だから何度も述べているが、政治家は他人や他党を批判して蹴落とそうとするよりも、自分たちの掲げた政策を国民に訴えろと。それをしないで中革連が全滅コースだからと、さらに政権批判で反転攻勢てなんだよ。
お前ら支持されない理由を何も理解していない。だから、高市総理は支持率7割だろう。その7割相手に批判したら、かえってお前らが嫌われるだけだと自覚しないのか。そういうのは支持率が低い石破のときにしか効果ないんだよ。
しかも、トランプさんにみたいに不法移民を追い出すとか。そういう自分たちが心配していることに全く耳を貸さない。どうして参政党が躍進したんだよ。それは日本人ファーストという当たり前ができてるからだよ。中革連は日本人ファーストを激しく批判して外国人ファーストを掲げましたよね。有権者を舐めてるんですか?
それで勝てないからもっと政権批判をするんだ。馬鹿なのか。票がもっと減るだけだぞ。なんだろう。なんでネット見れば自分たちが支持されない理由がいくらでも書かれてるのにそれを改善しようとしないのか。だから左翼はただのアホだとしか思われないんだよ。
政権批判したところで、自分たちが何かした実績がなければ誰も相手しないんだよ。野田氏が自民党批判しても消費税あげたのはお前だろう。統一教会ガーといってたら。お前だってズブズブだろう。斉藤氏が自民議員の裏金とかいってたら、自分は1億円不記載をしていたり、2人の代表がクズ過ぎて誰が応援するというか。
選挙までのこり4日。我々、日本人の楽しみは左翼勢力を半減させて、その落選ニュースを聞きながらケーキやシャンパンでお祝いしてメシウマすることだよ。公明党の議員はほぼ当選するだろうけど、立憲議員は50議席あるかすらわからんもんな。
では、記事を引用しよう。
与野党は3日、報道各社の情勢調査結果を踏まえ、都市部の無党派層を意識し支持拡大を図った。不振が報じられた中道改革連合の野田佳彦共同代表は、自民党、日本維新の会による連立政権への批判を強め、反転攻勢を狙う。
自民は単独での過半数確保の勢いを維持するため、高市早苗首相(党総裁)が期日前投票を繰り返し呼びかけるなど票固めに努めた。
野田氏は維新の地盤、堺市で、衆院解散と維新の吉村洋文代表が仕掛けた出直し知事選に触れ「自分ファーストの首相は問題。どさくさ紛れの知事選もおかしい」と非難した。
埼玉県内で首相は期日前投票を訴え、大雪に関する関係閣僚会議でも「期日前も含め、天候を踏まえて投票に参加してほしい」と語った。
維新の藤田文武共同代表は都内で「自民は腰が重い。維新は改革を一心不乱に進める」と強調した。 国民民主党は玉木雄一郎代表が大阪市で「良い野党がいないと、良い政権にならない。野党第1党にしてほしい」と述べた。
共産党の田村智子委員長は札幌市で「給料は上がらず、暮らしは苦しくなる一方だ。政治を変えよう」と呼びかけた。
ニュースは以上。
政治を変えるとか。そんなことよりもまずは他党や議員を批判しないところからはじめてくれないか。○○はどうとかはどうでもいいんだよ。それより大事なのは自分が当選して日本をどうしたいかだろう。明確なビジョンを国民に示せよ。わかりやすい言葉で、わかりやすく政策を語れよ。
では、ネットの突っ込みを見ておくか。
1.中道改革連合は自民・維新の連立批判ばかりで、「中道が政権を取れば日本がどう変わるのか」という肝心のビジョンが見えない。経済や少子化、社会保障への具体策を示さず、反対のための反対に終始している印象だ。さらに野田氏や斎藤氏といった顔ぶれの高齢化も否めず、いまさらながら「もっと若い人材はいなかったのか」と感じる有権者も多いだろう。刷新感に欠け、組織票頼みの戦い方では支持拡大は難しい。
2.反転攻勢が政権批判って…。 まだ何も分かっていないんだ。 批判ばかりでは国民は付いていけない。 冷静な判断が出来る人が居ないのか? 政権批判が刺さるのは一部の反高市派にだけで決して支持拡大には繋がらない。 いつも思うが反高市・反自民の人たちは日本をどういう国にしたいのかビジョンが見えない。 消費税ゼロだけでは説得力に欠ける。 外交安保はどうするのか? トランプ習近平プーチン金正恩とどう対峙していくつもりなのか? 政権批判より先に国家観を示してほしい。
