【関税交渉】 大詰めの交渉にも合意点見いだせず…「成果ない会談」は韓米ともにダメージ 

韓国メディアによると米関税交渉で運命の一週間とか。とっくに交渉決裂した現実を直視できない。トランプさんがSNSでアメリカの準備はできた。後は韓国がそれに従うまでと述べている。これを言い換えれば、アメリカはこれ以上の譲歩は絶対にしない。韓国が決めろ。つまり、関税交渉も大詰めというのはそういうことだ。

後は李在明がその合意を飲むか。飲まないか。それだけだ。もっとも、今、出てきた現金、250億ドルを8年で分割して2000億ドル払う案は韓国が拒否している。韓国が一度に払えないからと分割してくれと頼んで、アメリカはなんと現金で払うなら8年時間やろう。1年で250億ドルだ。

昨年の対米輸出貿易黒字1152億ドルの4分の1位以下だ。これだけ譲歩してやった。まあ、現金2000億ドルが譲歩なのかはそこは検討の余地があるが、3500億ドル前払いよりはましなんじゃないか。そこは李在明が考えることであって、他国が国家の財政情報を正確に把握することは難しい。

証券市場一つでも国家によって規模も違えば、影響も違う。でも、韓国さん。日本を越えて先進国なんですよね。G7加盟とかいってませんでしたか。まさか、1年で250億ドルも払えずにG7とか言ってたんですかね。馬鹿なのか。韓国なんてG20からも脱落するレベルの弱小国家ですよ。

日本を越えたどころか全く追いついてもいないという。だから同じように日本と同等に扱うなとか韓国政府が述べていたじゃないか。困ったときだけは自分たちは格下。韓国には愛はないのかでアメリカを煙に巻こうとした。でも、トランプさんは一度、韓国に騙されてるし、何より、組織的に韓国の不法就労者を大量雇用して腹貸せていた。そんな国家とクズ企業に良い顔するわけないじゃないか。

彼らは不当な強制送還と述べているが、それでいつ仕事に復帰できたんですか。アメリカに戻れましたか。戻ったというニュースはない。つまり、彼らは不法就労者ではないなんてあり得ないんだよ。

それで、アメリカのトランプさんが訪日してから、韓国へ向かうらしいのだが、米関税交渉決裂したままなので李在明と話すことは何もない。だから、こちらは米韓首脳会談があるかどうか疑っている。あっても数分程度で終わりそうな予感すらする。

でも、問題はそこまではない。なぜなら、韓国メディアがとんでもないことを言い出したからだ。「成果ない会談」は韓米ともにダメージ とか。ええ?韓国が大打撃を受けるのは理解できるが、アメリカにダメージ?どこに?どの辺りに?全くダメージないじゃん。だって、すでにアメリカは韓国の関税25%を維持している。最初から致命的な打撃を受けてるのは韓国であって、アメリカは別にそのままでいいんだよ。

韓国メディアは自分らがフルボッコにされてるのに現実逃避してアメリカにダメージとか言い出す。そういう論調は良くあるよな。自分らが一方的に悪いのに相手も悪いとか言い出す。ああ、彼らは似たもの同士か。ねえよ。アメリカにダメージなんて何一つねえよ。記事を読まないでも突っ込めるわ。

では、記事を引用しよう。

29日に韓国の慶州(キョンジュ)で開かれる韓米首脳会談を控え、3500億ドル規模の対米投資パッケージ交渉の妥結が不透明になった。

両国はアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議を契機に交渉妥結を試みているが、核心争点で溝が埋まらず、「成果のない会談」に対する懸念が大きくなっている。

韓国政府関係者などによると、韓米は終盤まで閣僚級協議チャンネルを稼動し合意点を模索したが、期待した劇的妥結は容易ではない雰囲気だ。韓国産業通商部の金正官(キム・ジョングァン)長官は先週末から最近まで2回以上カウンターパートであるラトニック米商務長官とオンライン会議を開いたが溝は狭まらなかったという。

