なんだろうな。官僚が新農水産大臣になった鈴木氏に経済のイロハというか、暴騰と暴落について一般常識をレクチャーした方がいいんじゃないか。アホじゃないのか。いくらアホな大臣でも経済の基本ぐらい理解して政策を決めてくれないと。日本人から新農相小泉進次郎より無能だと突っ込まれるだけだぞ。
さすがにはこれはないわ。こんなのデータ見ればわかるんだよ。ネットでコメの価格の値段を聞けば一発だ。

これを見れば日本のコメの価格が急に上がったのは2024年7月頃。当時はコメ5キロの平均価格は2301円。それで当時、気象省が南海トラフ地震についての見解が話題となり、コメの買い占めが始まった。そういうのもあってコメの値段がどんどん上がっていったわけだけが、それから2年3ヶ月ほど経過してコメの値段は4375円だ。どう見ても高騰しているんだよ。
コメの値段が約2倍になって消費者は苦しんでるのに「農家は暴落懸念」をしているとか意味不明なことをこの無能な農水省が言い出したのだ。いやいや、暴落するんじゃないよな?元の値段に戻るんだよな。実際、コメの価格だけが問題じゃないんだ。コメというのは日本人の主食なので、パックご飯、スーパーのおにぎりや弁当から、飲食、宅配、加工品などを含めた製品が全て1.5倍以上の値段となっているわけだ。
コンビニのおにぎりが200円とかするんだ。スーパーでシャケのおにぎり買ったら150円するんだぜ。おにぎりは100円で売ってたのに1.5倍に跳ね上がっている。これは明らかに物価高の大きな原因である。普段、買う物の値段が上がれば消費者はそれを意識しやすくなるからだ。
これは明らかにコメが不足しているから値段が高騰し続けているわけだ。それをどうにかするには米を増産するのは経済の基本だ。供給量を増やせば希少価値が下がるので価格は下落する。まして高騰しているのに増産を取りやめるとか、こいつらもっとコメ価格を高騰させたいのか。
そりゃ大手の外食産業は独自でコメを作っていたり、農家と契約していて儲かるかもしれないが、庶民からすればふざけるなとしかいいようがないわけだ。
そりゃ農水大臣は金持ちで、コメなんて配るほどJAからもらえて、買ったことすらないかもしれないが、農家を守る前に守るのは日本国民の生活じゃないのか。明らかに方向転換はおかしいのだ。コメの価格が暴騰しているのに暴落の心配するなんてバカじゃないのか。
そして、めったと怒らない日本人を怒らせる唯一の方法が食べ物である。その主食であるコメの値段を下げるどころか、暴騰を維持するとか、意味不明なことを述べているわけだから国民の怒りが凄まじい勢いでこの無能な大臣に突き刺さるだろう。
記事書いててこっちも苛立っているからな。経済学の基本すら理解できないんじゃ大臣なんてやめてしまえよ。中学生の政治経済からやり直せ。
では、記事を引用しよう。
鈴木憲和農林水産相は23日、報道各社のインタビューに応じ、石破政権が掲げたコメの増産方針について、「生産現場は大変な戸惑いを覚えている」との認識を示し、転換を示唆した。その上で、増産を続けた場合、「来年はコメ余りになって米価が暴落するのではないかと(農家は)心配している」と指摘。昨夏の「令和の米騒動」を受けて政府が取り組んできたコメの価格抑制策は見直される可能性が高まった。
コメ増産・維持、10年後は6割に 5年後の約8割から減少―農家の意向調査
