こちらは公明党が自民党と連立していたときになぜ、国交省だけ公明大臣がずっと選出されてきたのか。以前に何度か突っ込んできたが、それは我々、日本人が知らない売国政策をずっとやってきたからである。そして、連立を組んでいた自民党は国交省を無法地帯としてきた。でも、公明党が消えて高市政権になればそれも見直されていくのは当然ですよね。
外国人の公営住宅入居が14年前から国籍や在留資格把握など求めていなかったことが判明した。これはかなり酷いと思うのだが、知らない間に〇〇特権というのも存在したので、当然、そういう外国人ファーストが国交省の公明大臣によってされていた。しかも、それは氷山の一角だろう。
他にも、日本の民泊や白タクといった法律の改正案。ああいうのも裏に公明党がいたんじゃないか。そもそも外国人受け入れる策が延々と続けられてきた。日本国民は昔から移民反対だったのにどうしてなのか。公明党というクズ組織が裏で何をしてきたか。少なくとも喜べそうなことはしてないのは確実だ。その裏で繋がる韓国や中国利権なども絡んで層だ。
だから国交省は浄化していかないといけない。公明党が二度と大臣ポストにつかないように一生、野党でいてもらうほうがいいてことだ。
では、記事を引用しよう。
政府の外国人政策の新たな基本方針「総合的対応策」を受け、国土交通省は、全国の自治体に対し外国人が公営住宅へ入居する際に国籍や在留資格を把握するよう通知した。外国人の公営住宅入居をめぐっては、同省は14年前の平成24(2012)年に可能な限り入居を認めるよう通知していた。
通知は2月10日付で、同省住宅総合整備課長名で全国の都道府県と政令市へ出された。
政府が1月23日に決定した基本方針は、公営住宅や都市再生機構(UR)賃貸住宅などへ外国人が多く住むことにより、近隣の学校で外国籍児童が急増し「学校側に過大な負荷がかかるなど一部の地域で問題が生じているとの指摘がある」と説明。
自治体によって入居実態の把握にばらつきがあることや、緊急時に国籍がわからないことで迅速な対応が難しい場合があると指摘した。
今回の通知は、今後の新規入居者について国籍や在留資格を把握するとともに、緊急時の連絡先を求める場合は日本語による円滑なやり取りができる人とすることを求めた。また、既存の入居者についても業務に過度な負担が生じない範囲で実態把握を促した。
同省とURによると、URはすでに外国人入居者の国籍や在留資格を入居時に住民票などにより審査し、把握しているといい、今回は特段の通知はなされなかった。
ニュースは以上。
14年前から、こんなの日本人から一切、出てこないてことはよほど隠れてやっていたんだろうな。こちらも聞いたことないわ。外国人が増えた理由はこういうのもあると。そりゃ審査してないんじゃ、不法滞在者だろうが、犯罪者だろうが、ウェルカムだったよな。その負担を地域移住民や学校に押しつけていたと。うわあ。公明議員ってクズしかいないじゃないか。
それで14年前ということは2012年なので、これは黒歴史と呼ばれる民主党政権でできたことである。そりゃそうだよな。民主党政権は外国人参政権をいつまのか成立させようとしていたものな。日本人はそれについて気づいていたし、東日本大震災が起きて民主の対応がクズ過ぎて支持率低回していたので、それは未成立で終わったわけだが、実際、民主党が隠れて外国人優遇をしていたのは見ての通りだ。
それを公明党は見ぬ振りしてずっと続けていたと。裏で最初から繋がっていたんじゃないか。今回の中革連の動きもいきなりすぎて怪しいんだよな。
自民党議員の裏金より、公明党の方がよほど悪質なことをしでかしてるのは見ての通りだ。表向けには外国人観光客を増やす政策といって、実際は外国人の日本の永住者を増やして、外国人参政権を与えて日本を則らせる計画だ。裏に韓国や中国がいるのは見ての通りだろう。この時点で公明党なんてさっさと潰すべきだが、組織票は未だに健在だからな。
では、ネットの突っ込みを見ておくか。
1.何で公営住宅に入れるんだよ
日本人の税金で建てた施設だろ
日本人を優先せんかいドアホ
2.ミンス党の極悪政策の後始末
創価党が邪魔して放置された案件
国交省が反日の呪いから解かれて
やっと正常化する
3.公明党を追い出せて本当に良かった
公明党がいたらこんな調査も出来なかった
4.14年前は本当に外国人優遇だったってことだろ
言葉通じない、ルール守れない、自分勝手で非常識な奴らをウェルカムしてたんだからな
今更すぎてふざけるなバカ
5.高市政権になって外国人政策が
目に見えるように変わった
ビザの更新が厳しくなっている
ありがたや
6.今まで把握してなかった分でどれだけ不法滞在があったのか公表するべき
7.でもこれはやるべきだよ
おかしいことを修正する
これで評価されるのも本来はおかしいが
是正しないのはもっとおかしいから
外国人というか中国人の免許の優遇もそう
7.昔、URに住んでたけど、入る時は本当に大変だった。
手頃な家賃のところは中々空かなくて何回もセンターに問い合わせた。
一年かかって漸く入れたよ。中国人は何であんなに入れるんだろう?
