自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席【開票結果】

2026年2月8日、それは日本において歴史的転換点となった選挙である。自民党単独過半数を余裕で超えて316議席の歴史的大勝利。そして、中道改革連合、中革連はなんと3分の1どころか49議席となった。もちろん、予想通りに公明党議員は全て当選である。つまり、今回の選挙は誰の目でも明らかなのは立憲議員が壊滅したてことだ。

アホ過ぎたよな。野田氏とそれについていったクズ議員100名以上。でも、今日から「無職」なんで名前なんて覚える必要ないですよ。創価票なんてあてに有権者を盛大に裏切った。こちらがここまで怒っているのは実はめったにあり得ないのだ。こちらは主義象徴や表現の自由などは尊重するので、基本は例のヴォルテールの名言通りだ。

「私はあなたの意見には反対だ。だがあなたがそれを主張する権利は命をかけて守る。」

基本はこのスタンスなので、左翼だろうが、原発反対だろうが、それ自体の主張については別にこちらは賛成しないが、好きなようにすればいい。だから、普段なら別に新党ができようがそこまで敵視するようなことはなかった。

だが、今回の選挙では違う。こちらは中革連に参加した立憲議員に対して全員落ちろと述べた。理由については短い選挙期間で散々述べてきたことだが、それは今までに立憲議員に投票してきた全ての有権者を裏切ったからである。

だって立憲議員は脱原発と安保法制反対を掲げて、今まで選挙で戦ってきたんだろう。でも、組織票欲しさに全て捨ててしまった。脱原発と安保法制反対に賛同してきた有権者は主に左翼であって、多くの市民団体がいた。それらの団体の今までの活動を全て否定した。

そりゃ、こちらは民主党や立憲に投票したことなど一度もないのだが、議員をやっている以上は誰かがその議員に投票して後押しがあったからこそ、当選しているわけだ。それは小選挙区だろうが、比例区だろうが同じこと。誰かが票を入れてくれたおかげで議員は当選できる。そんな当たり前のことを立憲議員は何も理解してなかったんだよ。

日本人が激怒したことで何が起きたのか。それが今回の自民党単独過半数で歴史的大勝である。石破というクズ議員は地元では強いので当選したようだが、前回と前々回の選挙で歴史的大敗をもたらした議員であることは言うまでもない。

だから、自民党単独過半数を予測をしたのではなくて、左翼全滅ならこうなる結果にしかならなかったんだよ。でも、こちらは中革連は70ぐらい取るかと思ったらんだが、まさか49議席。つまり、最終的に出てきた世論調査で一番最悪な50議席予想をさらに下回ったのだ。しかも、日本人ファーストを激しく批判していたクズの代表格である安住氏が落選した。

昨日、こちらはYOUTUBEの動画でライブ中継して、投開票の始まりを視聴者さんと楽しんでいたのだが、自民党単独過半数300議席という話と、安住氏落選を聞いて、メチャクチャ面白かったという。普通にお祝いのケーキを食べながら、皆さんと祝福していました。

高市氏が解散する前後辺りに麻生さんが組織票なんてくだらねえ。自分らで当選するぐらい力出せよと自民党議員に発破をかけていたが、今回の自民議員はくだらない創価票なんて全く入らないこと痛感しただろう。そして、中革連や公明党とは二度と連立なんてあり得ないことがわかっただろう。そして、高市政権はもう長期政権が確定した。

だって、この結果は全て高市総理と斉藤氏の連立離脱、中国の恫喝外交によってもたらされたものだ。マスコミは高市総理に発言を撤回せよと述べていたが、多くの日本人はアメリカ軍が攻撃を受けた時、日本が助けないなんてあり得ないことを理解していた。

高市総理の支持率が高い意味を理解してない。馬鹿な議員が高市総理の批判ばかりしていて、そいつらはほとんど落ちたという。中革連は反転攻勢で自民党批判を強化するとか述べていたんだぜ。馬鹿も休み休み言えと。だから、政策を語れと述べているのに。他人を批判することしかできないクズ議員。だから落ちるのは当然だよな。

