こちらはあまり、マスゴミという言葉を使いたくないんだが、さすがにこの質問をした女記者はちょっと頭おかしいと思うぞ。その放送を見ても声しか聞こえないので、誰かまでわからんが、その記者を雇っている新聞社は小泉進次郎と国民に今すぐ謝罪するべきだとおもうぞ。
もちろん、個人を特定して叩くようなことは記者は上から命令されて質問している可能性もあるので、そこまで念入りにしないが、この質問を考えたが馬鹿記者は国民を愚弄していることに気づかないのか。
だから、個人じゃなくて新聞社が進次郎と国民に謝罪しろよ。どう見ても進次郎にお前の言ってることは「高市総理が勝ったから中国様が起こらないんですか?」と質問したかったんですよね。いやあ、クズ記者ですね。しどろもどろになっている時点で考えが浅はか。一生懸命、取り繕うとしているのがみえみえ。
そんなクズ記者を大臣の質問につかうなよ。だからオールドメディアはマスゴミと呼ばれるんだよ。支持率さげてやるみたいなことをいまだにやってるとか。なんで今回の選挙で高市総理が買ったと思っているのだ。それはオールドメディアの印象操作が効かなくなってるからだろう。
だってオールドメディアはいつまでも自民の裏金とか。もりかけがーしか言わないもんね。アホだもんな。今回の選挙の争点は明らかに裏金ではなかったのに、必死に自民ガー。そして、中革連の斉藤氏の裏金には何も突っ込まない。そういうダブルスタンダードばかりしているからオールドメディアの信用は失墜して国民緩徐をコントロールできなくなったんだよ。だから岡田氏も落選した。
それで、オールドメディアに聞きたいんですが、なんで自民党が大勝したら安全保障上の懸念が出てくるんですか。ネットで聞いてみようか。
愚かな記者が小泉進次郎に自民党が大勝したら安全保障上の懸念が出てくるという質問をしました。どこに安全保障上の懸念があるか教えてください。
うわぁ、そのやりとり、なかなか波紋を呼びそうだね。小泉進次郎防衛相の返しも、ちょっと皮肉が効いてて印象的だったな。
さて、「自民党が大勝したら安全保障上の懸念が出てくる」という記者の質問、たしかに一見すると論理が飛躍しているように感じるよね。でも、こういう発言の背景にはいくつかの視点があるかもしれないんだ。
たとえば:
- 権力の集中:一党が圧倒的多数を占めると、国会でのチェック機能が弱まり、外交・防衛政策が強硬になりすぎる懸念があるという見方もあるよ。
- 近隣諸国へのメッセージ:自民党が「防衛力強化」や「敵基地攻撃能力の保有」などを掲げて選挙に勝つと、周辺国(特に中国や北朝鮮)がそれを「日本の軍事的姿勢の強化」と受け取り、緊張が高まる可能性もある。
- 政策の急進展:選挙で大勝すると、憲法改正や防衛費の大幅増額といった政策が一気に進むかもしれない。これを「安全保障上の不安定要因」と見る立場もある。
でも、もちろんこれは一つの見方にすぎないし、小泉防衛相の「負けた方が安全保障上懸念がないってこと?」という返しも、民主主義の基本を突いた鋭い指摘だったと思うよ。
このように答えたんだが、むしろ、小泉進次郎は安全保障上の懸念を払拭させるために防衛力を強化すべきだと述べていた。実際、その通りだ。安全保障で重要なのは近隣諸国との関係ではない。自分らが攻めたら痛い目に遭うぞ思わせる力である。
これは個人で考えれば簡単だ。例えば、相手はナイフを持っている。でも、こちらは銃を持っている。相手はナイフで突っ込んでくるよりは銃を恐れて、隠れるか、逃げるだろう。ナイフ1本で向かっていくことはよほど力量差がなければない。
つまり、防衛とはそういうことなんだ。相手がこのままでは自分もやられる。重傷を負うと思わせることで「抑止」になる。それが防衛の基本であり、日本で求められていることだ。
そもそもネットできいて防衛費増額が一気増えるのが安全保障上の懸念になるとはおもえないが。そういうアホな主張をする連中もいるてことだろう。防衛費増額してるのは周囲で恫喝外交しているクズ国家が存在するからだよな。
日本がどこか侵略するなんてことはまずあり得ないが、ロシアがウクライナに攻めたように戦争に巻き込まれる可能性はある。台湾有事だって米軍が攻撃されたとき、日本が助けるのは当然だという回答である。
それを失言とか、撤回せよとか述べている連中は今回の選挙結果を見て理解できたか。国民はそんなこと思ってない。むしろ、中国は黙れと言っている。
