求すれば良かった。与党になって頑張れば目立つし、マスコミへの出演も多くなる。国民の目にとまりやすくなれば政策だって理解されやすくなる。

与党と野党では全然違うんだ。もちろん、責任だってそうだが、いつまでも野党で高い給料もらって政権批判しかできないんじゃ用なしなんだよ。自分らで総理になる芽を潰すんだから。国民は総理になってほしいんじゃない。

ちゃんと実績を上げれば総理を任せられるのはこの人だという話になる。総理なんていうものは国民の生活を良くした後の評価の先にしかないのだ。だから総理になる覚悟なんてどうでもいいんだよ。それを失言だと理解してないんだ。もう、国民民主は共産党と組んで好きなだけ野党やってろよ。国民は完全スルーして先へ進むだけだ。

では、記事を引用しよう。

国民民主党の玉木雄一郎代表が15日夜にネット配信した野党協議報告の中で、同日に行われた立国維3党の野党代表会談の直後に、維新・吉村洋文代表が上京して自民・高市早苗総裁と会談し、突然、自維が連立政権に向けた政策協議を行うことで同意したことに「二枚舌」などと批判した。

 自公連立が決裂後、国会首相指名選挙に向け、立憲民主党が玉木氏を首相候補とする案も掲げて立国維3党集結を持ちかけた。

 「玉木雄一郎首相」の可能性が取りざたされ、時の人に。「総理大臣になる覚悟はある」と連発する一方、立憲に基本政策の一致が不可欠と迫り、時間が経過していた。

 玉木氏は配信の中で「びっくりしたのは」として、直前まで3野党代表会談に維新・藤田文武共同代表も出席していたことを挙げ「なんだ自民党と連立握ること決まってたのかみたいな感じで。二枚舌みたいな感じで扱われて、ちょっと我々としては残念」と語った。

 維新に対して「高市さんになっても結局連立まっしぐらだったのか」「したたかでも何でもいいけど、党の考え方でいいんですけど、だったら早く言ってよ」「公党間の話なので、出し抜いたり騙したりするみたいなことは、やめたほうがいい」と不快感を示した。

 ただしネットの反応は「メトロノーム玉木」「判断が遅い!」「自業自得」などと厳しい投稿が相次いでいる。

 玉木氏の投稿にも2000件超のコメントが集まり「決断力がない」「案の定『維新のせい』」「優柔不断なせいで、維新に出し抜かれてダサいですよ」「維新に恨み言、情け無い」「なんで組みましょう!と言えない?」「自身を見失っているように見えます」「フラフラしてる玉木さんにはガッカリです」「何に対して時間を割いているのか」「解決ではなく、他人任せになってないですか?」「総理大臣とか言われて浮かれちゃったのかなぁ」「スピード感なさすぎ。あと維新の悪口はダメでしょ」「ここまでグズるとは思わなかったです」「また維新に出し抜かれるんですか?」「今更、人の責任にしすぎ」とかなり厳しいコメントが多数となっている。

ニュースは以上。

何言ってるんだよ。維新は高市さんだから連立の話ではないんだ。公明党がいなくなったから連立なんだよ。公明党が邪魔な存在だっただけで政策はだいたい似ているんだよ。そもそも公明党がいて連立組んだところでたいしてポイント稼ぎにならないだろう。公明党を抜けた穴を維新が埋めることで大きな恩を売るのが重要だったのだ。

彼は時系列すら理解していない。まあ、なんでもいいが他人を批判したところで、時間は戻ってこない。本当、優柔不断な性格はこういうときにチャンスを見失う。

しかも、自民と連立組まないのは1万歩譲っていいとしよう。だが、なんで公明党と連携なんだよ。アホなのか。どう考えてもこの先、公明党なんて社民と同じ運命を辿るだけだぞ。これについては簡単にソースを出しておく。

公明、国民民主両党が接近を強めている。公明は自民党との連立政権解消を決め、国民民主も自民と日本維新の会の政策協議入りを受け、連立入りに応じない姿勢を鮮明にした。野党の立場から政策実現を目指す思惑で双方は一致している。(田ノ上達也、薦田大和)

「国民民主とは団結し、連携を取りながら政策実現を図っていくと約束した」

公明の斉藤代表は16日の国民民主の玉木代表との会談後、記者団にこう述べ、政治改革や減税、教育などの分野で連携を強化していく考えを示した。玉木氏も記者団に「政策面含め、連携することで合意した」と語った。