コネでも有るのかな?
8.UR住宅も都心と交通の便の悪いところで全然違う
不便なところは日本人に敬遠されて空き家が目立つようになって、条件を緩和して外国人もOKにしたら外国人だらけになった
電話工事の人にきいた話なんだけど、日本人の名前で工事を申し込んでるのに、実際家に行くと日本語が通じないんだそうだ
9.公営に入れるなら住居の心配はないけど
今後は不法滞在で公営に入るとやばいという噂が出回って日本人が入りやすくなるはず
SNS見てると共存は無理だなって思うことが多い
「我々〇〇人(国の名前)は社会保険料を払っていない
たったそれだけのことで在留資格の延長が出来なくなるので帰国するしかない
日本は糞」
「免許試験50問なんて難しすぎる。外国人差別だ」
読んでて頭が痛くなる
10.つうか公営住宅て本来日本人のためのものだよね
家賃もがっつり払えないような外国人なら働き手として不要
以上の10個だ。
これだけ見ても公明党がどれだけ売国政策して、外国人優遇を続けてきたかがわかるだろう。それを中革連でも続けるために生活者ファーストという外国人優遇を掲げていたわけだ。こんなクズ政党は日本に必要ないことがわかるだろう。
他にも色々ありそうだよな。国交省の闇というものが。
それで高市総理、自民党圧勝で左翼が大発狂している。こんなアホ教授がテレビのコメンテーターやってる時点で、テレビ時代がとっくに終わったことを意味するんだよな。いい加減、テレビはアホな左翼教授を重宝するな。
では、記事を引用しよう。
フジテレビ系「ホンマでっか!?TV」のコメンテーターとしても知られる生物学者で早大名誉教授の池田清彦氏(78)が13日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。衆院選で大勝した自民党の今後について予言した。
自民は今回、118議席増の316議席にまで勢力を伸ばした。池田氏は今まで一貫してれいわ新選組の支持を表明してきた。「偉そうにしている知識人が悔しがっているのを見て、ザマーと思って溜飲を下げている人が多いのはわかりますが、高市を支持していると、暫くすると日本は北朝鮮に次ぐアジアの最貧国に凋落するよ」と書き出した。
続けて「知識人は賢いからなんとか生き延びる手段を見出しますが、勢いだけで支持した多くの人は貧困に沈んでいくと思う」と推察。その上で「私は余命幾許もないけれど、そうならないことを祈っています。とにかく憲法改悪は阻止しましょう」と投げかけた。
池田氏は11日にも高市政権に言及。「高市政権の支持率は確実に下がっていくと思う」とした上で「粘り強く憲法改悪を阻止しよう」とつづっていた。
10日には「口先だけの食料品の消費税減税、本当はやりたくなかったのだけどここまで勝つとやらざるを得ないかもね。それでもやっぱり、食料品の減税もしないで、消費税を上げるということもあり得るね」と予言。
続けて「それで支持率が下がらなかったら、支持者は凄いわ。木口小平は死んでも高市を離しませんってことになるのか(若い人は意味わからないか)」とポスト。木口小平とは日清戦争で戦死した大日本帝国陸軍兵士で、ラッパ手として死しても口からラッパを離さなかったとされた逸話が残っている。
ニュースは以上。
さすが78歳だと昭和脳から抜け出せないからいつまでも意味不明なことを言い出す。むしろ、支持率下がるのは当たり前であってそんなことは分析すらない。それはどんな内閣だってそうだ。最初は高くても落ちている。でも、支持率下がるようなことしなければ基本は緩やかに落ちていくものだ。
こちらは高市総理が食料品0%減税ができるかどうかが最大の焦点だと見ている。それについては後で見ていくが、どうして日本が北朝鮮に継ぐアジア最貧国に転落するか。学者なら論理立てて説明しろよ。この時点で大嘘付きなんだよな。