今回の選挙結果で重要なのは主に3つだ。

1.中革連の歴史的大敗で有権者を裏切るとこうなるてこと。

2.組織票なんてなくても自民党単独過半数取れるてこと。むしろ、公明が足を引っ張ってきたことが証明。

3.左翼全滅したので、もう与党は全ての委員長ポストを独占できるてこと。

今回の選挙結果は多くの日本人は予想できたことだった。こちらは解散前に高橋洋一氏の選挙予測は「当たる」とちゃんと述べていたのに左翼の連中は全く信用してなかったよな。彼の予想通り、高市人気が続くなら自民党圧勝だったと。

アホなオールドメディアは中道に組織票が上乗せされて政権交代する予測まで出していたよな。今、どんな気持ちですか?政権交代どころか。もう、内部分裂確定ですよね。しかも、有権者を裏切った行為は二度と浄化されませんよ?この先、中革連に賛同した立憲議員はリスト化して全員、干す未来は確定している。

中革連なんて付いていかずに、自分たちの主張を貫いていればどう見ても、これ以上はましな結果だった。しかも、比例上位は公明党議員が独占して全員当選である。まさに立憲議員は100名以上は公明党に生贄されたのだよ。

こうなるて何度も述べたことが実際、現実になってるのだから笑えるよな。これでわかっただろう。創価票よりも、創価キライで自民党にいれない有権者がたくさんいたことを。高市総理は自民支持者だけではない。無党派層にも多かったことが。

わかっていたことなんだが、こちらは根拠に「数値」が出てこない限りは単なる憶測に過ぎない。だから、今回の選挙でそれが正しい認識だったことが裏付けされたのだ。国政選挙とは全ての民意で一番重要な位置づけである。

地方選挙で自民が負けようが、そんなことは別に国政選挙に何の関係もない。必死に5チャンネルで高市総理の人気は嘘だとか。地方選挙で自民はずっと負けているとか。主張していた工作員さん。今、どんな気持ちですか?

おっと朝から色々と突っ込みすぎたな。すでに文字数が2000を越えている。大事な選挙結果を確認してから、ネットの突っ込みを見ておくか。

(2026年2月9日午前7時19分更新)
NHK
衆議院選挙

衆議院選挙は、これまでに小選挙区、比例代表をあわせた465の全議席が確定しました。
自民党は単独で衆議院全体の3分の2にあたる310議席を上回り316議席を獲得しました。これに対し野党側は、中道改革連合が選挙前の172から100議席以上減らし、49議席にとどまりました。

各政党のすべての議席をお伝えしています。

衆院選2026 獲得議席

与党 352議席
残り 0 / 465議席
野党・他 113議席
選挙前232 選挙前233 ※過半数233
自民 316
維新 36
中道 49
国民 28
共産 4
れいわ 1
減ゆ 1
参政 15
みらい 11
無・他 4

これで驚くのはチームみらいだよな。めっちゃ躍進しているじゃないか。ここだけ食料品0減税ではなくて、社会保障費減税を主張していたものな。そして、他党を批判しないで政策を掲げて戦っていた。その結果、ちゃんと国民は見ていたことだ。11議席は凄いと思うぞ。そして、共産党はわずか4議席。そろそろ消滅が見えてますね。れいわは代表がいなくなったから仕方ない。

維新も36ならかなり頑張ったんじゃないか。やはり、あのときに連立した判断は正しかった。国民民主は本当に最高のチャンスを逃したよな。おそらく連立組んでいたら、もっと国民民主は勝っていた。

しかし、見事に野党全滅ですね。

では、ネットの突っ込みを見ておくか。

1.中道大敗北はネットのせい
→すべてネットパヨク工作員のせい

2.中道みたいな変なとこに入れたら世界最強国のアメリカと戦争になりそうなんで、国民がそれを避けた結果なんだがw

3.中道大敗なのにパッケージの中身を見ると元公明の議席は変わらないからな
左翼政党としては大勝利は公明党だけじゃないかな
野田さんどうするの?