会談では、公明が7月の参院選公約に掲げた政策に充てる財源を生み出す「政府系ファンド」の創設や科学技術予算の増加などの実現に向け、協議体を設置することで一致。国民民主が主張する所得税の非課税枠「年収の壁」引き上げについても連携を深めることを確認した。17日にも協議を始める方針だ。

ニュースは以上。

このように記者団に述べたのだから公明党が国民民主と連携強化は本当の話である。まあ、日本国民からすればカルト排除できたのに、そのカルトと組む党なんて邪魔な存在でしかないんだが。

では、ネットの突っ込みを見ておくか。

1.国民民主に投票したけど、今回の公明党との連携には心底ガッカリさせられたよ
次は無いかな。

2.公約が実現できる局面で逃げ出して野党議員で居続けることを選ぶようじゃ支持者の信頼を失うよ。

3.よりによって自民の裏金議員よりずっと高額の裏金をこさえていたのが代表を務める公明党と連携とは
裏金議員を許さないと言ってたのはどうした?

4.国民 玉木ネット上で非難の嵐「ダサい」「ヘタレ」「優柔不断」「グズ」「白ブリーフはいてそう」

5.玉金は自民党を利用して連立してやる代わりに維新のように条件つけたらよかったのに
財務大臣ポスト要求して178とか実現できたのにグダグダしてチャンスを逃し出し抜かれて恨み節とか

6.正直タマキンがここまで馬鹿とは思わなかったな
維新が意外と打算的で賢かったのも予想外ではあったが

なんにせよ、参政党ねじ込ませてくれてありがとうタマキン
連立や協力するとしても自民と民民で決まりだと思ってたわ

7.国民民主党は自民以上に裏金まみれなのが発覚したカルト宗教政党と組むのかと大炎上していますけど?

8.滅びかけていた維新が大絶賛され、大躍進中の国民が笑われる事態に。
熱い吉村は本物認定され、玉木は相変わらずの選択ミスによってお馬鹿認定

9.もう無理だって
維新の吉村はんが助け船を出してくれてたのに、維新を批判した挙句に公明党と連携を強化するとぶち上げちゃったんだから

10.公明との連携という最悪の一手で国民民主の存在価値はこれでほぼ終わったかな。

実績作れず叫んでいるだけで八方美人の代表が反日親中政党と連携という有権者の支持を得られそうにない道を選ぼうとは。これまでの選挙で票を入れてくれた支持者を切り捨てんばかりのスゴいアクロバティックな政党よね。やっちゃいけない事を次から次へとコンプリートしていこうとする姿勢に涙を禁じ得ないw

以上の10個だ。

世界は反グローバルリズム、反中にシフトしているのにその流れも読めない。だから、公明党みたいなカルトと連携するとか言い出す。しかし、それはどう見ても悪手なんだよ。政治家が時勢を読めないんじゃどうしようもない。結局、韓国みたいに追い詰められるだけなんだよな。

すでに時代はブロック経済政策に加速しているんだよ。そんな中で高市は駄目だから、公明党は連立離脱しろと中国様の命令に従うとか。まあ、公明党が自ら消えてくれたのはとても素晴らしいので斉藤さんには感謝しかない。でも、玉木には感謝しねえよ。役立たずのグズである。

韓国のようにノーベル賞を取れる研究して台座を先に作るような考えではお話にならない。総理なんてものはやってきた実績の一つの結果に過ぎない。そこはゴールですらない。そんなものを目指す前にやることは目の前に色々あったじゃないか。ネットのツッコミを見ればわかるが、とんだ期待外れというやつだ。

こちらは公明党が消えて、自民が維新と国民民主で連立して政権を運営していくと予測していた。これが政権として一番安定した形だからだ。それなのに玉木は駄々こねて、連立は嫌だ。公明党と連携強化しますじゃな。やりたいことができるポジション要求できたのに本当、アホだわ。

日本が混乱していても世界はドンドン動いている。こちらは韓国経済というマイナージャンルであるが、ある意味、世界の中心にいるともいえるので、韓国を見ておくことで時事ニュースや世界経済について俯瞰できるようになる。

それで韓国と言えば米関税交渉の行方だ。これがAPEC前に結論が出るという見方があるのだが、どうやら10日以内らしい。本当かよ。でも、韓国の理想通りにはならないで関税倍プッシュでおわりそうだけどな。

記事を引用しよう。

韓国が米国に約束した3500億ドル(約53兆円)の投資方式をめぐって意見の相違を見せていた韓米両国が、関税交渉の接点を見いだしつつある。

スコット・ベッセント米財務長官は15日(現地時間)、記者懇談会で韓国人記者の質問に対し、「意見の相違は解消できると確信している」とし「今後10日以内に何らかの(交渉の成果物を)予想している」と明らかにした。具潤哲(ク・ユンチョル)副首相兼企画財政部長官も同日、「おそらく韓国側の提案を受け入れるのではないかと思う」と説明した。