ベッセント財務長官は27日、「交渉妥結はまだ違うようだ。処理すべき細部事項が多く非常に複雑な交渉」と伝えた。先にトランプ大統領が「妥結に非常に近い」と明らかにしたのとは雰囲気が異なる発言だ。韓国政府もやはり「APEC時の韓米関税交渉妥結は難しいのではないかと思う」(オ・ヒョンジュ国家安全保障室第3次長)と明らかにした。大統領室の金容範(キム・ヨンボム)政策室長と金長官が29日の首脳会談直前にラトニック長官に会うとみられるが、首脳会談を契機にした成果演出は容易ではない雰囲気だ。

核心争点は韓国が米国に投資することにした3500億ドルのうち、現金性直接投資の割合と分納方式だ。米国は2000億ドルの現金投資と年250億ドル以上の執行を要求し、韓国は外為市場への衝撃を考慮し年150億ドル以下で対抗する状況だ。相次ぐ対話にも両国の意見差は減らずにいる。

交渉長期化にともなう韓国のリスクは▽関税引き下げ遅延▽主力産業の輸出への打撃▽ウォン安への不安に要約される。

自動車・部品関税の引き下げが遅れ、関税施行が予告された半導体・医薬品などが最恵国待遇(MFN)から除外される可能性も大きくなっている。日本がすでに米国との包括協定をまとめており、米国市場で韓国企業の競争力が落ちるとの懸念が高い。

交渉の不確実性は金融市場にも負担として作用している。ウォン相場は最近1ドル=1430~1440ウォンまでウォン安が進んだ。交渉膠着が長引くほど市場の信頼低下と外為不安が同時に大きくなる悪循環が予想される。

米国もやはり政治的負担を抱えている。トランプ大統領に今回のAPECは「トランプ関税」の外交的成果を印象付ける舞台だが、韓国との交渉が膠着すれば同盟内の不協和音がむしろ強調される可能性が大きい。韓国は米国の製造業復興戦略の核心パートナーに選ばれるだけに、協力が初期から揺らげばトランプ政権の産業政策推進動力にも亀裂が生じかねないとの分析が出ている。

ソウル大学法学専門大学院のイ・ジェミン教授は「APECと首脳会談が終わって合意がないという認識が広がれば両国とも負担が大きくなるだろう。最小限、溝は狭まっているというメッセージを出さなければならない」と強調した。

ニュースは以上。

なんでこのアホな教授は意味不明なことを言い出すのか。両国の負担が大きくなる?頭おかしいのか。韓国人なのか。アメリカが一方的に殴る状態が続くだけじゃないか。だから、アメリカは別に交渉しなくていいんだ。トランプさんがSNSで韓国は交渉でゴネてばかりでうざいので関税50%にするわというだけでいいんだよ。

100%、追い詰められてるのは韓国であって。アメリカではない。必死に痛み分けとか述べても、そんなアホなこと言って世界で恥晒しになってるのは韓国だけだぞ。

しかも、これはなんだろうな。

韓国は米国の製造業復興戦略の核心パートナーに選ばれる。

いえ、選ばれてないですよ?だって韓国さん米投資3500億ドル拒否しましたよね。むしろ、お前らは投資なんてしなくていいよ。どうせやるやる詐欺だよね。だから現金2000億ドルでいいてことだ。

別にアメリカは韓国がいなくても日本がいるしな。しかも、後で詳しく出すが韓国が上から目線での造船業復活も日本が参加したぞ。あれ?韓国さん。完全にいらない子じゃないですか。いい加減、自分たちがアメリカに捨てられそうなのを理解しろよ。革新パートナーどころか。アメリカで不法就労者の韓国人を組織的に雇用するゴミだと思われてるんだぞ。

では、ネットの突っ込みを見ておくか。

1.アメリカ側にダメージなんて無い訳だがw
韓国が合意履行しなければ関税は下がらないんだからな

2.そりゃそうだ
アメリカは一貫して「払うのか、払わないのか」の2択しか聞いてない
それを韓国がいつまでも決定しないから今の状況になってる
韓国は「払う」「払わない」このどちらかを言うだけで全て交渉は終わる