4.口を開けば「なぜ今選挙?」
だけだからな
そりゃ負けるわ

5.比例で名簿の人数が足りなくなって(底をついて)
他党にあげちゃうという議席が10ぐらいあったらしいじゃねえか。

もしも今回は名簿だけでがまんせい、ってノリでいっぱい名簿に
載せてたらもっと当選したという恐ろしい大旋風

6.自民のおこぼれ6にみらい(近畿)の1で合計7議席のおこぼれ有りだから
実際は42議席だった中道

7.比例票
2024
立憲 1156万4221票
公明 596万4415票

2026
中道 946万4375票

公明票減ってるだろうけどそれでも400万はあるんじゃないか?
立憲は半減以下ってことになるな

8.立憲のネット工作、オールドメディアの世論誘導が見事に大失敗
国民をコントロール出来なかったな

9.不人気だったのは自民党でも裏金議員でもなく
石破政権だったことが明らかになってしまった

10.確かに高市人気もあったけどさあ・・・
中道の大自爆が無けりゃあここまでの事は起こらないよ!

マスコミも高市旋風しか言ってないけど中道の自滅もハッキリ報じなきゃ
増々信用を失うよ!

こんな事は国民が一番分かってんだからw

以上の10個だ。

そりゃ中革連が大自爆したのは見ての通りだ。そもそも、日本人ファーストを否定して勝てると思っていたのが笑えるよな。ねえ。安住さん。超ベテラン議員のくせに負けるてどんな気持ちですか?

地元で演説できなかったから?そうじゃない。お前の態度が有権者からすれば、もう、こいつはいらねえと思わせたからだよ。

まあ、選挙の話題は色々あるのだが、やはり、こちらは中革連を中心に見てきたので、選挙後もそこを焦点にしようか。では、今、どんな情勢なのか。

記事を引用しよう。

電撃的な衆院解散を新党結成で迎え撃った中道改革連合は、議席を大きく減らした。穏健保守層を取り込みつつ高市政権に対抗し、政界再編の足掛かりとする戦略は裏目に出て、存続すら見通せない状況。ショックに見舞われた党内は「何も考えられない」(関係者)とぼうぜん自失のムードに包まれた。

 中道は選挙戦で「生活者ファースト」を掲げ、平和を重視する立場も前面に出した。野田佳彦共同代表は8日夜、日本テレビなどの番組で辞任の意向を表明。執行部刷新は不可避の情勢だ。斉藤鉄夫共同代表は読売テレビ番組で、「できるだけ早く代表選を行う」と述べるとともに、代表、幹事長などの共同制を見直すと説明した。9日に役員会を開き、今後の体制について協議する。

 野田氏は9日未明の記者会見で、「結果を厳粛に謙虚に受け止める。まさに痛恨の極みだ」と述べた。「国会召集日に解散するような事態は想像していなかった。政策論争の機会を失し、独特の空気に結果が左右された」と悔しさをにじませた。

 斉藤氏はNHK番組などで「中道の灯を燃やし、拡大する体制をつくらなければいけない」と、党を存続させる考えを強調。中道に合流していない立憲民主、公明両党の参院、地方議員も「一つの政党となるよう考える」とも語った。

 ただ、公明出身者が比例代表の上位で処遇される一方、選挙区で次々落選した立民側からは「公明にしてやられた」との不満も募る。立民参院幹部は「頭を冷やして考える」と、当面合流しない立場を示した。

 「見渡す限り焼け野原だ。再起は並大抵ではない」。若手候補は言葉を振り絞った。

ニュースは以上。

ええ?どう見ても中道で大勝利したのは公明党じゃないですか。だから、もう中道は公明党に完全乗っ取られたのだよ。文字通り、魂までな。もちろん、参院の立憲議員は中革連なんかに合流などしない。この選挙結果でできるわけなかろう。

だって公明党がかったのはただの信者による組織票である。小選挙区で完全敗北したてことは創価信者も立憲議員なんて完全捨てているてことだ。まあ、この未来も予測できたことだ。

もう、お前らの役目は終わった。いずれ共産や社民のように消えていく運命だ。だからさっさと内部分裂したほうがいいぞ。もっとも中革連に参加した立憲議員に未来はない。党内で代表を刷新しようが何も変わらないんだよな。

公明にしてやられた。自分らが招いた結果じゃないですか。有権者裏切って組織票で勝つ戦略だったのだろう。でも、それで勝てるわけないんだよ。1万票や2万票が上乗せされても、無党派層はもっと多いんだから。なんでこんな簡単な事に気づかないんですかね。