鈴木氏は供給量が需要を上回る事態は避けるべきだとして、「需要に応じた生産」を基本とする考えを強調。「来年の需要をいきなり伸ばすことは難しく、来年も大幅に増産とはならない」と説明した。ただ、輸出拡大などにより、「中長期に増産へ向かう世界が実現していく」との見方も示した。
コメの価格について、鈴木氏は「マーケットで決まるもので、政府はコミット(関与)しない」と述べた。石破茂前首相は5キロ当たりの平均店頭価格は「3000円台」が望ましいと述べたほか、小泉進次郎前農水相は「今のコメはあまりに高過ぎる」などと指摘していた。
随意契約を通じた政府備蓄米の放出に併せて小泉氏が発足させた「コメ対策チーム」に関し、鈴木氏は放出が終了する年内にも解散すると表明した。
ニュースは以上。
まさか、数日の大臣で小泉進次郎より無能とか笑えるよな。小泉進次郎は見ての通り、備蓄米放出してコメの値段を一時的に下げた。それは評価するべきことだろう。でも、この農水大臣では余計、高騰するのが目に見えている。そういうことするとどうなるかわかっているんだろうか。日本人の米離れが加速するんだよ。
コメが高くて庶民が食べれなくなればコメより他のものを選ぶから、日本人の食生活が大きく変わる。すると食品の売上げが大きく変わってくる。ふりかけとか、漬物、一品ものはご飯が選択肢に入らなくなれば食べなくなるからな。
そういう傾向が出てきてからではもう遅いんだよ。この農水省は農家を守るといいながら、日本人の食生活そのものを破戒するつもりなのだ。それだけコメの値段が高騰していることの危機を理解しない。普通に考えて増産してコメが余ったのなら政府が備蓄米として買って保管しておけばいいじゃないか。備蓄米放出したんじゃないのかよ。よくわからんな。
では、ネットの突っ込みを見ておくか。
1.暴騰したんだからもとに戻るべきだろ
こいつ何いってんだ?
農家なんか知ったことかよ 消費者舐めんなよ
こいつ更迭しろよ
2.農水省の中でしか通用しない論理で話をしている典型的な農水族議員だね
意地でも米価を下げたくないのが丸わかり
3.庶民は買いたくても買えない値段に急にされたから高いのが余ってるだけなのに
4.国民感情わかってねーな農民票しか見えていない 農家がどうなろうかなんてどうでもいいから安くしろってんだよ 安くした上で農家の保護考えろや順番が逆なんだよ
5.コメ高いまま放置が国の方針とか
マジでヤバいんだが
ゲルですらこんなアホな事は言わなかったぞ
美味しいご飯が普通の値段で食えない
ペット米を美味しい美味しいと食べるしかない
こんな国に誰がした?
6.法律でコメの価格は政府が安定化されると決まっているのだが
7.米価の暴落を懸念してるのは農家(生産者)ではなくJAはじめ中抜き業者
農家は高過ぎてコメ離れが加速していること(コメが主食でなくなること)を心配している
8.とりあえず備蓄分で使った分は増産しなくてはならないのでは?また天候があっての作物なのだから、金額ベースで考えていいものでは無いでしょうに。不作の時のことを考えているのだろうか
9.他の物価上昇考えても3000円台までだな。それも3000円台前半。
あ、銘柄米は5000円10000円いってくれていいよ。
そこらのそんなに美味くないのまで5キロ4千5千は異常だからな。
10.米の価格が高すぎるという話をしているのに価格下落を懸念する謎w アホなのかな?
