中革連の議席がまさかの半減とか。むしろ、まさかではなく想定通りなんだよな。もちろん、選挙というのは開票してからでないと結果は確定してないのだが、実際、中革連が出てきて多くの日本人は元立憲議員が半減する未来は予測できた。
だから、まさかではなく想定内であって、むしろ、それを組織票あれば当選できるとか意味不明な計算していた立憲議員がアホなのだよ。有権者を盛大に裏切って当選できるわけないだろう。
しかも、比例での復活も公明党が上位独占しているのだから絶望的。公明党から余った席を確保できても20は届かないという。でも、3分の1の当選でも国民は許さない現状である。壮大なる大自爆なんて最初からわかっていたことなんだよ。だって中革連はいきなり会見で日本人ファーストを激しく批判したんだぜ。有権者が日本人なのに馬鹿なのかよ。じゃあ、お前らは誰のために政治をやろうとしているんだよになるだろうに。
さらにいえば、中革連に比例入れたら創価信者と一生、拭いきれないレッテルを貼られるという。うっかり自分が何処に入れたかなんて言ってしまえば、もうその時点でこいつ創価信者だと身内にばれてしまう。当然、普通は避けられるだろう。創価信者とお付き合いしたいとはおもわないからな。
そんな危険を冒すようなことは普通はしないんだよ。自分が創価に関係なくても比例で入れるようなことはない。自民が嫌いでも、参政党や国民民主、維新、チームみらいなど選択肢はたくさんあるんだから。何度も述べるが今回の選挙は自民圧勝が争点ではないのだ。左翼全滅選挙なんだよ。
だから、こちらは自民圧勝させたいなんて一言もいわないんだ。それはただの結果に過ぎないから。重要なのは日本人ファーストという当たり前のことを考えない、実力も人気なく組織票で当選しようなんていうふざけた議員を全員たたき落とすことにある。今回で公明党議員は全員、生き残るだろうが、創価票がたいしたことがない事実が国民に知れ渡る意義は大きい。
本来なら小選挙区で公明議員を落としたいところだが、全滅しそうだと逃亡したのだから公明党も小選挙区では勝てないと理解していたわけだ。
実際、こちらも高市総理だから応援したいが、今の自民党は諸手をあげて信頼はできない。それは自民党に長い間、投票してきた日本人の大半はそんな感じだろう。そりゃ岸田はともかく、石破が酷かったからな。なんで二回も選挙惨敗して総理やめないんだよと。そもそも石破を選んだ自民議員が何を考えていたのか。
その辺、突っ込んでいたら終わらないので過ぎたことなので軽く流すが、石破はさっさと離党しろよ。お前は自民にはいらないんだよ。なんで総理辞めて高市総理を後ろから撃ってるんだよ。今回の選挙演説でもなぜか高市総理の解散はよくわからないと批判しているからな。
いいじゃないか。この選挙で左翼が全滅すれば日本はもっともまともな国になるてものだ。自民と維新で300議席取れば改憲だって見えてくる。
高市総理は改憲についても言及していたし、そろそろ自衛隊を憲法に明記するのは当然だろう。日本や日本人を守ってくれる自衛隊員がいつまでも中途半端な立ち位置では可哀想だろう。自衛軍とか。名前は知らないが憲法に載せるのは普通のことだ。
でも、まだ有利なだけあって勝利が確定したわけではない。だから、投票には必ず出かけてほしい。期日前でもいいし、当日でもいいので、自分が思う候補に清き一票をお願いする。こちらは立憲議員以外に入れるなら好きにすればいいと思う。裏切った立憲議員だけは確実に落として半減どころか、3分の1以下に減らしたい。
では、記事を引用しよう。
選挙のために「原発ゼロ」をあっさり諦めた立民に背を向けた支持者
比較対象ができたことで、立憲民主党のこれまでの主張が、いかに空疎で、非現実的であったかが、誰の目にも明らかになってしまった。
原発の問題1つとってもそうだ。公明党は、経済の現実を見据えて再稼働を容認する。対して、立憲民主党は「原発ゼロ」を叫んできたが、合併協議の中で、選挙協力という実利のためにあっさりと自らの旗印を下ろした。
旗印を簡単に下ろせるということは、その主張には、最初から重みも覚悟もなかったことの証明ではないか。