3.あとマレーシアは19%で妥結した模様
外交成功した韓国さんは25%ですか

トランプがいなくなるまで凌げばいいとかいってるけど韓国がなくなる方がはやいかもね

4.すげぇな失敗したと言いたくないがために引き分けアピールするのか

5.昨日のNHKニュースで出てたトランプのスケジュール表で、米韓首脳会談に「?」が付いてた。やはりまだ正式な決定して無い以上、お流れになる可能性もあるみたいだな。

6.切り札?造船の協力協定は日本が昨日サインしちゃったからね
韓国ともあってもいいけど基本困らないw

7.韓国がやりたくないならいいんじゃね
トランプもなんか忘れてそうだし

8.昨日の日米ファクトシートを見るとインフラ関係の美味しい話はほとんど日本が抑えたけど韓国の3500億ドルは何に使われる?

以上の8個だ。

今回のネットの突っ込みはこれから出す情報が色々と含まれている。日本が造船協力為た話。そして、米投資5500億ドルの主な使用用途がアメリカのインフラ整備である。これは美味しいところを日本はもっていった。韓国がいつまでもゴネてるから、こうなるという事例だよな。だから、アメリカは現金2000億ドルにこだわっているかもしれないな。すでに日本がインフラ投資に金を出すということだから。

では、記事を引用しよう。

日米両政府が28日公表した対米投資を巡る文書は、エネルギー分野を中心に日米の候補企業とプロジェクトが並んだ。日本側は対米投資の検討の 進捗しんちょく をアピールした形だが、内容には不明確な部分もあり、日米双方の利益となる案件の精査が課題となる。

商機拡大の思惑


日立製作所が出資する米GEベルノバの子会社は、小型モジュール炉(SMR)を最大1000億ドルで建設することが盛り込まれた。日立は機器や技術の提供を検討する。また送配電設備の関連投資も計画する。

日立の徳永俊昭社長はこの日、ラトニック米商務長官と覚書を交わした。徳永氏は声明で「日米両政府の戦略的投資は、グローバルな社会インフラの発展とAI(人工知能)によるイノベーション(技術革新)を力強く後押しするものだ」と意欲を示した。

ほかにも原発関連プロジェクトが目立つ。米原子力大手ウェスチングハウスによる加圧水型軽水炉「AP1000」とSMRの建設事業には、三菱重工業や東芝、IHIなどが関与を検討する。

日米企業が関心を示している主な投資案件


IHIは2030年代に原子力事業の売上高を現在の2倍の1000億円規模に引き上げる目標を掲げている。原子力を成長分野と位置づける三菱重工もSMRを開発しており、日米協力を商機の拡大につなげられるか注目される。

AIブームで需要が高まる電力インフラの整備では、ソフトバンクグループ(SBG)が名を連ねた。米国内での電力インフラ整備や運用など最大250億ドルの事業を想定する。

米国で電力エネルギーシステム事業を手がける三菱電機も、データセンター向けの発電に関するシステムや関連機器の供給などに関心を示しており、追加投資額は最大で300億ドルに上る可能性がある。

「警告」とアピール


日米合意で日本側が約束した5500億ドル(約84兆円)の対米投資は、国際協力銀行(JBIC)や日本貿易保険(NEXI)などによる出資や融資、融資保証を通じ、資金提供する計画だ。

投資先は日米両国でつくる協議委員会が、ラトニック商務長官を議長とする投資委員会(米国人のみで構成)と協議して絞り込む。投資委から候補の推薦を受けたトランプ米大統領が最終的に選定する。

日本が対米投資を実行しない場合、米側は関税を引き上げる可能性があると「警告」している。日本側は対米投資の早期実施をアピールしたい考えだが、民間企業が主体となるだけに、採算性やリスクの精査など慎重さも求められる。

野村総合研究所の木内登英氏は「実際には米国の製造業の復活と拡大に資する枠組みというのが米国の思惑だ。投資計画が不平等で日本の国益を損ねていないか、しっかり検証を続ける必要がある」と指摘する。