学者なら北朝鮮のGDPがいくらか知ってるよな。2025年の北朝鮮のGDP約37兆ウォンだ。これはだいたい日本円で3.7兆円ぐらいだ。日本のGDPは4.28兆ドルだ。正確な数値を出すまでもないが4279兆円だ。北朝鮮は日本の1000分の1以下なんだよ。
どれだけ日本が落ちぶれても北朝鮮以下に数年後に転落するなんて経済的な視点からしてもあり得ない。例え、日本で大災害が起きても絶対にそうならない。こんなことも頭で理解できない残念な左翼教授てことだ。
なんで高市総理が減税したら北朝鮮のGDPになるか論理的に説明しろよ。なんでとにかく憲法改正を阻止するんだよ。今の憲法なんて時代に合わないじゃないか。だから、昭和脳で思考が止まっているんだよ。
こんなアホなこと述べて、多くの日本人からこいつはクズ教授だと認定されるだけなのに、それも理解しない。教授ならわかりやすく日本が北朝鮮レベルまで落ちる理由を解説しろよ。お前の言ってることはただの妄想にしかならん。
日本が衰退する可能性はあっても、北朝鮮レベルになるにはあり得ない。それは日本に住んでいたらわかるだろう。こういうこと述べる時点で日本人を馬鹿にしているんだよな。
では、ネットの突っ込みを見ておくか。
1.池田先生の支持しているれいわの政策では国民は幸せになれるのでしょうか?なれるのなら知識人としてその理由を庶民に伝えて貰えないでしょうか。どうして高市政権の政策では貧しくなるのか納得いく説明はどの知識人もされないのでならば支持されている政党の政策により日本はどう変わるのか伝えて欲しいです。
2.さすがオールドメディアに出演する教授のご意見である。 勢いだけで支持した国民もいるかもしれないが、高市さんや片山さんの政策に期待を抱いて票を入れた人が多いのではないだろうか。 今回の選挙結果は今までどおり中国の顔色をうかがい、守りの一手の石破氏や同じ考えの人に任せていたら、それこそ日本は沈没してしまうという危機感を持った国民の意見の表れだと思う。
3.この名誉教授とやらが、どれほど政治・経済について知識、経験をお持ちなのかは不明。また多数の民意によって選ばれた民主主義国家の国会議員を一民間の雇われ先生が上から目線で批判するのに苦笑せざるを得ない。
確かに高市政権が100%日本を上昇させるとは保証はできないが、その成否を含めて受け入れるのも民意による選挙。駄目だと次回は自民党が負けるように国民は投票するだろうし、それこそ民主主義だと思っています。
4.この人、私と3歳しか年違わないけれど、これでも学者なのかね。生物だって自然淘汰されて今日の生態系がある。政治だって国民に淘汰されてこの結果になった。国民は物を言って選挙で意思を出した。当然新政権に期待し見つめて行く、求める結果が思わしくなければまた次の選択をする、これが現在の民主主義だろう。高市内閣の仕事はこれから、憲法改革も経済政策も時代の中で日本国民が発展するようにして行くことに期待をしている。
5.「最貧国に凋落する」との予測ですが、具体的にどの政策が、どの経路でGDPや実質賃金に影響するのかを示してほしいと思います。
民主主義において主権者は国民です。結果が気に入らないからといって、その判断力そのものを否定するような発言は、知的な態度とは思えません。
本当に危機を予見しているのであれば、支持者を揶揄するのではなく、どの政策がどの経路で経済や社会に影響するのかを具体的に示すべきでしょう。
民主主義は、結果が自分の期待と違っても、その判断を尊重するところから始まります。
国民の選択を軽視する姿勢こそが、社会の信頼を損なうリスクになり得ると思います。
以上の5個だ。