無党派層は変化を敏感に感じ取り、「やはり、あの人たちには任せられない」と静かに背を向け始めた。さらに深刻なのは、これまで立憲民主党を熱心に支えてきた市民運動家たちの絶望だ。
自分たちが正義だと信じて叫んできたスローガンが、公明党の組織票と引き換えに捨てられたのだ。運動家たちの熱意は急速に冷め、やる気は失われた。
しかし、この悲劇の原因は、決して公明党にあるわけではない。すべての災いの種は、立憲民主党自身がこれまでに撒いてきたものだ。
合併によって破壊された立憲民主党の「空想」
実現不可能な夢物語を語り、反対のための反対を繰り返し、一部の極端な思想を持つ人々に過剰に迎合してきた。自分たちの足元がいかに脆いかを直視せず、心地よい熱狂の中だけで政治活動をしてきたツケが、公明党という「現実」と直面したことで、一気に回ってきたに過ぎない。
「立民は公明党とくっついて本当によかったのか」という問いに対する答えは、明確に「是」である。
なぜなら、合併という劇薬によって、立憲民主党が抱えていた「空想」が完全に破壊され、日本の野党政治がようやく正常化するからだ。
情勢調査が示す通り、仮に中道改革連合が大敗を喫し、再び解党してバラバラになる未来が待っているとしよう。しかし、それこそが、私たちが待ち望んでいた「浄化」のプロセスではないか。
合併新党が崩壊すれば、野党第一党の座には、現実的な政策を掲げる国民民主党が座る公算が高い。そうなれば、国会の風景は劇的に変わるはずだ。
いつまで続けるのか見当もつかない統一教会問題や、裏金問題の終わりなき追及といった「スキャンダルショー」は、過去の遺物となる。代わりに、国民生活にとって何が本当に大事なのかという、本質的な論点が議論の主眼となってくれるはずだ。
壮大なる「自爆」であったと歴史は評価
政治が「生活」という現実に戻ってくるのだ。
そこでは、どう考えても時代に合わなくなっている憲法の改正論議も、タブー視されることなく粛々と進むに違いない。
空想めいた平和主義や、反対のための反対を繰り返す政党は排除され、比較的まともな政党同士が、国の行く末を真剣に話し合う。もし、そのような国会が実現するのなら、これほど喜ばしいことはない。
そして、かつて立憲民主党に所属していた議員の中でも、まだ現実が見えている「まともな」政治家たちは、迷うことなく国民民主党の門を叩けばいい。
立民と公明がくっついたこと。それは、古い野党政治を終わらせ、まともな国会を取り戻すための、壮大なる「自爆」であったと歴史は評価するのではないか。
文/小倉健一
ニュースは以上。
どうだろうな。日本はまともな野党が存在しないというのが維新や参政党が登場してきて少しずつ変化が出始めたことはこちらも感じている。だから、今回の選挙でも参政党は野党として育てていったほうがいいとは述べていた。国民民主はいまいち信用できないといえばそうだが、組織票欲しさに中革連に合流しなかったのでギリギリ許容範囲である。
玉木氏はここではミスは犯さなかったと。その前に自民が公明党抜けて困っていたときに連立組んでれば良かったとか。そういう突っ込みもあるんだが、何でも反対の立憲議員よりは遙かにましである。
脱原発と言いながら、あっさりそれを捨てたんだから。じゃあ、今までお前らは何していたんだよ。ついてきた脱原発の人々からすれば、まさに青天の霹靂だったよな。ええ?まじかよ。そりゃ、お前ら全員、落選しろになるわ。
私たちが待ち望んでいた「浄化」のプロセスではないか。
どうだろうな。浄化よりも、こちらは中革連に参加した立憲議員をさっさと政界から追放したいんだが。むしろ、何食わぬ顔して国民民主に合流とか舐めてるよな。まあ、選挙で勝てればそれもありだ。一応、国民から信を得たことにはなるからな。その後、どうするかは本人の選択だ。
ただ、立憲議員が今回の選挙で勝てるのか。勝てるなら別に党にこだわる必要性すらないという。実力や人気はホンモノだろうしな。組織票1万票もらって勝てると思っているなら甘すぎるてやつだ。
では、ネットの突っ込みを見ておくか。
1.これは、大変よい記事!