ニュースは以上。

アメリカは生成AIにおける電力需要が凄まじく、電力不足に陥るということでデータセンターや発電所などのインフラ整備が急務といわれている。問題はそういったインフラ整備が進めば進むほどAIに仕事を確実に奪われていくてことだ。もはや、アメリカ企業が新人社員を雇用する必要性を感じてない。

なぜなら、新人の役目である書類整理などの雑務は全てAIによってできるからだ。特に新人のエンジニアなんて見抜きもされずに、そのままレストランでバイトするしかないとか。これはすでに起きている現実であり、インフラ整備はAIが雇用を奪うのを加速させるのだ。そういったブレイクスルーは人類史の紐解けばいくらでもある。

だから、AIに仕事を奪われてリストラされた人間に新しい雇用があればいいのだが、実際はないんだよな。特にこの先、一流は生き残れるが、2流や3流となれば厳しくなる。アメリカで起きることは日本でも将来、起きるんだよ。そしてAIに仕事を奪われる職はかなり多いてことだ。

こちらはこのように記事を書いて、サイトを更新して、それを動画にして投稿しているが、この仕事だってそのうちAIが奪っていく可能性はある。こういうのはクリエイターやライター、動画編集といったジャンルであるが、単純にニュース記事を書くならもうAIができる。

調べたいことだってAIに聞くだけでだいたいわかる。まあ、信憑性については確実とはいえないので、自分が知らない情報だとソース確認がいるのだが、自分が知っている情報を整理するには楽でいい。動画編集だって生成AIはやってくれる。ただ、AIに全部任せるよりは自分で作った方が早い。

電話のオペレーターとかもそうだよな。最近、どこもAIに簡単な質問を任せて、よほど難しいことは電話で人間が対応する感じになっている。昔は海外にコールセンターの仕事を任せて、人件費を抑えていたが、今では海外のコールセンターすら不要になりつつある。

だから、電力網のインフラ整備が進んだ先にある未来というのは非情に複雑だと思われる。アメリカの雇用が失われていく可能性もある。しかし、それも時代の流れである。この先、新人育成なんてドンドン減っていく。日本のように学生大歓迎なんていう話も消えていく可能性がある。

AIが凄まじいイノベーションを起こしてるのは事実だ。問題はそれに人間社会が対応できるかはまた別の話てことだ。上手く使えば武器として役立つとはいわれてるが、そういうものに乗り遅れる人間だってたくさんいる。

テレビのリモコンをスイッチは押せても、アレクサは使えないのだ。いや、アレクサなんて電源入れて話しかけるだけじゃん。そう思うかもしれないが、実際、できないのだから困るという。

なんか話がずれてきたが、韓国さんはどうするんですかね。日本企業が美味しそうな案件をどんどん先にやっていますが。で、最後に見ていくのが造船協力だ。ほら、韓国さん。速度が重要ではない。内容が重要だとか意味不明なことをいってる間に、韓国の席はなくなっていきますよ。

記事を引用しよう。

金子恭之国土交通相と米ハワード・ラトニック商務長官は28日、東京都内で日米両国が造船分野での協力を推進するための協力覚書に署名した。両国は今後、造船協力・海事産業発展に関する会議体「日米造船作業部会」を設置。

日米両国の建造能力拡大、米国海事産業基盤への投資の促進、市場経済のための船舶需要明確化(特に経済安全保障上重要な公船・商船)、日米両国の造船人材育成のための教育・研修の強化、技術革新(先進的な建造技術〈AI=人工知能、ロボットなど〉の共同開発・実装、先進的な船舶の設計および機能の開発)―の5分野に注力する。

この取り組みによる日本の造船業へのメリットなどについては「今回作業部会設置が決まっただけで、今後作業部会内の議論の中で出てくる」(海事局船舶産業課)とみられ、現時点では未知数となっている。