以上の10個だ。
ネットでも怒りの声が溢れて、この無能な農水大臣に突っ込み多数である。こちらも突っ込んだが、物価対策が急務といいながら何もしないつもりならさっさと辞任すればいいんじゃないか。農家の票を守っても、国民から捨てられたら当選なんてないぞ。
コメの値段が高すぎるという苦情が大半の庶民が感じているのに、暴落を心配する意味不明な農水大臣。最初に更迭するならこいつかもしれんな。
しかも、彼のやろうとしていることは増産しなくてお米券を配るとか。お米券というか。地域振興券の考えは悪くないんだが、それだけで物価対策になるはずないんだよな。そもそも将来においてコメの値段を下げる気がないとか舐めてるとしかいいようがない。このまま放置すれば日本のインフレは加速するのは目に見えているだろう。
高市政権には期待しているが、最初からこんな無能な大臣が出てくるとはな。本当、物価対策する気あるのか。疑わしくなってくるよな。
ええ?お米券の話も知りたい?まあ、一応、物価対策だしな。ただ、金額も出てないのでお米券がどれだけ有効化は判断が難しい。
鈴木農林水産大臣は就任会見で物価高に対応する経済対策として、おこめ券などによる補助で対応できるとの考えを示しました。
鈴木憲和農水大臣
「今すぐに今の価格だと買えない方に対応することができるとすれば、今は物価高対策の中で『おこめ券』も含めて、お米クーポンも含めて対応するのが今すぐにできることだと思います」
鈴木大臣はコメの需要について「すでに不足感は払拭できたと思う」との認識を示しました。
高止まりしている価格については「私の立場で高いとか安いとか言わない」「価格はマーケットの中で決まるべきもの」と述べ、コメ5キロの平均価格が「3000円台でなければならない」としてきた石破前政権との違いを見せました。
また、備蓄米についても価格が高騰した際ではなくコメが不足した際に放出するものだとの考えを示しました。
片山さつき財務大臣
「私たちが政治としてお約束したことは『十分な規模』ということなんですよ。大規模かどうかじゃなくて」
一方、片山財務大臣は物価高対策の裏付けとなる補正予算について現時点では調整はまだしていないとしたうえで、ガソリン価格の引き下げといった政策を実現するには「十分な規模が必要だ」と強調しました。
ニュースは以上。
平均価格は3000円ぐらいにしてほしいよな。今の平均価格4200円は高すぎるわ。2300円から多少高くても、許容範囲は3000円程度だろう。これ以上は難しいと思われる。しかし、この農水大臣の発言を聞けば聞くほど舐めてるよな。
おコメ券は金額はわからないが一応、賛成だ。なぜなら物価対策の注意点として流通する紙幣を増やしてしまえば、そのぶん、購買量が増えて物の値段が上がるためだ。でも、おコメ券なら用途がコメに限られてくるのでその心配がない。
でも、コメを増産しない方針には納得がいかねえよ。そりゃ、この先、アメリカから大量にコメを輸入でもするとかの話でもあるならいいが、ほとんど開放なんてしてないよな。ミニマムアクセスがどうとか。
細かい話は置いといて、この農水大臣が無能であることはいうまでもない。コメが不足しているから高騰していることを理解しないものな。コメが余っているならもっと安くなるんだよ。
なんか疲れてきたな。日本経済はこれぐらいにして韓国経済を見ていこうか。
米関税交渉の最終合意期限は残り3日だが、事実上は土日挟むので、既に米韓首脳会談の予定が出てない時点で、アメリカが韓国の修正案を受け入れる可能性は限りなく低い。特にトランプさんは米投資3500億ドル前払いだと15日に述べてるので、一週間やそこらで心変わりするとは思えない。
韓国政府は必死にアメリカが受け入れるとか。ほとんど大詰めだとか述べているが、実際、米韓首脳会談が出てこない以上、合意はない。だから、あと数日をカウントダウンして期待して待てば良い。それよりも気になるのはウォン動向だ。
何度も述べているが秋というのは外債の償還時期なのでウォンが売られやすくなるシーズンではある。そして李在明になってからしばらくウォンは1390ウォン付近で推移していたが、米中関係の悪化が原因なのか。関税交渉の暗礁が原因なのか。理由は定かではないがウォンが売られている。昨日は1440ウォンまで落ちている。