3.もはやなりふり構わず最後の手段に打って出ましたか。 ある事無い事並べ立てて高市下げに躍起に成る以外に勝ち目は無いと踏んだのでしょう。 中国がお得意のフェイクニュースを流す様に中革連も見習って攻撃を仕掛けて来るでしょうが、賢明な有権者は騙されませんよ。 シッカリ見極めて、投票したいものですね。 そもそも立憲と公明が主義主張も思想も違うのに、公明は連合の比例票で当選を確実にしたい、立憲は学会員の票で小選挙区で勝ちたいの選挙目当ての結託ですから、長続きする筈も無く、国民の目をごまかしても、当の連合の組合員や創価学会員を何だと思って居るのか、便利に利用出来るなどと思って居たら大間違いですよ。人権侵害にも当たる事でしょう。
4.高市総理が郵政解散の時の小泉総理(当時)並の無敵状態に突入しちゃっていて、ちょっとやそっとの文春砲や赤旗砲や銀行砲では沈みそうにない 中道は無理に高市政権のアラ探しするよりも、自分達のアピールをしまくった方が得策ではないだろうか? 少なくとも選挙区毎の各個撃破に方針を切り替えないと反転攻勢が空振りに終わりそうな気がします
5.高市首相を自分ファーストと決めつけての批判、刺さる人には刺さるんだろうけど、果たしてそれで自民党に入れるのを止めて中道にする人がどれだけいるのやら。 旧立憲民主党の残念なところは、日本のあるべき姿とか夢のあるこれからの日本の姿なんかを国民に示すことなく、高市政権への批判に終始したことだ。 批判して引きずり降ろそうとすることで日本が良くなるとは思えない。それでも保守が嫌いな人には受けたかもしれないが、無党派層にはどうだろう。 中道は選挙互助会と受け取る人は多いと思う。学会票と連合票、2つの組織票がどれだけ機能するか、日曜日には結果が出る。
以上の5個だ。
別にこちらだけが他人を批判してないで政策を語れと述べているわけじゃないんだ。ウエの突っ込みを見ればわかるが、政権や首相批判だけで国民は付いてこないんだよ。いい加減、なんでこんな当たり前のことを理解しないんだよ。我々は悪口を聞きたいんじゃない。自分たちが日本や国民の生活をどうしたいかを聞きたいのだ。
さて、日本の選挙動向を追うのはこれぐらいにして時事ニュースを出しておこう。特に今日はわりと伝えることが多い。
まずは米国の動きだ。今、米国である変化が起きている。それはAIバブルで加熱していた関連株から、もっと多くの株が物色し始めたことだ。これの何が重要か。韓国経済にとってAIバブル=半導体需要増加なので、ここが落ち着けば韓国は途端にピンチになるてことだ。
では、記事を引用しよう。
(ブルームバーグ): 3日の米金融市場で株式は反落。景気敏感株へのローテーションが進むなか、テクノロジー株への売りが再燃した。ドルが売られる一方、金・銀相場は回復した。原油先物は地政学リスクの高まりを受けて上昇した。
人工知能(AI)スタートアップの米アンソロピックが法務業務の自動化を目的とする新たなツールを発表したことを受けて、ソフトウエア銘柄が売り込まれ、相場を下押しした。ガートナーやファクトセット・リサーチ・システムズ、S&Pグローバル、アクセンチュアなどが軒並み大幅安となった。
パランティア・テクノロジーズの堅調な業績見通しにもかかわらず、S&P500種株価指数は0.8%、ナスダック100指数は1.6%それぞれ下げた。また半導体株も売られ、またフィラデルフィア半導体株指数は約2.1%安で終えた。
米海軍がアラビア海でイランの無人機を撃墜したと伝わり、株価の下げが拡大する場面もあった。中東情勢の緊迫化が意識されて原油が買われ、エネルギー株は連れ高となった。