みんな
キチンと読む値打ちあるよ
どうせ中革連の擁護だろと思って斜め読みだったけど、凄くまともな内容で読み返したわ
中革連が大敗北して、解党すれば、国民民主党が野党第一党になるから、国会が浄化されるというくだりには、その通り!と思ったわ
読む価値あり
2.生き残るために参院立憲は中道と合流するのを拒否するだろうなー
参院立憲は変節して中道に出ていった奴らを受け入れるのもリスク高いし、どうすんだろうな?w
中道は分裂しても、参院立憲は受け入れ拒否、政党助成金を渡すのも拒否して
衆院の元立憲議員が路頭に迷ったら面白いのにw
3.立憲民主党は、選挙の実利を優先して原発ゼロ等の看板を下ろしたことで、主張の軽さを露呈した。その結果、無党派層の不信を買い、熱心な活動家をも絶望させ、深刻な支持離れを招いている(意訳)。
これに尽きるよ。しかも結党後に「原発ゼロ諦めるぞ」を公言する奴がいてみたり、ほんま学級崩壊状態や。
4.リベラルだとか原発ゼロだとか護憲だとか、唯一の拠り所を捨てて議席に走った挙句、大惨敗なんて笑止千万。
現実路線なんかやない。政治信条そっちのけで、議席にしがみついてるだけ。ほんまに何やってるんや
5.連合が真っ二つに割れたのも原発起因なんだぞ
もはや割る意味が失われた
馬鹿らしくてもうやってられないだろうよ
6.単純に「言ってること全部翻した」が一番重い
その現実路線も選挙終わったらやっぱやめるかもしれないじゃんとそう思われてるってこと
7.いくら創価票が固いって言っても本当に創価票が圧倒的なキャスティングボード握っていたなら自民が少数与党に落ちなかったんだよなあ
8.前日まで公明と立憲で殴り合ってたのに
公明主体の合併でしょ・・・
立憲の公約が、全部無かったことになるとか
立憲に投票した有権者を舐めすぎなんですよ
9.元朝日新聞記者の今野氏が言ってた
公明票は3塁走者をホームに返す能力は高いけど
12塁にいる走者はかえせないっての
なるほどと思った
接戦して最後の一押しまで持っていけなければその強さは発揮できないと
10.今回の問題はその前の時点なんですよ「現実的に見たら原発はあり得ない」とか、
「現実的に見たら安保法制はあり得ない」と言い続けていたしこちらが現実的だったのに、政党のトップがそれに蹴りを入れ、嘲笑い、唾を吐きかけてドブに捨てちゃった
右でも左でもないとか自分たちだけが優れているようなことを言って保守層もバカにした他党である自民党を捕まえて「自民党の中にも我々と同じ平和第一の方もいる」と、
それ以外は戦争狂のようなことまで言う始末
以上の10個だ。
こちらは16年ほど韓国経済をサイトを更新しながら日本経済や政治など一緒にみてきたが、基本的な価値観や信念というものをいつも変わらない。基本的に日本の国益や日本人ファーストを追求する。
だから、こちらは第一期の頃からトランプさんを応援していたし、今でも彼のアメリカファーストの価値観は世界中の保守は見習うべきだと思っている。基本は初志貫徹なんだよ。
例えば、韓国の尹錫悦が戒厳令を実行したときもそれは絶対にやってはいけないことだと批判した。でも、日本の保守はなぜか尹錫悦を擁護に回った。今はその保守というものがどうしているかは知らないが、自分たちが有利になりそうだからと信念を180度変えてしまえば、それまでついてきた全ての人間を裏切るんだよ。
そして、それは政治家は絶対にやってはいけないのだ。そんなことは子供でもわかるはずなんだよ。それが組織票欲しさにやってしまった。有権者がどう見たのかが今回の選挙の結果でわかるということだ。
こちらは中革連に合流した公明党銀より、立憲議員を全員落選させろと述べてるのはそういうことなんだよ。公明党の価値観はそのまま中革連が引き継いでるので、そんな離れたわけじゃないから別に公明党支持層は気にしないだろう。
でも、立憲支持層は原発反対。安保法制反対だったのだよ。それがいきなり消えた。現実路線に展開したんじゃない。自分たちの信念を曲げて組織票取りにいった。有権者はそんなクズ議員を応援するわけないじゃないか。自民が嫌いな層だっていることはこちらは石破氏が嫌いなので理解はできる。だから、自民以外に入れたらいいが中革連だけはやめておけと。