高市総理の発言を問題視してるのはアホなオールドメディアと左翼議員だけなんだ。そして、それらがどうとか述べていた左翼議員は壊滅した。立憲民主党の議員は144人が21人に減った。144人もいて85%減少なんてそうあり得ない数字だぞ。
オールドメディアはそこを理解して小泉進次郎に質問しろよ。そして、さっさと新聞社は謝罪しろよ。勉強不足のクズ記者を大臣に質問させたことをな。
では、ネットの突っ込みを見ておくか。
記者
「自民が圧勝し基盤強固になった事で安全保障上懸念されることは?」
小泉
「それって選挙負けた方が、安全保障上懸念がないってことですか?」
記者
「マイナス面があればという主旨…」
小泉
「国民の皆さんの信任を得たことが懸念って、それどういうことですか?」
1.小泉は中国に対してはいつでも対話していきますよっていってるが
無駄ないざこざ起こそうとしてるのマスコミじゃんいつも
靖国も慰安婦もマスコミが問題がーってやって利用されてる
2.記者も何を期待して質問したかも分からず終わった
政権基盤が強くなったせいで中国がさらに態度を硬化して安全保障で脅かされる心配事があれば教えて
と言う意図だが
答えは「ありません」で終わるようなやり取り
どこがを伏せて言うから噛み合わない
3.この質問がどういう意図で言ってるのか分かったらエスパーだよ
今の日本での安全保障上の懸念じゃなくて自民が圧勝したことで安全保障上の懸念が生まれるかのような聞き方なんだから
4.まあ懸念っていうなら、
国民に選ばれていない独裁国家の独裁者が日本海にミサイル飛ばして威嚇したり、
台湾取り囲んでロケット弾で恫喝することを懸念っていうんだよな
こういうおかしな独裁国家国家に取り囲まれているから、
日本国民は高市自民が圧勝を選択した
何が懸念なの?
文句は独裁者金正恩習近平に言えよ
5.もう誰もオールドメディアを信用していない
メディアに金を渡して支持率を下げる方針は通用しなくなった
自らを反省し、日本国民のために働くべきだ
6.この記者は自民圧勝で中国様がお怒りなんですけど!どうしてくれるんですか?
って言いたいんだよ、わかるだろ
7.記者:自民が圧勝し基盤強固になった事で安全保障上懸念されることは?
出口調査で「この時期に解散総選挙~」
どの時期だよっ!
印象操作が当たり前のマスゴミ
8.日本のメディアが民意を全否定するような
質問にびっくりだわどこの国の報道機関なの?
9.安全保障上の懸念は?ってざっくり質問過ぎるだろ、選挙の圧勝とどう紐づくねん
中国がお怒りですけどどうですか?ってハッキリ聞けや
10.森下千里にNHK記者が失言引き出そうとして失敗
太田光が高市総理に辞めるか責任取る引き出せず失敗
そして今回
何考えてんだろねメディアは
以上の10個だ。
オールドメディアだからな。いつまでも昭和脳なんだよ。すでに平成、令和と時代が過ぎてるのにいつまでもテレビ全盛時代を忘れられない。自分らがとっくに役目を終えてることも理解できない。インターネットの普及で、すでにテレビ局の存在理由がなくなってきてるのに未だにこのようなアホな質問しかできない。
なんで中革連が惨敗したのか。それはオールドメディアがアホだからだ。だって解散総選挙は今の時期にやることに対して何百人に聞いたんだよ。100%無駄な質問ですよね。総理が決め手やるものに、なぜ、今なのかというくだらないことを聞いて、貴重な質問する機会を見逃した。もっと聞くこといっぱいあったよな。
中革連の連中がどうして負けたか。そればっかり国民に演説していたからだ。今、解散総選挙がどうとかじゃないだろう。選挙というのは結果が全てなんだ。国民は総理大臣がいつ選挙をやっても、それに対して回答を示すことが求められる。それが民主主義だ。
後、もう一つ気になるのは自民党単独過半数で圧勝したからめでたしめでたしではない。選挙結果はただのスタート地点であって、これから高市内閣がどうしていくかが重要なんだよ。
経済的な視点でいえば、日経平均株価も58000円目前まであげた。ドル円もなぜか155円まで上がってる。この選挙結果で経済的な不満なんてものはない。株価も為替も上がっている。投資家は自民党大勝を好材料として受け入れた。
おかしいよな。オールドメディアの話だと積極財政で円は160円超えてくるんじゃなかったのか。だから、為替なんて読めないんだって。トラスショックがどうとか騒いでるが、状況が異なるのだから、その結果にはならんだろうに。