韓国交渉団が16日午後に米国ホワイトハウスの行政管理予算局(OMB)を直接訪問することにしたのも、妥結が間近に迫っている信号と解釈されている。OMBは米連邦政府の予算を管理し、政府の行政政策の執行を監督する機関で、大統領の国政運営と政策実現を財政的に支援する中核組織だ。ドナルド・トランプ米大統領は15日にも「韓国が対米投資金を前払い(up front)で支払うことにした」と述べて韓国を圧迫した。韓国政府はこれまで、無制限の通貨スワップを韓米関税交渉妥結の「必要条件」と強調してきた。

これに対して、魏聖洛(ウィ・ソンラク)大統領室安保室長は「通貨スワップは我々から提起したことがある。米国側のほうで持っていたが、進展がなかった」と述べた。ただし大統領室は「魏室長の発言は協議中という趣旨」と説明した。

「限定的規模の通貨スワップ」+アルファ(α)で3500億ドルの対米投資ファンドを構成する案で、両国が意見の隔たりを狭めているとの見方が出ている。両国中央銀行が締結する従来の方式ではなく、韓国銀行と米国財務省が通貨スワップを締結する変則的な方式だ。韓国銀行がウォンを担保として預け、米国政府が保有しているドルをファンド資金の一部として活用する。この際、米財務省が金融安定のために保有する一種の「裏金」に相当する外国為替安定化基金(ESF)が利用される。米国は今月9日、アルゼンチンとこの方式で200億ドル規模の通貨スワップを締結した。

ただし、ESFの純残高は450億ドル(8月基準)にすぎない。このため、対米投資額を構成する複数のカードの一つとして見る向きが強い。「キャピタルコール(capital call)」方式、分割執行などに米国がある程度肯定的な反応を示したのではないかという解釈も出ている。キャピタルコールとは、出資金を一度に払い込むのではなく、約定限度内で必要な時に出資要求に応じる方式だ。ただし交渉チームの核心関係者は「まだ確実に決まったことはない」と述べた。

ニュースは以上。

どういう理由で韓国側の交渉を受け入れるのか。通貨スワップは断られたと韓国政府は述べているんだが。それで、次は「限定的規模の通貨スワップ」+アルファ(α)で3500億ドルの対米投資ファンドを構成する案だとか。いや、トランプさんは先に3500億ドルを現金で払えだったじゃないか。そもそも限定的規模の通貨スワップじゃ韓国が死ぬだけだぞ。利息増えるだけだからな。

でも、アメリカからすれば10日以内に結論を出すというのは、10日以内に韓国が要求を呑めだと思うんだが、韓国人の思考回路は謎である。まあ、代案でも何でもいいが、10日後に後頭部を殴られると。

だってトランプさんが15日にも、韓国に3500億ドルを前払いだと述べている。つまり、代案を送ってもトランプさんに届いてないんじゃないか?即シュレッダー行き。だって言ってることは数週間前と変化ないぞ。でも、これが最新情報だ。

では、記事を引用しよう。

米国のドナルド・トランプ大統領が、韓国が対米貿易合意の一環として3500億ドル(約53兆円)を「前払い(up front)」で支払うことにしたと再び主張した。韓米間の貿易合意がまだ最終署名に至っていない中、トランプ大統領は最高裁判決を控え、関税の正当性を強調する過程で韓国と日本を取り上げた。

トランプ大統領は15日(現地時間)のホワイトハウス記者会見で、「日本と韓国の双方が署名した。韓国は3500億ドルを前払いで、日本は6500億ドルで合意した」と述べた。関税政策の成果を列挙しながら、「関税は米国の経済と安全保障に不可欠だ」とし「関税がなければ国家安全保障も存在しない」と主張した。

韓国は7月末に米国と貿易合意の大枠には到達したものの、投資金の執行方式や時期をめぐる意見の相違により、まだ最終署名には至っていない状態だ。日本の場合、合意された対米投資額は5500億ドルであり、トランプ大統領が数字を誤って言及した可能性も指摘されている。

トランプ大統領は9月25日にも、「日本から5500億ドル、韓国から3500億ドルを受け取る。それも前払いだ」と述べていた。

トランプ大統領はこの日の会見で、「他の国々は米国に高い関税を課しているが、我々はそうではなかった」とし「EUは米国製の自動車や農産物を受け入れなかった。私は関税を通じてこの不公平を正した」と強調した。さらに「関税を使えなければ、米国は財政的安全保障も国家安全保障も維持できない」と主張した。