ヤフーでコメントを見る限りでは国民の方が冷静にこの教授に結果が気に入らないからと暴れるなと諭しているという。こういうアホな連中が味方で的外れな政権批判ばかりしていたから負けたことをまだ理解してないと。
次は食料品0%減税についてだ。こちらは最初から半信半疑であるのだが、高市総理を信じて投票した日本人も多いのだから、ちゃんと食料品0%の公約を達成してもらいたい。
では、記事を引用しよう。
高市首相が12日に片山財務相や財務省幹部と首相官邸で面会した際、消費税減税の実現に向けた検討を加速するよう指示していたことが13日、わかった。超党派の「国民会議」で6月にも財源確保のメドをつけ、秋の臨時国会で関連法案を成立させることを視野に入れている。
複数の政府高官が明らかにした。首相は12日、片山氏らと所得税減税と給付を組み合わせる「給付付き税額控除」導入と、それまでのつなぎ措置となる消費税減税の進め方を協議した。
その際、首相は同省内の一部に慎重論があるとの見方を示し、衆院選で示された民意を踏まえて「急いで準備するように」と指示した。同省幹部は13日、「(消費税減税は)もう既定路線となった」と語った。
政府は、国民会議で給付付き税額控除と消費税減税を同時に議論する予定だ。木原官房長官は13日の記者会見で「会議をできる限り早期に設置し、スピード感を持って検討を進めたい」と語った。
食料品の税率をゼロにするための年5兆円の財源確保が最大の課題で、片山氏は13日の記者会見で「夏前の6月に中間報告が間に合うように組み立てなければいけない」と述べた。
首相官邸内では、秋の臨時国会で関連法案を成立させ、来年中に実現する日程も視野に検討が進む。過去にはシステム改修など事業者側の負担に配慮し、関連法の公布から実施まで少なくとも1年半の準備期間を置いていた。今回、同様の問題が想定され、実施時期も焦点となる。
ニュースは以上。
来年中に実現とか。今年は無理ということか。今、物価高で苦しんでいる日本国民がたくさんいるのに来年とか遅い気がするな。もちろん、財源確保をどうするかといった問題もあるので直ぐできるものではないことは承知している。しかし、国民との約束は守るべきであり、それが次の参院選の選挙にダイレクトに関わってくる。
公約を実現する日程まで盛り込めれば参院選はまた圧勝だろうな。できるかどうかはわからないが、頑張ってもらうしかない。自民議員は反対するなよ。誰のおかげで勝ったと思っているんだ。高市総理と麻生さんだぞ。創価票なければ負けるとか泣いていた自民議員を全員当選させたんだ。だから、選挙公約に関しては反対するな。
それで最後は韓国経済の話題なんだが、米国が半導体技術を中国に渡していた韓国企業を制裁した。まあ、当たり前だが韓国の半導体技術には米国の技術が使われている。それを提供したということはそういうことだ。
では、記事を引用しよう。
米国の半導体機器企業アプライド・マテリアルズ(AMAT)とその韓国子会社が中国を狙った米国の輸出管理規則に違反した件で、米政府に巨額の罰金を支払うことになった。
米商務省傘下の産業安全保障局(BIS)は、中国に米国製半導体の製造装置を違法に輸出したことに関連して、AMATおよびアプライド・マテリアルズ・コリア(AMK)と合意したと11日(現地時間)に発表した。
この2社は罰金約2億5,200万ドル(約386億円)を支払うことになったが、これはBISがこれまでに科した罰金の中で2番目に多い金額だ。
米商務省のジェフリー・ケスラー次官(産業安全保障担当)は、「BISは敏感な米国技術を保護し、違反者を阻止することに強く専念している」と述べ、「企業が製品を世界中に輸出する際には法律を遵守しなければならず、そうでなければ厳しい処罰に直面することになる」と強調した。