それで、今、ネットで知ったのだが、国民をコントロールするとか述べていたイオンの岡田氏まで落選しているじゃないか。いやあ、国民感情をコントロールできませんでしたね。ご愁傷様でした。

で、負けた原因が全く笑えるという。

岡田氏は「今日まで支えて頂いたのですがが、残念ながら力及びませんでした」と敗戦の弁。「敗因は2つ」とし「ひとつはやっぱり高市旋風。いつもであれば、自民党支持者の方も含めて、あるいは無党派の方々も含めて多くの方に投票していただいたのに、それがぐっと自民党に引き寄せられてしまった」。続けて「もうひとつはネットですね。ネットを見ている人の支持が自民党に行った。そうとういろんなデマや批判が渦巻いていましたので、それに十分対応することができなかった」と述べた。

ああ、やはり、何も理解していないと。負けた原因は有権者を裏切ったからと誰の目でも明らかなのにな。これからは安住氏と一緒にイオンで働けばいいじゃないか。二人ともお似合いだぞ。まあ、それができるなら次は当選できるんだけどな。そんな殊勝な覚悟は持ってないだろうな。

ネットでデマなんて拡散されてねえよ。全部、ソース付きで本当の事実だよ。まあ、高市総理に台湾有事発言で焚きつけたのは岡田氏だ。その責任は取るべきだと国民は判断したんだよ。

でも、この先、落ちたのだから同じ質問もできないよな。中国が必死に応援していた中革連は歴史的惨敗。わかっただろう。中国の恫喝外交なんて日本人は屈しないんだよ。レアアース規制がどうとか。中国観光客が激減して喜んでるじゃないか。

トランプさんも高市総理にエールを送っていたし、中国からすれば最悪の結果となったてこと。別にレアアース規制してもいいんですよ。もう、世界は脱中国に向けて動き出した。

昨日伝えた通り、重要鉱物を管理する世界的な組織がトランプさんによって設立した。EUや日本、韓国など50カ国以上が参加する。資源外交していた中国はレアアースで他国を脅すことはできなくなる。

大丈夫だ。日本人に喧嘩を売った中国とはおさらばする用意ができているてこと。自民党312議席はまさに中国が後押しした結果でもあるのだよ。公明党の連立離脱も中国の指示だったものな。でも、中革連は分裂するので国会ではただの空気だろう。

まさに日本の夜明けとなりましたね。高市総理は国民のアシストを受けて中国に対してどう向き合えばいいかを理解しただろう。つまり、中国とは縁を切れってことだ。

次は日本経済の話題だ。先物が2000円以上あがって、56000円超えもありえるという状況だったが、自民党の歴史的大勝で日経平均株価はうなぎ上り。なんと57000円に到達した。プラス3000円とかすげえよな。

まあ、市場は織り込み済みてところだ。ドル円は156円に上昇。むしろ、朝の9時ぐらいから円があがってきているじゃないか。高市総理の積極財政で円安じゃなかったんですかね。まあ、為替の短期的な動きというのは本当に読めないからな。

こちらは海外紙が述べているトラスショックみたいなことは起こらないと断言しているが、実際、高市総理が公約通りに食料品0%にするかどうかは半信半疑である。でも、宣言したい以上はやってもらわないとな。しかも、維新だけではなくて、野党もチームみらい以外は反対できないはずだ。レジがどうとかはどうでもいいので、ちゃんとやってくれよ。

それでは最後は韓国をはじめとする今回の選挙結果で世界の反応を見ていこうか。

記事を引用しよう。

衆議院選挙で自民党が圧勝した結果を受けた各国の反応です。

【アメリカ】
アメリカのベッセント財務長官は「高市総理大臣は大勝利を収めた。日本が強ければアジアでアメリカも強くなる」との見方を示しました。

また国務省の報道官は声明で「日米の共通の利益を前進させるため、日本政府と引き続き協力していくことを期待している。日米同盟は、インド太平洋地域での平和と安全、繁栄の礎であり、これまでになく強固なものとなっている」とコメントしています。