半面、主要株価指数が大きく下落する中でも、S&P500種構成銘柄の大半は値上がりした。景気のバロメーターとされる物流大手フェデックスは記録的な値上がり基調が継続。小売り大手ウォルマートの時価総額は1兆ドルを突破した。小型株で構成されるラッセル2000指数は0.3%上昇した。
米国株式市場では過去3年間、「マグニフィセント・セブン」と呼ばれる巨大ハイテク7社が主導する格好で、AIトレードが支配的なテーマとなってきた。だが、足元ではこうした流れが後退し、物色先が市場全体に広がるとの見方が強まっている。実際に今年に入り激しいローテーションが起きており、バリュー株がグロース株を大きく上回るパフォーマンスを示している。
S&P500種の構成銘柄を時価総額加重ではなく等分にした「S&P500種イコールウエート指数」は小幅安にとどまり、ローテーションが進んだことを示唆した。
ウルフ・リサーチのクリス・セニェック氏は「AI投資への懸念と、米経済の成長加速を背景に株高の裾野が広がるとの『期待や夢』がせめぎ合う中で、市場は水面下で激しく揺れ動いている」と述べた。
インタラクティブ・ブローカーズのホセ・トレス氏は「きょうの相場は二極化した動きが特徴だ。パランティアの好調な決算と業績見通しで当初はAIの先行きを巡る楽観が強まったが、ハイテク株は景気循環株に主役の座を譲った」と指摘。また景気動向に比較的敏感なことから、小型株がアウトパフォームしていると続けた。
米経済が飛躍するとの楽観論が、株式のローテーションを後押ししている。景気循環との連動性が高い銘柄にマネーが流入する一方、テックセクターにおけるAI投資は一様ではなく、勝者と敗者を選別する動きが出始めている。
ネッド・デービス・リサーチのエド・クリソルド、タン・グエン両氏は「戦術的な資産配分を中立から見直し、成長株よりもバリュー株を優先する方向へとシフトさせている」と話す。
バリュー株の利益成長は市場予想を上回っているという。一方、テック大手の決算はおおむね市場予想並みか、それ以上だったものの、投資計画に対する市場の反応は大きく分かれた。
「一部のマグニフィセント・セブン銘柄については、利益成長よりもバリュエーションの課題の方が大きい」と両氏は指摘。「当社のマクロチームが予想するように、2026年後半に経済成長が鈍化すれば、投資家は1株当たり利益(EPS)の成長を実現できる企業に再びプレミアムを支払うようになる可能性がある」と述べた。
国債
米国債は小幅上昇(利回りは低下)。米連邦準備制度理事会(FRB)当局者の発言に注目が集まった。
リッチモンド連銀のバーキン総裁は、昨年の利下げが労働市場の下支えに寄与したとの認識を示した上で、金融当局は現在、インフレ率を目標水準に戻すことに注力していると述べた。
一方、マイラン理事は、経済において強い物価上昇圧力が見られないことから、今年は金利を一段と引き下げる必要があるとの考えを示した。
4日には財務省が四半期定例入札に関する発表を行う予定だ。債券市場では4月以降の入札規模見通しに関する文言について、変更が加えられるかどうかを巡り意見が分かれている。
少し省略。
ただ、「市場は依然として米ドルのショートポジションと貴金属のロングポジションを不快なほど抱え続けている」と述べ、税還付による米経済指標の改善と、次期FRB議長にタカ派とされるウォーシュ元理事が指名されたことを踏まえると、「足元の状況は一時的とみている」とも語った。
円は対ドルで155円台後半に下落。一時は155円台半ばに上昇する場面もあったが、総じて155円台後半から156円台前半で推移した。
原油
ニューヨーク原油先物相場は反発。米海軍がイランの無人機を撃墜したことを受け、両国間の緊張がエスカレートする可能性が意識された。
米中央軍によると、艦載型ステルス戦闘機F-35Cが自衛のために無人機を撃墜した。この無人機は空母エイブラハム・リンカーンに「攻撃的に接近」していたという。ここ数日は、米国のイランに対する姿勢軟化の兆しを受けて地政学リスクプレミアムが後退していたが、今回の出来事によりプレミアムの一部が価格に戻った。