さて、そんな話をしているのだが実は世界では大変なことがおきている。昨日、少し取り上げたがAI関連で新たな動きだ。それはソフトウェア株が急落しているのだ。なんと二日で1兆ドルである。そのおかげで世界中に同時株安を引き起こしている。もちろん、サムスン電子株も売られている。
では、記事を引用しよう。
(ブルームバーグ): 対話型人工知能(AI)「ChatGPT」が浸透して以降の3年間に、AIをきっかけとした株価急落は何度もあった。しかし、株式とクレジット市場に今週広がっている急落に匹敵するものはほとんどない。
今回の急落が際立っているのは、そのスピードと幅広さだ。わずか2日間で、シリコンバレー全域の大小さまざまな企業の株式、社債、ローンの価値から数千億ドルが消えた。ソフトウエア株が震源地となり、iシェアーズのソフトウエア株上場投資信託(ETF)が追跡する銘柄の時価総額は、過去7日間でほぼ1兆ドル(約157兆円)減少した。
もう一つの特異点は、これまでの多くのケースと異なり、バブルへの懸念によるものではない点だ。売りは、AIが幅広い企業のビジネスモデルを置き換えようとしているのではないかという不安によって引き起こされた。悲観論者は長らく、多くの企業がAIからこうしたリスクにさらされていると指摘してきた。
ジョーンズトレーディングのチーフ市場ストラテジスト、マイケル・オルーク氏は「過剰反応だとは思わない」と言う。「われわれはこの2年間、AIが世界を変えること、そしてそれが複数世代にわたる技術だという話をしてきた。ここ数週間に、それが実際に起きている兆しを目にした」と語った。
発端は一見すると無害なものだった。AIスタートアップのアンソロピックが、契約書レビューなどの法務業務向けの新ツールを発表した。単体では、まだ業界の流れを一変させる製品とは見なされていない。だが、広範なAI革新の波の中でアンソロピックのコーディングツールがソフトウエア開発を変革してきたことを背景に、短い発表文は極めて深刻に受け止められた。
「今日はリーガルテックだが、明日は営業かもしれないし、マーケティングや財務かもしれない」と、キーバンクのアナリスト、ジャクソン・エーダー氏はリポートに記した。
投資家の不安に拍車をかけたのは、AIブームから最大の恩恵を受けると長らく見なされてきた企業にさえ、疲れの兆しが見え始めたことだ。アルファベットは決算発表で、AI関連の設備投資が想定以上に膨らむと明らかにした。アーム・ホールディングスは、市場予想を下回る売上高見通しを示した。両社の株価はいずれも時間外取引で下落した。
D.A.デビッドソンのマネジングディレクター、ギル・ルリア氏は「最初はソフトウエア株を売っていただけだったが、今は何もかも売っている」とし、動きは「自己増幅的で、株価が十分に下がると負のモメンタムが生まれ、さらに他の投資家が売りに出る」と説明した。
急落は、米国上場の企業に限られたものではない。ロンドン証券取引所グループ、タタ・コンサルタンシー・サービシズ、インフォシスはいずれも、AIに取って代わられる懸念から今週大きく値を下げた。
影響は、ソフトウエア企業を有望な投資先としてきた貸し手や、プライベートエクイティー(未公開株)の保有者など、業界を支えるウォール街の後ろ盾にも広がっている。ブルームバーグの指数に含まれる米テクノロジー企業向け融資のうち、177億ドル超が、過去4週間でディストレスト水準に落ち込んだ。
5日にはアジアでも下げが加速した。メモリー半導体大手サムスン電子の下落が、韓国株の指数を押し下げた。ハイテク株比率の高い台湾株も下落し、アームの売上高警告は、同社の筆頭株主であるソフトバンクグループの株価の重しとなった。
足元の動きは、AI分野の先行企業が、既存のテック業界プレーヤーをイノベーションで追い抜く可能性を改めて浮き彫りにしている。懸念されているのは、その清算の時が、想定よりも早く訪れることだ。