最初にチャートを貼っておこうか。

このようにウォンが危険水域である1400を軽く突破して、もう、今年の平均が1400ウォン。つまり、ニューノーマル時代が確定したわけだが、それからウォンは売られて1450ウォンという危機的な水準の一歩手前である。
では、記事を引用しよう。
2008年の世界的な金融危機後、「為替戦争」は実質7年間にわたって続いた。米連邦準備制度理事会は08年12月、基準金利を0.1%に引き下げ、15年12月になってようやくゼロ金利の凍結期を脱した。
この間、米国の競争国である中国や日本など主要国は、景気後退から脱するために金利を引き下げ、通貨供給を増やして自国通貨の価値を徹底的に押し下げた。輸出品の外国為替表示価格を下げ、輸出拡大を狙ったのだ。
為替戦争がいかに深刻だったかを示す一例として、主要20か国(G20)は15年前、この時期に慶尚北道慶州(キョンサンプクト・キョンジュ)で財務相・中央銀行総裁会議を開き、各国が過度に為替を操作しないよう「経常収支の黒字まで調整しよう」との案まで示した。
最近、為替戦争が再燃する兆しがあるとの指摘が出ている。米連邦準備制度は先月、約9カ月ぶりに利下げを行い、追加利下げの可能性も示唆した。中国は現在、金利を据え置いているが、年末に引き下げるとの見方もある。デフレ圧力が強く、米国との貿易摩擦が深刻化する可能性があるためだ。経済が悪化するほど、各国は他の政策手段より金利引き下げに頼る誘惑に陥りやすい。
もし為替戦争が再び勃発すれば、韓国は参戦する余力があるだろうか。すでにウォンの価値は下落してしまった。為替を引き上げようとした10年の平均為替相場は1150ウォン台だったが、今年は1430ウォンを超えている。
この傾向が続けば、今年の平均為替相場は国際通貨基金(IMF)通貨危機直後の1998年平均(1394.97ウォン)を上回ることになる。しかし、主要6通貨に対するドルの価値を示すドル指数は年初比で約9%下落している。「ドル安」が鮮明であるにもかかわらずウォンが暴落していることから、ウォンがいかに軽視されているかが分かる。
ウォン安は輸出には追い風となる。実際、IMF通貨危機後、韓国は価格競争力を武器に輸出を拡大し、それを基に再起に成功した。しかし、企業は「ウォン安の追い風」を単純に喜べるわけではない。主要輸出国が関税障壁を高めているためだ。
インフレも問題だ。為替が上昇すれば輸入物価が上がり、国内企業の原材料支出の負担が増す。輸入物価上昇は時間差をおいて消費者物価を押し上げる。通貨価値が下落すれば実物資産である不動産に資金が流れることも明らかだ。
結局、今後為替戦争が勃発しても、韓国にとって参戦はリスクが大きい。財政が逼迫して資金供給も限られ、金融政策に制約がかかれば、危機への対応は難しくなる。
なぜウォンはここまで下落したのか。一般的には、米国の基準金利の追加利下げへの期待や、韓米関税交渉に対する懸念が原因とされる。国内要因としては、昨年12月の戒厳事態で不安感が高まったことが大きい。
さらに根本的には、韓国銀行が過去の利上げ期に迅速に対応したかを振り返る必要がある。ゼロ金利時代が終わり、世界的に金利上昇が進む中、韓銀は利上げの機会を逸したと言われてきた。
政治的圧力で利上げに負担を感じたとの指摘もある。当時、積極的に対応していれば状況は違ったかもしれない。経済が厳しくなる中、中央銀行の役割は一層重要になった。
「もはや中央銀行に独立性を期待するのは難しい」という指摘を重く受け止める時だ。
ニュースは以上。
ああ、こちらは韓国のインフレが安定してきたときにさっさと金利を下げろ。ゴールデンタイムは今しかないと数年前に述べたときに米韓金利差がどうとかで、ずっと据え置いていたものな。まあ、韓銀総裁が無能だったてことだ。でも、今更気づいても遅いんだよ。金利を下げるタイミングを逃したことの事実は覆らない。