ただその後、ホワイトハウスのレビット報道官が、トランプ大統領はイランとの関係で「まず」外交を追求したい考えだと述べたことで、原油は上げを削った。
原油は反発、米海軍がイランの無人機を撃墜 | 米軍の発表受けWTIは一時2.6%高
ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のウエスト・テキサス・インターミディエート(WTI)先物3月限は、前日比1.07ドル(1.7%)高の1バレル=63.21ドルで終了。ロンドンICEの北海ブレント4月限は1.03ドル(1.55%)上げて67.33ドル
金と銀は反発。前日までの2営業日に記録した歴史的な急落が押し目買いを誘った。
金スポットは一時7.1%上昇し、1オンス=4993.63ドルを付けた。1月30日には過去10年余りで最大の下落となり、週明けの2日も続落していた。3日の銀の上昇率は一時12%を超え、1オンス=89ドルを上回った。ドルの下落なども背景にある。
金と銀は1月、投機的な勢いや地政学的混乱、米連邦準備制度理事会(FRB)の独立性に対する脅威などを背景に急伸した。ただ、上昇があまりに急で大き過ぎるとの警告が相次ぐ中、前週末に流れは急変。銀は1日として過去最大の下げを記録し、金も2013年以来の大幅安となった。
UBSグループのストラテジスト、ジョニ・テベス氏はリポートで、「長い目で見れば、今回の調整は市場にとって健全なものになると考えている」と指摘。「この局面は、投資家にとってより魅力的な水準で長期的な戦略ポジションを構築する好機となるはずだ」との見解を示した。
大半の銀行は金相場が回復するとの見方を支持している。ドイツ銀行は2日、金価格が6000ドルまで上昇するとの予測を維持するとした。
金スポットはニューヨーク時間午後2時22分現在、前日比261.91ドル(5.6%)上昇の1オンス=4923.29ドル。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物4月限は、282.40ドル(6.1%)高の4935ドルちょうどで引けた。
ニュースは以上。
今回の記事で重要なのはAI投資懸念、原油と金価格である。まず、原油については記事にもあったが米国の戦闘機がイランの無人機を撃墜した。それによって中東情勢悪化で原油価格が63ドルまで上昇。ただ、トランプさんはまだイランとの戦争には舵を切らなかった。しかし、一瞬即発の事態は続いている。
イランについても色々取り上げてきたが、反政府デモ隊をイラン政府が大量殺害したことで国家崩壊目前とまで囁かれている。実際、トランプさんがイランに軍隊を送ってるので、戦争の準備を進めている可能性は高い。ただの警告でおわるのか。ベネズエラみたいに戦争を仕掛けるのか。
これは時事ニュースでの関心事であるが、実際は原油価格高騰を招くので経済的なニュースの側面もある。そして、有事となれば金である。ここ数日、金や銀の価格が急騰したり、暴落したりと忙しいのだが、有事になれば金は安全資産として買われるので、イラン情勢をどう読むか。
しかし、これはこちらの私的な分析なのだが、最近は金だけではなく、銀やプラチナ、銅などの資源価格も軒並み上がっている。アメリカや中国の動きを見ればわかるが、結局、資源というものが限られてる。しかし、成長するには大規模工場を動かして製品を生産しないといけない。製品を作るには様々な資源がいる。
この先、鉱物の価値というのは飛躍的に上昇していくとみている。資源獲得競争はさらに激しくなる。中国のレアアース規制もそうだが、地球に存在する鉱物の取り合いというのが人類史において絶えず繰り返されてきた。昔から金や鉄といったものは重要視されてきた。
今の時代、資源の種類はたくさん増えたが、資源そのものの利用価値は失われていない。むしろ、今まで注目されてなかった資源に驚くべき発見や研究が出てきて、その価値は跳ね上がるまである。