BISによると、AMATは中国のファウンドリー(半導体受託生産)企業であるSMIC(中芯国際)に半導体製造装置であるイオン注入装置を輸出してきたが、同企業は2020年に米商務省の輸出管理リストに登録されたという。
しかし、AMATは2021年と2022年にこの装置を韓国にあるAMKに送って組み立てた後、中国に輸出しながらも、義務的に受けなければならない政府の許可を申請したり受けたりせず、輸出管理規則を56回違反した。
米国の輸出管理規則は、このように他国を経由して再輸出する場合にも適用される。AMATとAMKが中国に違法輸出した装置の価値は約1億2,600万ドル(約193億円)だ。
BISは規則上、違法取引額の最大2倍の罰金を科すことができる。今回の罰金は取引額の2倍に相当する最大値だ。
今回の合意により、AMATは自社の輸出管理プログラムを対象に複数の監査を実施し、監査に関連してBISに年次認証を行うことになった。また、違法輸出に責任がある従業員とグローバル貿易および生産担当の上級経営陣は退職することになった。
米国は先端半導体技術が中国に渡らないように、米国製半導体および製造装置に対する輸出を厳しく管理している。ジョー・バイデン前政権は韓国・日本・オランダなど他の主要半導体機器製造国にも中国に対する輸出管理に参加するよう求めていた。
BISの今回の発表を見ると、米国は韓国に本社を置く企業だけでなく、米企業の韓国子会社を通じて半導体機器が中国に渡る可能性を懸念していたことがわかる。韓国にはサムスン電子とSKハイニックスと協力する米国の半導体機器企業の子会社が進出している。
ニュースは以上。
結局、韓国人が関わると技術漏えいに繋がっていくと。カネで転んだのか。韓国政府が裏で手を回したか知らないが、さすがに輸出管理規則を56回違反しているとか。そこまで放置していたのかよ。
もちろん、ここまで大規模な金額になっている時点で韓国政府は知りませんでしたで通るはずもない。こちらは韓国政府が裏で知ってて見過ごしたとみている。どちらにせよ。韓国人はすぐに他人を技術を盗んで売り飛ばす。
サムスン電子やSKハイニックスでもあったよな。子会社がどうとかでいいわけしてるが、どうしてフェーウェイのスマホにSKが輸出してなかった半導体チップが使用されていたのか。結局、事件はどうなったかもわからないが、まだ調査中なんだろうか。
この2社は罰金約2億5,200万ドル(約386億円)を支払うことになったが、これはBISがこれまでに科した罰金の中で2番目に多い金額だ。
むしろ、この金額は少ない。これの10倍ぐらい制裁した方がいいぞ。なんせ2倍程度ではたいした打撃になってない。韓国人はまた同じことをやらかすぞ。違法取引額の最大2倍の罰金を科すでは駄目ってこと。これを10倍ぐらいに引き上げるべきだ。
在留資格やら国籍の提示を義務付けても家族の不法滞在やら友人、知人ですぐに溢れかえる。昔こんなことがあった。おれが今の嫁と知り合った頃…マニラのホリディインに部屋をとった。カァチャンの親戚、友人が大挙して押し寄せて来た。
泊まるという。2人部屋に16人。ベットを分解してスペースをつくった。こりゃ大変だ!幾らでもカネがあると思っていやがる。朝一番おれはひとりで抜け出しメシを食べた。総勢18人。集られちゃ困る。又こんなこともあった。同じマニラのホテルで妻と2人ですごそうと当時6星といわれた超高級ホテルに部屋をとったが妻の友人2人がきてすぐ帰るから部屋だけ見せてといわれ部屋にいれたが最後地縛霊のようにとまられた。外国人とりわけアジアの人間は遠慮を知らない。書類審査なんて甘い!やつらの生命力をなめちゃいけない。あの6星のホテル素晴らしい夜景だったなぁ。未だに悔しい!