それからアメリカが金利を下げてようやく少しずつ金利を下げ始めた。その結果、韓国の内需は死にましたよね。全滅ですよ。当時、金利を下げろと述べたのは、韓国メディアすらなく、こちらだけだったが、韓国経済の専門家として的確な助言していたてことだ。そして後になって韓国メディアが騒ぎ出したのを取り上げたのを覚えている。
なぜウォンはここまで下落したのか。一般的には、米国の基準金利の追加利下げへの期待や、韓米関税交渉に対する懸念が原因とされる。国内要因としては、昨年12月の戒厳事態で不安感が高まったことが大きい。
よくわからないが米国の金純金利の追加利下げでウォンが安くなるのはおかしいだろう。米韓金利差が縮小するのにウォンが安くなる?普通利上げしたら通貨って上がるよな。まあ、よくわからないが尹錫悦の内乱がウォン安を招いたのは事実だ。
しかし、それ以降も無能な与党が戒厳令を擁護したり、勝手に自滅して李在明が誕生する6月までに空白の時間を作ったことも原因だろうに。これもこちらは尹錫悦が即退陣して、すぐに大統領選挙をやるのが最適だと述べた。でも、彼らは無駄に時間を使って6ヶ月も内乱していたのだ。
それによってトランプ政権に大統領不在のまま対応するはめになった。李在明政権誕生でウォンが1390ウォンまでぐらい戻ったのは韓国の混乱が一息ついた。市場がそう判断したのだろう。
こちらも李在明が最初は反日を封印すると予測していたが、まさかの米関税交渉でできもしない合意をするとかまでは予想してなかった。これによって韓国は通貨危機を越えた韓国史最大の窮地に陥ったのだ。どう見ても尹錫悦よりも無能だよな。
しかも、アメリカのトランプさんに喧嘩を売るんだからな。絶対にやってはいけないことをしでかしたんだよな。それによって韓国さんは同盟国なのにアメリカからイージス艦で必要な技術提供を拒否された。日本とオーストラリアに提供して韓国には与えられない時点で同盟の格差がついてますよね。
もう、韓国はアメリカから必要とされてない。一緒に防衛するという意志がないんだよ。だからイージス艦のシステムなんて共有しないてことだ。米投資3500億ドル拒否というのは別に関税を受け入れたらそれで済む問題ではないのだ。
米韓関係の著しい悪化となって色々な方面からアメリカから冷たく扱われる。彼らはそれを理解していない。米投資3500億ドル払ったら良かったと思うようになる頃には遅いんだよな。このままだと米韓同盟破棄まで行くからな。
では、ネットの突っ込みを見ておくか。
1.3500億ドル払う→外貨準備金が尽きるので為替の操作ができなくなりウォン安加速
3500億ドル払わない→関税25%となり物が売れないのでウォン安加速
詰み
2.反日モンスターと呼ばれる男が大統領権限を手に入れたのにも関わらず
反日を断行できず、顔をひきつらせながら日本に擦り寄って経済支援を
乞わなければならないほど破滅的局面を迎えている韓国経済(大爆笑)
3.日本を超えた自称先進国なら
この程度のウォニャスなんてたいしたこと無いだろ
もっとウォニャスでもいけるだろ1,800くらい大丈夫だってw
4.ウォン安がイヤなら金利上げればいいのに、あるいは金本位制に以降するとか
5.いや、これをチャンスに変えればいい
1ドル1800ウォン、いや2500ウォンとかにして通貨暴落の様子を配信してエンタメにしたらいいんだよ
以上の5個だ。
5のアイデアは素晴らしいな。最近、ウォン安速報も耐性がついてきて、みんな、平常運転だとみているからな。やはり、再開には1450までは下げないとな。
どちらにせよ。ウォン安がいやなら金利を上げれば良いが正論だ。もっとも、韓国の内情で金利を上げるなんてことが果たしてできるんですかね。建設業の不振は強まるばかり。企業の倒産ラッシュ。失業率が低いのは高齢者の短期アルバイトが増えただけ。若者は過去最悪の就職難。そこにアメリカが数日以内で韓国に死刑宣告を出そうとしている。
日本を越えたらしいので日本人はお茶でもすすりながら高みの見物としゃれこもうじゃないか。
今日は新米を買った、
家内が「アレ?コレ安い」…と、
福島産だ、
家内が「まだアレのせいなのかしら」と…、
俺はすぐ手に取った、
そんなの全く問題ないと。。。