SLCマネジメントのマネジングディレクター、デック・マラーキー氏は「興味深い1年になるだろう」と述べた。「誰が勝者となり誰が敗者となるのか、誰が最も脆弱(ぜいじゃく)なのかを見極める、いわば初期段階だ」と指摘した。
とはいえ、現時点では不安の多くは仮説にとどまっている。主要ソフトウエア企業のサービスナウやセールスフォースは、決算で市場予想を下回ったり、AIによって顧客を失っているとウォール街に伝えたりしてはいない。
ニュースは以上。
このニュースを読んで信じられないと思うかもしれない。しかし、投資家というのは時代の最先端や未来を見据えてその分野に投資を行う。AIが仕事を取って代わるなんていう未来はすでに確定しており、それがホワイトカラーの代名詞である事務職が中心だった。2025年にこちらはそれを取り上げた。だが、AIへの莫大な投資は我々の予想を超えてもっと深刻な可能性を招き入れた。
それは今の最先端のソフトウェアを提供している企業ですらAIはそれを抜いていくてことだ。いや、そもそもソフトウェア企業もAI取り入れてるじゃないかという突っ込みたいのだが、問題はテック業界が追い抜かれたら失業者が加速度的に増えてることだ。
事務職が世界の仕事の2割、それからテック業者が1割だとしてもこれで3割だ。世界から3割の仕事がAIに取って代わられる。つまり、今後はセールスフォースという企業が世界中から注目される。
「今日はリーガルテックだが、明日は営業かもしれないし、マーケティングや財務かもしれない」
確かに短い言葉だが、この言葉に投資家ははっとしたんだろうな。こちらもびっくりしたわ。確かにこちらも知らないことをネットで聞いたら勝手にまとめてくれるし、最新情報まで出してくれる。
マーケティングだってそうだ。今、任天堂の株を買った方がいいかと聞いたら普通に答えてくれるだろう。そういう意味では確かにそういう関連でのサービス企業はAIと競合することになる。しかも、AIはネットで世界中の情報に瞬時にアクセスして凄まじい処理速度で回答を導き出す。
単なる調べ物してくれる道具ではなくなり、より高性能になってきた。それが無料で使えるんだよ。そりゃ経営コンサルタントやそういうのもいらなくなるよな。この会社がどうなっていますかと聞けばいいんだから。
上の記事から考えさせられるのは我々の仕事でAIが代用できないものって何だろうかになってくる。ええ?恋愛相談は無理だとか思うだろう。でも、今ではAIに恋愛相談する女性も増えてるそうだ。
そもそもチャットGPTが恋人とか。そういう話すらある。何を言ってるのか。SFの話だろう。そう思うだろう。でも、今は二次元でそういうサービスもあるんだよ。もはや、現実の彼女より、AI彼女や彼氏を選ぶ時代なのか。
話はずれてきたが、我々がやってきた「仕事」は全てAIがやってくれる未来は来る。最後に残るのはブルーカラーであり、肉体労働だってことだ。でも、事務配膳ロボが登場しているので、単純に料理運ぶだけなら仕事は無い。レジもセルフレジが普及した。
それで最後に言及したいのが、これによってウォンが危険水準に戻ってきている。さっき確認したら1470ウォン突破していた。昨日、必死に介入していたのに1480目前まで迫っている。韓国のコスピも5000を割っている。
中道改革連合で中革連、、この日本赤軍か革マル派だかみたいな政党名で公明党と立憲民主党が合併して中国共産党の親戚みたいな奴らを炙り出し、まずは、立憲組を壊滅に追いやり、時間をかけて公明党の支持母体である創価学会の弱体化を待つ。あと20年、、いや10年あれば左派陣営を破滅に追い込めるだろう。いまや総理大臣の高市早苗が65。10年もすれば五月蝿い長老もいなくなる。高市が永田町に染まらなければ長期政権も夢じゃないが慢心なのか隙なのか怪しさも感じる。諸外国なのかマスゴミなのかしらないが怪しい記事も散見される。勝って兜の緒を締めよじゃないがひさしぶりにマトモな総理が出たのだ。頑張って貰いたい。