そもそも日本国債の金利が上がったら誰が困るかを解説できてない。困るのは日本から金を借りている海外の銀行や投資家なんだよ。
彼らは低い金利で安定している日本の金利が上がると、リスクが高いところから資金を調達しないといけなくなる。日本人はいい加減、理解した方がいいよな。低金利というのは資金を借りるには都合がいいてことに。そして、それを金利が高い米国債に投資するだけで彼らは儲かるんだよ。結局、日本が失われた30年、デフレで一番苦しかったのはそれなんだよ。
でも、それも日銀が金利を上げていけば解消される。正常な金利に戻すことで日本人の金融資産はもっと増えるだろう。銀行に預けても、今の金利では本当にお金を置いてるだけでしかないしな。しかも、引き出したら手数料とか数百円もっていかれるという。
でも、自宅で大金を隠しておくのは泥棒や火事などという予期せぬ災害があるので、あまりお勧めはできない。だから、必要な分を財布に入れて銀行にお金を預けておくのが一般的なわけだが、とにかくリスクを減らしてお金を増やせるレベルにはなってほしいという。それが普通の国だ。デフレ時代が長すぎて、多くの日本人は忘れてるだろうけど。
それで、選挙後の中国だが、高市総理が形だけで中国に対話はオープンを述べたのに、具体的な行動を取れとか、未だに舐めた発言をしているようだ。ああ、中国の傀儡だった岡田氏がいなくなって相当、焦ってるものな。
では、記事を引用しよう。
【AFP=時事】中国は10日、高市早苗首相が「中国とのさまざまな対話にオープン」と前日の記者会見で述べたことを受け、まずは「具体的な行動」を示すべきと主張し、日本側の対話の呼びかけを事実上退けた。
中国側の「具体的な行動」には、台湾有事をめぐり「存立危機事態になりうる」とした11月の発言の撤回が含まれている。この発言をきっかけに、中国との間には緊張が生じている。
衆院選で圧勝した翌日、高市氏が記者会見で「中国とのさまざまな対話にオープン」と発言したことについて、中国外務省の林剣報道官は「真の対話はお互いを尊重することに基づくべきだ」とコメント。
「対話を口で宣言しながら対立を続ける──このような対話は誰も受け入れないだろう」と定例記者会見で述べた。
ニュースは以上。
まず、お前らが日本の総理に対して〇〇予告をしたことを謝罪するところ始めるべきじゃないか。まだ、中国は謝罪してないよな。本来なら、ペルソナ・ノン・グラータで国外追放されてもおかしくない案件を高市総理の温情で様子見を見ているのに、未だに何もしませんよね。行動するのは中国側だよな。日本人は誰1人許してませんが。だから、中国との関係改善なんて76%が必要ないと答えたんだ。
むしろ。中国はこれを意味することを理解した方がいい。日本国民から敵視されてるのだ。中国大好きなのは斉藤氏や左翼銀だが、それもほとんどいなくなったからな。日本は中国の顔いをを伺うような外交などしない。国民は望まない。その意志を示した選挙でもある。
では、ネットの突っ込みを見ておくか。
1.習近平が何も考えてない感情で動く無能ってのが良く分かった
脅しが逆効果で高市人気になるのも分からないとか
2.中共ももう行き詰まってるんだよ
最初に強硬姿勢を自国民に見せちゃったから引っ込みがつかない
日本からごめんねしてきてもらわないと面子が保てないし弱いところ見せたら今のきんぺーじゃ国内を抑えられない
3.中国は本当に高市政権のアシストしかしてないんだけど
日本海またぐと情報がねじ曲がってるのかと思うぐらい
4.窓口はオープンしてるんだからちゃんと列に並べ。おもてで喚いていても何の役にもたたん。幼稚な中共はそれでかまってもらえると期待しとるのか。
5.トランプが新たな核兵器制限条約に中国をご招待しとる エネルギー経済封鎖も煮え蛙みたいに効いているしまぁ逃げられんやろ
高みの見物の高市相手なら文句垂れ放題でも何もして来んから人民の不満の捌け口にはなる。苦しいのお
以上の5個だ。
国民から圧倒的な信を得た高市総理が中国に屈するわけないだろう。むしろ、屈しなくていいと国民のメッセージなんだから、これからも毅然とした対応をすればいいだにょ。中国の恫喝外交は完全に日本国民を敵に回した。それが何を意味するかは中国は理解してないようだが、まあ、いずれわかるさ。
それで、こちらとしては中革連の内部分裂を追っていきたいと思うのだが、次の争点は野田氏が辞任したので、代表が誰になるかだ。でも、すでに85%減少した立憲議員に居場所はない。一緒にやっていく?