軽く資源の未来について突っ込んだが、企業の生産にとって不可欠な資源は有限であることを忘れてはいけないとおもう。さすがに10年後、月探査して資源を掘り出すなんてことはできないだろうしな。
宇宙だけではなく、先日、日本がレアアース泥を採取したように海底には山のように資源が眠っている。だから、これからは「海底採鉱」という新しいジャンルが登場してくるだろう。しかし、それも10年で商業化できるは怪しい。
話はずれてきたが先物価格が上がるということはそれだけ資源の需要が見込めるてことだ。それが投機なのかは見極める必要はあるが。
次は韓国経済の話題だ。
韓国の相互関税が25%に引き上げられる目前となっているが、どうも韓国人は自分らが約束を守ってないことすら理解できてない。だから、インドは関税下がったのに、韓国は逆に上がりそうなことに不満らしい。ええ?その前に約束守れよ。現金200億ドルをアメリカに払えよ。もちろん、米投資6000億ドルも忘れるなよ。
では、記事を引用しよう。
2026年2月3日、韓国メディア・SBS Bizは、米国のドナルド・トランプ大統領がインドに対する関税を大幅に引き下げる一方で、韓国に対しては引き上げ方針を取っているとして、韓国で波紋が広がっていると報じた。
記事によると、トランプ大統領は現地時間2日、自身のSNSを通じて、インドのモディ首相と電話会談を行い、貿易問題やロシア・ウクライナ戦争の終結などについて協議したと明らかにした。その上で「モディ首相の要請に応じ、即時発効する米印貿易合意に同意した」とし、インドに対する相互関税を25%から18%へ引き下げ、インドへの制裁関税25%も撤廃すると発表した。これにより、インドの米国向け輸出品に対する最終関税率は50%から18%へと大幅に引き下げられる見通しだという。
記事は、この関税引き下げの背景として、インド側がロシア産原油の購入を中断し、米国、さらにはベネズエラからの原油輸入を拡大することで合意した点を挙げている。トランプ大統領はこれまで、インドによるロシア産原油の購入がウクライナ戦争の「資金源」になっているとして、強く中止を求めてきた。
一方で、韓国に対する扱いは対照的だ。記事は、トランプ大統領が1月に韓国国会での「対米投資特別法」処理の遅れを理由に韓国産自動車などに対する関税を15%から25%へ引き上げると発表したことを振り返り、「韓国は米国の正式な同盟国であるにもかかわらず、インドよりも厳しい関税措置を受けている状況だ」と伝えた。
これについて、韓国のネットユーザーからは「同盟国には25%、インドには18%。理解できない」「安全保障は同盟、経済は別ということか」「結局、トランプにとって同盟なんて何の意味もない」「25%は事実上の経済圧力だ」「これを見てもまだ対米依存を続けるのか」などの批判的な声が多く上がった。
また、「韓国は出せるカードがないのが問題」「次はどんな条件を突き付けてくるか分からない」「韓国はトランプに振り回され続けている」「トランプは毎日がリップサービス」「米韓関係はもともと対等ではなかったが、今は特にひどい」などの声も見られた(翻訳・編集/樋口)
ニュースは以上。
日本人からすれば韓国人がまったく理解できないわ。約束を守らない韓国政府が悪いのは明瞭だろうに。これほどはっきりしていることはない。合意したら終わりじゃないんだよ。合意したら履行しないといけないんだよ。だから、アメリカも韓国は約束を守らないことがわかった。誤解が解けたんだよ。
日本人からすれば、韓国が約束を守らないのは、日課慰安婦を勝手に破棄して、10億円すら返還しないところをみればわかるじゃないか。日本は約束守ったのに、韓国は何一つ守らない。それをアメリカにやっただけのこと。でも、アメリカは日本みたいに甘くない。同盟国?いいや、お前らのやってることは米韓同盟破棄一直線だぞ。
このまま在韓米軍撤退して米韓同盟破棄なんだが、彼らは何も理解していないと。だって韓国人だしな。