アメリカメディアは、高市首相の圧勝を相次いで報じています。
ブルームバーグ通信は、「日本の株価が上昇を継続する可能性」に言及しました。

ウォールストリート・ジャーナルは「有権者は、彼女の決断力と率直なコミュニケーションスタイル、男性中心の政治の世界で女性という『アウトサイダー』的な立場に強く惹きつけられた」などと伝えています。

【中国】
中国国営の新華社通信は、「日本の連立政権が衆議院で過半数の見通し」と速報で伝えました。

また、共産党系の環球時報は、専門家の分析として「高市首相が憲法改正や軍備増強などの右翼的政治アジェンダを推進する上での外部からの制約はさらに弱まり、国家の軍事能力を強化するだろう」と指摘しました。

その上で、「中国への対抗姿勢を強化するだろう。台湾や南シナ海などの問題では歴代政権よりも直接的で強硬な介入姿勢を示す可能性がある」と警戒感を示しています。

【台湾】
台湾の頼清徳総統はXで高市首相の勝利に祝意を示した上で、「日本の有権者がそのリーダーシップと将来へのビジョンに寄せる信頼と期待を明確に示したものだ」と投稿しました。

【韓国】
韓国メディアは一斉に自民党の圧勝を報じ、大手紙・朝鮮日報は「高市政権は過去の安倍内閣に劣らない強い政権に生まれ変わる見通し」と伝えました。

また、各メディアは憲法9条改正の可能性に言及していて、聯合ニュースは「改憲が行われれば日本は太平洋戦争終戦80年余りで事実上『戦争可能国家』に進むことになるとみられる」と伝えています。

【ウクライナ】
ウクライナのゼレンスキー大統領は自身のSNSで「重要な勝利だ」と述べ、祝意を表しました。

また、ロシアの軍事侵攻をめぐり日本の支援に感謝を伝え、安全保障やエネルギーの分野で協力を深めたい考えを示しました。

【ヨーロッパ】
EUのフォンデアライエン委員長は、Xで高市首相に祝意を示したうえで、EUと日本の戦略的パートナーシップについて、競争力やイノベーションの分野に加え、経済安全保障、そして世界の安定に向けた協力まで、あらゆる分野で一層深めたいとの期待を表明しました。

イタリアのメローニ首相は、SNSで「心からお祝いを申し上げます」高市首相に祝意を示しました。

また、2026年1月の訪日時の歓迎が印象に残っているとして、今後も世界的課題に共に取り組み、日伊関係をさらに深める考えを示しました。

「親愛なる友人サナエ、そして新しい日本の国会の皆さまのご健闘をお祈りします。」と結びました。

イギリスメディアは、歴史的な勝利だと伝えています。

ロイター通信は、高市首相をマーガレット・サッチャー元首相を敬愛する「鉄の女」と紹介し、対中姿勢や防衛費増額が今後の外交・安保に影響すると報じました。

また、フィナンシャルタイムズは、減税や景気対策を好感する動きがある一方、国債増発や円相場への警戒も根強いと伝えています。

カナダのカーニー首相も自身のXに「圧倒的な勝利、おめでとうございます」と祝福した上で、「カナダと日本の強固なパートナーシップをさらに強くし、両国の国民により多くの機会をつくるために協力することを楽しみにしています」と投稿しました。

ニュースは以上。

これを見ればわかるが、韓国と中国だけ述べていることは戦争ガーなんだよな。アホ過ぎるよな。こいつらいつまでも20世紀を引きずってるんだよ。日本は戦争なんてしない平和国家であることは、中国人や韓国人が一番理解しているだろうに。

日本旅行してどこにそんな、なんだったか。左翼が大好きな軍靴の足跡が聞こえる風景があったのか。

憲法9条改正しても、防衛以外で戦争なんてしない。日本人はそういう国民性が戦後に培われたのだ。むしろ、戦争したがってるのは中国ですよね?台湾に武力侵攻しようとしているじゃないか。

でも、台湾攻撃しようとして、アメリカを攻撃したら、日本参戦するんで敗北必至ですよね。しかも、中国は習近平がナンバー2まで全員、粛清したので戦争どころではないんだよな。内部分裂の危機すらあるという。

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