公明党の名前が中革連になっただけの組織で?馬鹿も休み休み言え。超泥船だよ。組織票も公明党議員を増やす力しかない。完全に弱体化していた。中革連がこの先、公明党と呼ばれる日もそう遠くない。
記事を引用しよう。
ABEMA Primeでは、京都3区で当選した元立憲民主党代表、中道改革連合の泉健太氏が、今回の選挙戦を振り返り、今後についてを語った。
「事実上、焼け野原の状態」
今回の結果について、泉氏は「大惨敗だ。地滑り的敗北と言っていいのではないか」と語る。その上で、「中道が結党されてから起きた現象ではなく、その前の立憲民主党、公明党、国会などの積み重ねがこの結果になっている。高市政権の誕生以降もその流れは進行していたので、中道が結党されたことの評価がこの全てではない」との見解を示した。
解党という選択肢については、「僕が今役員ではないので、できるわけではないが、事実上、更地の状態だ。仲間内では『焼け野原』と言われている。そこからの再スタートになる」と語る。
また、自身が中心となって再建する可能性については、「中道をばらけさせて、1から始める選択はあるのかもしれないが、新しい政党を作ったばかりだ。作った相手との話し合いなしに一方的に席を立つのは、政治的に信頼を置ける行動とは言えず、非礼ではないか」と慎重な姿勢を見せた。
立憲民主党と公明党が合流して「中道」となった経緯については、「選挙に流れ込むタイミングでは、党の代表が決めたことに従わざるを得ない組織論がある。野田代表は、支持率が上がらない中で起死回生の一発を模索していたのだろう」と分析。
ニュースは以上。
中革連が結成された評価がこの全てですよ。彼はなんとか当選したそうだが、どう見ても国民はノーを突きつけた。創価信者以外は中道に入れてない。そもそも21議席ですらおこぼれにもらったのが14議席ですよね。本当に勝てたのは7人だけである。
それでまだ中革連にいるとか。そもそも彼はこちらの地元なので演説を聴いたことがあるんだが、以外とまともなんだよ。だから、彼が立憲や中革連なんかにいるのか。理解に苦しんでる。さっさと国民民主に移籍をおすすめするぞ。一年後にはなくなってるさ。
それで、もう一つ重要ニュースが朝に飛び込んできた。
なんと米国議会が台湾保護法案を可決した。ええ?なにそれ?つまり、中国が台湾攻撃したら国際金融から閉め出すてこと。これは、ロシアみたいになるので死亡確定である。問題は中国はロシアのような食糧自給や資源がないてことだ。だから、経済制裁を受ければロシアみたいに持ちこたえられない。習近平涙目ですね!