両国が協力する対象の船種は、日米の経済安全保障上重要な公船・民間船舶。艦艇、または商船の中でエネルギーに関するLNG(液化天然ガス)運搬船など、特定の船種に限定していない。日本が米国に対し協力できる分野として、米国で関心が高い砕氷船もテーマとなる可能性がある。

米国との造船業での連携で韓国が動きを活発化させているが、日米間の協力に韓国が参加する可能性については不明。

日米で協力を推進する5分野のうち、米国海事産業基盤への投資促進に関しては、海事局船舶産業課では、現時点で具体的な案件はないとしている。作業部会のメンバーは今後詰めるほか、年内にも第1回会合開催を視野に入れる。

ニュースは以上。

確か韓国さんは造船投資1500億ドルして、アメリカの造船業を復活させてやるとかいってましたね。それでいつ1500億ドル投資するんですか?現金で250億ドルも出せない国家が。1500億ドル出せるんですか。出せるわけないよな。

韓国さんが米投資3500億ドル拒否するのは自由だし、決裂した交渉を終わってないとか。米国にもダメージとかいうのも自由だ。でも、韓国は勘違いしている。誰も韓国なんか待ってないんだよ。アメリカと日本は高市新政権で日米関係を強化して、日米同盟も強固とする。一方、韓国は米韓同盟すら亀裂が入りそうなほどだ。

それはトランプさんの訪韓でわかるさ。米韓首脳会談があるかどうか。あれば内容次第で韓国の扱いがすぐわかる。だから言ったじゃないか。さっさと3500億ドル前払いしておけと。こちらがベターな選択肢を掲げても、韓国はいつも最悪のタイミングで最悪の選択肢を選んでしまう。これはKの絶対的な法則である。

あのときも突っ込んだが、こちらが思った提案に韓国は乗ってこないので、状況をさらに悪化させていく。日本やアメリカから捨てられて韓国の国益やらが守れるはずないのにな。まさか、同盟国だから大丈夫だとか未だにそんなアホな思考はしてないよな。同盟国なのにセンシティブ国家扱いなんだぜ。

それで、日本の高市総理はトランプさんをノーベル平和賞に推薦するとか述べていたが、韓国は凄いぞ。韓国で最高の勲章を与えるだけではなく、金の冠を渡すそうだ。そんなのより現金2000億ドルよこせとしかいわれないぞ。

記事を引用しよう。

韓国大手紙「朝鮮日報」は28日、韓国政府が29日から訪韓するトランプ米大統領へのプレゼントに、金の冠を用意したと伝えた。

 トランプ氏は金色を好むことで知られ、2月にはホワイトハウスのX(ツイッター)が、トランプ氏が王冠をかぶっているイラストに「国王万歳」と投稿している。

 トランプ氏は南東部・慶州で開催されるアジア太平洋経済協力会議(APEC)関連会合に出席する予定。29日午後には米韓首脳会談も実施される。

 慶州は新羅(紀元前57年~935年)の首都が置かれた古都で、新羅の王族が使用したとされる金冠は国宝に登録されている。報道によると、トランプ氏に贈呈するのは新羅の金冠の模造品だという。

 国立慶州博物館はAPECに合わせ、28日から12月14日まで、新羅の金冠6点を含む特別展示会を開催している。

まじで金の冠かよ。いらねえ。朝鮮王朝時代の冠とか。ゴミじゃないか。韓国の国宝とかゴミしかないからな。それは朝鮮王朝時代にたいして文化が栄えなかったことを意味する。彼らは芸術なんていうものに興味ないからな。

日本では浮世絵が描かれた頃に、韓国には何もないからな。せいぜい磁器ぐらいか。そんなレベルだしな。


【関税交渉】 大詰めの交渉にも合意点見いだせず…「成果ない会談」は韓米ともにダメージ 」への1件のフィードバック

  1. こんどはファクトシートが出されるのでしょうか。これが出るまでは安心出来ませんよ、隣国さん。

    そういえば、11月下旬に隣国がロケット(ヌリ号だっけ?)を打ち上げるそうです。
    成功するといいですね(棒)。

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