トランプ大統領は現在進行中の「相互関税(Reciprocal Tariffs)」に関する最高裁判決に言及し、「今回の訴訟は歴史上最も重要な事件の一つになるだろう」とし「関税が違法だという判決が出れば、我々は世界に対して無防備な状態に陥ることになる」と述べた。

一方、スコット・ベッセント財務長官は韓米協議に関連して、「意見の相違は解消できると確信している」とし「現在も対話が進められていて、10日以内の結果を期待している」と明らかにしており、最終合意が目前に迫っているとの見方が出ている。

ニュースは以上。

このようにトランプさんは何も変わってない。3500億ドル前払いだ。韓国はさっさと払え。最終合意はこれしかない。それなのにまだ限定的規模通貨スワップとか。意味不明なことを韓国は主張しているが、ただの妄想に近い期待だろう。

では、ネットの突っ込みを見ておくか。

1.もうすぐ韓国の意向を組んだ交渉妥結という報道が韓国国内からあったばかりですが、やっぱり都合のいい内容でしか報道してない。交渉妥結は不可能ですね。 韓国の外貨準備高と概ね同額を一括で投資するのは不可能。まして公表されている外貨準備高は本当に全部実在するのかと言われて久しいのだから、なおさら無理でしょうね。

2.「日本と同じにしろ」と絶対条件を出したであろうカンコクに合わせた関税合意。 それを一方的に「無制限スワップを締結しないと無理だ」と言い出してもトランプ大統領がそう簡単に譲歩しないのは当然だろ? 日本に「借りて下さいと言うなら借りてやっても良い」ともう一回言ってみれば? その時は麻生副総裁指名でね?

3.韓国が勝手に自国の都合に合わせた条件を報道しているが アメリ側は聞き入れては居ないしトランプは最初から今迄一貫して3500億ドル一括現金前払いとXを通しても言っている 、外貨準備金が幾らで其れを使ったら通貨危機を招くなどの言い訳は関係無くビジネス交渉に甘えは通用しないと韓国に対するメッセージでも有ると思う 自分が思うに普段の韓国の振る舞いやビッグマウスを快く思って居ないトランプの痛いお灸でも有ると思う、猫がネズミをなぶり殺す様に徹底して条件は緩めないと思う 抑外貨準備金で補うも直ぐ現金に出来るのは1割にも満たないと報道されて居る 準備金の全てを拠出すると言っても現実的に不可能なのだ

4.トランプは前払いの前提を覆さないだろう。
なのにベッセンの「10日以内決着」発言を肯定的に論ずるのは楽観的を通り越して間抜けにしか感じられない。
合意したとしても韓国が満足できる内容にほど遠いものになることを理解できないのだろうか。
どうかしている。

5.予想された事だけど関税交渉も韓国側の甘い期待をトランプ大統領が “「前払い」で支払うことにしたと再び主張 “で木っ端微塵に吹っ飛んだ感じだね…

6.合意文書に署名してないから合意してない
とかアホなこと言う人がいたけど

たとえ口頭の約束でも契約になるし
3500億ドルという数字が動かせないことは
韓国側も認識しているわけでな

7.あれ?数日前に韓国の事情を説明したら米国から反応があったって言ってなかった?
もしかして反応ってコレの事?

8.韓国 米国側から反応があった
米国 韓国は3500億ドルを前払いで合意した

まあ矛盾はしてないな(笑)

9.まぁ一ヶ月以上も完全に無視されていたのでわかってたけど
ラトニックに直接手渡したお手紙が全く効果が無くて草はえる

10.韓国は合意しといてゴールポスト移動しようとしたがトランプ大統領は許さない
合意の会話内容も録音済みだから逃げられないよ
何故か韓国は合意しといて後から条件交渉出来るって勘違いしてる

以上の10個だ。

韓国政府や韓国有利な報道はだいたいその通りになった試しはない。10日以内に結論を出すと述べても、それが韓国側の条件を呑むには繋がらないのだ。なぜなら、代案を送って一ヶ月半経過しても、トランプさんは韓国は関税3500億ドル前払いだ。

米韓通貨スワップ拒否。それが今の状況証拠なのだよ。このままいけばトランプさんは訪韓しないし、APECも不参加だろうな。なぜか、韓国メディアは言及しませんが。調整中だとか。

10日以内に結論とか言うならカウントダウンしてもいいよな。どのみちAPECがこれで決まるので、関税交渉がいよいよ大詰めだということだ。こちらは関税25%ではなくて倍プッシュの50%だと思っている。