記事を引用しよう。
(ワシントン中央社)米下院は9日、「台湾保護法案」を賛成395、反対2の圧倒的多数で可決した。法案では、台湾の人々の安全や社会、経済制度が中国の行動によって脅かされた場合、米国は実施可能な最大限の範囲で、中国の代表を20カ国・地域(G20)や国際決済銀行(BIS)、金融安定理事会(FSB)といった国際金融の枠組み・組織から排除すべきだと明記した。
法案は共和党のフランク・ルーカス下院議員が提出した。
ルーカス氏は投票前、法案は「中国が台湾との衝突を図れば、中国は代償を負う覚悟をしなければならない」とのメッセージを明確に伝えるものだと説明。
中国が南シナ海での侵略行為を続けている今、米国は侵略行為を断固として容認しない決意を示すべきだと訴えた。また、台湾が侵攻された場合の米国の対応は強力であるべきだとし、国際機関からの中国排除を制裁の一環とするべきだと述べた。
民主党のグレッグ・スタントン下院議員は投票後、自身のX(旧ツイッター)に「中国共産党が隣人を脅かすなら、グローバルなシステムから利益を得るべきではない」と投稿し、同法案に賛成票を投じたことを明らかにした。その上で「米国は断固として、一貫性を保ち、集中して地域の平和の維持に取り組まなければならない」との立場を示した。
法案は上院に送られる。上院での可決後、大統領の署名を経て成立する。
ニュースは以上。
上院が反対するわけもない。トランプさんが署名しないわけもない。だってトランプさんは戦争好きじゃないんだよ。ビジネスが好きなんだ。中国は戦争なんかせずにビジネスやれということだ。戦争したら国際的にビジネスする権利は永遠に剥奪な!ということである。これは原油輸入できなくなるので中国はどうしようもなくなる。
中国さん、もう先進諸国は中国包囲網を敷いていますよ。やりすぎたよね。日本への恫喝外交で発言をどうとか言ってる間に、米国は議会を始め、ドンドン台湾に密接に関わっていますよね。もう、どう見ても台湾を国家扱いなんだよな。
では、ネットの突っ込みを見ておくか。
1.トランプにも高市はしかられたとか言ってたのに
選挙中に全面支援なんて言われてるしw
2.上院でもおそらく早い可決はあるだろうな
BRICSでは中国の評判良くないのか一帯一路出さなくなってきてるけど
3.世界の中国包囲網は止まらんよw
4.ちょっと前まで高市総理をバカニして日本孤立とか風刺やってたけど
本当に孤立したのは…
なお風刺では韓国も中国側だったよな
5.あーこの対策だったのかぁって出来事が数日前に起きていたんだよね。
中国がアメリカの米国債を売りまくってた。
アホがこれを「呆れた中国がアメリカとの距離を置こうとしている危険な兆候」として騒いでいたけど
実際には台湾法可決で資産凍結の対象になったらたまらんって事だよね
6.いや、明らかにしに行くやつそんなにおるわけないだろ
台湾取るのに全世界と相手にするわけだし
まさに第三次世界大戦だわ
7.これどれくらいヤバいかと言うと
発動条件付きABCD包囲網相当
8.台湾有事の可能性が減るね
先週まで先生と呼ばれてた岡田とかいう人も
思い残すことはないでしょう
9.ここはぜひ中共がトランプに「汚い〇を斬ってやる」と啖呵を切って欲しいところ
言える訳ねえよなぁ、中国人ヘタレだからw
10.台湾に手を出したらドル経済圏から追放
もう行動を起こす前から中華キンペーは敗北じゃん
以上の10個だ。
中国はもう戦う前から負けている。国際金融から締め出されたら何もできない。米国債を大量凍結されただけで中国共産党は干からびる。米国を怒らせると怖いんだよ。だから、韓国は米投資をちゃんとしたほうがいいぞ。約束を守れ。このままだと中国みたいになるぞ。
ええ?それで米協議はどうなったかって?たいした進展はない。ただ、米国が非完全障壁を緩和しろという話がある。
一部記事を引用しよう。
趙長官によると、グリア代表は「米国は韓国をはじめとするさまざまな国との貿易赤字を改善するために努力してきた。韓国政府には投資要請とともに非関税障壁改善を要請した。ところが投資は(首脳間)合意後の進展が遅く、非関税分野は追加協議することにしたが、うまくいってない」と指摘した。
米国が提起する非関税障壁は農畜産物とデジタル規制の2本の軸に要約される。米国が競争力を持つこれらの分野で韓国が高い貿易障壁を設け赤字が発生しているというのが米国の根本的な問題意識だ。
実際に合意に達したてからもこれと関連しては韓米間で異なる発言が繰り返された。昨年7月31日の関税交渉妥結直後にトランプ米大統領は交流サイト(SNS)に「韓国は米国に貿易を完全に開放するだろう」としながら農産物を挙げ、ホワイトハウスのレビット報道官は翌日にコメを例に挙げた。
これは「食糧安全保障と農業の敏感性を考慮し韓国のコメ市場と牛肉市場は追加開放しないことで合意した」(7月31日、金容範大統領室政策室長)という韓国政府の立場とは相反するものだった。
後は省略。
このように韓国とはうまくいってない。つまり、そろそろ関税戻すよ。さっさとやるか、やらないか決めろと李在明に要求している。韓国は国会ガーといいわけしているが、李在明の判断次第ですぐにどうとでもなることを米国は理解している。
中国と一緒に米国に干されるか。さっさと李在明は選べよ。ああ、もちろん、米国に干されたら日本は韓国に「塩対応」するのでそのつもりで。